なかださんから投稿頂いた「秘の不倫仲良し人生」。
会社の新製品販売時に、新設の課長になった35才・既婚の時、寄せ集めで同じ課になった男女の中で一人の若い女性23才・未婚A子との不倫を告白します。
課はベテラン営業男性社員7名と女性3名で、朝はその日の営業方針を打ち合わせた後は、男子は外出に、女子の内2名は電話応対、そして女子の残り1名Aは私の隣で課内の庶務一般を担当しているのです。
課長職になったばかりの私は、営業社員の交通費精算などのチェックから押印や車内外向け文書の作成等、慣れない事務では庶務一般担当の女子A・経験三年目の手伝いに助けられる事が多かったのです。
女子Aは地方の山国育ちだが、高校から都会の叔母さんの家に下宿し、厳しい監視のもとに短大卒後も、入社後の今も「真面目で高成績な娘」の雰囲気が感じられました。
新任の私にとっては、苦手な庶務の手助けをしてくれると共に、その明るさとバランスのとれた身長160cmは、私の175cmに魅力と興味を感じさせたのです。
私の仕事は大半が営業ですが、内勤の事務仕事も多く、A子に手助けしてもらう事が多かったので、残業後にに一緒に食事をする事が多くなった。食事の合間にはプライベートな話が多くなり、下宿先のおばさんの家では躾が厳しくて、食事作りを手伝う事が多く、友達と映画や食事など自由な時間は無かったと言う。
Aと話す内に同期の友人と同じ様に、平日や休日に楽しむ色々な行事に誘ってあげたのです。音楽会・映画・歌舞伎・展覧会など知識・経験を広めると共に、年末にはダンスホールで社交ダンスも・・。
翌春に「海辺にある素敵なホテルに一泊・・」と誘ったら大いに興味を示して「下宿のおばちゃんには、友達00と行く」事にするから・・と喜んでいた。 (00部分の中身は実は私なのですが)。
温泉行を実現し、夕食前に温泉を楽しんでから、食後にダンスホールに浴衣姿のままで入り、混雑してる隅の方でゆっくりと踊る内に「アッ・ぶつかるよ!!」と言いつつ、強く引き寄せたらAの内股深くに私のモモ足が当たったのです。Aは「ア~~~~ッ」と呟くものの、私がそのまま内股を刺激していたので、Aは下を向いたまま逃げることなく、エッチな雰囲気を楽しんだのです。
「少し疲れたね」と言って部屋に引き上げたのですが、私のチンポの興奮が収まらず、抱き合ってキスしたまま、ベッドの上に倒れ込んだのです。足はAの股深くにハメたまま「Aが好きになったよ・どうしよう・離れられないよ・・」と言いつつ、予め予定していたゴムをセットし、されるがままになったAのオマンコの中に射精をしたのです。身長と体形の相性も良いので「イクーっ」です。
セックスでは安全にゴムを使った事を説明し、後日の生理で安心したAとは、その後月一回のセックスデートを半年ほど続けました。 (身も心も相性が良くて二人はセックスにはまり込んでしまったのです)。
間もなくAの誕生日で24才になったのです。お祝いの食事をした後に「そろそろ結婚を考える年頃だね」と「セックスよりも、心からの尊敬と一生涯付き合える男を見つける事を心掛けなさい」とアドバイスし私からセックスの誘いも控える事にしたのです。
(半年後に彼女から、中学時代の同級生と結婚すると報告が有り、二人のプライベート・デートは終了しました。なお結婚式には「上司の祝いの言葉」を述べました)。
その半年後に、私が転勤になりました。山に囲まれ、冬は雪の多い地域でした。
早速得意先回りで顔馴染みになってもらい、後日の大手の得意先の「河原バーベキュー」行事に招かれ、一部社員の送迎を手伝う事になりました。
行事の後にも、それぞれの自宅近くまで送り届け、最後の女性B25才・独身との会話で近くに美味しいレストランが有ると聞き、後日案内してもらう事になりました。当日は料理のおいしさに加えて彼女Bの人柄が気に入ったので、お返しに私が別なレストランに案内したのです。
