元夫さんから投稿頂いた「元妻を開放してケツを掘られる無精子症の俺」。
元妻と別れたのはもう20年前、原因は3年間やりまくったけど、子供ができなかったから。
原因は俺、無精子症だった。
俺は別れても元妻が好きだったし愛してたから、元妻には幸せになって欲しかった。
愛しているからこそ、身を引いてひっそりと好きでいた。
だから、元妻が再婚したと聞いて嬉しかった。
そして、元妻が出産したと知って、あの街を離れた。
元妻の幸せを見届けたら、あの街に用はなかった。
俺は、以前、一緒に仕事しないかと誘われてた男がいたが、その男と奥さんの性癖に付き合いきれず断っていた。
でも今回、その異常な性癖に付き合う覚悟で連絡してみたら歓迎されたので、あの街を離れた。
俺がやってきて、仕事を拡大して、結構な収入ができた。
そして、異常な性癖を持つ夫婦の相手もした。
男は、結婚してるがバイセクシャルで、男のケツが好きな上に、寝取られ癖を持っている。
奥さんが俺に犯されて中出しされるのを見て興奮して勃起させ、俺のケツを犯す。
そんな生活を始めて早17年。
この17年間、ほぼ毎日掘られてきた。
昼間はケツにアナルプラグ入れられて仕事場に、昼休みに休憩室で立ちバックで掘られた。
なぜ立ちバックかというと、起ちバックだと前立腺をヒットしないから、外出先でトコロテンすることはないからだ。
タップリ中出しされてアナルプラグで蓋された。
帰ってきて奥さんに騎乗位で腰振られて、抜かれる。
それ見て嫉妬した男にまたケツを掘られる。
唯一、解放されるのは夜。
元妻の夢を見ながら眠りに就く。
奥さんが生理になると、夫婦から犯される。
両手両足を縛り付けられ、アナル掘り放題されながら、奥さんにストッキングで亀頭責めされる。
男かイクと、アラブシリーズで犯される。
アラブLでケツを犯されると、あっという間にトコロテンをしてしまう。
ダラダラダラダラと情けない射精を続け、
「オラオラ、一滴の凝らすお出しなさい。」
と連続トコロテンでイキまくる。
ダラダラ出した精液に少しお湯を足したものを射精ディルドに入れて、ケツを犯されながら、自分の精液をケツに射精される。
俺の精液が男の精液と混じり合う。
お湯を少し入れられて暖かい精液を腸内射精される感覚は、何とも言えなかった。
そして、トイレでビチビチと中出し精液を垂れ流すとき、わが身の惨めさを思った。
情けなくて涙が出た。
元妻と別れて20年、51歳の俺は、思い立って17年ぶりにあの街を訪ねた。
懐かしい元妻の実家、表札は元妻の旧姓のままだった。
高齢の元義父母が住んでるのかな、と懐かしく眺めてたら、
「あなた…なのね…」
振り向くと元妻が立っていた。
美しく年を重ねた48歳の元妻が、微笑んでいた。
少し話をしたら、元妻は5年前に未亡人になっていた。
連絡先を交換して別れた。
俺は、男が大学を出た息子に跡を継がせたがっているのを知ってたから、仕事を辞めて元妻の居る街に戻ろうと考えていた。
元妻もそれを望んだ。
今、男の息子と仕事の引継ぎをしながら、元妻の住む街に仕事を探した。
人手不足だから、すぐに見つかった。
間もなく、俺は再び元妻を抱く生活に戻る。
でも、復縁はしない。
恋人に戻るだけだ。
元妻には、息子の父親である亡き夫がいる。
元妻は、亡き夫の眠る墓に入る方がいい。
それについては、元妻も納得してくれた。
もうすぐ、17年暮らしたこの街ともお別れだ。
俺は、元妻の実家で元妻の息子と3人で暮らす。
もし、年老いた暁には、元妻の実家を出て、施設に入るつもりだ。
元妻の息子に迷惑はかけられないからな。
なあに、17年間、ケツを掘られながら、何に金を使うわけでも無く暮らしてきたから、貯金だけはタンマリある。
俺は、元妻との愛の残り火を燃やして、残りの人生を過ごす。

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コメント一覧 (2件)
素晴らしいと思う
良いお話でした。