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二度寄り沿って二度別れたバツイチ元カノとの結婚

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元彼夫さんから投稿頂いた「二度寄り沿って二度別れたバツイチ元カノとの結婚」。

高校時代の初めての元カノ、お互い初体験の相手。
お互い進学先が違って、一度別れたけれど、俺がUターン就職して戻って再会、焼け木杭に火がついて、再び恋仲になった。
お互い、離れている4年間に、j分以外の異性と関係しているのが明らかで、嫉妬しながらのセックスは燃えあがった。
フェラの仕方が違うし、チンポの扱う手つきも変わってた。

結婚したかった元カノだったけど、元カノの両親、特に父親に大反対されて25歳で破局。
最後には、潮まで撒かれた。
元カノと最後のデートだけは、元カノの母親が説得してくれて、できた。
「お別れは、ちゃんとしてきなさいって言われた…」
元カノとの最後のセックス、あんなに切ないセックスは初めてだった。
元カノを抱きながら、この身体が自分以外の男の手に渡るのが、悔しかった。
「ごめんね。元気でね。さよなら…」
「しあw背になれよ…さよなら…」
元カノと2度目の別れだった。

その2年後元カノは、父親が決めた男と結婚、
「今週の土曜日、結婚します。」
の手紙が来て、俺、その週の土曜日、酒飲んで、
「チクショーーーー!」
って、グデングデンに酔っ払ってた。
ついに元カノの女体が、漏れ以外の男に手で穢される…どうしてこの世で一番元カノを愛している俺が、元カノと結婚できないんだと、号泣した。

俺は自暴自棄になって、職場が管轄する店舗のパートさん数人とセフレ状態、人妻を寝取る興奮を味わっていた。
30代の人妻は1人しか落とせなかったけど、40代は4人落とせて、1人いた50代は、向こうから誘ってきた。
人妻とセックスしてると、精神的な快楽があり、旦那に対して優越感を感じた。
肉体的な快感に精神的な快感が加わり、興奮できた。
40代のちょっと緩んだオマンコの感触も良いし、黒ずんだビラのグロマンが更に良い。
そんなオマンコを見ると、旦那にチンポをぶち込まれて、アンアン言ってるるんだなあと想像すると、女の色香を感じた。
旦那の匂いがする女は、普段どんなに清楚でも、夜は旦那のチンポで喘いでる事実が萌えた。

会えなくなって7年後、元カノとの破局で疎遠になってた共通の友達に久しぶりに会って、元カノはもう離婚してたことを聞いた。
震える手でメールして、7年ぶりに会った。
お互い32歳、俺は複数のセフレ不倫との快楽に溺れて、ずっと独身だった。
元カノ以外に恋愛をする気になれなかった。
ただ、女体の扱い方は習得した。
7年ぶりの元カノは、やっぱり可愛かった。

元カノの結婚生活は3年、稼ぎは良いけど、好きでもない男と結婚させられ、好きでもない男に抱かれる生活で、セックス拒否をするようになり、元夫が?Ⅴになっての離婚だった。
正確に言えば、元カノを縛り上げ、恥辱の大股開きにして、バイブ責めでヨガり狂う姿を撮影し、雑誌投稿してたのだ。
セックスを嫌がるなら辱めて、無理やり恥辱の快楽に染め上げられたのだ。
それに父親が激怒、離婚となった。
離婚して2年の元カノに、俺はプロポーズしたが、断られた。
「私はあなたを裏切った上にバツイチ。あなたに愛される資格は無いわ…」
と言われたが食い下がり、必ず幸せにするからと約束して、再会から半年で結婚。

半年の間に、新居探しとセフレの清算をした。
そして元カノは、俺と再婚するにあたり、実家と縁を切ってきた。
「今回は何を言われても、彼と一緒になる。だから、もうこの家には戻らないって言ってきた。だから、私はあなたしか帰るところはないから。」
と、相当な覚悟で嫁いできた。
そんな元カノとの結婚生活は、色々と切なかった。
元カノのオマンコは、3年間の結婚生活が最も顕著に残る場所だった。

嫌々ながら抱かれた前半、セックス拒否して緊縛され、虐げられたオマンコは、7年前と明らかに変わっていた。
特にクリは半分飛び出て拉げ、赤く充血していた。
吸い出されて、かなりハードなクリ責めをされたようだった。
でも、そんな元カノ妻でも、愛しいから精いっぱいクンニした。
クリは、かなり敏感に改造されてた。
舌先で舐めるだけでヒーヒー感じて、下劣なヨガリを見せた。
俺の大切な女体を…こんな剥けクリにしやがってと悔しかったが、不可逆な性器改造には、為す術はなかった。

年齢もあったから、結婚して3カ月だけ毎晩ラブラブセックスを楽しんだら、子作りを始めた。
ずっと好きだった元カノ妻に中出し、
「アァアァ~~精子、性sが出てる。私の中に大好きな人の精子が出てる~~嬉しい~~」
俺にしがみついて、中出し精液に白目を剥いた。
ドクドク、ドクドク、毎晩、妻のオマンコに大量射精した。
妻は33歳で女児を出産、今年、その娘が成人した。

現在俺たち夫婦は53歳、今も毎晩セックスしている。
高校時代、処女と童貞を捧げ合った仲だったが、結婚するまで時間がかかった分、セックスができるうちは毎日してる。
妻のオマンコは、もう真っ黒けだし、クリは完全に剥け切った。
妻はもう閉経してるから、毎晩中出し、妻のオマンコは24時間俺の精液臭がしてる。
そんな臭いオマンコを舐めるのもまたオツなものだ。

敏感なクリを舐めると一瞬でイク。
チンポ入れればズル剥けのクリが根元に擦れ、イキッぱなしになる。
そのはしたない姿は、女としては最大の羞恥の姿で、それは夫にしか見せられないものだ。
もう、妻の元夫に対する嫉妬はない。
元夫ができなかった、妻に対する種付けをしたのだから、俺の勝ちだ。
ここまでの長い道のり、妻を思い号泣したこともあったが、今は幸せだ。
こんな夫婦もあるということを知ってもらいたくて、娘が成人した記念に投下。

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