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これは治療です

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ミルキーはママの味さんから投稿頂いた「これは治療です」。

私(42歳)が10年前に経験した話です。
就職してから故郷を離れ、東京に住んでいますが、就職後に大学時代の女友達と久しぶりに再会した時に思いがけない体験をしました。

社会人になって10年も経つと周りは結婚や出産を経験している友達がいる中、私はまだ独身で彼女も居ない日々を送っていました。その分、自由度は高く、洋服や時計、車などにお金を掛けて、家庭がある友達からは、言い方が古いですが独身貴族の象徴だとよく言われてました。

私の会社は入社後10年を満了すると1週間の特別休暇を貰えますが、独身彼女無しでやることがなく、久しぶりに実家へ帰省することにしました。愛車を飛ばして片道4時間の道のりを実家へ向かう途中、高速のインターチェンジを降りてガソリンスタンドで給油していたら、隣の給油機を使っているのが、大学時代の女友達だと気づきました。

「ユウキ(彼女の名前)じゃん!久しぶり!、オレ、ノリだよ」と声をかけました。
最初はユウキ戸惑っている様子でしたが、すぐに気づいたみたいで、満面の笑顔と大きな声で
「ノリ君!マジ?ノリ君だ!」とはしゃいで、久しぶりの再会を迎えました。ユウキの車を見たら後部座席に彼女の母親らしき人が赤ちゃんを抱えて座ってました。

「ひょっとしてユウキのちびっ子?女の子?」と聞いてみました。別の友達経由で結婚したのは聞いていました。確か旦那さんは2、3歳歳上の公務員だった筈。
「うん、娘だよ。今4ヶ月」と幸せそうな顔で説明してくれました。続けて「ノリ君、どうしたの?休み?帰ってきたの?」と尋ねられたので、特別休暇だけどやる事無いから帰省してきたことを簡単に説明しました。

「寂しいこと言ってさ(笑)、早く結婚するか彼女作りなよ」と少し傷付くストレートな言い方されてしまいました。そして「そうなら、明日昼ごはんでも食べない?ご馳走してよ!独身を謳歌してそうだし、高そうな車に乗ってんだから構わないでしょ!、✕◯△の鉄板焼きたべさせてよ!」彼女には参りました(笑)こっちの返事を聞かないまま、後部座席の母親に明日の昼は娘を頼むことなど段取りを決め始めてしまい、ピックアップの時間まで勝手に決められてしまいました。

翌日、ユウキを車でピックアップして指定の鉄板焼き屋まで行きました。田舎にはもったいない高級でオシャレなお店で、地元でも特別な日にしか利用しないお店です。ランチなのてそこまで高くはないものの、ファミレス奢るより10倍近くの出費でした(笑)食事中何度も席を立つユウキに少し疑問を持ちつつ、昔話や近況について会話が弾みましたが、昨日より少しユウキに元気が無い気がして、どこか身体の調子が悪いのか聞いてみました。

「実は、おっぱい詰まっちゃったかも、乳腺炎かな…頭痛しておっぱいが張って痛いんだよ」と彼女は言いました。よく分かりませんが辛そうなので帰ろうと提案してお会計を店員さんへお願いすると、彼女はトイレに行っておっぱい絞ってくると言い、席を立ちました。私は会計を済ませてお店の入り口付近のベンチに腰をかけて、ユウキの帰りを待ってました。

戻ってきたユウキは、さっきより苦しそうな顔で「ダメだ、完全に詰まっちゃったよ」と不安そうに言いました。私は乳腺炎がどんな症状なのかよく分かりませんでしたが、とりあえずお店を後にして彼女を車に乗せましたが、おっぱいが張って痛くてシートベルトを着けることが出来ないと泣きそうな声で彼女は言い出しましたので、私は彼女へ病院へ連れて行ってあげる旨を言いました。

彼女は少し沈黙していましたが、私へ訴えかけるように手を合わせて、「ノリ君、嫌じゃ無ければ、おっぱい吸ってくれない?お願い!出始めたら治るかも。痛くて絞れないから」
コイツ何言ってんの?と思いながら私が断ると、「お願い!助けて!ね?」と懇願してきます。これほど言うってことはただ事じゃ済まないのかなと思い始めたので、私は渋々了承しました。

「でさ、どこて吸うんだよ?、それより早く医者行った方が良くない?」と私が言うと、
「車の中でいいよ、汚さないようにするから、ああ痛〜い、イオンの駐車場行こう、平日だし、上階の駐車場なら車少ないし」とユウキが言うのですぐ近くのイオンモールの駐車場に入りました。確かに上階の駐車場は殆ど車が止まっていません。念の為、かなり奥まったスペースに車を止めて、トランクからサンシェードを出してフロントガラスへ装着して左右のウインドウには小型の吸着タイプのシェードを付けました。

その間にユウキはトップスのボタンを外してキャソールが見える状態にしていました。
「ノリ君、ごめんね。吸ったらこれに吐き出していいから」と言ってコンビニのレジ袋をポーチから出して中にタオルを入れました。そしてキャミの裾を手に持ち、キャミをまくり上げました。スポブラみたいで前にボタンが付いている下着で色気のあるブラジャーではありません。後から聞いたところによると授乳ブラジャーだということでした。

