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父親が出張になって1週間、母親は限界だったらしい

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たかしさんから投稿頂いた「父親が出張になって1週間、母親は限界だったらしい」。

学校から帰るとリビングで変な音がしてるのが聴こえる。
何の音だろう?と足音を立てずにリビングに近付き覗き込んだら、母親がバイブをマンコにズボズボやってた。
「あなたぁ…早く帰ってきてぇ!オマンコ寂しいのよぉ!チンポでズボズボして欲しいのぉ!」


まだ帰って来ない父親の事を考えながらオナニーする母親に興奮して、その寂しさを俺のチンポで少しでも紛らわせてあげようとリビングの入り口で裸になって中に入る。
「母さん寂しいんだね、俺ので良ければマンコの寂しさ埋めてあげる」
いきなり登場した俺に驚き動きを止めた母親は天を突く程に反ったチンポに視線が釘付けだ。
バイブを持った手も動きが止まり、マンコの中でウィンウィンと動いてる音だけがリビングに響いてる。
顔の横にチンポを突きつけると母親がゴクリと唾を飲み込み舌を出す。
「親子とか考えないで気持ちに正直になって良いんだよ」
優しく頭を撫でたら堰を切ったようようにしゃぶり始めた。
バイブもマンコから抜いて床に落とす。
「そんな玩具より本物のチンポが欲しいんだよね?入れて欲しかったら自分でマンコ広げて」
「あはぁ…チンポぉ…お母さんのマンコに入れていっぱいズボズボしてえ…」
発情したメス顔して母親が大股開きでマンコ広げる。
「ゴムなんて無い方が良いだろ?生で入れてあげる」
そもそも俺はゴムなんて持ち歩いてない。
「生チンポぉ!生で入れてくれるの!?早く!早く奥まで入れて!」
生と聞いてテンション爆上がりの母親。
下半身裸で上半身もオッパイだしてた母親に深々とチンポを突き入れた。
「おぉぉん!チンポぉぉ!」
「嬉しそうだね、そんなに飢えてたなら早く俺に言ってくれれば良かったのに」
「だってぇ!そんな事言ったら軽蔑されると思ったんだもん!ああっ!嬉しい!」
「ずつボズボして欲しいんだよね?いくよ」
容赦ないピストンでグチュグチュとマンコをかき回す。
「んほおぉぉ!イイ!凄くイイ!もっとよ!もっとズボズボしてえ!」
理性の欠片も無い顔で激しいのをおねだりしてくる。
母親を玩具として好き勝手に動く。
「イイ!イク!もうイク!イクぅ!」
父親が留守にして飢えたマンコは俺が思った以上に敏感だった。
まだ余裕のある俺とは対照的に母親は一度イッてから立て続けにイキまくる。
「んへえぇぇ…気持ち良すぎぃ…おかしくなりそう…」
「まだ俺イッてないんだからやめないよ?身体保つ?」
「お母さんの事は気にしないで最後までしてえ…中に欲しいのよぉ…」
まさかの中出し希望。
「息子に中出しさせたいなんて相当だね、そんな母親は孕んでも仕方ないよね?奥に思い切り出してあげる」
「あぁぁ…息子が本気になってる…孕ませる気になってるぅぅ…」
「嬉しいだろ?じゃあ出すよ」
ドプゥッ!と母親の希望通り奥に大量に出してやった。
「んひいぃぃ!凄いの出てる!本当に孕むうぅ!」
「受精するまで抜かないよ」
出した直後に受精とかあり得ないけど、気分を盛り上げるためにそう言った。
だけど母親にとっては薬物並みに魅力的な言葉だったらしい。
あと1週間経てば父親が戻るけど、その間ずっと母親は俺とSEXした。
学校から帰ると玄関で待ってる。
指オナしながら俺を出迎えてすぐにケツを向けてくるんだ。
何よりも先にSEXしたいとひしひしと伝わってくるからやっちゃう。
夜も同じベッドで寝てSEX。
1週間ひたすらやりまくって中出ししまくった。

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