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姉ちゃんが妊娠して婚姻届けを出したらしい。

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ヤリマン姉ちゃんの弟さんから投稿頂いた「姉ちゃんが妊娠して婚姻届けを出したらしい。」。

姉ちゃんが妊娠した。

婚姻届けを出したらしい。結婚式はしばらくしないそうだ。

鬱陶しい奴がいなくなると弟と喜んでいたがしばらくは別居で家にいることになった。
ヤリマン姉ちゃんのお相手はお約束の「職人」だからおなじみの出稼ぎで1年くらい出張だそうだ。


それで男好きの姉ちゃんが浮気しないように仕込んで結婚に持ち込んだらしい。
という事で姉ちゃんはしばらく家に残る事になった。
親父とお袋が飲み屋をやっているせいで、姉ちゃんは毎晩のように男を連れ込んでパッコンパッコンしてたから、結婚したら年頃の俺たち(俺H2弟M2)の生活は平和になるはずだった。(姉ちゃんの部屋が空けば念願の一人部屋になるし)
結局姉ちゃんの結婚なんて何の足しにもならない。
せめて早く腹が出てくれれば夜は平和になるという望みだけが救いだった。

なのに早速、妊娠の「効果」がでた。
「逆効果」だけど。
淫乱な姉ちゃんは解放されたように何人もいる元カレを連れ込んでは「結婚する前にあんただけは会っておきたかった」とか適当な事を言って中出しを楽しむ毎晩。
特に親父たちが店に泊まり込む金曜の夜はやりっぱなしで朝には居間で裸のままくっついて寝ているなんて事もあった。
さすがに文句を言うと「何よ、悔しかったら自分たちもすればいいじゃん。右手よりまんこのほうが気持ちいいよ」
あえて反論しなかった。確かに今は彼女無しだけど相手がいないわけじゃない。
頼めばやらしてくれる奴もたくさんいる。
未経験で悔しがるの弟が可哀そうだったからだ。
奴はめちゃくちゃ悔しがっていた。
「泣くな、弟。まだ中坊じゃないか」
慰めにもならんが俺だって初体験は高校に入ってからだ。

そんなある土曜日。
姉ちゃんのパッコンがうるさくてヘッドフォンをしたまま寝て、コードが首に絡まり目が覚めた。
ついでに水を飲みに二段ベッドを降りると弟がいない。

一階に降りるととんでもない状況。
弟がローターのリモコンを持って遊んでいた。
線のつながる本体は姉ちゃんのまんこの中。
姉ちゃんはと言うといびきをかいて眠っている。周りはかなりの量の空き缶が転がっている。
Tシャツは着ているけれどパンツは穿いていない。
ソファーの背もたれの部分の長いクッションを抱いて股に挟んでいる。
姉ちゃんの裸とかパンツは飽きるほど見てるけれどモロまんは初めて見た。
弟がスイッチを入れる。ブ~ンと小さな音がする。姉ちゃんの腰が微妙に動き出す。
「ウウ~ン」と小さなうめき声
スイッチを切る弟。
また、いびき。
スイッチを入れる弟。
これの繰り返しだった。
よく見ると姉ちゃんのまんこから汁が垂れている。白っぽい。
今日の相手の出汁が効いているんだろう。
今まで「きもちわり~な」くらいにしか思ってなかった俺だけど何故か勃起した。
後ろに俺がいることに気づいていない弟のチンポはとみるとなまっちろいチンポをトランクスの脇から出して手で握っている。
なんだか可哀そうになった俺はそっと退散しようとしたが空き缶を蹴ってしまい弟に見つかった。

「しっ」
さすが血を分けた兄弟、弟は俺が味方だとすぐに悟った。

こうなれば仕方ない。手伝ってあげることにした。
俺がフェラしてケツを貸してというわけにはいかないし、かといって自分の手があるわけだから俺の手でしてあげては何の意味もない。(というか当然その気は全くない)

