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エッチ体験談掲示板:記憶の残るセックスの思い出

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念願のエッチを叶えた、彼氏や彼女との初めてのセックス、セックスしたことを誰かに言いたい!など、思い出に残るセックスの体験談を投稿してください。

初体験は別のスレッドもありますが、ここに記載してもOK。

みなさんはどんなエッチが記憶に残っていますか?

長文のものでも投稿OKですが、長文の体験談はみんなのエッチ体験に投稿してくださいね!

投稿には気軽にコメントを!書き手さんのテンションがあがりますよ!

個人情報の掲載、出会い、誹謗中傷はNGです。

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コメント一覧 (834件)

  • まず1週間、マスターベーション含めて射精は自粛します。
    休日の前日食事前にバスルームで、妻にフェラッチオで1回射精して貰います。
    その時は、一旦性的な行為は一旦その射精で終わります。
    ~その後一旦気分変えて…お食事でしょうか?
    ★ここからが大切です★
    1回達してるその日は、結構永くセックスしても2度目となる射精は、結構我慢できるし…
    男性は「射精=イク」って思ってますが…
    射精しそうでしないあの感覚は、結構いいです。
    なお、バスルームで献身的にフェラッチオしてくれてる、妻の姿を思い出してセックス良いですよ!!
    自分が達して射精した後は、ゆっくり男性が口と手で女性に愛撫しましょう!!

    • 兎に角わがままであっても男性は、お願いしてでも騎乗位のラインドウを体験しましょう。とかく男性は射精だけが男女の「クライマックス」に思いがちです。ジュニアが、女性の性器に包まれている(挿入)状態で、一旦癒えたジュニア君が女性ペースのグラインドウを騎乗位で、クニュクニュ摩擦し合う瞬間を体験したら・・・もうこのプレイファンに女性も男性も確実に虜になるはずです。

  • 今の嫁さんと出会う前に付き合ってた看護師と解れてから暫くは彼女を作る気にもなれず、
    仕事に打ち込みながらたまにソープに行くような生活をしていました。

    そんな時に友達のSが「裕之!とりあえずお金で解決しいや」と新地のクラブで働いている
    女の子を紹介してもらいました。

    当時はまだバブルがはじけて間もない頃だったので、今の大卒初任給位で約束して週に1回は
    お付き合いするって約束で逢うようになりました。

    でも、若くてもお金で買ったんじゃ情もわかないし、ダメでしたねえ。
    出来るだけ約束を破ろうとするし、温泉に行ってもお風呂に行ったきり帰ってこない。
    Hしないでお金だけもらおうって魂胆が見え見えでした。

    ソープにお金をかけた方がよっぽど費用対効果あったと思います。

  •  以前付き合ってた、森崎友紀似の女。歳も32〜3で気の強そうな雰囲気や胸のデカさも似ていた。
    90センチのGカップあった。カラダは、スタイル良く保たれていたが、歳には勝てず、若い子のような
    ピチピチの張りは無くなってきていた。それ故に重力には勝てず巨乳もちょっと大きめなオシリも垂れかかっていた。肌も緩んできてる感じ・・だが、ソレがエロかった!完熟したカラダって感じで手にもしっとりと馴染み、柔らかく、若い娘にはない肌の質感だった。また、ドSっぽい風貌しててドMだったので、巨乳を絞りだすように縛って、犯すように虐めるのが・・お互い興奮したね。アナルも頂き、パイパンにもしてた。アナルは・・何回犯しても・・いつも痛くて泣いてたなぁ・・それがまた興奮した!

