かっくんさんから投稿頂いた「同級生との見せ合いっこ」。
自分が中学生の頃(以前に投稿させていただきました)、背が低く、頭は坊主頭、バスや電車は当然子供料金。当時母親が夜の仕事も掛け持ちでやり始め、今までは母親と一緒に銭湯に当然女湯へ行っていましたが、一人では行きづらいと言う事で、母親の同僚のおばさん一家と行き始めた頃に話です。
いつものように、高校生と中学生のお姉さんと三人で銭湯に行ったとき、体も洗い終わり、湯船に入ろうとした時湯船につかっている親子を見て「やばい」と目を伏せてしまいました。そこに、同級生のマキがいたのです。この銭湯は、学校からかなり離れているので、知り合いに会うことはないと思っていたのでかなり動揺しました。
高校生のお姉さんと湯船につかろうとしたら、「ちょっと一人で入っていて」と言って洗い場の方へ行ってしまいました。ますます動揺していたところ、マキの母親が「大丈夫、見ててあげるから」と言って、膝の上に引き寄せられました。「こんな弟がほしかったでしょ」と真樹と話しています。「何年生」と聞かれたので、「二年生」と小さな声で答えました。モジモジしながらおっぱいを触ていると、「ほら」とマキの膝に移されてしまいました。
マキはいつも眼鏡をかけておるので少し離れていればわからないけど、こんなに近くではバレてしまう。と思いましたがどうしようもないので、小学二年生を演じるしかないと訳の分からないことを言ったり、悲しい声で「お姉ちゃん」と高校生にお姉さんさんを呼んだりしていました。そんな自分を感じ取ったのか、「かわいい」と言ってマキは自分を抱き寄せてきました。バレていない。顔を見られないように下を向きながらマキのおっぱいをそっと触ってみました。小さいながら少しふくらみがありました。
下を見ていたので、湯船の下の方にマキの毛が見えました。マキも大人なんだなと感じていたら、やっとお姉さんが戻ってきて、抱き寄せてくれました。それと同時ぐらいに二人が湯船から上がりました。上がるときマキのマン毛とおしりそしてオマンコをばっちり見えていました。当時、それを見たからと言っても勃起するどころか興味もありませんでした。「じゃあ、上がろうか」とお姉ちゃんと湯船から上がり体を拭いてもらっているとマキが手を振ってこちらを見ていました。自分もちんちんを見られていました。
脱衣所で着替えていたら、いつの間にかマキたちも上がってきていました。「うっ、眼鏡をかけられたら」と思い、お姉ちゃんに「早くして」と着替えを頼みました。自分は年齢をごまかすために母親からおしめをつけさせられていました。寝転んでおしめをつけられているところを真樹親子に見られてしまいました。「あら、おしめつけてるんだ」とマキの母親がマキに話していました。マキが白い下着をつけはと同時に銭湯を出ることが出来ました。何とかバレずに済みました。
しばらくして、夏休みも終わり二学期が始まった頃、マキが「帰りちょっと待ってて」と言ってきました。まさかと思いましたが絶対に黙っていようと決まていました。放課後、体育館裏で待ち合わせ。マキが来る前に自分は着いていました。マキが来たらやはりこんなことを言ってきました。
「ねぇ、○○君下着見せて」 「何で」 「普通の下着履いてるよね、見せてよ」「ヤダよ、ならお前のも見せろよ」 「じゃあ、見せ合いっ子だよ」 とマキはスカートをまくって下着をみせました。仕方なく、自分もズボンを脱いで見せました。「なんだ、おしめじゃないんだ」ドキッとしましたが、「何言ってんだよ」ととぼけました。「じゃ、今度はちんちん見せて」と言ってきたので、「ヤダよ」と言いましたが、「私のも見せるから」としつこく言われ、仕方なく見せ合いっこすることになってしまいました。
