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恥ずかしさをこらえて母に聞いたらアナル経験者でした

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興味深々さんから投稿頂いた「恥ずかしさをこらえて母に聞いたらアナル経験者でした」。

アナルに興奮するのは変なんだろうか?と自分の性癖に疑問を持ち、勇気を出して母に聞いてみた。
「女の人ってアナルでやりたがる男はどう思う?」
「ん?アナル?好きな人がやりたいって言うなら別にどうも思わないわよ?お母さんも昔付き合ってた人とアナルでしてたもの」
母がアナル経験者だとは思ってなかったので衝撃的だった。


「何でそんな事気になったの?」
「実は俺、マンコよりアナルに興奮するから性癖が変なのかと思って」
「へ〜、あんたアナルの方が好きなんだ?」
「そうなんだよ、マンコももちろんエロいと思うけど、断然アナルの方がエロくて興奮するんだよね」
「まあ、性癖なんて人それぞれなんだから気にしなくて良いんじゃない?」
「そうかな?」
「そうよ、で?実際にアナルでやった事あるの?」
「無いよ、してみたいけど彼女もまだいないから」
「してみたい?」
「やらせてくれる人が居たらやりたいよ」
「お母さんのアナルでも?」
「やらせてくれるの?」
「話してたら久しぶりにアナルしたくなっちゃった」
「やらせて!」
「お母さんも久々だからいきなり入れるのは無しでお願いね?」
「舐めたり指入れたりして解してからって事?」
「あんたアナル舐めれるの?」
「舐めてみたいとは思ってる」
「流石にお母さんも舐められた経験は無いわ、唾とかローション塗った指とかチンコ入れられたくらいよ」
「舐めるのは無し?」
「あんたが舐めたいなら舐めても良いけど」
自分の性癖が異常かどうか知りたかっただけなのに、母がやらせてくれるって展開になるなんて…。
「ちょっとシャワー浴びてくるわね」
「待って!そのままのアナル見たい!」
「今日トイレしたから臭かったら嫌だわ」
「臭くても良いから見せて」
「そんなに今のアナルが見たいの?」
「うん、洗う前のアナルが良い」
経験者の母もこれにはすこし引いてたけどパンツ脱いでくれた。
「これで良い?」
俺に背中を向けて自分でお尻を広げてアナルを見やすくしてくれる。
「本物だぁ…近くで見せてもらうね」
母の手に俺の手を重ねたら母が自分の手を離した。
俺がお尻を広げて維持する形になり、母はテーブルに手をついて大人しくしてくれてる。
「この匂いたまらないね、チンコ勃起しちゃう」
「嫌ねぇ…アナルの匂いで勃起させるなんて」
「やっぱり変態すぎるかな?」
「息子がこんな性癖だったのは驚きだけど嫌悪感は無いわよ」
「良かった…あ…いつまでも見たり嗅いだりしてたら嫌?」
「今更でしょ?好きなだけ見て嗅いで良いわ」
「ありがとう、う〜ん…本当に良い匂い…」
「えっ!?ちょっと!鼻くっ付いてる!」
「中の匂いも嗅がせて」
アナルを軽く開いて鼻を押し込む。
「アナルに鼻を突っ込まれたの初めてよ…洗ってなくて汚いと思わないの?」
「それが良いんだよ」
なんて芳しいんだろう…。
こんなの嗅いだらもう辛抱たまらん。
「ひゃうっ!ちょ…ちょっと!汚いってば!」
「洗ってないアナル美味しい…香ばしくて少し苦味もあって最高だよ」
許しは貰ってないけど勝手に舐め始める。
「病気になるわよ!洗ったら好きなだけ舐めさせてあげるから!」
「舐めて綺麗にしてあげる」
慌てる母のアナルを舐め続けた。
もちろん広げて中に舌を入れて届く範囲全部舐めた。
「馬鹿ぁ…そんな奥まで…」
「たまんないよ、我慢汁でパンツビチョビチョになってきた」
「強引なんだからぁ…」
「だいぶ柔らかくなってきたね、どのくらい解したら入れて良い?」
「もう!このまま入れるつもりなのね?」
「うん」
「はぁ…仕方ないわね…じゃあ試しに指が何本入るかやってみて」
指に唾を付けてまず一本。
「一本は楽に入るね」
「二本は?」
人差し指と中指の二本も楽に入った。
「二本も楽に入ったよ」
「じゃあ三本入れてみて」
薬指も追加で入れる。
「少しキツいけど入ったね」
「やっぱり少し硬くなってるみたいだわ、昔は四本楽に入ったのよ」
「付き合ってた彼氏にそこまで広げられたの?」
「そうよ、ぶっといチンコだったからそのくらい広がらないと入らなかったの」
「俺のはそこまで太くないから三本入れば大丈夫な気がするけど」
「ちょっとチンコ見せてよ」
実物を見ないと不安らしい。
母に勃起したチンコを見せたら納得してた。
「そのサイズなら指三本入れば大丈夫そうね」
「でしょ?もう入れて良い?」
「スキンは?持ってるの?」
「そんなの無いよ、生で入れて中に出すつもりだもん」
「病気になっても知らないわよ?」
「アナルに生で入れて病気になるくらい気にしない」
「どんだけ生でやりたいのよ…」
「お願いだから生で入れさせて」
「どうなっても知らないわよ」
母が諦めたのでチンコに唾を塗り付けて挿入した。
「うわぁ〜!アナルにチンコ入ってる!やっとアナルセックスやれた!感動だよぉ!」
「んほおぉ…久しぶりのアナル効くぅ〜!」
「アナルでも気持ち良くなるの?」
「マンコほどじゃないけど気持ち良くなるしマンコも濡れるわよ」
「マンコも濡れるんだ…」
アナルでマンコも濡れるとは知らなかった。
確かめようとマンコ触ったら本当に濡れてた。
「あん!そっちまで触って良いとは言ってないわよ!」
「濡れてるなら触った方が気持ち良くなれるでしょ?」
アナルにチンコを出し入れしながらマンコ触り続ける。
「マンコの気持ち良さがアナルにも伝わって確かに気持ち良いけどぉ!」
「それなら触ってても構わないよね?」
「気持ち良くなりすぎるぅ!」
母のこんな声は聞いたことないから超興奮。
ヌッコヌッコとアナルにチンコを出し入れし続けた。
「アナルしててイキそうなの初めて!」
「まだアナルでイッた事無いんだ?」
「無いわよぉ!あっ!イキそう!」
クリトリスを軽く摘んだら母がイッた。
「んひっ!ひぃん!」
「イッた?今イッたんだよね?」
「イッたぁ…まさか息子とアナルしてイクなんて…」
「俺ももうすぐイクよ」
「中に出すんでしょ?」
「もちろん」
話してる内に最高潮に達してしまい、思い切り突き上げて中にザーメンを出した。
「おおうっ!うっ!ううっ!」
「おひっ!ひいぃ!すっごい出してる!」
「溜まってたからいっぱい出るよ」
「まだ出るの!?」
「濃いのたっぷり出てるでしょ?」
「濃さなんて判らないわよ…」
「量は判るの?」
「そのくらいなら判るわ、浣腸した時だって水分流れ込んでくればどれくらいか判るでしょ?それと同じよ」
「ああ、なるほど」
例えを聞いて納得した。
「はあ…いっぱい出た…やらせてくれてありがとう、チンコ抜くよ?」
「ゆっくり抜いて、締めないと溢れちゃうから」
言われた通りにゆっくり抜く。
完全に抜け切るとアナルがキュウ…と閉じた。
「満足した?」
「大・満・足!」

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