ユウキはボタンを全部外してブラジャーを左右に開きました。薄暗いとはいえ、今まで見た事がないおっぱいで乳輪の周りには血管が浮き出て、カチっとした膨らみでした。小さ目のメロン?みたいにまん丸で、これがユウキの言ってた張って痛いおっぱいなのかと思いました。乳首は赤黒く親指より少し細いくらいの大きな乳首でした。

「ノリ君、じゃあ、お願い…」とユウキが言ってシートを少し後ろへ倒しました。私はユウキのおっぱいを掴んで乳首に口を付けようとしましたが、ユウキが悲鳴のような声を出して、痛いから掴まないで欲しいと言いました。なので手で触れず乳首をパクっと咥えてみました。吸って欲しいと言われたので乳首を吸いましたが何も出てきません。何度か小刻みに吸いましたが、やっぱり何も出てきません。

「ノリ君、違うの。乳輪ごと咥えて舌で乳首を包むようにして吸ってみて」とユウキが言うので、うまく行くかどうか分かりませんが、言われた通りと思う吸い方をしてみました。すると生温かい液体がじわっと出てきた感触を口の中に感じました。
「ユウキ、少しなんか出てきたよ、これで良いの?」と私はユウキに尋ねました。
ユウキは「出てきた?そのまま続けてみて」と言うので、繰り返し教えて貰った吸い方を続けてみました。少しずつですが甘ったるい液体が乳首から出てきます。
「ノリ君、少し唇で噛むように乳輪ごと咥えて強めに吸って、おっぱいは痛いけど乳首はそこまで痛くないから大丈夫」とユウキが言うので結構強めに吸ってみました。
「ユウキ、痛くない?大丈夫?」と心配になって聞きましたが、もっと強くても大丈夫だとユウキは答えました。

乳首を深く咥え、ポンプのように繰り返し繰り返し吸っていると、ユウキの乳首が硬く張っていくような気がしてきました。コリっとした感触を感じながら、舌で乳首を包むように吸い上げると、ドクドクとミルクが出てきました。
私は思わず「うわぁ!いっぱい出てきた!」と声をあげてしまいました。

「そのまま、吸い続けて!」とユウキが言うので、吸ってると口の中がミルクで一杯になり、苦しくなってゴクンと飲んでしまいました。
「吐かなく良いの?美味しくないでしょ?無理しないで」とユウキが言いましたが、決してマズい訳ではないのでそのまま飲み続けました。
吸えば吸うほどドバーっと乳首からミルクが吹き出してくるのが分かります。そっとおっぱいに触れると、さっきは岩みたいにガチッとしたおっぱいがかなり柔らかくなっていました。

ユウキは「かなり楽になってきたよ、反対もお願い!」と言うので、要領は得たと思い、今度は最初から乳輪こど乳首を咥えて強めに吸い上げてみました。何も出てきませんでしたが、しばらく根気よく続けていると、こちらの乳首からもドバーっとミルクが吹き出してきました。

だいぶ柔らかくなったおっぱいを両手で掴むようにして吸い上げると、さっきよりもずっと大量にミルクが吹き出してきました。
「あぁ、気持ちいい〜、凄く気持ちいい」とユウキが言うので、夢中でおっぱいを吸い続けました。どれくらいの間吸ってたのか覚えていませんが、20分以上は吸っていたと思います。 

私は、何となく吸っているだけだとつまらないので、ゆっくり舌先でチロチロと乳首を舐めてみました。左右上下に、また円を描くように舌を使って乳首を舐めてみたところ、
「ダメっ、そんな風に舐めないで!吸うだけ、ね?」とユウキが言いましたが、無視して吸い→愛撫へ切り替えました。もう片方は指先でこよりを編むようにくりくりしてみました。明らかにユウキは呼吸が荒くなってきて、短い喘ぎ声を出すようになりました。

ユウキは「ノリ君、だめェ、あーあ、あん」といやらしい声を出しながら、抵抗せず私の首に手を回してきました。私はその手を取って私の股間へ導きました。少しびっくりしたようですが、ユウキは「硬い、ノリ君のおちん◯ん硬い」と言いながら、「乳首はやめないで」と懇願してきます。

「ユウキ、オレ…したくなった」
「ごめん、ノリ君、エッチはまだ出来ないから…手でいい?出してあげる」
少し残念でしたが、私はズボンとパンツを下ろしてユウキに掴ませました。
「ノリ君の大きい…凄く硬いよ」とユウキは言いながら上下に手を動かし始めました。そして乳首を私の顔に押し付けてきたので、乳首を思いきり吸い上げました。
ミルクを飲みながら、股間に生まれた快感に身を任せていました。もう我慢出来なくなり、出そうだと言うと、
「ノリ君、出して、いっぱい出して!ノリ君のミルク!」とユウキが言ってミルクを吐き出すためのタオルを被せました。ドクドクとかなりの量をぶちまけたと思います。

「おっぱい楽になったよ。ノリ君のおかげだよ」と言ってユウキは僕に軽くチュウをしました。「ノリ君、いつまでこっちに居るの?ご馳走様して貰ったし、それに楽にして貰ったからお礼しなきゃ」そう言いながら、身支度を始めおっぱいをブラに戻しました。
「今週いっぱいこっちに居るよ、今度はもっとちゃんと吸って楽にしてあげよっか?」と少し、お互いに照れながら話して駐車場を出ました。

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