ルー小芝さんから投稿頂いた「母の妹との思い出」。
僕の秘密です。僕は22歳です。これは僕が小学2年の時の思い出です。
僕に歳の離れた妹が産まれた。妊娠した母、父や祖父母が産まれてくる妹を中心に全部のことを考えていた。僕は一人にされてしまったようで寂しかった。
出産前になると、何かと大変だからという理由で、冬休みと重なったこともあって、母の妹である叔母の家に一時的に預けられた。叔母は半年前に出産して子育て真っ最中だったが、祖母と同居していたことから、僕の面倒はそれほど大したことないからと言って預かってくれたみたいだった。
子育てに忙しい叔母を横で見つつ、赤ちゃんってほんと小さいなあと僕は思っていた。叔母が授乳していた時、少し赤ちゃんを羨ましく思った。
「ゆうちゃん、どうしたの?何かあった?」
叔母は授乳しながら僕に訊ねた。
「ママも、もう少ししたら、こうやって赤ちゃんにミルクあげるの?」
「そうよ、いっぱい飲んで、赤ちゃんは、ゆうちゃんみたいに大きくなるのよ」
寂しそうな顔をしてたのかもしれないが、叔母はそれを感じ取ったみたいで
「あら?ゆうちゃん、やきもち?(笑) ママ取られちゃうから?」
僕は全力で否定したけど、内心は図星だった。泣いてしまいそうだった。
「ゆうちゃんも、ママのおっぱい飲んで大きくなったんだから、お兄ちゃんなんだし、赤ちゃんにママのおっぱい飲ませてあげようねー」
その時、赤ちゃんがむせ返ったようで、叔母の乳首を口から離した。叔母の乳首は黒くて長かった。
「ねえ、僕もおっぱい飲みたい!」
「ゆうちゃんは、おっぱい無くても、色んな美味しいもの食べれるでしょ?(笑)」
「飲みたい!」
「じゃあ、赤ちゃんの気持ちが分かるように飲んでみる?(笑)」
叔母は僕を手招きして隣に座らせた。
「あーんして、お口開けてごらん」
と言って叔母は授乳していない方の乳首を取り出した。
黒光りして膨れ上がった大きい乳首だった。叔母は乳首の回りを摘んで、僕の口の中に母乳を搾った。シャーという音が聞こえたように思う。
「どう?美味しい?」と叔母に聞かれた。
酸味が無い、超薄いカルピスのような味がした。不味くはないけど、美味しいものでもなかった。僕は、よくわからないし、もうちょっと飲んでみたいと言った。叔母はまた、摘むようにして乳首を僕の口へ持ってきてくれたので、僕はパクっと乳首を咥えてみた。叔母ひ少しびっくりしたようだったが優しく
「あらあら、ゆうちゃん、おっぱい吸いたくなっちゃったの?」
と言って僕の頭を撫でてくれた。ただ吸っても母乳は出て来なかった。
「ゆうちゃん、唇でおばさんの乳首を潰すようにしてごらん」
よく理解できなかったし、言われても出来ているかどうか分からないまま、やってみた。
「そうよ、もう少し強くてもいいのよ」
コリっとした食感のある乳首が甘く感じて来て、生温い母乳が出てきた。今度は美味しく感じたので、正直に言った。
「おいしい!おいしいよ!」
「ゆうちゃん、よかったね、おいしいね。赤ちゃんも美味しいから飲むのよ。そして大きくなるのよ」
別の日、祖母が赤ちゃんのお世話してくれるというので、叔母さんと一緒に買い物に出かけた。クリスマスに向けてのイベントなのか、スーパーで福引きをやっていたので叔母は僕に引かせてくれた。結果は4等だった。夏のプールで使うような余り物の船のおもちゃだった。
帰ってご飯を食べて、叔母さんは赤ちゃんをお風呂に入れた。お風呂上がりは祖母が担当した。
「ゆうちゃーーん、お風呂入りなさい」
叔母さんはお風呂から僕に声をかけた。祖母は早く入っておいでと僕に着替えを持たせてくれた。それとさっきの福引きで当たったおもちゃを持ってきてお風呂で遊んでおいでと言った。お風呂に入ると叔母さんが真っ裸で赤ちゃんのお風呂用具を片付けていた。
「さあ、ゆうちゃんも洗おうか?」
叔母さんは僕の頭を洗いながら、あとでさっきのおもちゃで遊ぼうか?と言った。叔母が身体を洗うのを湯船から僕は見ていた。叔母の乳房がぶるぶる揺れて重そうだった。叔母の乳首は黒光りしていた。叔母が濡れた髪にタオルを巻いて湯船に入ってきた。
