17,000話以上掲載!!毎日更新!!

映画館で痴漢に寝取られた(本編)

[AD]

[AD]

映画館で痴漢に寝取られた(本編)

よしきさんから投稿頂いた「映画館で痴漢に寝取られた(本編)」。

前回のお話
https://min-h.com/81410

今日は仕事を俺は休んだ。
莉子を尾行するためだ。
何のために?
莉子が警察に駆け込んで痴漢のことを相談すると期待した?
いや。
俺が尾行したのは、ただの興味本位だった気がする。

一昨日の映画館についた。
莉子は俺が初めてみた、赤いパツパツのミニスカとピタピタの白いチューブトップだった。

俺は莉子の少し後ろにつけていた。

痴漢到来。
痴漢は何も喋らない。
莉子は痴漢の横に並び、痴漢の腕に自分の腕を組んだ。

映画館の中。
俺は莉子たちの一列後ろに座る。

痴漢「俺が指示したノーパンノーブラできたんやな?」

痴漢は莉子の隣に座った。

莉子「は、、い」

莉子はコクンと頷く

痴漢「ならミニスカあげてみ?」

莉子は恥ずかしそうにスカートをあげて、チューブトップをお腹までそろそろ下げた。

下着は何もつけていない。

痴漢「よー見えるように割れ目ひろげてみ」

莉子は自分の割れ目を座りながら開いた。

痴漢「足、座席の肘掛けに両足かけて浅くすわりー」

莉子は元々下の毛が薄い。
映画の光ではっきり見えるそれは、俺が見たことないほど洪水だった。

痴漢「今日は前戯なんかしてやらん」

莉子の前に立って、痴漢は莉子の腰に自分の腰を埋めた。

入っているとこは、痴漢と莉子が重なって見えないが多分交わっているのだろう。

莉子「いい、いい。」

トロンとした莉子の瞳。

痴漢「俺のいちもつ、彼氏より太いんやないか?」

莉子「はい、、」

痴漢「ドヤ?彼氏と比べて?」

莉子「いい、彼氏よりすごくいい」

莉子は聞かれてもいないことまで言っていた。
そして痴漢のケツに自分の腕を回し、莉子のマンコの方に引き寄せた。

痴漢「嬢激しいな、、俺いくで」

莉子「私もいぐ、いくー」

痴漢はそのまま、果てたようだ。
莉子もぐったりしている。

痴漢は自分のチンポを莉子から離した。
映画のスクリーンに照らされた痴漢のチンポはゴムはしていなかった。

多分中出しなのだろう。

痴漢「嬢、掃除せえ」

莉子は精子の付いているチンポを舐め出した。

痴漢「竿の奥まで吸い取って、全部飲み込むんやで?」

チンポを咥えながら莉子は頷く。

ごくん。

莉子の喉仏が、スクリーンに照らし出され上下するのがわかった。

痴漢「あー気持ちよかった。嬢、これから俺の性処理便所にしたるさけ、連絡先教えれや」

莉子は自分の携帯を取り出して連絡先を交換していた。

痴漢「これから呼び出したら、すぐ来るんやで?」

莉子はコクンコクンと頷く。
痴漢はその場をすぐ去った。
莉子はそのまま呆けたように余韻に浸っていたようだった。

俺は声をかけた。

俺「莉子、、」

莉子は一瞬誰かわからなかったようだが、俺の顔を見るなり顔は引き攣り真っ白になった。

莉子「よしきなんで、、もしか、み、見てたの、、」

俺「うちからだよ。莉子の様子がおかしかったから、ついてきた。」

莉子「これは、違うの、、」

俺「俺よりよかった見たいでよかったね。さよなら」

大泣きの莉子を置いて成人映画の館内をでた。

[AD]

[AD]

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (1件)

  • 考え方は人それぞれですが…
    私は寝取られ好きなので全然大丈夫と言う寄り興奮してしまいますね!

    目の前で妻が激しく犯され次第に気持ち良くなり中出しを求めてヤリまくるのがめっちゃ大好きです(笑)

コメントする

目次