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怒らない母さん

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袁次さんから投稿頂いた「怒らない母さん」。

C学生の頃、夜中に親の寝室行って寝てる母さんに夜這いしたけど怒られなかった。
下だけ脱がせて舐めて生で入れたのにね。
入れてから目を覚ました母さんが僕を見て優しく微笑み、「本当はいけないのよ?もう入れちゃって仕方ないから最後までさせてあげるけどお父さんに気付かれないようにね?」と中出しまでさせてくれた。


普通なら怒るし騒ぎになるよね?
夜這いしても怒らないなら起きてる時に襲っても怒られないんじゃないか?と予想してその週の日曜日に父さんがパチンコに行った後、母さんを押し倒してみた。
「いけない事だって教えたでしょう?しょうがない子ね」
服を脱がせる僕を止めようともしないで脱がせやすいように協力的。
居間の畳の上で母さんと僕は全裸でSEXした。
「あの日お母さんの中に出したのが忘れられないの?そんなに気持ち良かった?」
「うん、母さんで童貞捨てて中出しまで出来たのが嬉しくて気持ち良くて忘れられないよ」
「また中に出すんでしょ?溜めずに自分でしないの?」
「母さんのマンコに出してから自分で擦っても出ないんだ」
「困ったわねぇ…自分で出せないならお母さんのオマンコ使うしか発散方法無いのね…」
「そうなんだ、口でしてくれても出せるかもしれないけどマンコが良い」
「それじゃ今日も溜まったのをしっかり出してスッキリしなさい」
起きてる時も襲って平気だった。
オナニーで出せなくなったのは本当なので、あの日から溜まってたザーメンを母さんの中に出す。
やっぱり母さんのマンコは最高だな〜。
2回出してスッキリしたのでお礼を言って終わりにする。
毎日は母さんに悪いと思って3日に1度襲った。
平日にも襲う事になるけど、時間帯とか気にせず父さんが近くに居ても隠れて母さんとSEXした。
「お父さんが近くに居るのに…いけない子…」
「3日で溜まっちゃうからしょうがないよ」
「若いから溜まるのも早いのかしらね?いっぱい出すのよ?」
キッチンで朝から下半身丸出しになりカウンター越しに見えるテーブルで朝食食べながら新聞読んでる父さんに注意を払いSEXする。
「あうっ…」
「今日もいっぱい出てるわね、オマンコタプタプになっちゃう」
「ありがとう、これで学校で悶々としないで済むよ」
「勉強頑張ってね」
終わって身支度を整えたら父さんも朝食を食べ終わり出勤。
その15分くらい後に僕も登校するけど、玄関出る前に母さんがいってらっしゃいのキスしてくれる。
「車に気を付けてね」
「いってきます」
キスのせいで学校で悶々としちゃって、一日中勃起させたまま過ごした。
家に帰ってからすぐに母さんに言ってSEXする。
「キス嬉しかったけどその事ばかり考えちゃって一日中勃起してたよ、恥ずかしかった〜」
「喜ぶかと思ってしたけど迷惑だった?」
「嬉しかったから明日からもして欲しい、帰ってきたらまたこうやってSEXするけどね」
「お父さんが帰ってくる前に終わりにするのよ?」
「わかってる、それまでにいっぱい母さんの中に出すから」
一回が短いので三回は出せる。
「オマンコから溢れちゃう…もうすぐお父さん帰ってくるのに下着汚したままご飯作らなきゃならないわ」
「マンコから僕のザーメン溢れさせながら父さんにご飯用意とかエッチで興奮しちゃう」
「匂いで気付かれないと良いけど…」
「そんなに匂うかな?」
「下着に滲みてもバレないようにスカート履くから匂いも中に篭って大丈夫だと思いたいわね」
結論、父さんに匂いバレしなかった。

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