「ゆうちゃん、もうすぐお兄ちゃんだねー、早く会いたいねー」
叔母の乳房がお湯にぷかぷか浮いていた。僕は叔母の乳房を眺めていると、その視線にきづいた叔母が、
「ゆうちゃん、おっぱいのこと考えてるでしょ? 当たった?」
僕がモジモジしていると、叔母は僕のほっぺを両手で挟んで目線を合わせて来た。
「ゆうちゃんは、お船のおもちゃより、おっぱいなんだね?」
叔母は笑いながら僕を見ていた。
「ゆうちゃん、お兄ちゃんなんだからママのおっぱいは貸してあげようね。その代わり叔母さんのおっぱいは、ゆうちゃんが使っていいからね」
そう言って叔母は湯船の中で僕を抱きしめてくれた。
「ママ取られちゃうと思ってるんでしょ?そんなことないから安心して」
僕は叔母の乳房に顔をつけてた。叔母は乳房を持って黒光りする乳首を僕の口に当てがってくれた。僕は叔母の乳首を口に含んで、そして前みたいに唇で咥えてみた。お湯で温まって母乳の出が良くなったのか、軽く唇で挟んだだけなのに、ジュワっと生温い母乳が出てきた。反対の乳房さを手のひらいっぱいに揉みながら、僕は叔母の乳首を吸った。出来ればずっとこうしていたかった。
夜は祖母と並んだ寝ていたが、ある夜、僕は目覚めてしまい、トイレへ行った。トイレに行く途中、叔母夫婦の寝室ドアが少し開いていて明かりが漏れていた。そっと中をうかがうと、パジャマがはだけ、下半身は剥き出してになった叔母に叔父が乗り掛かって腰を動かしていた。
「あア〜ん、久しぶりよ。凄くいい!ああ〜」
と聞いたことない叔母の声が聞こえた。
「ハアハア…痛くないか?大丈夫か?ハアハア…」
と叔父が行き絶え絶えに叔母に向かって腰を振りながら聞いていた。そして叔父は叔母の乳房を鷲掴みにして、尖った乳首をアイスを舐めるようにペロペロしていた。
「ハア〜〜舐めて!もっと!舐めて」
と叔母は言って叔父な頭を抱えていた。叔父か乳房を掴む度に、乳首から白い母乳が流れ出ていた。叔母は気持ちいいと連呼してしていた。
いよいよ明後日が出産予定日となったので、祖母が僕の家へ泊まりに行った。その日、叔父は出張があって不在で、夜は叔母と赤ちゃんの3人だった。赤ちゃんがスヤスヤ寝ているのを叔母と僕は見ていた。
「いよいよ、ゆうちゃんもお兄ちゃんだね。うちの子とも仲良くしてあげてね。さあ、ゆうちゃんも寝る時間よ」
叔母はそう言って自分もパジャマに着替えた。
「ゆうちゃん、おっぱい飲んで寝る?」
と聞かれたので、僕はウンと答えた。
叔母がソファに座ったので、僕は叔母に体重をかけて叔母を寝かしつけ抱きついた。そして僕は叔母のパジャマのボタンを開け、授乳ブラをずらして素早く吸い付いた。
「ゆうちゃん!ちょっと!」
僕は叔母に覆い被さって乳房を揉み、乳首を吸いながら、以前叔父がやっていた事を思い出した。僕は乳首をペロペロと舐めた。
「ゆうちゃん?!、あん、そんな…あん!」
叔母の声が明らかに変わった。黒く長い叔母の乳首を指先に挟み、そして吸い上げ、そしてペロペロとした。叔母の脚が開いたので僕はその間に入っていた。
叔父はあの日、叔母さんの乳首を舐めながら、腰を振っていた…叔母は気持ちいいと連呼していた…。そうだ、叔母を気持ち良くしてあげよう。僕は叔母の脚の間で腰を動かした。
「ゆうちゃん!何してるの!やめなさい」
「気持ちいい?ね?気持ちいい?」
「バカなこと聞かないで!そんな腰を動かすこと、しないの!」
「だって、叔父さんがやってたよ…」
叔母がハッとしたよう思えた。こうやっているとちん◯が擦れて僕も気持ちよかった。そのまま、叔母の乳首を咥え、吸ったまま、いつのまにか眠りについたようだった。
妹が産まれ、祖母が母の育児を手伝う形になり、僕は家に戻った。帰る時、叔母がいつでもまたおいでと言ってくれた。

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