弟を一度居間から連れ出して状況を把握する。
弟が下りてきた時からあの状態だったらしい。二発目か三発目の途中で飲みすぎで寝ちまって男はそのまま帰えったんだと思う。

俺は弟を待たせて居間に戻り「姉ちゃん風邪ひくよ」とゆすってみる。一瞬いびきが止まるがまたすぐにかく。しまいにはゆすってもいびきが止まらなくなった。
姉ちゃんの態勢を直す。
脚を開いてクッションを利用して。閉じない角度にしておく。
そしてローターをそっと引き出す。どうしようかと一瞬思ったが試しにケツの穴に挿したらつるんと飲み込んだ。
試しにスイッチを入れるとやはり「う~ん」といって一瞬だけいびきが止まる。
ヤリマンだけではなくヤリケツでもあるらしい。
どこの馬の骨か知らない男の子種汁は気持ち悪いからそばにあったティッシュで拭く。ついでに中も拭こうと思ったが指を入れるのは抵抗があるから割り箸をティッシュでくるんで拭こうと探したらマドラーがあったのでそれにくるんで拭き取った。
弟に声を出さずに手で合図する。
弟は初めて「くぱぁ」する生肉まんで大興奮だ。
想像してたより黒ずんでいない。
「これが陰核でこっちが包皮か、えっとこれが小陰唇だとするとこの辺が腟前庭だという事は尿道口がこれでこれとこれがスキーン腺か…腟口は当然ここで、あっ、バルトリン腺ってこうなってるんだ」
一人でつぶやいている。探求心旺盛というかさすが姉ちゃんの弟、ほぼ変態だ。
そういう俺も中坊の頃は母ちゃんが運転する車に乗って「ETCカードを挿入してください」というアナウンスを聞いただけで勃起してたくらいだから違う意味では同じ変態だ。
クリを触るとさすがに呻く。最初はビビってたが起きないと分かると捩じったり引っ張ったり剥いたり。
指を入れた時の弟の表情はガチャポンで狙っていたアイテムを引き当てた時と同じ表情だった。
「あったけ~、本当に濡れてるんだ…」
しまいには親指でクリ揉みしながら指を二本突っ込んで左手でバイブのスイッチを入れたり切ったりチンポを扱いたり。

あまりにうれしそうだからこのままさせようかとも思ったけれどやっぱり可哀そうだ。
生涯、初体験の相手を人に言えなくなる。

弟が我慢できずに出したところで終いにさせようとしたが、その時はすでに起っていた。

弟に諭した。
「最初の女が姉ちゃんじゃ一生後悔すると思う。俺が他の女とやらしてあげるから我慢しろ」
弟の興奮は収まらない。
どうしよう。
名案が浮かんだ。
「俺が最初に入れてみる。もしそれで起きなかったらお前はケツの穴に入れろ。そっちなら童貞のままだ。我慢できなくて友達のケツを借りたみたいなもんだ」
弟は一挙両得だと思ったのかもしれない。納得した。

一応ねえちゃんのローターを抜いて(弟が欲しがったからあげた)まんこを触ってみるともう濡れている。根っからのヤリマンらしい。
ちょっと迷ったが弟の面前で怖気づくわけにもいかない。
思い切って差し込んだ。
緩い。だけどこの緩さが気持ちい。永遠にピストンできそうな微妙な気持ちよさだ。普通だったらそんなに早く出ないけれど溜まってたせいもあって早く出したい。
でも弟のため尻穴も試さなければならない。生は死んでも嫌だ。
弟に俺の部屋からコンドームとローションを持ってこさせた。
一度抜いて、コンドーム着けてローションをまぶしてケツにも塗った。
差し込む。さすがにきつい。これはヤバい。出そうだ。
最初は目を覚まさないかと遠慮してたけれど恐る恐るピストンしても目を覚ますどころか俺の背中に手をまわして抱き着いてくる。
ここで出したら兄貴の面目、丸つぶれだ。
また抜いた。
そのまま、入れられないからコンドームを外してまんこに戻る。
ピストン開始。
姉ちゃんはヤリ友と間違っているのか誰かの名前を呼びながら簡単に逝きそうだったから合わせて腰を振る。
高速ピストン。
姉ちゃんが逝った。ギュッと締まった。たまらない。弟のためのテストだから出さないつもりだったが我慢できずに思い切り出した。
久しぶりの中だしだった。

姉ちゃんは「大きくなったね」と言いながらまたいびきをかき始めた。
えっ、気づいている?まずい。
「姉ちゃん、ホントは起きてる?」
ゆすっても起きない。

まぁ、やっちまったものは仕方がない。
弟の番だ。
「コンドームの付け方わかるか?」
「もう付いてる」
どういう童貞だ。
まんこを拭いて俺の高貴なエキスを掻きだしてローターを入れておいた。
弟は自分で角度を合わせられないから俺が姉ちゃんの両脚押さえて弟が尻に入れる。
すんなり入ったけれど弟は動かない。
「どうした、動いてもいいぞ」
「だめだ、もう出た」
ま、最初がケツ穴じゃしかたない。
もう一度付け替えさせた。おもったよりスムーズに付け替えた。
「うまいな」
「何度も練習した」
「どこで買ったんだ?」
「姉ちゃんの部屋にいっぱいある」
さすが姉ちゃんの弟、頼もしい変態だ。
今度は20秒くらい持った。
結局4回出してまんことおっぱいを触りまくってパンツを穿かせておしまいにした。

早速、次の日に同級の元カノに頼んで弟を男にしてもらった。
今は俺の友達と付き合っているから弟に付きまとう事もないだろうし好き者だからたまには弟の相手もしてくれるはずだ。
何故か俺たちははチンポが少しでかいので弟も同じくらいあると言ったらすぐにOKしてくれた。

あっ、そうか。
大きくなったねって言うのはそういう事だったんだとその時になって納得した。

続編は近いうちに。

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