  • 先ず、彼女の合意と理解必要なのです。せいぜい3男性は30歳代までが、限度ですがコンドームプレイじゃ無理です。
    セックスの時、1度精射してもアソコ(膣)から、ジュニア君退去しせん。
    男性は、精射すると…直ぐに終わりたい気分になりがちです。

    毎度このプレイは出来ないことと、あそこで一度イッタジュニアの復活に協力して貰う必要あります。15分ほど、ジュニアは膣内で留まります。20分程たってダメな日は作戦中止です。
    ピストン運動含めて一定時間停止します。[←これ重要]
    後に彼女は、あそこ近辺の筋肉運動します。下腹腹筋やお尻に力入れたりします。
    …膣内再復活は、毎度出来ないことと彼女の理解必要ですけど…上手く復活できたら、凄く二人とも絶頂感迎えれますよ。

  • きつつきさんの投稿です。

    帰宅後、先ず「お風呂」か「食事」のどちらが先かのチョイス聴かれます。
    「お風呂」選んだら、体を洗い終わった時分を見計らって、彼女の入出です。…
    湯面からジュニアを出したスタイルで、ジュニアを彼女は、お口で咥えて射精させてくれます。~夜のベットのプレイは、一度射精しちゃったから その夜は超長持ちだし、
    バスでけなげに、奉仕してくれた彼女を思い出して「お返し」含めて、懸命にセックスに集中です。夜には必ず「正面座位」で、イクべきです。絶頂むかえる彼女の表情も見えるし、最高でした。

    • 仲がおよろしいですね。羨ましいです。
      お風呂でご主人の一物を、奥さんのお口で綺麗にしてあげるとか。時には、愛の証拠を飲み干したりしてね。
      そのあとのご夫婦性交は、長持ちですね。前から後ろから座っても立っても、何でもござれ。ご主人へ一言。奥様にもしも好きな人ができたら、どうしますか。ケースは色々。でも、許してあげるのが一番。なんといってもご主人が奥様を心から愛して、
      その証拠をみせるのです。それが足りなくなったときに、奥様は、償いを求めるのです。

      知人のご夫婦のこと。
      奥様が、夫婦性交を求めたときに、ご主人は、二階へ逃げてしまうというのです。それで、奥様は、「こんど、他の人とやっちゃうから」と、ご主人の背中へ向かって叫ぶように言ったそうです。
      「やればいいじゃないか」
      効き目はなかったといいます。そして、何かいいアイデアはないかしらと聞いてくるのです。
      「ひとつだけあるよ。それはねえ、アナタ、やってきちゃったから」

      押し倒されて、犯されるようにやられたという。
      そして、またそう言ってくれないかと言ったそうです。
      その奥様からとんでもない告白があったのです。
      「やってきちゃったからって、ホントのことなの」
      奥様は、女友達から、セクシイだね、とよく言われるそうです。春代さんと言いますが、質問しました。「春代さんに、今まで、セックス目的で近づいた男は何人くらいいたの」
      「声を掛けられた人は、何百人といるけど、最後までお付き合いした男性は、百人くらいなものかしら」
      モテる子は、百人位は経験するという。

      他人どころではない。ボクの妻順子にも男性がいます。
      二人は、わが家でやります。金曜日の夜から泊まっていきます。もちろん、やりにくるのです。今では、やっているところを通りがかっても、離れません。
      性交シーンほど美しいものはありません。ますます仲むつまじくお過ごしください。また書いてくださいね。 了

