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エロ過ぎる4枚の舌

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バイセクな私さんから投稿頂いた「エロ過ぎる4枚の舌」。

ここは体操部の部室‥‥‥‥

クチュックチュックチュックチュッ、ペロペロペロペロペロペロ、レロレロレロレロレロレロ‥‥チュルルルッ、チュルルルッ、ジュルルルッ、ジュルルルッ‥‥ジュボジュボジュボジュボジュボッ‥‥‥‥‥‥

「はぁはぁはぁはぁはぁぁぁぁぁ~あっあっあっ、ダ、ダメッダメ~‥‥はぅはぅッ‥‥イクッイッちゃう~あぁぁイッちゃうイッちゃうイクイクイクイク~‥‥‥‥はぁぁぁッ‥‥」

私は4人の体操部の部員達から、テーブルの上で全裸にされて仰向けに寝かされて、ビンビンにフル勃起しちゃったオチンポを、A君B君C君D君の4人から舐めしゃぶり吸いまくられていました。 私は悶絶エクスタシーの中で物凄いオーガズムに達して、A君の口内に堪らない恍惚感から湧きあがって来ているザーメンを射精しちゃう瞬間に、この4人との出逢いを回想していました。高校一年生の春の新入生の時でした。

私は幼いときは虚弱体質で、風邪をよく引いたり、お腹を壊して下痢をしたり、疲れると熱を出していました。私が小学三年生の時に、近くにフィットネスジムがオープンして、小中学生の基礎体力作りの為の教室が始まり、私は親から無理矢理に入会させられて、毎日柔軟体操やランニング等をしていました。気付けば身体は丈夫になって、中学では体操部って無かったので、フィットネスジムからジュニア部門の全国大会の体操に出場出来るぐらいになっていました。最高で7位でしたが‥‥。それでも地元では体操選手のナオちゃん(尚哉)って知られていました。高校は私立の体操部のある学校に特待生ではなくて、普通に受験して入学しました。やはりメダル獲得の選手じゃないと特待生になれません。体操部が有名な高校だったので、私のレベルなんて二軍にも入れませんでした。サポート部員と言って、一軍選手のレオタードのユニフォームわシューズを洗濯したり、先輩選手のマッサージやバッグ持ち等をしていました。大会が終わったり大学受験準備期間に入る三年生の二学期には、先輩選手は引退するので、私達サポート部員も二軍に上がれる為に練習は頑張っていましたけど、先輩の中にはマッサージの時に、サポート部員の一年生にマッサージ部屋で、オチンポをマッサージさせて手コキで射精させたり、中には口でフェラチオさせて口内射精をさせたり、先輩選手が一年生のサポート部員のオチンポをフェラチオして、口内射精させてザーメンを美味しそうに味わってゴックンしちゃっていたんです。私はノンケでしたが先輩選手や部員達の中にはゲイの方々が何人も(隠れゲイも)いたんです。

体操は用具【鞍馬台や跳馬台、鉄棒等】を使いますから、オチンポにはカップと呼ばれているサポーターを装着しています。サイズも幾つかあって、独りではなかなか装着が面倒なので、サポート部員が手伝って着けるから、自然と先輩のオチンポを触っちゃうんです。私はまだ入部したばかりだったので、二年生のサポート部員が三年生の先輩選手のカップを装着するサポートに行くと、戻って来た時にはあの独特なザーメンの栗の花のような臭いがしていました。手の指の間や唇の下にザーメンが少し残っているんです。

私はそんな環境の中で、オナニーは中学二年生の時から目覚めて、ポルノ雑誌や当時話題になっていた超過激着エロのDVDを観ながら、オチンポを手コキでシゴキまくってのオナニーをしていましたけど、一年生の二学期から、二年生の先輩選手のマッサージやカップの装着をサポートする担当になって、私はA君専属のサポート部員になったんです。

A君はとっても優しくて、体操の実力も全国レベルでした。身体が柔らかくて陰毛はキレイに剃ってパイパンオチンポでした。レオタードやカップに挟まると痛いから、肛門の周りまでもキレイに剃っていたんです。引き締まった太腿にシックスパックの割れた腹筋に、私は何故か物凄いエッチな感情を持って来ていて、A君のマッサージをしたり、A君のオチンポを触りながらカップを装着していると、私のオチンポが勃起しちゃって、先汁が溢れ出てしまって私達サポート部員が履いていた短パンの前がヌルヌルになって、先汁が染み出して前がオシッコしたように濡れていたんです。それを見てA君は私の短パンとビキニブリーフを脱がせて、私の勃起しちゃっているオチンポを優しく舐めしゃぶり、A君の唇が私のオチンポ皮を剥いて、カリ首までを口に含んで巧みな舌使いで剥き出しになっている私の亀頭は、A君の口内で舐め廻されてカリ首を唇でしっかり挟まれて、ゆっくりしゃぶり吸いまくられていました。

私はノンケでしたがA君の巧すぎるフェラチオに、物凄いエッチな快感が湧きあがって、1週間は溜まっていた金玉の中のザーメンが、物凄いオーガズムと共にA君の口内に‥‥ドビュッドビュッドビュッドビュッ‥‥ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ‥‥‥‥って物凄く大量に射精しちゃったんです。A君はうっすら笑みを浮かべながら、私のビクッビクッビクッって脈打っているオチンポを口に含んだままで、ゴクッゴクッゴクッゴクッゴクッ‥‥‥‥ってゆっくりザーメンを飲み込んでいるんです。そして再びゆっくり私のオチンポの裏スジに舌を当てて舐め廻していました。

「はぁぁぁッ、はぁぁぁ~ッ‥‥A、A先輩~あぁぁッ、あぁぁ~あぁぁぁ~ッダメ、ダメです‥‥また、また出ちゃいますから‥‥はぁはぁはぁはぁぁぁぁ~、ダメ~‥‥イクッ‥‥」ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ‥‥‥‥。『はぁぁ~‥‥たっぷり溜まっていたんだね‥‥ナオちゃん‥‥だっけ。今度は君が僕のをしゃぶるんだよ~ッ‥‥歯を立てないようにね~』A君のオチンポはもうビンビンにフル勃起しちゃっていました。先汁が溢れ出て、亀頭の割れ目がパックリ開いて、物凄くエッチなオチンポでした。 私は見よう見まねでA君のオチンポをねっとりフェラチオしちゃったんです。A君は3分もたずに私の口内に物凄い勢いでザーメンをドビュッドビュッドビュッ‥‥って射精しちゃったんです。『はあはあはあはあはあはあ‥‥ナオちゃん、はぁはぁはぁ‥‥す、凄いよ~はぁはぁはぁはぁ‥‥ナオちゃんのオチンポは凄くキレイな形をしてるね。僕の親友のB君C君D君が、ナオちゃんにマッサージされたがってるんだよ。今度紹介するから‥‥一緒にエッチな事‥‥しようね。』そこから私のノンケでありながらのゲイ体験が始まったんです。

また次回に‥‥

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