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歳下の男のペットになった熟女

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恭子さんから投稿頂いた「歳下の男のペットになった熟女」。

恭子57歳、3年前離婚し今は1人暮らしのOLです。
会社は、同じ条件で70歳まで働けるので離婚するのに抵抗がなかったです。
離婚直後は、独身生活が気楽で良かったのですが、少し前から寂しくなってきた頃に、同僚の40歳の修君が近くに引っ越しをして来ました。


月に2回ぐらい彼と、居酒屋で食事をするようになりました。
週末の食事の時彼に、週末誘ってごめんね、こんな叔母さんが、彼女とのデート邪魔して。と言うと彼は、僕は彼女いないんですよ!変態って言われて何時も振られるんです。
彼は、明るく楽しいので彼女居ないのが不思議でした。
彼とはいろいろな話しがしやすいので、変態って何するの?と尋ねると、彼女じゃない恭子さんに恥ずかしくて言えないよ、と返事してきたので、私知りたいから1ヶ月だけ彼女にしてよ!と言うと、大丈夫かな?‥‥
今日から1ヶ月だけよと、言いながらお店を出て彼の家に向いました。

彼の家は、ワンルームでベッドとソファーがあり、彼がビールを掴みソファーに座り私が横に座ると、口移しでビールを飲まし、私を前に立たしワンピースのボタンを外し脱がされました。
恭子さんこんな下着履いてるんだぁ、私は修君との食事の時はもしかしたらと思って、お洒落な物を選んでたのよ、と言うと嬉しそうに笑みを浮かべました。
修君も私を観ながら、僕も歳上の女性が好みで恭子さんタイプだったので、少し期待して食事の時自宅に誘う事考え準備してたよ!
立たされたままパンティを太腿まで降ろされ、割れ目に指をなぞりながら、恭子さんエッチな事考えてこんなに濡れて、と言いながら指を沈められたので、思わず身体を捩じりました。


男の人に触られるの10年振りで恥ずかしくなり、しゃがむと立たされ指を動かしながら、クリトリスに刺激を与えられたので、愛液が床に溢れ落ち恥ずかしいので、目を瞑りました。
彼は、私をソファーに抱えるように寝かせブラジャーをずらし、乳首と割れ目を触るので気持ちよくなり、彼のカッターのボタンを外しシャツを捲り乳首を甘噛みしながら、片手で乳首を弄ると少し声を出し満足そうな表情になり少しすると、私をソファーの前に四つん這いになるように降ろしました。
彼は、ベッドの下に隠してた電マのスイッチを入れると、垂れた乳首に当てながら、クリトリスに移動し強く押し付け、気持ちいいか?と尋ね私が頷くとスイッチを強くしたため、隣に聞こえるような大きな声を出し、床に伏せましたが、彼は起こしお尻を叩きながら、勝手に逝くのは許さないよ!我慢するんだ!と言うので、私は、はい、と答え体を震わせながら耐えました。


数分された後、お互い裸になり浴室に行きました。
彼は浴槽に私を座らすと、陰毛に泡をつけるとカミソリで私の陰毛を剃り、後ろに向かし肛門を広げるように言うので、両手で広げると肛門付近の毛も優しく剃り何もない割れ目を観ながら、恭子さんのビラビラ太くて大きいね!
シャワーで割れ目の中も綺麗に洗いながら、お尻にソープをつけて指を入れてくるので、お尻は嫌!と言いましたが、ダメと言い指を入れられ、これからチンポ入るように訓練するよ!約束の1ヶ月の間に!
嫌と言いながら興味がありました。
浴室で彼とお互い洗い合ってると、オシッコをしたくなったので、トイレに行きたい、と言うと私の前に跪き口にするように私を観てくるので、顔を両手で隠しながらしました。
僕は、好きな人の全てを知りたいんです。
私も飲まして下さいと、お願いすると彼は私の口に咥えさすと勢いよく出し、そのまま髪を掴み顔前後にしながら、もっと舌を使え、と言いながら口の中で果て、飲み込むまで離してくれません。

ベッドに移動すると、うつ伏せに寝かし肛門にローションを塗ると何かを肛門に入れ、このままで毎日すごすように、言われました。

彼は、私の首に首輪をして、恭子さんこれをするのは、僕のペットになる事の証だよ、と言いローターを割れ目に入れパンティーだけ履かされワンピースを羽織り、今から散歩に行こう、と鞄を掴み出かけました。
彼は、私の部屋を観たいと言うので、家に向かい歩いてると首輪にリードを付け公園により、ベンチに座ると、彼の前に屈みチンポを咥えると、下着が見えるようにワンピースを捲られ、散歩中の方に覗かれました。
こんな恥ずかしい姿と思いますが、割れ目から愛液が溢れるのが自分でもわかり、彼の物を激しく舌を這わし快感でした。
彼はパンティーを脱がすと、彼に跨がらし覗きに見えるようにわたしを持ち上げ上下にされ、気持ちよくなり聴こえるような声を出してました。
彼は、果てる前に私にもう一度咥えさし口で果て飲み終わるまで、タバコを吸いながら寛いでました。
その頃には、数人の覗きの方たちが、撮影してるのがわかりました。


その後、リードは外して貰いましたが、私の自宅に着くと割れ目に電マを当てながら、息子さんと電話で話すように言われ、元気にしてると尋ねた時、彼が割れ目に指を入れ激しく1本から3本と増やしながら動かすので、上擦った声になるので息子が、母さん体調悪いのか?と聞くので、声聞きたかっただけと言い電話を切りました。
修君は、興奮しただろう、と言い恭子の下着を観たいといいタンスを開け出したので、ダメ!と言うと、タンスの中からエッチな下着や、ローターを出し10年も男に触られた事ないと言いながら、こんなもん使ってたんだ。
もう、これからは恭子さん必要ないね。
次回このエッチな下着着けて来てね、と言うので頷きました。
彼は、本当に変態でした。
でも私は彼のペットに暫くなりたいと思います。

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