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女子K生グラビアアイドル兼愛人だった聡美

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旦那さんから投稿頂いた「女子K生グラビアアイドル兼愛人だった聡美」。

俺55歳、聡美51歳、結婚して30年が過ぎた。
聡美と出会ったのは34年前、バブルも後期で、聡美はセーラー服を着た美少女だった。
俺は大学3年生、聡美はK校2年生だった。
俺は土木系の学科を先行していたから、土建屋でバイトしてた。


当時は女子大生ブームで、バブルで小銭を稼いだオヤジたちが、こぞって女子大生を侍らせていて、俺もバイト先の土建屋の社長と女子大生を交えてご乱交だった。

その土建屋の社長は、ある出版会社の幹部と同級生で、ちょっとエッチなグラビアを撮影するスタジオを見学したことがあった。
聡美は、「べっぴん」などの雑誌で、きわどいグラビアを披露していた。
その時、ビキニでグラビア撮影してたのが聡美だった。
アイドル並みの甘い顔立ちで、聖子ちゃんカットが可愛い美少女のセミヌードまで撮影してて、女子K生にそんな撮影していいのかと思った。
すると、一度撮影が終了して、奥のセット付のスタジオで撮影が始まった。

聡美は、今度はおさげ髪にセーラー服姿でやってきて、ベッドに座ると、土建屋の社長の同級生という出版会社の幹部と聡美の絡みが始まった。
スカートを脱がされ、パンツをはぎ取られ、陰毛が晒され、指でまだウブなマンコを広げられてマンコの奥まで丸晒しにされた。
クンニされてうっとり、フェラさせられて、そして生セックスが始まった。
アイドル級の美少女が、現役K校生のグラドルが、出版社の幹部とハメ撮り、しかも、聡美は既にチンポの味を知っていて、喘いでいた。

俺はショックだった。
あんな清純そうなグラドルが、裏ではハメ撮りされていたなんて、世の中が狂ってると思った。
時はバブルも終わりの頃、大金を積まれて出版社の幹部の愛人みたいなことをしてたのだろう。
その後、聡美とは暫く会うこともなく、土建屋の社長と女子大生相手にご乱交を繰り広げていた。
よく考えたら、社長の別宅で大股開いてた女子大生たちも、普段は清楚なお嬢様だった。
それが女子K生だったとて、あり得ない話じゃないと思った。

俺が聡美と再会したのは、間もなく大学を卒業するという頃だった。
バイトも辞め、就職先に近い場所に引っ越し先の物件を見つけたとき、その近くのコンビニで聡美を見かけ、目が合った。
聡美は、俺を覚えていて、
「私、グラビアも愛人も引退したんですよ。もう、親の借金もな唸ったから…」
何も尋ねていないのに、聡美から口を開いた。
何となく会話して、俺がすぐそこのアパートに越してくる話をして別れた。

俺は大学を卒業した3月初旬、就職先に近いアパートに越した。
また聡美と会えるかな、と思ってたら、アパートの前にセーラー服姿の聡美が立ってた。
「お部屋に上がらせてください。」
と言うと、上がり込んできて、スカートを落とすと、ノーパンの股間が現れた。
「思い出…一回でいいですから、思い出ください…」
ベッドに座り、足をM字に開き、マンコをクパアとさせた。
「出版社の人に穢されてしまったアソコだけど、思い出をください…」

聡美のマンコをクンニした。
少し酸っぱかったが、これだけの美少女の女子K生のマンコを舐められるなんて、めったにないから精いっぱい舐めた。
甘い吐息が部屋に響いた。
やがてクチュクチュと愛液が溢れ、聡美の口から、
「入れて…おチンチン入れてください…」
俺は、下半身を脱いで、生のままチンポを聡美のマンコに入れた。

セーラー服の匂いと聡美の匂い、悩殺されそうな美少女の喘ぎ、こんなに清純そうなセーラー服女子K生が、チンポで突かれて喘ぐなんて、信じられなかった。
俺は上半身も脱いで裸になると、聡美もセーラー服を脱いで全裸になった。
可愛いロリ女体だったが、乳房の形は奇麗だった。
俺は、その小ぶりな乳房に精液を振り掛けた。
聡美は、頬を染めながらも、嬉しそうに微笑んだ。
「好きな人の精液を浴びるのって、素敵…」

少し休んだら、シャワーで汗を洗い流し、今度は69で舐め合った。
非処女とは思えないほど純情そうなマンコに舌を這わせ、愛液を啜った。
二回戦も生で腰振り、俺にしがみついて喘ぐ聡美と舌を絡めたキスをした。
可愛かった。
可愛すぎる美少女を喘がせる歓び、たまらなかった。
二発目は聡美のお腹のあたりに出した。

聡美は、バブルの世だというのに、それ以前に作った家業の町工場の借金で土地を追われ、その謝金を返すためにその美貌を活かしグラドルをしつつ、出版社幹部の愛人になった。
「私、K校を出たらあのお家を出ようと思ってるの。でも、保証人がいなくて…」
「この部屋で一緒に住むか?それなら、保証人は要らないだろ。」
「えっ…」
俺22歳、聡美18歳で一緒に暮らし始めた。
聡美は近所のスーパーに就職してたから、俺の部屋からも通えた。

聡美は、スーパーマーケットのアイドルだった。
聡美を目当てに来店するものも少なくなかった。
夏の頃には、薄着になった聡美はますます可愛くなり、そんな聡美をストーキングする者も現れ、玄関の郵便受けから部屋の中を覗かれたこともあった。
だから俺は、聡美に夏の白いセーラー服を着せて、コスプレセックスを見せつけてやった。
その日を最後にストーカーは消えた。
そして、聡美が男と暮らして、セーラー服コスプレハメ撮りをしてるという噂が流れた。
それならばと、8ミリビデオでセーラー服コスプレハメ撮りをしたよ。
本物の女子K生より女子K生らしい聡美が撮れた。

聡美は職場で、K校を出てすぐから男と暮らしてることを公言した。
そして、その男とはK校時代から付き合ってきたと尾ひれを付けてた。
これで聡美の人気も落ちて、安心できるかと思ったが、逆にエロい目で見られるようになり、郵便受けからの覗きが増えてしまった。
清純そうな可愛いスーパーの店員が、夜な夜な男に抱かれて喘いでいるその声を聴きに、アパートの周りをうろつかれるようにもなった。
だから、遠慮なく聡美の喘ぎ声を聞かせてやったよ。

俺25歳、聡美21歳で結婚した。
聡美は23歳と26歳で女の子を産み、一昨年、上の子が嫁ぎ、来年、下の子も嫁ぐ予定で、今は舌の子は家を出て男と暮らしてるから、俺たちは夫婦二人になっている。
51歳の聡美は、美魔女だ。
吾妻ながら、皺も少なく、まるで少女のような笑顔の可愛さには驚いている。
身体もまだ弛みもなく、若々しいが、マンコだけは真っ黒になった。
聡美が可愛くて、毎晩毎晩抱き続けたから、こればかりは仕方がない。

結婚して30年、一緒に暮らして33年、聡美のことは今でも大好きだし、その身体も飽きない。
女子K生で愛人をしながら、グラドルをして家の借金を返済した聡美。
I6歳でおっさん相手に純潔を散らし、快感を植え付けられた聡美。
K3で借金を払い終えて愛人とグラドルを辞めたが、聡美は自分の青春の一部を恥辱に染めた実家を嫌悪している。
だから、この33年間、俺にベッタリして暮らしてきた。
だから余計に可愛い。
俺は、これからの残りの人生を聡美と共に生きる。
そんな、聡美の過去の真実をここに記す。

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