彼女Bは、25才・165cm・独身で、私の42才・175cm・既婚とは、一目見た時から相性の良さを感じていた。中華料理は次々と珍しいネタが出されて楽しい雰囲気になり、そのまま帰りたくない雰囲気で隣のカラオケスナックに立ち寄りました。
客の歌に合わせてブルースの曲を踊ると、混雑で身長差が少ない二人は、思うようにステップが出来ず、組んで抱き合って、私の右足が彼女の正面・陰部をコスルようになったのです。セクシーな場面から、どちらとも無く顔を見せあうと同時に、周りのカップルに刺激されてキスをする様になってしまいました。
帰り道の物陰で、改めて「Bさんが好きになった!!」と抱きしめると「嬉しいわ!!」とキスを返してくれたのです。
数日後の会社訪問時には、Bさんが受付に出てきて応接室に案内してくれたので、先日のお礼方々なんと、その日の夕方のデートを提案したらOKを貰ったのです。
その日から、二人の交際が「不倫恋愛」に発展するとは思ってもいませんでした。
月に一度、二人で夕食を共にする約束が出来たのです。食事の後には私の車の中でキスをするのが益々本格的になり、休日に少し離れた湖ドライブの帰りには、ラブホで結ばれる仲になったのです。
B女のセックス経験は分からないまま部屋に入ると「25才ながら経験が少ないから優しくして下さい」の言葉は、OKを貰ったものと理解してキスから楽しんだのです。
シャワー入浴は別々に、コンドームは目の前で装着するなど優しい雰囲気で抱き合ったのです。
オ〇ンコをよく見ると、両股の間よりもオヘソに近い所にあるのです。「前付き」という珍しい位置にあり、立ったまま、抱き合ったままでもセックスが出来るのです。
ここではベッドの上で、重なってキスして抱き合ったまま、オ〇ンコに挿入できたのです。初めての経験だし、何とも言えない快感でした。
二人のセックスは月に一度、一年間たった時に「婚約したのよ」と知らされました。なんと彼の要求で婚約後にセックスをした時、彼女がイッタのを、彼が大変喜んだそうです。
この話を聞いて私は「あなたとの交際は今日で終わりにするよ」と言って、祝いと区切りの印として涙ながらのセックスをしたのです。
B女が結婚して一年後に電話で「赤ちゃんが寝てるばかりでヒマだから、遊びに来てよ」の誘いに住宅街で、寝ている赤ちゃんのベッドの横にB女の布団が敷いてあり、なんと「久しぶりに抱いて!!」の誘いに応じたのです。それまでの「独身と既婚者の不倫」から「既婚者同士のW不倫」が始まるのです。
生まれた子供が三才からの保育園に通うために、ナント父親が亡くなって部屋に余裕のある実家に引っ越す事を考えたのです。子供の保育園通いは老母に任せて、B女は半日のパートに通う事になったのです。
B女は朝食の支度だけで、夕食は母親に任せ、自分の半日パートは午後2時までなので、夕食までの間は自由に、つまり私とのラブラブデートが可能になったのです。 (月二回のラブラブデートは、私は仕事中なのに・・)。
B女30才・ 私47才はどちらも性欲旺盛な年頃で、二人は時間さえあれば朝版続けてでも、抱き合う事が楽しみだったのです。
話が長くなったので、その後を簡単に触れます。
B女40才の頃には、私57才だが二人ともに、愛情と性欲旺盛に変化は無く、子供も中学生になった頃には、年に一度は温泉宿泊旅行を始めました。宿で「奥様は‥」と呼ばれたり、浴衣姿でカラオケホールでチークダンスをするのが好評でした。
現在は、B女は50才に私は定年後の67才で、私はOB仲間との温泉旅行と家族に言っている。

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