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無防備で巨乳な姉5

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よしゆきさんから投稿頂いた「無防備で巨乳な姉5」。

前日、酒に酔った姉とエッチすることができた。→前話はコチラ

今日も両親がいない。

オレの性欲はおさまらない。

前日は、姉が相当お酒に酔ったが、今日はオレが酒に酔った勢いで姉を何とかできないか、酔っていれば、ちょっとくらいのことは許してもらえるのではないか、と考えた。

とにかく、オレが酒に酔い、姉が風呂に入っているところに乱入する。

上手くいけば、オッパイくらい触れるのではないか。

作戦を実行する。

夜、とりあえず、缶ビール2本を飲んでほろ酔いになっておく。

テーブルには、別の日に飲んだ缶酎ハイの空き缶を2本置いて結構飲んでいると思わせる。

「ヨシユキが一人でお酒を飲むなんて珍しいね。飲む過ぎないようにね。」

と姉に言われた。

今日は、ブラを付けているせいか、Tシャツの胸がパツパツに強調されており、それだけで勃起してしまった。

リビングでテレビを見ていた姉は、着替えを持ってお風呂場に向かった。

オレは鬼レモンを一気飲みして、全裸になり脱衣所の前でタイミングをはかった。

脱衣所から、風呂場の扉を開ける音がした瞬間、オレは脱衣所の扉を開けた。

そこには、全裸の姉がいる。

姉「きゃっ、何、ちょっと、どうしたの。」

オレ「酔っ払っちゃったー。」

と言いながら、姉に抱きつく。

姉「離しなさいよー。ちょっと、えっち、ダメだって。」

さほど、抵抗しないので、胸を揉んだ。

姉「ダメよ。昨日したでしょ。」

オレは、風呂場に姉を優しく押し倒した。

そして、ひたすら姉の豊満な胸を揉みながら乳首を舐めた。

そして、マンコを触るとヌルヌルになっている。

狭い風呂場で体勢を変え、姉の顔の前にチンコを向け、姉のマンコを舐めた。

すると、姉もオレのチンコをくわえてくれた。

AVで見たことがある69と言うものかと感激した。

姉のマンコはちょっとおしっこの匂いがした。

それと、何かエッチな匂いがした。

オレは夢中で食らいつくように舐めた。

姉「ああ・・、んんんん・・」

お風呂場で声が響いてしまうので、声を押し殺しているところに、興奮してしまう。

オレは、姉の口の中に射精した。

少し、冷静になり、ちょっとやり過ぎたかなと反省し、お風呂場から出て行こうとすると

姉「ちょっと、自分だけ?お姉ちゃん、困るでしょ。」

オレ「どういうこと?」

姉「・・・・・・、ここまでしといて」

女って、途中でやめられないようだ。

姉は、浴槽に寄りかかり、風呂場で股を開いて座っていた。

オレは、キスをしながら、マンコに指を入れ、高速で動かす。

姉「んん・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

そして、姉はイッった。

そして、オレが風呂場から出ようとすると、

姉「ちょっと」

オレ「ん?」

姉「・・・」

オレ「入れていいの?」

姉「・・・」

姉は、恥ずかしそうに頷いた。

オレは姉を仰向けに倒し、足の間に入り、生でチンコを挿入した。

ヌルヌルで簡単に入ってしまった。

狭い風呂場で、姉の頭が壁にぶつからないように、姉の肩を押さえながら、ひたすら全力で突いた。

巨乳が揺れて、さらに興奮する。

乳首を舐めると気持ち良さそうにしている姉がエロい。

精子は姉の腹の上に出した。

意味もなく、お腹にヌリヌリしてしまった。

 姉は、「これは2人だけの秘密よ。今回だけだからね。」と耳元でささやいた。

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