でも、ここではできないとマキが言い出して、体育館の小さな窓から道具部屋に入ることにしました。何とか入ることが出来、マキがスカートの中に手を入れ下着を脱ぎ始めました。「○○君もはやくして」と言われ、今回もイヤイヤ脱いでちんちんを手で隠しながらマキの正面を向きました。マキは足を広げてマンコを見せてくれました。自分も手をどけて見せました。「あれ、違うかな」と言いながらまじまじと見られてしまいました。「実は」と銭湯であった小学生の話をしました。「○○君かと思った」と下着を履き始めました。自分は胸の中で「よかった」と思って次にマキを見るとまだ自分のちんちんを見ていたので、慌ててパンツを履きました。
「○○君は女の子にあまり興味がないんだ。」となぜか安心したように笑いながら「このことは誰にも言ってはダメだからね」と強く言われ、体育館を後にしました。
当時、自分は女の体にあまり興味もなかったし、オナニーも知らなかったので、マキの裸を見てもなんともなりませんでした。今考えればとてももったいないことだと思っています。

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コメント一覧 (3件)
小学生あるあるですね、自分も少し似たような見せあいっこ経験あります。
自分が小6だった時のある日曜日、ひょんなことから年子の姉と自宅の最寄駅から8駅ぐらいの所にある街に構える健康ランドの『女湯』に入りました。ことの発端は、遡ることちょうど1週間前の日曜日に自分が姉に迷惑をかけられた罰ゲームとして、ある健康ランドの男湯に一緒に入らせ背中を流させたことです。この罰ゲームは無事に終了したのですが、この時に姉が「今度は別の健康ランドの『女湯』に行こうよ。私と一緒なら中学1年生の姉という保護者同伴だから、問題なく女湯に入れるし、大人の女の人や同年代の女の子の裸を合法的に見れるよ」と提案してきて、自分はもちろん受け入れました。
当日の日曜日、姉は午前中だけ学校の部活があったので、健康ランドの最寄り駅で待ち合わせをして合流しました。学校帰りなので、姉はセーラー服でした。お目当ての健康ランドに着きフロントで姉が「中学生1人と子供1人」と申告したら、特に年齢確認されることもなく手続きがおわりました。そして、続き番号になっている二人分のロッカーキーを受けとり、そのまま女湯に入るための脱衣所に二人で入っていきました。
女湯の脱衣所に入ると、日曜日だけのことだけあった会社が休みで入りに来たであろうOLさんっぽい若い女の人や親子連れであろう母娘が大勢着替えをしていました。高学年の男子小学生である自分が入っていくと、脱衣所が一瞬「えっ」みたいな変な空気になりましたが、自分が入っていった後に姉がすぐに入ってきたので、変な空気はおさまり元の和やかな空気になりました。所定のロッカーの所に行くと姉が「脱がせてあげるよ」といい、自分からの返事も聞かずに脱がしていきました。シャツ、ズボンと脱がせてもらいパンツを脱がせた後、姉はご丁寧にオチンチンの皮を指先で剝いて亀頭を丸出しにしてくれました。そして、仕上げとして腰回りにフェイスタオルを巻いてくれ「タオルを巻いておけば、女の子の裸をみて勃起しても大丈夫でしょ」と言ってくれました。姉もセーラー服をスルスルと脱いでいき最後にに白の地味なパンツとジュニアブラを脱ぎ全裸になりました。姉は特にタオルでおっぱいや無毛のワレメを隠すことなく浴室に向かっていきました。
浴室に入ると小学生から大人の女性まで大勢いて、早速オチンチンが勃起しました。姉に腰タオルを巻いてもらって正解でした。高学年男子の自分が入って行っても大人の女性は1回チラ見してくる程度でした。中学生や小学校高学年くらいの女の子は少し戸惑を見せている子もいましたが、特にトラブルにはなりませんでした。