  • ウエイトレス募集で、面接に行ったら、風俗でした。お金がいるため、騙されたと、思いながらも、
    働くしかないかな?と、

    オーナーのおじさんに

    服を全部、脱ぎなさい。

    と言われ、震えながら、

    ブラウスのボタンを外しました。

    スカートも、脱ぎました。

    おじさんは、

    ブラジャーもだよ。って言うので、

    困りながら、外し、おっぱい、が丸だしに。
    パンツもだよ。って言うので
    そっと、脱ぎました。

    知らないおじさんの前で

    真っ裸。
    そうすると、おじさんは、私を体育座りにさせて、背中から、おっぱいを
    揉んできたんです。

    乳首も、くりくり。
    思わず、声が。

    そうして、
    おじさんの、ちん○をしゃぶりなさいと、命令され、

    震えながら、ほうばりました。

    しゃぶるのが、
    上手く出来ず、おじさんは、

    もういいよ。と言い、
    今度は、私のおまん○を指で触り初めました。

    すごい濡れてしまい、クチュクチュ
    音がし、おじさんが、とても

    興奮したようです。

    クリトリスを指で、マッサージされ、
    膣に指を入れてきたので、

    ああぁん…。

    声を出してしまいました。

    そうして、おじさんに

    クリトリスがみたい、と言われ、
    足をひろげました。

    そして、膣に指を入れられ
    クリトリスを30分ほど、

    吸われたり、舌で、クチュクチュ。

    気持ち良くて、
    面接室で、大きな?声で
    喘いでしまったのです。

    本当は、ダメなんですが、

    おじさんが、性交してきました。

    こんな、歳上、はじめてで、複雑な気分です。

    おじさんは、気持ち良くなって、
    私の中に、避妊しず、

    精子を出しました。

    赤ちゃんが
    出来るかも?って心配しています。

    結局、ここのアルバイトは

    やらなかったです。

    • いい経験ができましたね。おじいちゃんとの愛情行為はいいもんでしょ?
      面接にも色々あるのですね。女優志望で出掛けていき、オハズホされたという女性もあるそうです。おはようございます!という間にベニスをインしちゃうというのでオハズホというのです。
      知人の男性は、奥さんを風俗店に勤めさせるために面接に二人で行くことになったときのこと。一通り説明が終わったあと、奥さんを隣の部屋に連れていき、「奥さん、覚悟の程をみせてくださいね」
      奥さんは、
      「主人に分かっちゃうと困ります」
      「大丈夫です。ご主人もご承知ですから、奥さんの決心を確かめたいだけですから」
      手慣れたもので、言い終わる間もなく、自分の陰茎に唾をまぶせただけで、分けなく性交してしまったそうです。奥さんは、声まで上げたそうです。
      ご主人は、妻が他人にやられる刺激と興奮を覚えたといいます。その面接の時は、
      「お前やらせたのか」とたしなめられたという。

      女房のこと。
      夫婦性交のとき、チンボウが入りそうになったとき、段々、惰性になりマンネリ気味になります。
      それで、夫が入れそうになったとき、すんなりやらせないこと、と教え込みました。例えば、腰を左右に振ってみる。足をきつく閉じてしまう。言葉で、イヤイヤといってみる。
      ボクが一番興奮するのは、妻が、「イヤイヤイヤー」です。
      初めは、フリでもいいから、言ってくれとたのみました。
      妻に男性ができた頃には、すっかり身についていました。
      家にきた彼に、今日はもう遅いから帰んな、とたしなめるように言ったとき、彼は、むっとして睨み返したかとおもうと、突然、
      「もう、俺のものだ」
      妻を押し倒して、結合しょうとしたのです。
      「イヤイヤイヤー、チンボウだけはイヤよ」
      「もう入ってるよ」
      彼が妻の言葉で、仁王立ちになったのが分かりました。27歳ですからたまりません。
      面接の話からつい外れました。
      どんな事も経験です。
      また、聞かせてくださいね。

  • 母子家庭だった元カノの母親とエッチしたくていつもお昼ご飯を家で食べると言う情報を元カノから聞いてたので夜中からお昼までの仕事をしてたオレは仕事が終わると元カノの住んでた市営住宅へ直行、来客用の駐車場とか無かったから適当に車を停めその近くの家の人に挨拶しようと玄関をノック、60前後のおばさん出て来て「昼間は誰も停めないからどうぞ。」とお礼を言って元カノの家へ「あらっ、A君久し振りね。」挨拶もそこそこに玄関先で抱き付き胸を揉みながらキスをすると「A君・・、ダメよ・・、いけないわ・・あのコと別れたばかりなのに・・」「へへっ、そんな事いってるけど男日照りなんだろ?アイツから情報はしっかりもらってるぜ!」そして最後までやり終え「あー、気持ちよかったぁー!またやりに来るからな!」と家を出て車を停めさせてくれたおばさんに「車、有り難うございました。」とお礼を言って帰ろうとしたら「ちょっとお兄さん、上がって奥の部屋きて!」何かあったかと思って部屋に行くとおばさんが下半身裸でお尻を突きだした体勢で「アタシも男日照りなの!アタシにもちょーだい!隣の奥さんに挿入たモノ、ここにちょーだい!」(マ、マジか・・)と思いながらもオレのち〇棒はビンビンになって「とりあえずコイツで大人しくしてやるからな!挿入るぞ!オラッ!」そこから1時間以上かけて結局、2回膣に発射した。この日以来、熟女2人との性生活が始まった。

