17,000話以上掲載!!毎日更新!!

求め合うセックスを実感

[AD]

[AD]

S山本さんから投稿頂いた「求め合うセックスを実感」。

 長年のの妄想が現実になった瞬間のお話をを…。
 私は50代前半観光バスの運転手です。妻とは結婚してかれこれ20年余り、子供が大きくなったこともあり夜の営みもすっかりなくなってしまい性欲の強い私にとってはかなり物足りない今日この頃。
 職場の同僚(つまりバスガイド)で入社以来20年の付き合いのあるY子。

彼女も既に40代後半、決してとびきりの美人ではないが何しろとびきりのスタイルの持ち主。当時からそのスタイルの良さには否応が妄想を刈り立たせられ、何度自慰のネタにさせてもらったことか。制服の上からでもそれとわかる美巨乳、ウェストも細く脚は舐めたくなるほどの白さ。
 彼女も既婚者ながら普段の会話ではエッチな下ネタもOK、今の時代セクハラになりかねないが私のジョークも軽やかにかわすタイプ。
そんな彼女に決して愛情とは違う強烈な制欲を感じてしまうようになってしまった。

 そんな欲情を抑えられないまま何年も経ったある日、彼女と一緒に組む仕事である会社の職場旅行の仕事にあたることに。お互い仕事は仕事としてきっちりとこなし、その泊まりの夜、仕事終わりにこちらの誘いに少し戸惑いながらも私の部屋で一杯呑ることに。普段なら「お疲れ様」の一言でゆっくり休むところだが私の誘いを断らないということは…心の中の欲情が更に増して抑えられなくなってしまう…。

 お互い心地よい酔いの中思い切って仕掛けてみた。
「Yちゃんはオナニーとかしないの…?」
すると彼女は…
「そんなのしないょ〜」
さらに…
「Sさんはするの…?」
そんな逆襲に私も酔いにまかせて…
「そりゃ男だもん、するょ〜」と。
いくら酔っているとはいえ自分でも大胆に答えてしまう。
すると彼女はさらに…
「何考えてするの…?」
私も勢いにまかせて…
「Yちゃんのこと考えて…」と。
彼女は一瞬固まってしまったが私はさらに
「Yちゃんとのセックス想像して…」
彼女は少し戸惑った感じだったが、私もさらに大胆になって恥じらいも忘れ…
「一回試してみる…?」
すると彼女もさらに大胆に、
「ちんこ見せて…」

 彼女のそのひと言に私はすぐさま彼女の身体をギュッと抱きしめてしまった。けっして抵抗することはなく、そのまま彼女の顔を上げさせて柔らかな唇を奪ってしまった。ソフトなキスからやがて舌を絡めてのディープキスへ。彼女も積極的に舌を絡めてきた。お互いにむさぼるように舌を絡め合った。

 やがてベッドに座り彼女の風呂上がりのポニーテール越しの白い柔らかなうなじに舌を這わせると熟女らしからぬ可愛らしい吐息が漏れはじめた。背後からそっと胸の膨らみに手を添えるとそこには以前から妄想に絶えられなかったしっかりとした触感の乳房が服の上からでも確実に感じることがてきた。
 濃密なくちづけを重ねやおら上から服を脱がせると、これはまた想像とは違って純白のレースのブラジャーがあらわに。ホックを外しさりげなくサイズを確認、「アンダー83F」の文字。
着痩せするタイプなのかなと思い彼女の身体を反転させて正面から妄想し続けたバストをあじわう。さすがに40代、やや乳輪は大きいが茶褐色で乳首はしっかりと勃起していた。乳首に舌を這わせるとさらに妖艶な吐息を漏らす。
 彼女をベッドに横たえさらに唇からうなじ、脇の下から脇腹そして夢にまで見たたわわな乳房を思う存分味わい尽くした。決して抵抗することなくこちらのなすがまま彼女としても久しぶりの快楽に浸っている様子。
 たまらず下半身に手を伸ばしパンティ越しに秘部を触るとしっとり濡れている感じがわかった。
「いゃん、恥ずかしい…」
「恥ずかしくないょ…」
「Yちゃんのここ、ずっと想像してたんだょ…」
とゆっくりとパンティを脱がし明るい中とうとう彼女のヴァギナが目の前に。私は夢にまで見た彼女のおまんこを優しく愛撫し始めた。
ヘアは剛毛とは言わないが濃い。私はパイパンより濃い方が好みで、舐めている時にヘアを掻き分けてクリトリスに達する感じがものすごく興奮する。
彼女のクリトリスは既にピンク色に勃起して小陰唇から飛び出していた。舌先でツンツンと優しく転がすと敏感に下半身を震わせ腰を浮かせた。
 彼女は本能のままヴァギナから愛液を漏らし始め、舐めている私の舌に絡みつくほど。私は若い頃からクンニが好きで今の妻とも若い頃のセックスではたっぷりと時間をかけて舐めていたほど。女性が感じてくれることで自分も興奮することに快感を覚えていたのかもしれない。
 一旦クンニをやめ今度は手マンで彼女の膣奥を刺激…するとすぐにピチャピチャと音がするほどの潮を感じた。少し激しく出し入れするとアッという間に「あ〜っいくぅっ〜」っと昇天、シーツがびしょ濡れになるほどの潮吹きだった。
 間髪入れずに彼女を四つん這いにしてバックからのクンニ…明るいところでの後ろからのおまんこの眺めはこれ以上ない興奮度、白く綺麗なヒップと合わせキスをしまくってしまった。

 そんな前戯の中私の息子も異常なほど興奮してボクサーブリーフからはみ出しそうな勃起状態…彼女は嬉しそうに手を添える。ブリーフをおろしはちきれそなペニスが初めて彼女の目の前にさらされた。恥ずかしさは既に消えて興奮度マックス。妻とのセックス以上に勃起してしまっている。チロチロと彼女の舌が亀頭に絡み唾液を重ねてやがてディープスロート…正直フェラチオしてもらうのは何年ぶりかな。我慢汁が自分でもわかるくらい溢れ出ている。

 彼女も徐々に大胆になり流れのままにシックスナイン、男が女のヴァギナを、女が男のペニスを求め合う究極の前戯。お互いの身体を求め合うセックスの中でも最高のシチュエーションだ。

 前戯もかれこれ1時間近く、彼女も既に2回もイッてついに…
「もう我慢できないの…来て」
「Sさんの、欲しいの…」
 そんな可愛らしい言葉に私も更に興奮…
「Yちゃんの中に入りたい…」
「いいの?」
  すると彼女は…
「ゴムはいゃ…」
「Sさんのまま来て…」

 私は彼女の甘い言葉に甘えて勃起したペニスをYちゃんの熱いヴァギナに挿入。
漏れる吐息と共に快感の頂点へ誘われお互いに身体を重ね合わせた。

 若い頃のセックスとは違い、体位を様々変えながら途中途中インターバルをおきその都度キスとFカップのバストへの愛撫を絡め徐々に頂点を迎えようとしていた。

 最期はお互いに我を忘れ恥じらいもなく快楽の頂点に…
「もうイッちゃう〜」
「俺も我慢できないょ」
「我慢しないで、きて」
さらに
「Sの全部欲しいの!精子が欲しいの!」
その言葉に最後大興奮の大量射精。
ペニスを抜いた瞬間Yのヴァギナからは白濁とした精子が溢れ出した。

 その晩は少し休んで明け方まで計3回お互いを求めて合った。

 今でも彼女とは週一ベースのセックスフレンドになってしまった。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする

目次