まず洗い場に行き、姉は自分の頭と体を洗ってくれました。洗い終わると次に姉は自分自身を洗い始めて自分は手持ち無沙汰になったので、浴室内にある休憩用のベンチに座って浴室内を行きかう女の子たちの裸を合法的に見学させていただきました。大人の女の人はお股ボーボーでしたが、自分と同年代くらいの女の子たちはほとんどの子が無毛だったので、よく見えました。
しばらくしたら、体を洗い終わった姉がベンチの所によってきて、ベンチに座って目線が低くなっている顔の前に姉はクリトリスが少し顔を出しているワレメを20センチぐらいの至近距離に差出してきて、「そこのお兄さん、よその女の子の裸でなく、たまにはお姉ちゃんのマ〇コで興奮してみない?」と悪ふざけを言ってきました。売り言葉に買い言葉で「もっと刺激が欲しい」と言ったら、姉は黙ったまま指でワレメを開いてクリトリスとセックスの時にオチンチンを入れる穴を見せてきました。さすがに度肝を抜かれて「参りました」と降参しました。姉はドヤ顔して「あと、オマケだ」といて、後ろを向きお尻を顔の前数センチのところに突き出して指で尻肉を左右に開いてお尻の穴を全開にしてきました。さすがにこれは笑いを堪えるのに必死でした。そして、笑いを堪えている自分の手を握って、「サウナに入ろう」と連れ出しました。
サウナ室に入ると、他には人がおらず貸し切り状態でした。適当な雛壇に二人座っていると、姉と同じくらいの年齢に見える女の子が入ってきました。だいたい同年代くらいの男である自分を見ても素の表情でした。それどころか、手にタオルを持っているにも関わらず一切隠すそぶりを見せませんでした。その子は、他にも雛壇の席が空いているにも関わらず、自分たち二人の前の雛壇席に座ってきました。さっきまで手に持っていたタオルは体を隠すのに使うことなく、それどころか雛壇の空いているスペースにそっと置きました。その女の子はおっぱいは姉より少し大きいだけでしたが丸みをほどよく帯びているバランスの取れた美乳で、45度くらいの角度に開かれた太ももの間からは姉同様に無毛のワレメが惜しげもなく披露されていました。その様子を見ているうちに一旦はおさまり掛けていた勃起が完全復活をとげて腰に巻いていたタオルがテントに早変わりしました。タオルでオチンチンを隠しているとはいえ、明らかに勃起していることがばれるのでタダの変態ではないかと不安になりました。ところが、その女の子は嫌な顔一つせず、テントをじっと見つめていました。この時、よりによっても姉が「汗かいてきたからタオル借りるね」と言って、腰に巻いていたタオルを無理やりはぎとりました。それまでは、テントですんでいたのに、オチンチン現物しかも亀頭丸出し&フル勃起の様子を至近距離で初対面の女の子にバッチリ見られてしまいました。しかし、女の子は嫌がることもなく寧ろガン見してました。その様子をニヤニヤしながら見ていた姉は、その女の子の隣に座りました。そして、彼女に話しかけました「どう、うちの弟のオチンチン?すごく元気でしょ。あなたの裸を見てああなったんだよ。姉である私の裸では全く反応しないからね」女の子は困惑して「ごめんんさい、ごめんなさい」と繰り返すばかりでした。姉は「あっ、別に怒ってるわけじゃないのよ。うちの弟もあなたの裸を見て勃起しちゃったからオアイコだよ」
彼女は少し黙っていましたが、ポツポツと話し始めてくれました。「実は、男の人や同い年ぐらいの男の子のオチンチンを見るのが大好きでさっきからずっと弟さんのことを見てました」自分が「見てたって、どのあたりから?」と聞くと彼女は「ベンチに座っているところから、、、こちらの姉さんが弟さんの目の前でお股をつきだしたり、女の子の大事な部分を指で広げて見せたり、お尻を突き出してお尻の穴を指で広げたり、、、」よりによって、一番アホなところから、、、
