ヒロさんから投稿頂いた「再び」。
トコロテンの快感を教えてくれたダイチを再度指名した。
「忘れられなくなった?」と聞かれ「ハイ」と答えると「可愛いね」とキスされる。
「年上なのに」と言うと「でも可愛いよ、いっぱい甘えて」と言われる。
「じゃぁ服脱がせて下さい」とねだるとシャツをまくられ乳首を弄られる。
「あっ気持ちいい」
「ほら勃ってる。なんで?」
「乳首気持ちいいの」
「じゃぁシャワーしよう」
とシャワールームに連れていかれ全身を洗われる。時々、キスをくれる。舌を絡めて。
それだけで感じて腰がガクガクしてしがみつく。
ベッドに寝かされ乳首を吸われる。
ダイチの頭を掴みよがり声をあげる。
突然目隠しをされ、マラビンタ。
「乳首だけで感じる変態、ほらマラ欲しいか?」
「欲しいです」
「じゃしゃぶれ!」
亀頭に唾をまぶし竿を咥える。
「ほら気合いいれろ!」
言葉責めされて感じる。
乳首を強く弄られる。
「ほら乳首つよくいじったらお口うまくなってきたぞ」
うれしい。
ケツに欲しい!腰を振る。
「なにケツ振ってるんだ」とマラを抜かれる。
「下さい!」
「なにをどこに」
「ダイチのマラをケツに」
「ダイチじゃないだろ」
「ダイチ様のマラです」
「俺のモノになるか?」
「なります。ならせて下さい」
「よーし、可愛がってやる。ほら口開けろ」
口を開ける。
「もっと大きく」
限界まで開けるとダイチが唾液を流してくる。
「飲めよ」
いわれなくても飲む。
「旨いか?」
「美味しいです、もっと下さい」
「可愛いい奴隷だ。ほれ」とまたくれる。
もうダイチから離れられない。
また指名しよう!

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