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別れる間際に気持ちを確かめた女の子

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元セフレさんから投稿頂いた「別れる間際に気持ちを確かめた女の子」。

東京で大学生活を送っていた頃の思い出です。
十数年前の大学4年の頃、合同ゼミの授業の後、そのメンバーでコンパがあって、たまたま隣になった他のゼミのなかなか可愛い女の子と意気投合しました。
お互い、彼氏彼女をその年の3月の卒業で別れてて、寂しい思いをしてた同士で、酔っていたせいもあって、女の子が私の手を触ってきたり、やたらスキンシップしてきました。


なので、コンパ終了後に誘ったら、アパートまでついてきました。
その女の子、ちょっとロリ顔で、当時私が好きだったAV女優の「七海なな」さんに似てたから、途中にあったレンタルビデオ屋で「七海なな」さんのエロDVD借りました。
その後、コンビニで缶チューハイを買い込んで、アパートで飲みながら、セーラー服着た「七海なな」さんがアンアンするDVD見たらムラムラしてきて、触り合いになりました。

服の上からおっぱいモミモミ、股間を弄り合っててもう我慢も限界、裸になって生のままドッキング、画面もアンアン、私たちもアンアン、凄いセックスでした。
女の子に精液ぶっかけて、ビデオより早く終わってしまってたから、画面ではまだアンアンやってて、私たちはシャワー浴びた後、ビデオ止めてベッドでイチャイチャしました。
その日初めて会った女の子が目の前で裸で股開いて、オマンコ丸出しと言う画期的な状況下、今度は大股開かせてオマンコ舐め舐め、女の子をヒーヒー言わせました。
酔った勢いと流れだけで、あれだけ淫らになれたのは不思議でした。

二人で抱き合って眠って、翌朝は土曜日だったから9時くらいまで寝てて、でも、覚醒したら酔い醒めてて、素っ裸で見つめ合って、
「やっちゃったね。」
なんて照れ笑い、照れ隠しにテレビつけたらDVDモードになってて、ああ、そう言えばとDVD再生したら、セーラー服姿が可愛い「七海なな」さんがアンアンしてました。
「この女優さん、可愛いよね。普通にアイドルでも通用しそうだよね。」
と言いながら、まだベッドにいた女の子を見つめて、やっぱり「七海なな」さん似何となく似てるなあと思いました。

結局、もう1回セックスしてから起きて、着替えて飯食いに行って、ビデオ返したあと、
「じゃあ、今日は私のアパートに来る?」
と言われて女の子のアパートへお邪魔して、まだ日も明るいうちからシャワー浴び始めた女の子がバスルームから出て、
「はい、バスタオル。」
と言われて私もシャワーを浴びてバスルームを出ると、女の子は、夏の白いセーラー服着て待ってました。
「3月まで付き合ってた彼が買ってきたの。似合う?」
と膝を曲げてポージング、やっぱり元彼さんも「七海なな」さんを意識してたんだと確信した次第でした。

その日はセーラー服コスプレセックスをたっぷり楽しんで、女の子の部屋にお泊りして、翌日曜の午後まで10発くらいセーラー服少女にぶっ放しました。
なかなか可愛いロリ顔で、大学4年生には見えなかった女の子でしたが、土日にかけて私と10発もヤリまくったくらいなので、元彼ともヤリまくってたようで、オマンコは結構エグかったです。
ビラビラは赤茶けてて伸びてたし、ペニス扱いやフェラはかなり上級者で、腰使いもエロくて、見た目とのギャップが凄かったです。
セーラー服着たままデートした時は、本当に女子高生とデートしてるみたいでドキドキしましたけど、その恰好ではラブホに入るのは憚られて、二度としませんでした。

セックスから始まった仲は、大学卒業まで続きました。
可愛いなあと思いつつも、お互い卒業後は帰郷してサヨナラなのはわかってたから、恋心が芽生えていましたが、愛してるとか、そういう言葉は口にしませんでした。
お互い、好きな気持ちを隠して、あくまでもセフレなんだと、サラッと別れることを目指していたんだと思います。
好き同士だと確認し合ったら、別れが切なくなると思ったのです。
だから、セックスだけは異常な回数を婚していて、一週間に20回以上はセックスしていました。
人生で、あれだけセックスばかりしたのは、あの一年だけだと思います。

2月下旬、お互い同じ日にアパートを引き払い、最小限の荷物を携えて、最後の夜をホテルで過ごしました。
好きな気持ちを押し殺して、セフレのまま、二度、三度とセックスしましたが、抱き合って、舌を絡めたキスをして、とても愛のあるセックスでした。
心の中で、愛してると囁きながら、別れのセックスをしました。
見つめ合う目が潤み、喉まで出かかっている愛の言葉を呑み込みました。
翌朝、これが最後の最後と着替える前にセックスして、お互いの匂いを身体に残したまま、着替えてチェックアウトしました。

東京駅で、お別れしました。
「すごく楽しい一年だったよ。付き合ってくれてありがとう。」
「私も、凄く楽しかったし、忘れられない一年だった。」
「じゃあな。元気でな・・・やっぱり、お前はセフレじゃないや。元カノだったよ。好きだった。さよならっ!」
「私も好きだった。あなたは元彼。だから元気でね。さよなら・・・」
もう、別れるしかない二人だったけど、最後に両想いだったことだけは確認しました。
確認した途端、涙が溢れました。
もっと、いっぱい愛を確認すればよかったと、後悔しながら手を振って別れました。

地元で就職して、結婚して、子供が生まれて、三十路のおっさんになったけど、忘れられない一年だったし、元カノの中で一番心に残った女の子でした。
時々エロサイトで「七海なな」さんを見かけると、あの女の子を思い出します。
あの女の子も三十路、きっと可愛いお母さんになっている事でしょう。
一度でいいから会ってみたいですが、私たちは、会うと条件反射でセックスしたくなるから、二度と会ってはならない二人でもあると、お互い感じています。
だから、スマホに残るメルアドは消さないけれど、決して連絡することはないのです。
遠い空からお互いの幸せを祈って生きているのです・・・

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