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年甲斐もなく

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たまさんさんから投稿頂いた「年甲斐もなく」。

そこそこの知名度のある会社で、それなりの地位がある管理職(課長)のサラリーマンです。
これはある日、取引先との会食時に起きた話です。普段の生活や仕事の際には、全く想像できない体験でした。
私はあまりお酒には強くありませんし、ましてや取引先との懇親や接待も苦手でして、こちらからお誘いして飲み会を主催することはほぼありません。


今回は、今は直接の担当を外れていますが、長年お世話になったお客様が定年退職されることになり、現在の担当者と共にお客様のお疲れ様会を催すことになりました。
この担当者は、34歳の女性で現在は直接の部下ではありませんが、数年前まで私の直属であり、随分と指導してきた仲です。彼女をAさんと呼称することにします。
都会には珍しく離れのある懐石割烹の個室で、お客様をお待ちしていましたが、突然Aの携帯へお客様から急用が入り、会食へは行けない旨の連絡が入りました。


全てキャンセルしてお店を後にするのは流石にマズいので、そのまま二人で飲むことにしました。そう言えば、最近ではあまり仕事の話はしていなかったので良い機会かと思い、Aの悩み事や将来的なキャリアプランなど、仕事の延長的な会話をしていました。
先に申し上げたように、私はお酒があまり得意ではなく、ビールにグラスに二杯程度飲むと、すっかり赤ら顔になり、Aに勧められた日本酒をお猪口で二、三杯飲むと酔いが回り、少し気分が悪くなってきましたので、外の空気を吸いに一旦部屋から退席しました。


幾分気持ち悪さは無くなったものの、再び部屋に戻る時には足元がおぼつかなくなっており、迂闊にも席に着く際、床に転げてしまいました。
Aがびっくりして私を抱き抱えるように首に手を回して、頭を強打してないか、痛いところはあるかなど心配する声を掛けてくれました。
「ごめん、酒が回ったみたいで、フラフラする。大丈夫」と私が返すと、
Aは「しばらく、このままの体勢でいてください。酔いを覚ましましょう」と言って膝枕になり、おしぼりを私の額に乗せてくれました。


「課長、相変わらずお酒弱いんですね、仕事も少し頼りなさがあって、全然ダメですね(笑)」とAから少し苦言を受けました。
「でも、可愛いですよ。ガツガツしていないし、私、課長のそういうところ、少し好きかも」
私は情け無いやら酔って頭がグラングランするのもあって、頷いたり、ああ、うんくらいしか言えず上手く返せずにいました。突然Aが私を更に抱き抱え、自分の胸に包みこむような抱っこの体勢をとってきました。
「なんか、可愛いです、課長」とAが言いながら髪の毛を撫で始めました。ブラウスの肌触りとAの胸の膨らみを頬に感じながら、凄く落ち着く?安心感のようなものを私は感じました。


「課長、なんか子供みたいな顔になってますよ、落ち着きますか?まだ、暫くこうしておいていいですよ」とAが言ってくれました。
私は無意識に訳がわからいまま、Aの胸に顔を押し付け、右手を胸に添えてしまいました。
「コラコラ課長、おっぱいが恋しい歳じゃないでしょ。ひょっとして甘えん坊さんですか?(笑)」と言いながらAは髪の毛を撫でてくれています。
私は答えずに胸に顔を埋めたまま、右手でAの胸を撫でるように揉み始めました。それほど大きくはないですが、ブラジャーのカップが思ったほど硬くないので柔らかさが手に伝わって来たのを覚えています。


「もう課長、そんなことして良いなんて言ってませんよ(笑)、甘えん坊さんですね、柔らかいですか?(笑)」とAがケラケラ笑うお腹の揺れが頭に伝わってきました。
安心感なのか癒され感なのか分かりませんが、私は、おっぱい…と囁くのが精一杯で、ひたすら顔をAの胸に押し付け、右手で揉みこみました。
「課長、おっぱい投げませんよ。どうしたいんですか?ちゃんと言えるかな(笑)」とAが私をからかうように言ってきたので、私は、
「吸いたい、おっぱい吸わせて…」とAに言いました。
アハハと笑いながらAは一旦私から離れ、ブラウスのボタンを上から順番に外して胸を開き、インナーのキャミソールの裾を持ち上げました。かなり意外にも豊満な胸の谷間を使っている濃紺のフロントホックのブラジャーが見え、再び私を抱き抱えて顔を胸に導きました。


そしてAは器用に片手でホックを外して、鼻先に乳首を押し付けてきました。
決して色素が薄いわけではなく、黒ずんだそこそこ肥大した乳首でした。
私は夢中でAの乳首を咥え、舐め吸うように乳首を口いっぱいに頬張りました。一瞬、軽い塩味を感じましたが、すぐに甘味を帯びた乳首の舌触りを楽しみ始めました。
唇で挟んだり、舌先でチロチロしたり、舌で乳首を包みこむように吸い上げたり、とにかく夢中でした。
「課長…、んあぁ、美味しい?いっぱい…吸っていいんですよ、んふ…あぁ、あぁん」とAが喘ぎながら、髪の毛を撫でてくれていました。

続きは、記憶を整理してから書きます。

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