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2/2すごく綺麗な彼女が実は既婚で、旦那と複数プレイを続けることになったエッチな体験談

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1/2すごく綺麗な彼女が実は既婚で、旦那と複数プレイを続けることになったエッチな体験談 続編

あるときに俺がK谷氏に「手ぐらいだったら、やりましょうか」と言ったことがあった。
(今考えると、ホント慣れって怖いよ)
K谷氏は、いや、そんなことをキミにはさせれないと言いつつも、今までに見たことないぐらい
モノを反り返らせていた。
それを見て俺も勢いで言ってしまったことを後悔しつつ、サヤさんの膝の上で
サヤさんに攻められながら「触るだけですから」と言ってこっちに来てくれと促した。
で、ちょっとK谷氏のモノを俺が先のほうを恐る恐る握った瞬間、凄い勢いでK谷氏は
射精して、俺と後ろにいるサヤさんにまで飛んできた。


K谷氏は顔を真っ赤にして、「ごめん、ほんとごめん」と繰り返して、濡れタオルを
持ってくると言って出ていった。
俺は気持ち悪いよりも、笑えてきて、後ろにいるサヤさんに「凄かったねK谷さん」と言ったら
なんと、サヤさんは半泣きでふくれっ面になっていた。
サヤさんは「わたしは、あんなに苦労してあの人としてるのにどうして!?」と言って
何時にもまして激しく攻めてきた。
俺の耳を完全に自分の口の中に入れるような感じで口の中で舐り、舐りながら
「もう絶対に許さないんだから、謝ってもだめだからね、あの人をイかせちゃったんだから」と
呟きながら、左手の指を俺のアナルにねじ込み、右手で激しく息子をしごきまくった。
俺は、もう声を抑えきれずにああっと情けない声をあげたため、K谷氏もびっくりして
戻ってきたんだけど、サヤさんが「あなたをイカせた罰としておしおきしてるの。黙って見てて!」と
すごい剣幕で言うものだから、K谷氏もハイと言ってソファーに座り込んでしまった。
(なんかK谷氏もまた勃起してたけど)
もうそれから時間にして5時間ぐらい、ずーーっと攻められつづけた。
俺がイキそうになると、クチに加えて激しく吸い上げて、全部飲む。
そのままイッテもクチを話さずにまた勃起するまでしゃぶりつづける。
勃起したら手コキに切り替えて、俺の口の中から目の中!まで舐め続ける。
なんか、俺を攻めながらサヤさんの股間にも白っぽい愛液がだばーっと流れてる。
おそらくK谷氏のイクところを見てサヤさんも興奮してたんだと思う。
その愛液を自分で手ですくって、俺の息子になすりつけ、潤滑油がわりに
自分の乳首をカリ首のところにすりつけたり、パイズリしたり、
もう、全然勃ってもいない状態の息子をありとあらゆる手段でせめられた。
サヤさんは、その間も「まだだめ、まだいけるでしょ。いい子だから、もっとがんばって」とか言いながら
ついには、俺をひっくり返してアナルにまで舌をねじこむ始末だった。
K谷氏も元気になってきて、裏筋を舌で包んで吸い上げると利く、とか手コキするときも
皮を使って上下に優しく絞り込む、とか指示しはじめて、サヤさんもそれを全部実行したりとか
もう、すごいことになってた。
俺はもう疲れきっちゃってなすがままにされてたんだけど、何回目かの勃起をしはじめたときに
K谷氏がもっといい方法がある、とか言い出して、二人して俺をベッドにしばりつけてしまった。
俺は正直、ついにK谷氏にやられてしまうかも、とドキっとしたんだが、ぶっちゃけ、それも
まあ、いいかとまで思うぐらい脱力してしまってた。
けど、次にK谷氏がやったことは、俺もそしてサヤさんも予想にしなかったことだった。
K谷氏は、いきなりサヤさんを抱きかかえて(親が幼児にオシッコをさせるような脚を抱えた体勢)、
仰向きで横たわる俺の上まで連れてきた。
俺は「すげーK谷さんってサヤさんを普通にこんなふうに抱えれるんだ」って変な感心をしながら
ぼーっとしてた。
サヤさんは「ちょっと何をする気?何をするの?」と不安そうな声を上げつつもK谷氏に抱かかえられるのが
