エッチ体験談が10000話を突破しました。

バイトの同僚女に立っていないときのちんこが見たいと言われて・・エッチな体験談

学生時代のバイトの同僚に何度も手コキされた話なんですが文才がないんでスゴイ長くなりそうです。

今から15年以上前の話。言葉の一つ一つまでは覚えていないので正確ではないところもありますが、それはご勘弁を。
当時大学1年の俺は飲食店でバイトをしていた。
同僚のK美は同い年の短大生。サッパリした性格で好感を持ってはいたが、恋愛対象ではなかった。身長155センチほど、やや痩せた華奢な感じのする女の子だった。
K美には高校時代から付き合っている彼氏がいて、その彼氏はバイト先に迎えに来ることもあり、俺も何度か話をしたことがある、中々の好青年。


K美と俺はウマが合い、バイト中にバカな話をよくしていて、彼氏の悪口なども聞かされていた。そのときにはノロケとして聞いていたのだが。
当時俺には彼女がいなかったことから

「Eくん(俺のこと)に彼女ができたら浮気しようね。」

とよく言われていた。もちろん冗談だと思っていた。
そんな俺にも大学1年の終わり頃に高校時代の後輩で俺と同じ大学に合格した彼女ができた。K美に報告すると、

「よかったねー。どこで知り合ったの?何歳?なんて名前?」

などと矢継ぎ早に聞いてきたが、俺は照れくささもあり適当に流しておいた。
その日、先にバイトを上がったK美が帰り際にカウンターでグラス整理をしている俺のところに来て

「Eくんに彼女ができたときの約束だよ。浮気しようね。」

と言って帰っていった。
翌日バイト中にK美から

「いつ浮気する?二人ともバイトが休みのときがいいよね。シフトを見ると今週の木曜日が休みだよ。」

俺は浮気のことは冗談だと思っていたし、彼女ができたばかり。K美にも彼氏がいてその彼氏のことを俺は知っている。

「くだらないことを言ってるなよ。彼氏に悪いだろ?」

と言うと、

「お互いに彼氏・彼女がいるから本気にならなくていいんじゃない。どちらかが一人で三角関係になったら困るでしょ?」

という変な理屈に押し通され結局会うことになった。
当日は映画を見て食事をした後、軽く飲んだ。
飲んでいる席で、酔いが回り始めたのか珍しくK美はエッチ系の話もしていた。彼氏がエッチの最中におならをしたとか。

「俺とエッチしたいのかな」などと内心感じたが、そこまでの浮気は絶対にいけないと思っていたので、顔には出さないように注意していた。
その内、彼女は勃起していないペニスが見たいと言い出した。

彼氏とのエッチの時に彼氏は常に半勃起以上の状態で、勃起していないところを見たことがないと言うのだ。
それこそ適当に流してその場は治まったが、K美は酔っていた。

帰りはK美の部屋まで送ってやることを予め約束していたし、酔ったK美を一人で帰すわけにもいかず、送っていくことにした。
最寄り駅からK美の部屋まで徒歩10分ほど。夜風に当たって酔いも醒めてきた。

部屋の前まで送って帰ろうとすると、部屋でお茶を飲んでいけと言う。
酔いは醒めてきていたはずだが、かなり大きな声で言うので近所迷惑も考えて従うことにした。

K美の淹れてくれたコーヒーを飲みながら、部屋のソファーに並んで座って話しをしていたが、話題が尽きてお互い無言に。
俺の頭に「勃起していないペニスが見たい」と言った彼女の言葉が浮かんできた。
するとそれを察したかのようにK美は言ってきた。

「ねえ、さっきの覚えてる?」
「何のこと?」

俺はとぼけて答えた。

「…見たい。」

K美は小さな声で言った。
俺が無言でいると

「大きくなってないおちんちんが見たい。」

と言った。

「俺のじゃなくてもいいんじゃない?彼氏がいるだろ?」

と言うと

「こんなこと言えるのEくんだけだから。Nくん(K美の彼氏)には言えない。」

妙な話だが、この言葉に俺は納得した。
しばらく考え込んだが、

「わかったよ。見るだけだぞ。」

俺はそう言って立ち上がり、Gパンを脱ぎ始めた。
しかし、俺はこのシチュエーションに興奮してしまい、Gパンを脱ぎ終わるときには半立ちだった。
そのためパンツを脱ぐことを躊躇していると

「どうしたの?」

K美は立っている俺の正面に移動し、膝立ちをして言った。
しかたなくパンツを脱ぐとK美は嬉しそうに見ていたが、半立ちであることにすぐに気づいた。

「あれ?ちょっと大きくなってるの?」

俺は赤面した。

「やだ、Eくんエッチなこと考えてたんだ~。やらし~。やっぱり男の子ってやらしいんだね~。」

その言葉に更に興奮してしまい、K美の目の前でみるみる完全勃起となってしまった。
K美は無言になり、俺も黙っていた。
静寂の中、俺は勃起を静めようとしたが勃起したペニスから目を離さないK美を見ていては無理だった。

