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母さんが掃除機かけてるのに

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惣右介さんから投稿頂いた「母さんが掃除機かけてるのに」。

ブラコンすぎる妹がソファーに座ってた俺の膝に座る。
いつもの事だから腰に手を回して抱いてやる。
「またお兄ちゃんに甘えてるの?お兄ちゃん好きすぎでしょ」
母さんが俺達の足元に掃除機を掛けながら呆れてた。


二人して足を上げて掃除機かかる邪魔をしないようにした時、妹の尻が俺の股間をグリッと刺激して硬くなってしまった。
母さんがこの場の掃除機掛けを終わらせて隣の部屋を掃除し始める。
「お兄ちゃんこれ…」
「悪い、生理現象だから気にしないでくれ」
「凄く硬いね」
尻をグリグリと押し付けてきてさらに刺激された。
「やめろよ、嫌じゃないのか?」
「大好きなお兄ちゃんが私のお尻でこんなに硬くしてくれたの嬉しいよ」
妹が後ろに手を回して俺のズボンのチャックを下げる。
「何するつもりだ?」
「ズボン中は狭くて苦しいでしょ?解放してあげるの」
すぐ隣の部屋に母さん居るのに妹にチンポ出される。
「こんなに大きくて硬いのズボンの中に入ってたら苦しかったでしょ?」
出されたチンポが妹の手で撫でられる。
「気持ち良くなっちゃうからダメだよ」
「私の手、気持ち良い?」
「柔らかくてスベスベで気持ち良いんだよ」
「へへ…嬉しいな」
そんな事されてたら掃除機の音が止まり母さんがこっちに歩いてくる。
妹が慌てて股の下にチンポを隠してスカートを被せる。
何故股の下に隠したんだよ…パンツ越しとは言えマンコに当たっちゃうだろうが。
母さんは一休みしに来たようだ。
「お兄ちゃんに甘えるのも良いけど重くて大変だろうから、あまり長いこと甘えるんじゃないよ?」
「私重い?」
「いや、全然平気だけど?」
「良かったぁ」
「あんたもそうやって甘やかすから調子に乗るのよ」
「普通ならこのくらいの妹は兄貴を毛嫌いしたりするだろ?でもうちはこうして甘えてくれるから嬉しくて」
「あんたも少しシスコンなんじゃないの?」
単に今妹に退かれたらチンポ見られるから妹を降ろさないだけなんだけどな。
「さて、じゃあ続きしてくるわ」
休憩を終わらせて母さんがまた隣の部屋に行く。
「あー、ビックリした…」
「バレなくて良かったね」
「そこに隠されたままだと全然小さくならないからしまわせてくれよ」
「ダメよ、こんなに大きいまましまったら苦しんじゃう」
「大丈夫だよ、そこから離れて少しすれば小さくなるから」
「そこって?」
「マンコだよ、そこに当たってるからいつまでも小さくならないんだよ」
「それって私のオマンコにムラムラしてるって事だよね?」
「身も蓋もないけどそうだよ」
「じゃあオマンコに入れたい?」
「何を言ってんだよ」
「教えて、私のオマンコに入れたい?」
「擦り付けるなって…わかった言うよ、入れたいから硬いままなんだよ」
「えへへ…嬉しい…今ので濡れちゃった」
「だから擦り付けるなってば…」
「わかる?パンツに染み出してきてるの」
「これだけ染み出してればわかるよ」
「ヌルヌルでしょ?」
「ああ、凄いヌルヌルだな」
「私もお兄ちゃんのチンポ入れたくてこうなってるの、入れて良いよね?」
「ダメだろそれは…」
「入れたいの、お兄ちゃんがダメって言っても入れちゃうもん」
パンツを横にずらして直接擦り付けられたと思ったら腰を浮かせてまた座り直す。
その時に本当にマンコに入れてしまった。
「ん!私に入った…私の中は気持ち良い?」
「キツすぎだよ、入れてるだけで気持ち良くなっちゃうよ」
「えへ…嬉しいな、私の初めてお兄ちゃんにあげられて幸せ」
「初めてって…」
「私さっきまで処女だもん、お兄ちゃんの事考えて毎日オナニーしてたから破けちゃったみたいで初めてでも痛くないけど」
「何考えてんだよ」
「エッチ…言わせるの?」
「ん?」
「このままお兄ちゃんのザーメン中に出して欲しいなって考えてる」
何かとんでもないこと言い始めた。
「それはマジでヤバいからな?」
「お兄ちゃん中に出してくれるまで抜かないもん」
本気なのか妹が腰を動かし始めた。
「ダメダメ、キツキツで気待ち良すぎるから動いたら出ちゃう」
「気持ち良いなら中に出して」
そうこうしてたらまた母さんがこっちに向かってくる。
妹もさすがに動きを止める。
「まだ甘えてるのかい?しょうがない子だね」
「お兄ちゃんが好きなんだから良いの!」
「あんたブラコン過ぎると彼氏も出来ないよ?」
「お兄ちゃんが居れば彼氏なんていらないもん」
「やれやれ…こりゃ孫は期待出来ないね、お兄ちゃんに頑張ってもらうしかないか」
「頑張るって…」
「この子が結婚するとは思えないからお兄ちゃんが頑張って孫の顔見せてよね」
妹とSEXしてる時に頑張れと言われたら妹と作れと言われてる気になる。
何とか中には出さないようにと耐えていたのにその一言で限界に達して中に出してしまった。
妹が一瞬ビクン!とする。
よりにもよって母さんの目の前で妹に中出しなんて…。
「さて…あと少しで掃除も終わるし片付けてこようかね」
母さんが休憩を終わらせてまた去って行く。
「お母さんの前で中に出すなんてお兄ちゃんて意外と大胆だね」
「頑張れって言われて耐えきれなかったんだよ」
「私の中にお兄ちゃんのチンポ入ってるの気付いてたわけじゃないよね?」
「違うだろ、冷静に考えたら俺が嫁さんもらって孫作れって事だろ?」
「なぁんだ…私と子供作れって言ったんじゃないのか…」
「お前もそう思った?」
「チンポ入ってる時に頑張れって言われたらそう思うよ」
「だよなぁ…それで耐えきれなくなって出ちゃったからな」
「いっぱい出てて気持ち良かったよ」
「出してスッキリしてそろそろ小さくなり始めるから抜かせてくれ、母さんも掃除の終わりが近いって言ってたし」
「もう抜いちゃうの?」
「この後抜くチャンスが無かったらいつまでも抜けないだろう?」
「ずっと入れてれば?」
「バカ、無理に決まってるだろ」
「しょうがないなぁ…抜いてあげるからちょっとあっち行こ?」
やっと抜いてくれたけど母さんの居る部屋と反対側に連れて行かれる。
「何だよ」
「もう一回チンポ出して」
「何するつもりだよ」
「フェラ」
口を開けて突っ込んでくれた言いたげに見つめてくる。
その目にゾクゾクきて少しだけのつもりでチンポだして口に突っ込んだ。
先っぽ入った瞬間にジュポ!っと吸われて根元までしゃぶられる。
妹が咥えてるのがエロくて少しだけで終わらせるのは無理だった。
ジュポジュポとフェラされて今度は口に出してしまう。
「おっふ…ふうぅぅ…」
「ん…お兄ちゃんの飲んじゃった」
「ごめん…少しだけしゃぶらせたら終わりにしようと思ってたけど無理だった」
「気持ち良かった?」
「めちゃくちゃ良かったよ」
最後にチンポにキスしてからしまってくれた。

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