まんざらでもない感じだった(こういうスキンシップすら普段はほとんどK谷氏はしない)
でも、K谷氏の次の言葉を聞いてサヤさんの顔色が変わった。
「今日は安全日だったよね。アル君にも一回ぐらいさせてあげないとボクも申し訳ない」
「えっ、ちょっとまってよ、まさか、え?だめよだめだめ、それだけはだめ」
そこまで聞いて俺にもわかった。
K谷氏は、俺の息子をサヤさんの膣内に生で入れる気だ。
サヤさんは、生挿入だけはK谷氏だけにこだわってた、というか俺には絶対にさせなかった。
子供が出来る云々は関係なく、なにかサヤさんにとっての一線だったことは間違いなかった。
実際、3人でするようになってからコンドームをつけて入れることすらもほとんどなくなって、
基本的に手や口、胸の愛撫ばかりだった。
俺は息を呑み、否応なく期待してしまった。
そんな俺の気持ちに合わせて、俺の息子もまた全開で勃起してた。
「あああ、ダメ、ダメよ。アル君。抑えて、ね、お願いだから抑えて」
そんなこと言われても抑えれるわけがない。
K谷氏は「もう、一回ぐらいいいじゃないか。アル君はボクたちの子供だろ?キミの膣内に戻してあげようよ」
とかいって、俺のほうへサヤさんを抱えてきた。
実際嫌がってるサヤさんのアソコもだらーっと愛液が垂れてきてる状態で、何でもすぐに入ってしまいそうだった。
実際、もうサヤさんの抵抗も微々たるものになっていき、俺の上に降ろされたあと、膝立ちで
動きもせず、そのまま騎乗位の体勢でK谷氏が俺のモノを握ってサヤさんのアソコに添えて、
サヤさんの肩を抑え付けて腰を下ろさせた。
俺の息子がサヤさんの膣内に入った瞬間、最初に俺が見たK谷氏に入れられたときと
同じような「あああああっっ」とすごい嬌声をサヤさんは上げた。
K谷氏は呆然とするサヤさんの腰を掴んで強引に上下に揺らした。
サヤさんは声にならない叫びを上げて、ぼろぼろと涙をこぼしながら頭を左右に激しく振ってた。
俺ももう生まれて初めての生挿入の快感としてはいけない禁忌を犯してしまったかのような
興奮とで動くことも出来なかった。
サヤさんは、「いやっいやっ」と小さな声で繰り返しながら、K谷氏のされるがままになっていた。
もうベッドの上は俺のケツの下までサヤさんの愛液でびっしょりだった。
その日、何回もイってたとはいえ、そんな状況に俺が何時までも耐えれるはずもなく、
俺はK谷氏に「すいません、イキそうです。サヤさんをどけてください」と言った。
サヤさんは、それを聞くと今までの声になってなかった声がウソだったように急に
トーンを落とした声になり「それだけはダメよ、絶対ダメ、我慢して、お願いだから我慢して!」と
涙をぽたぽた落としながら懇願してた。
俺も半泣きになりながら、「もうダメです。K谷さん、お願いだから抜いてください。俺は動けない!」
と懇願するも、K谷氏は興奮した面持ちで、「アル君、彼女は基礎体温もきっちりつけてる安全日だから
絶対に子供ができることはない、万が一出来たとしてもボクの子として育てるから安心して膣内に出すんだよ」
と言ってよけいに激しくサヤさんを揺さぶりはじめた。
サヤさんは「ダメッ、ホントにダメッ、膣内に出すのだけはダメッッ」と叫びながら半狂乱で
首を振っていた。
やっぱり、そう長くはもたなかった俺は泣きながら「イきます。ごめんなさい」と言って
彼女の中に放出した。
サヤさんは少し遅れて、俺の顔を見て「え、イったの?ウソでしょ?我慢してるよね」と
血相をかえて声をかけ、次の瞬間に俺がホントに膣内に射精したのに気づくと、
「あああああああ、ホントに膣内に出したの?!ああ、わたしの膣内に?!!」
と叫んだ。
「あなた、もう出てる、出ちゃってる、膣内に。抜いて抜いてもう抜いてぇえええ」と
K谷氏に抱きついて泣いてた。
そんなサヤさんにK谷氏は、「ちゃんと最後まで絞ってあげないとだめだよ」と言って
そのまま、サヤさんの腰を抑えて膣内に俺の息子を入れさせたまま、太ももを閉じさせ、
腰を抱えて上下させた。
その間もサヤさんは、「ああああ、出てる。出ちゃった。」と泣きながら呟いてた。
