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確信犯

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たっちゃんさんから投稿頂いた「確信犯」。

僕は中学1年生の頃、母親のおっぱいを吸わせて貰いました。でも、かれこれその1回きりのことでその後は吸ったことなく成人を迎えました。
自分を擁護するつもりはありませんが、僕はその時、インフルエンザの高熱と頭痛で辛く、朦朧状態でしたが、おっぱいに関しては確信犯的に母親を陥れたと思います。


伝わるか分からない下手な会話形式ですが、当時を振り返って書いてみます。

母 しんちゃん、気分は?まだ辛いならもう一度お医者さんへ行く?
僕 動きたくないし、動けないよ
母 凄い汗だからパジャマ着替えようね
僕 起きたくない
母 少しだけ辛抱して、母さん手伝うから

渋々、僕は身体を起こしてパジャマとシャツを脱ぎ、別のパジャマに着替えました。

母 しんちゃん、何か飲む?水分とらないと
僕 要らない
母 お願いだからお茶かお水飲んで

僕はストローを刺したコップからお水を飲むためにベッドに腰掛けたのですが、悪寒で身体に力が入らずベッドに倒れ込みました。

母 しんちゃん!大丈夫?辛いね、頑張ろうね
母 母さんが横にいてあげるから何でも言って
母 何かして欲しいことある?
僕 少し寒い、身体がゾワゾワする
母 お布団もう一枚重ねようか?
僕 要らない、母さん横に来て暖めて

本当に寒くて、僕は誰かに抱きつきたいか、抱いて貰いたいと思ってました。

母 分かったわ、母さんがお布団に入るね

母はそんな事を言ってニットを脱いで、僕のベッドの布団をめくり、横たわってくれました。そして僕をギュウっと抱きしめて背中をさすってくれました。

母 寒くない?大丈夫?安心して

僕は母の柔らかい身体とふんわり甘い香を嗅いでいたと思います。母の鼓動が聞こえていたようにも思います。
でも、高熱にも関わらず少し邪な考えが頭に浮かび、今なら多少色々とお願いしても聞いてくれそうな気がしてきました。口に出すのは恥ずかしいので母の胸元に顔埋めながら、手のひらで母のおっぱいを触ってみました。特に母は何も言わず、僕の背中を暖めるようにさすってくれていました。僕はゆっくり手のひらで母のおっぱいを揉んでみました。

母 もう、おっぱい触る歳じゃないでしょ?

その時、僕は熱の辛さが一瞬遠のき、邪な気持ちがいっぱいになり、ワザと辛そうに、ん〜〜と苦しそうな母を出してみました。

母 大丈夫よ、安心して

僕は夢中で母のおっぱいを揉んでいましたが、母のTシャツっぽい下着とブラジャーが邪魔だと思ってました。

僕 母さんの身体冷たい、寒いよ
母 そうなの?寒いの?
僕 母さんのシャツ冷たい

これは本当で、多分僕の汗が染みて冷たく感じたのだと思います。薄目で見ていたら、母は一旦ベッドから出て少し躊躇したようですが、シャツを脱ぎました。黒に赤っぽい刺繍の柄があるブラジャーのホックも外して、おっぱいをポロんと出しました。そして僕の汗を拭くために用意してあったタオルで身体を拭きはじめました。久しぶりに見る母のおっぱいは形が崩れておらず、乳首は濃い茶色で上を向いていました。身体を拭く度にブルンと左右上下に揺れ柔らかそうでした。多分Dカップ以上はあったと思います。身体を拭き終わると母は再び僕の隣りに横たわってギュッと僕を抱きしめてくれました。

母 しんちゃん、寒くない?大丈夫?
僕 うん
母 大丈夫よ、もう少しで良くなるから

母の乳首をほっぺに感じながら、僕は母の胸に顔を埋めていました。ふわふわ、スベスベの母のおっぱいで熱の辛さは感じなくなっていました。

母 しんちゃん、喉乾いてない?大丈夫?

確かそんな事を母は言ったように思います。僕はそれに答えず母の乳首を口に含みました。ベットボトルで飲み物を飲むように母の乳首を咥えました。母の身体がビクッとしたのを覚えています。

母 もう、しんちゃんそんな歳じゃないでしょ
母 母さん、おっぱい出ないよ
母 喉乾いているならお水持ってきてあげる

身体を離そうとする母を逃がすまいと思い、僕はギュウっと母に抱き付きました。

母 しんどいね、辛いね
母 すぐ良くなるからね

母は僕が辛くておっぱいを吸っていると思っていたかもしれませんが、僕は明らかに性的におっぱいを吸いたかったのだと思います。小刻みに吸ったり口の中で乳首に舌を絡めたり、僕は母の乳首を楽しんでました。後になってネットのエッチな情報で知ったのですが、乳首は勃起するということを母の乳首で経験しました。母の乳首はほっぺで感じたものより硬く尖っていました。味はしませんが、舌触りだけでも美味しいと思いました。


そのうち、母は切なそうな息づかいになってきたのを覚えています。声にならないため息のような声がかすかに聞こえたり、「うっ」とか「あっ」とか「ん〜」という声が出ていたのを覚えています。
でも、やはり熱で辛かったのか、薬のせいか母の乳首を吸いながら寝落ちしたようで、目が覚めた時、母は服を着てベッドの端に腰をかけていました。


母はあの日のことを一切口にしません。少し母から覚えているかどうか聞かれましたが、身体を温めてくれたことは覚えているけど、それ以外は覚えていないと僕は嘘をつきました。
それ以降、このことは何も聞かれませんし、僕も話すことありませんでした。

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