2450さんから投稿頂いた「母の寝込みを襲って年越しSEX」。
大晦日は母の気前も良くなりいつも以上に酒を飲んだ父。
深酒してフラフラになりながら寝室に行こうとする父に肩を貸した母も共に寝室に向かった。
それから暫く待って俺も両親の寝室に向かい覗く。
二人とももう寝たようで寝息が聞こえてくる。
時間は24時50分になろうとしてる。
静かに忍び込んで着ているものを全て抜いで母の隣に潜り込む。
布団の中で母の寝巻きを脱がして全裸にしたら股の間に入ってクンニする。
多少の音は被ってる布団が吸収してくれるので横で熟睡してふ父が目を覚ましたりしないだろう。
クンニでマンコをビッショリ濡らした母に覆い被さってチンポを生で挿れる。
時間は24時55分。
母も父も起こさないように静かにゆっくりと腰を振る。
一年の終わりに犯しちゃってごめんね。
でもずっと昔から母とSEXしたいと思ってたからもう限界なんだ。
腰を振りながら乳首に吸い付く。
横目で時計を確認すると新年になってた。
母と年越しSEXで初めての近親相姦。
なんて素晴らしい年越しなんだろう。
感動してたらマンコがギュッと締まってチンポの中をザーメンが昇ってくる。
初めての近親相姦だからもう少し堪能したかったが、昇ってくるザーメンを留めるのは無理そうだ。
母の中に奥までチンポを押し込んでそこで射精する。
新年最初のザーメンが息子のだなんて母も良い思い出になるだろう。
排卵周期がどうなってるかなんて知らないから母を妊娠させる可能性もある。
それはそれで面白いのでしっかりと中に出し切った。
だけどまだチンポはやる気に満ちてて小さくなってくれない。
一度は抜いたチンポを今度は母を横向きにさせて後ろから挿れる。
母が向いてるのは父の方向。
万が一目を覚ましたら目の前に父が寝てるんだから誰に犯されてるかは一発で理解してくれるだろう。
後ろから片手を前に回して胸を揉みつつ少し激しく犯す。
「ん…」
お?母が目を覚ましたかな?」
「!!」
ビクっ!と硬直した母が恐る恐る後ろを振り返る。
俺は腰を振り続けながら母に微笑んだ。
「何をして…」
「SEXだよ、もうさっき一回中に出してるからまた中に出すね」
既に中出しされた後だと知って目を見開く母。
お構い無しに胸を揉み続けて腰も振り続ける。
「ダメよ…抜いて…」
一応俺を庇うように母は大声を出さないようにしてる。
「もう出るから無理」
しっかりと密着して2回目の中出しをした。
「明けましておめでとう、今年は母さんといっぱいSEXする予定だから宜しくね」
「お母さんが許すと思ってるの?こんな事したらダメでしょう」
中出しを終えてチンポを抜くと母が俺の方に身体がと向き直って叱ってくる。
「ずっと前から母さんとSEXしたいと思い続けてきたんだ。寝込みを襲ったのは悪かったけど年越しSEX出来て嬉しかったよ、2回も中出し出来たし最高の年越しと新年のスタートになったよ」
全く悪びれない俺に呆れる母。
「どこで育て方を間違えたのかしら…」
「母さんも父さんも間違えてなんかないよ、ただ母さんが俺の理想の女性だっただけ」
抱きついて乳首を吸うと赤ん坊の頃を思い出してるのか、母が優しく抱きしめてくれた。
「しょうがない子ね…まだお母さんのオッパイが吸いたいなんて甘えん坊なんだから…」
母と言うのは息子に甘えられると弱い生き物なのかな?
さっきまでSEXした俺を叱ってたのにもう優しいいつもの母に戻った。

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コメント一覧 (1件)
23:55の間違い?