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彼女の浮気疑惑から、嫉妬、虐め、そして別れたあとに・・寝取られエッチな体験談

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高校を卒業後進学した学校で初めてめて彼女ができた。名前は正子
ちょっと遊んでるっぽく見えたけど話した感じは恋愛に対してまじめな様子

俺が正子に告白した時、正子には付合っている彼氏、晃一がいた
しかし、その晃一は県外の学校へ進学した為、遠距離恋愛だった

俺が告白した日は、「遠距離恋愛中の彼がいるからごめん」と断られたのだが俺から告白されたことで俺を意識し始め、元彼とは別れ、俺と付合いだした


しかし晃一の事を心の中にを引きずりつつ俺と付合っていたせいか学校を休んで晃一のところへ行き、きっちり話して気持ちを整理したいと言い出した
それも向こうに数日泊まってくると言うのだ

俺は電話で話すよう頼んだが本人の所へ行って話がしたいと言って俺の話を聞かなかった
どうあっても行かずにはいられない、大体俺は嫉妬深すぎる、などと言うので俺は絶対間違いは起こさないよう約束するのであれば行って来いといった

ここは信じて待つしかないと俺自身に言い聞かせつつももともと付合っていたもの同士が同じ屋根の下で何も無い事など有り得るのだろうか?
今考えると可笑しな話である、有り得るはずがない

俺はこの数日嫉妬で身悶えた
数日後戻ってきた正子は全部さっぱり終わったとだけいった

俺も怖かったのと嫉妬を悟られたくなくそれ以上は聞かなかった
夏休み、この頃には些細なことでよくケンカをするようになっていた

ある日、正子とケンカになった
その日の夜、謝りの電話をいれたが正子の家族が出て外出中とのこと

翌日俺がバイト終わったあと、仲直しに正子の家へ行った
当時正子は免許も車も持ってたけど俺は両方ナシ、バスに乗って正子の家に向かった
バスを下りて正子の家に電話、しかし誰も出ない
(10年以上前の話で携帯は持ってないのな)

折角来たんだしと思い、正子の家に行った
カーポートには正子の車がとまってたのだがピンポン鳴らしても返事が無い、行く前に連絡しなかったことを後悔しつつ家の前で一時間位待っていると見たことのある車が走ってきた

当時正子は飲食店でバイトしてたので俺はそこによく入り浸っていた
時には同じ学校で正子と仲の良い加奈子も彼氏の信吾を連れて来ていた

俺がそのバイト先にいくと信吾の車がとまっていて信吾が一人で来ている時もあった
その時すでに社会人で年上の信吾の会社は正子のバイト先のすぐ近所だった

俺は嫌な感じがし、面白くないと思いながらも嫉妬してるのを悟られないよう平穏を装っていた

見たことのある車は信吾の車だった
当然、助手席には正子が座っていた

現状を理解できず俺は立ち上がった
信吾と正子は俺に気付きそのまま走り去ってしまった

俺は混乱した
怒りが込み上げて体が震え、反面泣きたい気分になったことは覚えている

混乱していたのでどの位の時間そこでいたのかわからない
そうしていると再び正子が乗った信吾の車がもどってきた

俺は怒りに震えながら、走り去られないように信吾の車の前にたった
すると泣きそうな顔をした正子が下りてきた
信吾も一緒に下りてきてこう言った

「彼女いろいろ悩んでるから話聞いてあげな」

俺はさらに混乱した
正子は悩みを持っているのかも知れないが何故信吾と一緒に車に乗っているのか?

おまけに正子はパジャマ姿ではないか
もう訳がわからんかった

ただ、純粋に相談しただけとは思っていなかったが信吾が帰った後、正子の部屋に上がり話をきいた
俺とケンカをする様になって悩み信吾に相談したと言った

当時俺たちはよくケンカをしていた、まぁ俺も相当ガキだったと思う
かといってパジャマ着たまま他の男に相談するか?

電話ならまだしも実際に会って等と問い詰めると正子はひたすら泣きながらあやまった
もう何があっても信吾とは連絡とらない

悩みがあれば俺に打ち明けると硬く約束した
俺信吾と正子、二人の間で何があったのかを考えると何故だか興奮した

なぜだか卑猥な話は一切無かったのにモノはパンパンになっていた
その後俺は狂ったように正子を嘗め回した

信吾に汚されたかもしれない正子の体中を清めるかのように
膣の中、脇の下も、足の裏やユビの間、尻の穴の中まで舌を差し込んで穿り起こした

大柄な体格の信吾の巨大なモノを想像して指を四本まとめて膣の中に突っ込みこねくり回した
缶コーヒーの空き缶を膣に捻り込んだ

自分のモノを突っ込んで力の限り突いた
このまま生で中に出してやろうかと思った

しかし実行できない自分に苛立ち正子の髪の毛をつかみ口に突っ込んで果てた
だが俺のモノは満足せず、勢いを保ったままだった

同じ事を繰り替えしまさに無間地獄だったと思う
相当激しくしたつもりだったが色んな液に塗れた正子は抵抗せず応えてきた

俺に対する後ろめたさかそれとも
すでに開発されていたのかはわからなかった

平穏を取り戻した頃に正子の部屋に遊びに行った時の事
正子は家族の食事の後片付けをしていた

一人で正子の部屋で正子を待つ間アルバムを見つけた
何気に開くとそこには晃一と正子の仲よさそうな写真がいっぱいあった

嫌なものを見たと思い、また、何でこんな所に晃一との写真が出ているのかと考えた
今でも晃一を忘れられないのかと想うと辛くなりバイトに行くと偽り帰った

しかし、よく考えると写真はどう見ても一人暮らしの晃一の部屋での写真である
やってる写真ではないがベットの中で肩に腕を回した写真もあった

過去を清算しに行ったはずじゃなかったのか
なんだよやっぱり楽しく遊んできただけじゃないか
写真まで撮ってきやがって、しかもそれを堂々と…..