    • 「隣の奥さんに入れたもの頂戴」
      刺激的です。
      恥ずかしいですが、妻に、逆のことを言われました。妻41才で、音楽教師。ポッチャリしていて、男好きのする、お乳が大きい。
      その妻に、27才の若者がいたのです。
      我が家を新築したその日から、彼は、毎日のように来るようになりました。
      赤ん坊が出来やしないかとヒヤヒヤしていました。
      そんな妻と彼を許すようになりました。というより、家にくる彼を待ち焦がれるようになってきたのです。

      そんな妻が、ある夜中、二階のオレの寝室に入ってきました。
      いましがたまで彼と性交し尽くして来たのに、時に、不満なことがあるようだ。
      「ねえー」
      オネダリするのです。
      「足りないの、まだ」
      「何だか変なの」
      こちらは、彼と散々やりやがって、と半分ふて腐って、すんなりとはその気が起きてこないのだ。
      「ねえ、ねえ」
      掛け布団をめくってだきついてくるのです。
      それでも渋っていると、
      「ねえっ、彼が入ってたとこに入れてよ」
      「下にまだいるじゃないのか」
      「コンビニへ行ってるから」
      更に妻は、
      「もう、ねえ、オマン○ して、やられたとこに入れてっ、恭司の○ンボウ入ってたとこに入れてってば)」
      妻を懲らしめるようにオレの陰茎をむちゃくちゃに突っ込みました。
      「い、イヤイヤ、いやいやいやー、い、い、いやっ、イクイクイクイクー」
      妻は、男が出来てからは、簡単にいくようになりました。

      終わってから、妻の言ったことを反芻していました。
      「恭司のチンボウヲが入ってたとこに入れてー」

      こんな時の妻が可愛く思っています。ただ彼からは、夫のオレと妻が性交するのは禁止されている。

      彼が、玄関を開けるのを聞いて、妻は、階下へ降りて行きました。
      夜更け、妻の時を告げる声に目が覚めました。また二人は睦んでいたのです。

      つい貴方の体験談を読んで興奮して書きたくなりました。また書いて下さい。感謝。

  • 母子家庭にとって男の存在ってかなり重要!
    20才の頃に付き合ってた高2の女は母子家庭で居間のコタツで寝そべってテレビ観るとき左手の腕枕に彼女、右手の腕枕に彼女のお母さん。彼女公認だったから仕事終わって彼女ん家寄ってメシ食って3人で風呂はいって3Pして・・あの頃は楽しかったなぁ。
    んで、結婚して子供産まれて娘が小学生になって友達になった子が母子家庭でやっぱりお父さんがいないってのが寂しいのかスッゲェオレにベタベタしてきて膝の上に乗ってきたり抱きついてきたり耳たぶの柔らかいのが好きらしくお互いにハムハムしたり何よりこの子めっちゃいい匂いするんだわこれが!髪の毛ももちろんだけど身体の匂いが甘い香りっつーかなんつーか、どんだけ嗅いでても飽きなくてでもルリちゃんはこれが好きでオレが身体中を嗅いでるとギューってしてくれてその後はベッドの中でいっぱいいっぱい愛し合う。あくまでルリちゃんのパパとしてだけど・・。