そして、やっとK谷氏はサヤさんの体を抱えて俺の息子を抜くと、ぼろぼろ泣いてる彼女を床に寝かせた。
俺はぼーっとした頭で二人を見てた。
サヤさんは、顔を手で覆って「ごめんなさい、膣内に出ちゃった。ごめんなさい」と力なく呟いてた。
するとK谷氏は、「ごめん、ちゃんとボクが綺麗にするから許して」と言って、サヤさんの股間に
頭を埋めた。
まずありえない光景に俺も、そしておそらくサヤさんもびっくりした。
次の瞬間、またサヤさんの絶叫が部屋に響いた。
「あああああああああああああ、ダメダメ吸ってる、吸ってるの?ダメぇえええええ」
まさか、と思ったが、そのまさかだった。
K谷氏は、サヤさんのアソコに口をつけて、俺が出した精液を吸い出してる。
サヤさんは、身体をビクンビクンさせながら、されるがままになってた。
あまりに大きく身体がはねるので、どうかなってしまったんじゃないかと心配になったほどだった。
K谷氏は、サヤさんのアソコを執拗に舐め続けて、サヤさんは、そのままぐったりとしてしまった。
K谷氏は、俺のほうを向くと「ホント申し訳ない、もう二度としないから一回だけだと思って許して」と
頭を下げた。
俺はもう黙って頷くだけだった。
翌日、サヤさんはK谷氏にクンニ?してもらったことが余程、嬉しかったらしく
「安全日になら、また膣内にアル君の欲しいかもしれない」とか言ってた。
俺は膣出しそのものは感動ではあったが、そのあとに毎回、あの光景を見るのかと思うと
ちょっと遠慮したいと思ってしまった。
そんなこんなで、こういう関係がその後一年ほど続いたが、
サヤさんがついに念願でもあったK谷氏の子供を妊娠して、さすがにH関係は休止に入った。
その後もちょくちょくとは遊びに行ってたけど、さすがにこんな関係を何時までも
続くわけにはいかないな、と思い始めてもいたので、これをきっかけに
もう終わりにしましょう、とK谷氏とサヤさんに言った。
向こうもある程度は、そう思ってたらしく、そういう関係じゃなくても
遊びに来てくれる?と言って、俺が頷くと喜んでいてくれた。
俺はその後、同じ工場の人の誘いで出張エンジニア(派遣エンジニア)になって、
定期的にネット上で話すものの、顔を合わせることはなくなった。
まあ、仕事が仕事だけに決まった彼女も未だに出来ず、金だけはあるので溜まったら
その土地の風俗へいくって感じですが、未だにこの頃の思い出で抜くことが一番多いです。
長々とスレ違いっぽい話をしてしまって、申し訳ありませんでした。
俺としては、この「自分以外の人に~」スレを見ると、当時を思い出して激しく鬱勃起して
興奮してしまうことが多いので、今回、意を決して書き込みました。
思い出しながら書いたので誤字とかもあって、お目汚しでした。

叩かれてるの覚悟で仕事から帰って見てみたら、そんなことなくてびっくり。
書き込むまでかなり悩んだけど、書いてよかったなーと思った。
確かに後で思い返してみるとすごい得な体験だったと思うけど、当時は
毎回のように「もうこんな関係、今回限りでやめてやる」って思ってた。
なんか、自分がこの世で一番不幸なんじゃないかとまで思ってた時期あったよ。
それというのも
>>基本的には、俺がサヤさんに攻められ、そのサヤさんにK谷氏が入れて出す(ホントに入れて出すだけ)。
当時は、これがマジで精神的にきつかった。
俺とサヤさんがHするときは、基本的に彼女がリードしてコンドームつけて、
サヤさんが、腰を使って俺がイカされるって感じのHなんだけど、
このK谷氏が挿入するときは、俺のときの反応とは全然違ってた。
なんていうかな、K谷氏がすごいテクニックで俺のときと違ったサヤさんになる
ってのなら、まだマシだったかもしれないけど、K谷氏はずっと俺のほうを
見たまま、ただ入れるて腰を動かすだけ。
愛撫どころか、サヤさんに触ろうともあまりしない。
しかも、俺が感じてないとK谷氏は入れてからでもすぐ萎える。
(実際に何回もサヤさんに入れた途端にK谷氏のモノが萎えてしまって失敗ってのがあった)
ぶっちゃけ、Hの時のK谷氏のサヤさんへの対応は、俺をオカズとした自慰行為の道具、
むしろ、萎えてしまう分、自慰行為以下でしかないような感じだった。
