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下着姿のモデルをやったら…

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シークレットさんから投稿頂いた「下着姿のモデルをやったら…」。
ボクサーパンツを履いたときに股間がもっこりする様子が自分は好きで、とあるサイトにパンツ一枚だけ身につけた自分の姿を投稿していた。
新しい下着を買うたびにパンツ一丁になり股間を勃たせて投稿していた。コメントに「スリムでキレイな身体ですね」とか「チンコデカそうですね」といったコメントが少々嬉しかった。

そんなある日、ふとサイトをみるとDMが届いていた。
内容は、自分が投稿しているような姿を一眼レフで撮りたいというものだった。その人自身も色々なセクシーなメンズの下着が好きなようで、過去にも何人かモデルになってもらって撮影をしてきたらしい。
急に胸がドキドキして、いやらしい興奮と緊張が入り混じった。
しかし、自分の中ではエロさが勝ったしまい、撮影のモデルをオッケーした。もちろん投稿するときは顔は出さないというお約束で。

再度DMにて撮影日時と待ち合わせ場所を決定。すると向こうから、「撮影2日前からオナニーは控えてね」と言われ、きっと撮影しながらエッチなこともするんだろなと悟った。もちろん自分は「わかりました!」と答えた。

撮影当日、シャワーを浴び股間を入念に洗い、待ち合わせ場所に向かう。
一体どんなポーズするのか、全裸は撮られるのか、終わったらエッチするのか。やはり興奮と緊張が止まらなかった。しかしながら自分のチンコはちゃんと勃起していた。
相手の車に乗り込み他愛もない話をしながらラブホへ向かう。思ってたよりも気さくで優しい方で安心した。

いよいよ撮影開始。
緊張していたが、割とカジュアルな感じで進んだ。最初は着衣姿を何枚か撮り、上半身裸、パンツ一枚の順番で進む。
だんだん興奮してきた自分は緊張がなくなりエッチなモードに入ってしまった。下着姿を撮っているとフル勃起してしまった。「あ!勃ってるねぇ」と言われ優しく触られてた。思わず声が出たうえ感じてしまった。
すると相手も「自分も勃ってきちゃったなぁ」と笑みを浮かべた。

思わず、「ちんこ見たいです。」と言ってしまう。するとズボンを脱ぐとエロいブーメランパンツを履いていた。股間に注目すると、とんでもないデカさのチンコがピチピチにおさまっており、思わず「でか!」と声が出た。オレはそのチンコを撫でまわした。もう興奮は最高潮まで来てしまい、あんなに緊張してたのを忘れて「チンコ舐めていいですか?」と言ってしまった。もちろん「いいよ!」と言われ極太の肉棒を夢中でフェラした。
撮影の合間にはこういうエロ行為がちょくちょくあった。

相手が用意してきた別の下着を取っ替えながら撮影はつづく。
するとオレのチンコの先から我慢汁が出てきてしまい、パンツにはいやらしいシミが…。
「ついに濡れてきたね」と相手はパンツの上から先端を触りシミを広げ、そんな状態も撮影した。

撮影が終わると、オレは全裸になるよう言われ、ベッドに寝転がる。いよいよこの巨根男性とエッチするんだと思った。まずは、アナルにローションを塗られ、指を入れらた。
「あっ…入っちゃった」
「君、中狭いね!指が千切れそうだよ」とされるがままだった。

次はローターを1つ、2つ、3つと入れられ、全部のスイッチが入り、「あっ!あ、気持ちいぃ」と声がでた。
「気持ちいいやろぅ?」と言いいながら次はディルドにローションを塗っていた。
この時はまだそんなに拡張していなかったため、痛くて入らなかった。
しかしこの時点で我慢汁ダラダラの変態と化していた。

次は蜂蜜を取り出しオレのチンコにかけるとそのままフェラされてしまい「うん、美味しいよ」と、オレは少しMっ気が出てしまった。
その後も乳首を攻められたり、69をしたり、最後は兜合わせ。これが一番興奮したのを覚えてる。
たっぷりのローションがお互いの肉棒に絡み合い、二本同時にシゴかれる。
もちろんアナルにはさっきのローターが入ったまま。

オレはもうAVで犯される女優気分。本能に任せ声を出した。
「はぁ…あ、あっ!すごい…」
「き、気持ちいいです…」
「おしりもちんこもやばい…」
「せ、精子出したいです…」
さらに激しくチンコはシゴかれ、最初に相手がイき、間も無く自分も射精。2日分の精子が大量に放出され、俺の上半身は相手の精子と自分の精子で、ヌルヌルになった。
そんな精子まみれのオレの上半身もカメラで撮られ、サイトに投稿されましたとさ。

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