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自治会の飲み会

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ぼっちさんから投稿頂いた「自治会の飲み会」。

遅れて行くと、空席が僅かだったんで、隣の奥さん(尚子、仮名)の横にいいですか?と座れた。
席につくと、既に盛り上がっていて、不倫で騒動になっている知人の話題だった。
俺らが隣人なんで、不倫はダメよとか、もうしてるかもと、矛先がこっちに来た。


実は、アラサーだった頃の尚子の入浴を何度か覗けたことがあったんで、アラフィフになられた今でも、
外で顔を合わすたび、すぐにその光景を思い浮かべてしまう。浴室で腰かけておけ毛が黒々と見える
股間に手を突っ込んで洗う姿や、全裸で立ち上がった水に濡れた姿。脱衣場も窓を開けていたから
浴室から出て来るのをドキドキしながら待った。バスタオルで拭くと、パンティを履く
その日は腰でくるっと巻くスカートを身に着けた。何度か見れたが、その時の印象が強烈で、
巻きスカートにはかなりのエロスを感じる。
そんな尚子だったが、とんでもない発言をした。やっぱりかなり酔っていたんでしょう。
「アラフィフになると、旦那は求めてこないから、不倫してしまうんでしょうね。」
「うちのは今でもしょっちゅうだけど、おたくはないの?」
尚子はちょっとことばに窮した様子だったが、「女は何歳ぐらいまで、したいのかな?」
「ってことは、したいのに無いのね」「えっ」と笑ってごまかす尚子
俺に視線を送って、「求められたら絶対しちゃうね」と
飲み会が終わったときは、もうすっかり遅くて、
「女性の夜道は危険だから、いっしょに帰ってね」と
意味ありげにまた俺に目配せをする女性
確かに尚子は足元がおぼつかない。玄関の前まで来ると、俺に開けろとばかりにカギを渡す。
その夜は、旦那が留守だと飲み会で言っているのを俺は聞き逃さなかったから、
俺もかなり大胆になっていたんで、玄関を開けると、ちょっとふらつく尚子を支えるように
上に上がった。「かなり、酔っているようだけど、気分は悪くないですか?」
「大丈夫だけど、もう限界」「何が?」「あんなに煽られたら、・・・」
その後は言わなかったけど、俺の方から、「旦那さんが留守なら、しちゃうか?」と
冗談ともとれるように言ってみると、「うん」と尚子が同意した。
俺の頭には、アラフィフだから妊娠の心配はないなということ
で、気が変わらない間にと、尚子を和室だと見えていた部屋にすすめ、
寝かせると、スカートを腰までタクシアゲ、パンティを膝まで上げると、
俺も下半身を下げて、挿入した。実際に相当ひさしぶりだったんでしょう。
挿入したとたんに、尚子は、普段外であいさつする程度のときとは
別人のように、あえぎながら、下から抱き着いて来て、キスもして来た。
俺の下にいる尚子は、入浴を覗いたアラサーの尚子と思うと。
俺も「尚子、尚子」と名前をよびながら、すぐにも出てしまいそうな状況を
これをすぐに終わらせては、もったいないと、出すのを必死で我慢して続けたが
尚子も同じ気持ちだとよく分かった。事実、
ついに我慢できなくなって、正常位のままでかなりの量を尚子に出したんで、
俺はもう終わりかなと感じていたが、なんと尚子は「他の体位もしてみる?」と
尚子の言い方に俺も触発されたんで、「じゃあ、横向きで、最後はバック」と
半分悪ふざけのように言ってみた。「私はさっきのしか経験がないんだけど、どんなだか」
「横向きが一番親密感を二人とも感じると思う。でも男としては、バックの征服感もいいんで」と
終わったとき、尚子は紅潮した顔に満面の笑みを浮かべて、
「初めて、セックスしたって感じ」「どういうこと?」
「すごく感じた。皆に話たいぐらい」「間違っても、それはダメ、大変な騒動になるから」
「分かってる。冗談よ」といいながらもすぐ「またできるかな?」と
「今日みたいなチャンスがあれば」「そんなの待てないから、外で会うとか」
俺も「そうするか」と同意した。確かに、これが最後にできるはずがないなと俺は感じた。

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