こう本能を義務感と責任感で無理やり押し殺してサヤさんに挿入してる感じ。
それなのにサヤさんは、K谷氏が挿入する時は、そのまえから、すでに
頬を紅潮させて、太股にまでたらたらと愛液を垂らしてた。
んで、サヤさんは感じると長めの舌を突き出す癖があったんだけど
K谷さんが入れるときは、その挿入感に合わせてるかのよーに唇の端から
涎をたらしながら、舌をだんだんと前へ突き出していく。
俺のを入れるときには、この癖は絶対に出ない。
(強いて言えば、上記で書いた生で入れたときだけ)
なんていうか、それを目の前で見てたら、テクニックとか努力とか関係なく、
サヤさんの「好きな相手」って気持ちだけで、ここまでの差が出ているってのを
まじまじと見せ付けられる。
んで、K谷氏に挿入されるとそれだけでもうイキそうになるぐらい
サヤさんは、感じてるんだけどあまり、声を出してしまうとK谷さんが
萎えてしまう(最初の頃、これで苦労した)ので、声が出ないように押し殺すんだけど
押し殺す為に俺の耳を舐ったり、キスをしたりする。
んで、そういう攻めをしてるときに感じると当然、上で書いたような
舌を突き出す癖が出るもんだから、俺は耳や口の中をサヤさんの舌がどんどん奥へ入ってくるのがわかり、
サヤさんがどれだけ感じてるかはすぐわかってしまう。
もう俺も自分の時のサヤさんと比べて、悔しいやら情けないやら悲しいやら切ないやらで
いっぱいいっぱいになる。
でも、俺が感じないとK谷氏が萎えてしまうのでサヤさんも必死に俺を興奮させようと愛撫する。
愛撫が激しくなればなるほど、舌をねじこまれる回数が増えて、俺もよけいに悲しくなってくる、といった
ループが続いてた。
このときばかりは、毎回、「なんで俺がこんな思いをしなきゃいけないんだ」とか思ってしまって、次こそはもう
ここには来ないって考えながらサヤさんに舐られてた。
押し殺した声も俺には囁きとしてモロに聞こえてくるし、俺の耳の奥を舌で舐りながら
「あたってる」とか「くる」とか「でてる」とか、漏れてくるものだから、よけいに俺は地獄。
K谷氏がイったときは、俺は毎回、半泣きになってたと思う。
で、K谷氏がイった後はサヤさんは俺を抱きしめて時間をかけて愛撫を続ける。
「ごめんね」とか「かわいいよ」とか「好きだからね」とか言いながら。
俺ももうさっきまでのやりきれなさをイッパイにした状態から、一転して
延々と大事そうに隅々まで舐られるものだから、感じまくってしまって為すがままになる。
俺がイきそうになると、サヤさんは必ず俺の息子を口に入れて口の中でイかせて
そのまま飲んでしまう。
(ティッシュに出したりしなかったのは、今思うとK谷氏があとでそれを使ったり
させない為だったのかもしれない。それぐらいK谷氏に関しては俺が相手でもサヤさんは嫉妬してた)
俺が完全に疲れきるとサヤさんは、俺を抱き枕のようにして
脚を俺の身体に絡ませて抱きしめて、寝かしつけてくれ、俺が目を覚ましたときも
そばに居てくれた。
その時、K谷氏は何をしてるかというとかいがいしく3人分の朝食を作ってくれていたり、
サヤさんに俺のそばに居てあげるように言いつけて、仕事の書類とかかたづけたりしてた。
そんな感じで行為の最中にどれだけ俺が憤っても、その後で散々イカされた上に
普段のK谷氏を見るとやっぱり毒気抜かれてしまい、そのまま一年続いてしまったってのが本当のところ。
実際、K谷氏は性癖を別にすればサヤさんにもすごい優しかったし、まさに理想の旦那って感じだった。
外見が良いだけでなく、温和で優しく、気遣いも細やかで俺の仕事の相談とかにも親身に乗ってくれたり、
いろいろと助けてくれたりした。
ホントにそのものずばりだね。
3人が3人とも片思いになってた。
そして、行為をすればするほど3人が3人とも互いに嫉妬して
鬱になり、それが性行為の激しさに繋がっていってた気がする。
なんか、こう気持ちよかったことだけを思い出すともう一回戻りたいと
思うんだけど、このあたりの気持ちまで思い出すとやっぱり悩んでしまうねw

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