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熟母の生々しい浮気を目撃

平成の豆太郎さんから投稿頂いた「熟母の生々しい浮気を目撃」。

平成10年ごろの話です。
当時中学2年生だった俺は夏休みに母とふたりで東北旅行に出掛けた。
俺は母が38歳の時に出来た子供なので、この旅行に行った時には、母は既に52歳になっていた。
父親は健在でだったが、仕事が忙しく、また兄も大学受験のため、俺と母の二人旅になった。
男鹿半島から田沢湖へ3泊四日の旅。そして衝撃の夜は秋田の乳頭温泉郷の旅館で起こった。


宿で知り合った30代の男。岩K滉一に似た渋めのイケメンで一人旅をしていた。
その宿に泊まっていたのは俺たち家族とその男だけだった。2組だけの宿泊客だったこともあり食事処で何となく話をするようになった。お酒をたしなむ母はいつしか男と意気投合し、ビール、日本酒を飲み酔っていた。中学生だった俺は早々に部屋に引き上げた。部屋にはテレビもなく、当時はスマホもなかったので、いつしか俺は寝てしまった。ひと眠りしてふと目を覚ますと夜11時だった。隣の寝床を見ると母はいない。
しかし、食事処に母が持っていたバッグは部屋にあるので母は一旦戻って来たようだった。
中学生の子供ながら、俺は胸騒ぎを感じた。 俺は部屋を出て母を探した。その時俺は直感で母は温泉に行っている気がした。風呂場は昔風の混浴だった。宿に着いた時に母と一緒に入ったのでそれは知っていた。
一緒に入ったと言っても中学2年生の童貞息子と50代の母だからエッチなことなど何一つない。
夜の11時だと旅館の中は静かなものだった。俺は脱衣所の暖簾を押し、中に入った。
脱衣所の棚にある脱衣籠に2つの浴衣、そして2足のスリッパが脱いであった。
童貞の中学2年生の俺でも、週刊プレイボーイやエロ雑誌で多少のエロ知識はあった。
それでも俺の頭では50代の母とSEXは結びつかない。
今ふたりが風呂に入っている。一人は母、そしてもう一人は誰だ。あの岩城滉一似の男なのか、それとも旅館の従業員なのか。俺はまるでコソ泥のように気配を消して風呂場の戸をそっと少しだけ開け中を覗いた。
裸電球が照らす浴室の中、湯船の中に立ち、前かがみになって垂れた大きなオッパイを揺らす母がいた。
母の背後にはあの男が。男は母のオッパイに手を伸ばし揉みながら、母の尻を抱えていた。その時の俺はまだ知らなかったが、いわゆる立ちバックでやっていた。俺はふたりに気づかれないようにしながら覗き続けた。
普段はSEXなんてしてそうにも見えない、ごく普通の母親。しかも50歳を超えたおばさんだ。
家に帰れば夫もいる。そんな母が見たこともないエッチな表情で、甘えた声を出しヨガっていた。
初めて見たSEXは俺には刺激的過ぎた。体位も風呂場だから過激だ。立ちバックで母は一度達したようにグッタリした。そんな母を男は抱えて駅弁ファックへ。この体位は、俺は何故か雑誌でAV監督の村西とおるの記事を見て知っていた。男の反り返ったチンポ、母の黒々した陰毛、俺はあの時の場面が目に焼き付いて離れない。
そして、クライマックス。中学生だった俺はまだまだ未熟だったことを思い知らされる。
俺がコソコソと覗いていることなど男はお見通しだったのだ。
洗い場に移動した二人。濡れた床に横になると男は俺の位置から結合部が見えるように横臥位で母を貫いた。
俺の位置から2mほど先の裸電球で照らされた場所で、母のビラビラを男の巨マラが出入りしている。
男の目は、俺を見ていた。俺はその目に射すくめられたが、結合部から目を離すことができなかった。
男はSだったのだろう。 男の腰の動きが激しきなり、絶頂を迎えそうなとき、母の耳元で何かをささやいた。それは息子の俺が見ていることだ。母は慌てたように開いていた脚を閉じようとしたが、男のがっしりとした四肢に抑えられできなかった。男は俺の目の前で母の子宮中に種を放出した。
52歳の母、その頃は考えもしなかったが、ギリギリ妊娠可能な年齢だったかもしれない。

男と前後して、俺もパンツの中に射精してしまった。
そして逃げるように部屋に帰った。
その後、母とは気まずい関係が続いた。

みんなのエッチ体験OGP

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