夏海さんから投稿頂いた「恥辱の泡露出」。
私は大学でイベント系のサークルに所属していた
対外にたいしてみんなと盛り上がれる定期的な企画をやろうと話し合いの場が設けられた
1日だけじゃなく、何日もかけて
だけど私は忙しいを理由に話し合いを全て丸投げ。サークルに1ヶ月も顔を出していなかった
私の知らない内にイベントはエロ系で決まり、その矢面立たされたのは私に決まってしまっていた
私は血の気が引いて、「ちょっ、何やらせる気?」
と、聞いた。なんせ悪のりが好きな奴が何人もいるのだ
イベント当日。たくさんのギャラリーが集まるなか、私は全裸でギャラリーの向かい、ガラス越しに立っていた
今のところはカーテンがしかれていて何も見えない
女性のサークルメンバーによって私はマ◯コの毛まで剃られパイパン
そして私は鎖で両手両足を固定され何も隠せない丸見え状態
その鎖は立った一本の鎖で一つのダイヤル錠が付いている
そのダイヤル錠を解除すれば拘束を解くことが出きる
私の乳首とマ◯コに泡が付けられ、カーテンは開けられた
ギャラリーから歓声が上がる
泡が消える前にダイヤル錠を解かなければ何もかも晒されることに
ダイヤル錠はボタン式で10個のボタンが付いていて、その内正解の5つのボタンで解除可能。番号に関してはヒントが掲げられている
恥ずかしさで半ばパニックになりながら震える手で一つ一つ押していった
五つ全部押したけど解除にならない
え!?なんでなんで?
泣きそうになったけど開かない
五つのうちひとつが違うボタン押していた
ギャラリーがスマホで撮影始めていた
その時の私からは良く見えなかったけど右の乳首の泡がきれいに消えて丸見えだったよう
間違いに気付いて拘束を解き腕とかで体を隠し恥ずかしさでへたりこんだ
私の恥辱タイムは終わった
司会をしていたサークルメンバーがギャラリーに、「ただいま飛び入り参加する女性を募集しています。参加してくれた方には記念品を送ります」と呼び掛けた
しんとなるギャラリー、そんな中から一人だけ名乗り出た人が
見るとスラッとした出るとこは大きく出ているプロポーションいい。顔も美人な、そんな彼女
ギャラリーがワッと盛り上がる
「下の毛も剃りますけど大丈夫ですよね?」
「大丈夫よ」
準備が整い、カーテンが開かれると私と同じ状態の全裸美女が
私と違って美人なのでギャラリーの盛り上がり方が違う
「あぁん見ないでぇ」となんか嬉しそうに恍惚の表情
ダイヤル錠は手にしてるがボタンを押す気配がない
ここで思いがけない事態に
なんとマ◯コから大量の愛液が溢れ一番たくさん盛られて最後まで残る泡が真っ先に消えて丸見えに
一斉に始まるスマホ撮影会
一向にボタンを押さないのでやがて乳首の泡も全部なくなり、纏うものは鎖だけ
丸見え状態になってからたっぷり10分は露出して、強制終了になった
やがて服を着てギャラリーの前に姿みせた彼女
体を火照らせ、「私を可愛がってくれる方いるかしら?」
俺!俺!俺!俺頑張るから!と男ギャラリーが詰め寄る
「3人までじゃんけんか何かで選んでくれる?」
とギャラリーを促し、男三人を引き連れ去っていった
すっかり前座状態の私にも、「ねぇ俺とエッチしない?ヤりたいなぁ」と声をかけてきたのが3人くらいいたけど、「イ・ヤ・ダ」と突っぱねて逃げ帰った

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