彼女の話を詳しく聞くと、彼女の名前はリナちゃん。。。要約すると今の彼女は中1で姉と同い年。小学校4年の頃からオチンチンに興味を持ち始め、お父さんと健康ランドの男湯に入るたびに物色していたらいのだが、中学1年になってからは健康ランドのルール上、保護者同伴であっても異性風呂の混浴はできなくなりフラストレーション状態だったらしい
話を一通り聞いた姉は、「正直に話してくれてありがとね。うちの弟のオチンチンでよかったら好きなだけ見ていいよ。そのかわり、弟にも裸を見せてあげてね」リナちゃんはコクンと頷き、「こうですか」と言ってワレメを指でしっかり広げてクリトリスとセックスの時にオチンチンを入れる穴を見せてくれました。姉は「もっと近くで見せてもらいなよ」とアシストしてくれたので、至近距離で見せてもらいました。綺麗な膣口でした。次に後ろを向いてお尻を顔の前に突き出してお尻の穴を広げて見せてくれました。締まりの良さそうな肛門でした。
こうやって一通りコミュニケーションがとれて打ち解けあってきたら姉から大胆な提案をしてきました「ちょっと裏技を使えば三人で別の健康ランドの男湯に入れるけど、今度三人で行かない?」と言うと、リナちゃんは目を輝かせて「本当ですか?行きたいです。でも、どんな裏技ですか?」
姉は「それはね、、、実は先週の日曜日に健康ランドの男湯に弟と入ってきたんだ、ちょっとしたワケがあって。私たち姉弟は私が中1で弟が小6だから本当はルール上、女湯では混浴できても男湯では混浴できないんだ。そこで、私たちは二卵性双子の小6の兄・妹という建前にしたの。そうすれば、二人とも年齢の問題はクリアできるし、双子だから同年齢とはいえ先に産まれている設定の弟を保護者役として男湯に入るため、健康ランドの受付の人も安心できるしね。そうね、リナちゃんは私たちの同い年のイトコということで口裏合わせしない?」リナちゃんは喜んで「ありがとう、嬉しい」と言って飛び跳ねました。姉も新しい友達ができたみたいで喜んで「じゃあ、お風呂からあがったら携帯のメアドを交換しよう。お互いの都合のいい日時を決めて計画実行と行こうね。おすすめは今日と同じ日曜日だよ。日曜日だったら仕事休みの若手のサラリーマンだけでなく、学校が休みで親子連れや友達グループが来るから、たくさんのオチンチンを見れるよ。来週の日曜日なら私も弟もいけるよ。ただ、男湯に入るということは不特定多数の大人の男の人や同年代の男の子にリナちゃんの裸も見られるけど、それは大丈夫?私は前回の一件で免疫できてるけど」リナちゃんは笑って「大丈夫、小6まで父と男湯に入っていたから、いろいろな男の人や同年代の男の子におっぱいや、お尻、お股をジロジロ見られるのは慣れてる」それを聞いて姉は安心してにっこり笑いました。
そうして、今後の約束をした三人はサウナ室から出てシャワーを浴び、少しだけ湯船で温もってから脱衣所に戻り体を拭いた。里菜ちゃんはスポブラと白いグンゼショーツ型パンツ、アニマルプリントの白地Tシャツとチェックのミニスカートに着替えた。姉は来た時のセーラー服ではなく、部活で使うシャツと水色のハーフパンツに着替えていた。全員服を着て帰ろうかとなったとき、リナちゃんは自分の方に向いて、「〇〇くん、こっち見て」と言って、Tシャツとブラを上方向にまくりげおっぱいを丸出しにし、更にミニスカートの前をまくりあげパンツを下にずらしてワレメを出して、しかも指でワレメを開いて中まで見せてくれた。自分もお礼にチャックからオチンチンを出しもとに戻っていた皮を剥いて亀頭丸出しにしてリナちゃんの友情に応えた。それを見ていた姉はハーフパンツと白パンツを膝下までずらし、お尻をリナちゃんと自分に向け両手を使ってお尻の穴を全開にして見せつけてきた。他にもお客さんがいるのに大胆すぎました。
こうして三人はしばしのお別れを迎えた。来週の再会を楽しみにして
みんな、刺激的ですね…
私の経験も聞いて欲しくなりました
ぜひ!