「ねえ、出したら小さくなるよね?」

と聞かれ、K美とのエッチを即座に想像した。しかし、

「私が手でやったら出せる?」

と言ってきた。
俺はこれまでのエッチの経験で手でフィニッシュしたことはなかったが、いけないことはないだろうと思い、

「たぶん…。」

と答えた。
するとK美は頷いて俺のペニスをそっと握ってきた。

「うっ。」

俺は思わず呻いてしまった。
K美はストロークを始めた。
想像以上に他人の手は気持ちがよかった。

「どう?出せそう?」

あっという間に絶頂を迎えそうだったが、俺は強がって言った。

「うん、たぶん。」

するとK美の握りが強くなり、ストロークが早くなった。

「うわっ。」

俺はペニスをK美の手から離し、ソファーに座り込んでしまった。
K美は俺の正面から座り込んだ俺の隣へ移動してまたペニスを握った。

「あの位が気持ちいいの?」

聞きながらペニスを握り、再びストロークを始めた。
俺はあまりの気持ちよさに答えられなかった。

「EくんのNくんより大きいよ。すごい。」

これまで大きいと言われたことはなかったが、その言葉は俺を更に興奮させ絶頂に導いた。
腰が浮き、

「あ、いきそう。出そう。」

と言うと

「ちょっと待って!ティッシュ取ってくる!」

K美は慌ててペニスから手を離し、ベッドに置いてあるティッシュのケースを取りに行った。
俺は何とか堪えた。
K美はティッシュを2,3枚取るとペニスの先端に被せて、三たびストロークを始めた。

「すごい、ビクビクしてる。ホントにおっきいよ。それに硬い。」

その言葉に刺激されすぐに絶頂が来た。

「あ、いく。出る。出ちゃう。」

俺は腰を浮かせ、喘いだ。

「出していいよ。」

その言葉を合図に俺は放った。
K美はティッシュから溢れそうになるザーメンを更に新しいティッシュを取り出し包んだ。
俺はしばらく放心状態だった。

「出たね。これで小さくなるかな?」

K美の声は、手でいかせたからなのか、小さくなったペニスを見ることができると思ったからなのか、やや興奮していた。
俺のペニスは萎え始めた。

「でもEくんのホントに大きくてビックリしちゃった。彼女は大変なのかな?それとも気持ちいいのかな。」

そのK美の言葉はペニスに活力を吹き込んだ。
再び勃起し始めたペニスを見て、

「あれ?またおっきくなってきた。Eくん、彼女とのエッチを考えちゃったの?」

そうではなかった。K美の淫語(というほどのものでもないが、K美は普段エッチ系の話は滅多にしないため刺激が強かった)と手コキの気持ちよさが蘇ってきていたからだった。
7割程度の勃起したペニスを見て

「これでNくんと同じくらいだよ、きっと。」

今度はK美と彼氏とのエッチを想像してしまった。
K美は一般的に見ても可愛いタイプでバイト先のお客の中にはK美を目当てに来店する常連もいた。

彼氏持ちということと、さっぱりした性格から恋愛対象とならなかったが、一緒に歩いても自慢できる女の子だった。
その可愛いK美のエッチを想像したことはこれまでほとんどなかったが、勃起したペニスの大きさを比べられたら想像しないわけにはいかず、俺のペニスは完全勃起となってしまった。

俺は再び静めようとしたが、想像はますます膨らみ治まることはなかった。
K美はしばらく見つめていたが、

「もう一回出したら小さくなるよね?」

そう言うと、またペニスを握ってきた。
感覚がやや鈍くなっていたものの、他人の手の気持ちよさに興奮し、喘いだ。
K美がストロークを始めると先ほどのザーメンの残りがペニスの先端から出てきた。

「あれ?もう出たの?」
「いや、違うよ。さっきの残りだよ。」

俺が辛うじて答えると

「ふーん。そういうものなんだ。」

と感心した様子だった。
後で聞いた話だが、K美は彼氏とのエッチの後処理はお互いが背中を向けてするのでザーメンの残りがあることを知らなかった。

出てきた残りをティッシュで拭き取るとストロークを再開した。
さすがに2連発のため発射までは時間がかかった。
K美も慣れていない(というか手でいかせるのはさっきが初めてだった)ため単調なストロークを繰り返し、俺も恥ずかしさからどうして欲しいかを言えなかった。

「硬いね。」

俺はその言葉に興奮し、K美の小さ目の手や細い指と自分の勃起したペニスのギャップに興奮し、またスカートから伸びるK美の生足にも興奮し絶頂を迎えた。

「あ、いく。出るよ。」
「出していいよ。わたしの手でいって。」

K美はティッシュをペニスの先端に被せながら言い、俺は放った。
2回目だったのでそれほどの量は出なかった。

「出たね。」

K美が言ってティッシュを取ると、ペニスは一気に萎えて行き、通常の大きさになった。

「これが普通の大きさなんだね。結構小さくて、何だか可愛いね。」

K美は満足したようだった。

その日はもう一杯コーヒーを飲んでタクシーで帰りました(電車がなくなっていた)。
なに食わぬ顔で普通の話をしているK美に戸惑ったことを覚えています。

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