正子を問い詰めても真実を話すとも思えず俺は沈黙した
正子のことを嫌いに慣れたらどんなに楽になるだろうと思った

この頃から俺は正子を公然と辱める事に興奮を覚えるようになった
ある夜、正子を連れて友達の家に遊びに行き、三人でエロビデオを鑑賞しながらコタツの中で正子の下着の中に手をいれ、濡れた膣をかき回した

友達が目の前にいるのに

「なあ気持ちいいのか?」
「お前恥ずかしい顔してるぞ?」

友達の前でそれを否定することも無くそんな言葉をかけられた正子はさらに股間をぬらした
俺もそれに応えるようにわざと友達に聞こえるよう激しくかき回した

股間をギンギンに膨らませながらしかし友達を交えて三人で楽しめるほど心は広くなかった
またある時は、学校の仲間と飲みに言った時、二次会のカラオケ屋のマイクを使い酔いに任せて

「こいつ胸は小さいのに乳首だけはくろいんだよ。見たいなら見せてやろうかと」
仲間の前で正子の乳首をさらしそうになったり
(さすがにこの時は仲間に取り押さえられた)

時は過ぎ、俺たちは学校を卒業し社会人となった
休日のデートの帰り、正子は俺の車の中に財布を忘れていった

中身をのぞいてやろう
罪悪感はまったくなかった

信じることの出来ない正子の身辺を探るいい手段だった
震える手で財布を開いた

見なければ良かった
当時、携帯通話料はバカみたいに高く社会人となっても易々手に出来るものでは無かった

俺と正子はポケベルすら持っていなかった
なのに正子の財布の中にはポケベルで使うと思われる数字の羅列と待ち合わせ場所が書いた紙切れが入っていた
(291=福井、10008=千葉 みたいな感じで)

その中にある数字の羅列に間違いなく信吾の住所もあった
心臓が破裂するのではないかという程激しく鼓動した

すぐに正子に電話をかけた、その時は車の中に財布を忘れていったようだから届けに行くと感情を悟られないように伝え、マッハで正子の家に向かい家から出てきた正子を助手席に乗せ、車を走らせた

感情を表に出さず他愛ない会話で15分ほど経った頃

俺「○○○○ってなに?」(紙切れに有った待ち合わせ場所を示す数字の羅列)
正子「え?」
俺「しゃあ△△△△は?」(↑を同じね、晃一の住所)
正子「あ….」

ここまで言うと俺は感情や嫉妬を隠せなくなった
胸の中にあったモヤモヤしたものを全部罵詈雑言に変えて吐き出した

正子は泣きながら本当に何もしてないと俺に訴えた
そんな根拠の無い話を信じられる俺ではなかった

執拗に攻める俺に正子は逆切れしだした
只悩みを相談しただけで何故そこまで怒るのかとこれだから嫉妬深い男は嫌いなんだと逆切する正子を見ると車を電柱にでもにぶつけ、こいつを殺してやろうかとまで考えた

すでに俺は正気ではなかったのだろう
めちゃくちゃに車を飛ばし突っ走っっていると正子は怯え冷静になってきた

公衆電話があったのでそこで車を止めた
信吾にカマかけて全て聞き出そうと思った

カマかけても信吾と正子の話に矛盾が無く破綻しなければ信じられる
正子に信吾の電話番号を教えるように言ったがはげしく抵抗した

嫌ということは隠し事があるんだな、疾しい事が無ければ言えないはずは無い
そういうと正子は渋々電話番号を出した

受話器から呼び出し音が聞こえる
ここで俺は冷静になってきた、冷静というより尻込みしだしたのか

信吾の家族が電話に出て信吾を呼び出してもらう
受話器の向こうで信吾の声が聞こえると俺は屑になってしまった

俺「正子のことで少し話したいのですが出てきてもらえませんか」
信吾「今食事中だから….」
俺「そうですが失礼しました」

この時点では掛けるカマを考えることすらどうでも良くなっていた
ヘタレである、クズである、カスである

自分が嫌になった
それどころか

何事も無かったことにして正子とやり直したいと思ったのである
それから付合い続けるも正子が信じられなく長くは続かなかった

加奈子にも何度も相談した
加奈子は信吾とこそこそやっている正子に嫌気がさし交友関係は崩壊し信吾とも別れていた

後日、信吾と別れた加奈子は教えてくれた
正子と信吾の間に肉体関係が有った事

それも1回や2回の’過ち’というレベルでは無かった事
その事実を知っていた同じクラスの奴等が俺を哀れんでいた事

信吾に新しい彼女ができたが正子との肉体関係に限を付けられず新しい彼女を裏切る悩みを加奈子に幾度も相談してきた事
正子が加奈子に晃一とも肉体関係を持ち俺と付合っているときにもたびたび会っていた事

やがて俺にも新しい彼女ができあの時のことを冷静に考えられるようになった頃
正子はあの時のことをどう考えているのか知りたくなった

俺は正子に電話をかけ、
もうう全て時効だ、今だから何かあったのか正直に話して欲しいと頼んだ

正子は真剣な声でこういった

「本当に疚しいことは何もなかったよ」

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