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姉が乳飲み子を連れて戻ってきた

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パパ弟さんから投稿頂いた「姉が乳飲み子を連れて戻ってきた」。

「旦那が浮気して離婚したのでまた実家でお世話になります」
一度他家へ嫁に行ったから、どこか他人行儀な言葉で玄関で頭を下げる姉。
両親も俺も話は聞いてたので姉が戻ってくるのは大賛成だった。
乳飲み子は可愛い女の子で麻耶ちゃんて名前。
まだ話せないくらい小さくて可愛いので皆で世話して可愛がった。


両親はじーじとばーばと呼ばせようと必死に話しかけてる。
姉と俺はそんな二人を笑って見てた。
そして子供が初めて喋ったのは、俺を見てぱーぱだった。
パパじゃないけど嬉しくて、パパだよー!って抱きしめちゃったよ。
それからは子供の接する時は俺がパパで姉がママ。
外でもそれで通してたから俺達が姉弟と知る人以外からは夫婦だと思われる。
なりきり夫婦だけど、そうやって過ごしてると姉が本当に嫁さんに思えてきて不思議な気持ちになった。
そんなある日、姉と子供とおれの三人で留守番してたんだけど、子供が遊び疲れて寝てしまったので姉とゆっくり話してたんだ。
少し間を空けて横並びに座ってたのが、だんだん姉が俺に寄ってきて肩が触れるくらいになる。
本当に夫婦の気分になって姉の肩を抱いてキスしたら舌を入れられた。
「んふ…パパったら子供が寝てるからって…」
「ママだって舌を入れてきただろ?」
「もう一回」
「何度でも」
また姉とキスして舌を絡め合ってるうちに抱きたくなってしまい、寝てる子供の横で姉とSEXした。
「ああ…パパの逞しくて気持ち良い…」
「ママのもよく締まって気持ち良いよ」
「この子に弟か妹作ってあげない?」
「そうだね、一人っ子じゃ寂しいもんね」
すっかり夫婦としての意識になり何の躊躇も疑いもなく姉に中出しして種付けした。
「パパのがいっぱい子宮に入ってきてる…」
「ママの子宮口が吸い付いてきて搾り出そうとしてるからいっぱい出るよ」
「子供できるまで毎日頑張ろうね」
「毎日いっぱい出してあげるよ」
まだ抜かずに姉と三度目のキス。
腰を動かして奥をこね回して着床を促した。
「そろそろ帰ってくるわね」
「仕方ない、続きは夜だね」
チュッと最後に軽いキスしてからチンポを抜いて身なりを整える。
この子に弟か妹が出来るのはいつだろうな…。
姉の肩を抱いたまま両親の帰りを待った。
帰ってきた両親は俺が姉の肩を抱き、姉が俺に寄り添って幸せそうな顔してるの見て変な顔してたよ。
夫婦なら当然の光景だと思うけどな。
「あんた達仲良すぎない?何があったの?」
「別に?子供の前で夫婦が仲悪そうにしてたら不安になるだろ?だから仲良くしてるだけだよ、ねえ?」
「そうよ、この子にとっては私達はパパとママだもん、仲良くして何が悪いの?」
姉が両親の前でチュッと俺にキスした。

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