  • 成人式が終わってバイトに。そこのパートの46才の女性にお祝いと、家でご馳走してあげると家に連れていかれました。女性はお酒を呑み酔いがまわり、俺に初体験の時の事を話してきて、俺にも聞いてきて、俺は童貞と言ったら、女性が二十歳なら、3、4人の女性と経験があってもおかしくないから。生きた化石ね。と言われて、女性が俺の横に座って、俺のズボンにファスナーを開けて、俺は手で拒んだら、手を払い除けられて、棒を出されて、女性の顔が下半身に。舌で先を舐められて刺激がありすぎて、腰を動かし、女性の口に半分入って、先を舌が舐め回されて、気持ち良くて俺の腰がヒクヒク動き、玉を握りしめられて、なおさら気持ち良くなり、1分もたたないうちに女性の口の中で射精をしてしまい、女性が気持ちよかった?私にも気持ち良くして。と洋服を脱ぎはじめて裸になって横たわり、俺に乳房を揉んで乳首を吸って。と言われ、言われるまましてしまい、初めて乳房を揉んで、柔らかい感触。そして、女性がもう一度、俺の棒を口に入れて、俺の顔に女性のアソコを持ってこられて、俺は初めて見るアソコ。広げて中を見たり、指を入れたりして、女性は、あ、あ、とうめき、腰を動き、アソコの中からグッチョリとした液体が。女性は口から俺の棒を出して、俺を横に寝かせて、俺の上に股がって、俺の棒を指で持って、自分のアソコの穴に押し当てて、俺の顔を見ながら腰を下げ、すーっと入り、俺は気持ち良く、口を開けて、はぁー、と声を出してしまい、女性が、女の子みたいね。と、奥まで入って、2擦りで射精してしまい、女性は、え?もう出ちゃったの?童貞の男性って、すぐに出ちゃうのね。私も、14年ぶりにセックスしたから、それでも気持ちいいわよ。これからよ。と、言って、縮んだ俺の棒を口に入れて勃起をしたら、女性がよつんばになり、俺にバックから入れるように言われて、腰を持って入れて、アソコの入り口が棒を締め、奥では温かいぬくもりで気持ち良くて擦られ、女性は喘ぎ声をだして腰を動かし、気持ちいい。もっと。と言われても、出ちゃいました。もう一度しょう。と言って、6回ぐらい女性のアソコの中で射精をして、俺のアソコをスッキリした感じで、それが最初で、それっきり、6年もセックスをしてないです。と、言うか、女がいないからできないです。

  • ご主人のある奥さんをハイキングに誘いました。
    静岡市の突先山1200メートル位の山です。登り三時間ほど掛かりました。あまり人がこない山です。隣の大山は、東海自然歩道になっていますから、ついでに突先山へも寄ることがあります。

    奥さんは、山は初めて。頂上に着いたら、ヘトヘトになってしまいました。
    ビニールシートを敷いて休ませました。夏でも、8度は下がります。木陰ですから気持ちがいい。

    「ここでできないかしら」
    奥さんは、とんでもないことをいうのです。
    真っ昼間、ハイカーが登って来るかもしれないのにです。
    「おっぱいだけにしよう」
    「それでもいいから」
    奥さんは、たわわな乳房を惜しげもなく露わにした。
    右の乳房を含んだ。
    誰か来やしないかと、異様な雰囲気が漂ってきた。
    左の乳房に移した。
    カサカサ、小鳥が
    近寄って来る。
    ビクッとする。
    股関の一物が異常に勃ってきた。仁王立ちしているのだ。
    「しゃぶらせて」
    云うが早いか、含まれてしまった。
    ボクは、乳房を両手で愛撫した。奥さんは、乳首を弾くと、「ヒャー」とさけぶ。
    笹の中で、カサカサっとするたびに、誰か来たのかときがきではない。
    「入れてほしくなっちゃった」
    「危ないよ、来たらどうするの」
    「ちょっといいから、ねえ」
    仕方なく、一計を案じた。
    奥さんを立たせて、前屈みにさせて、尻を突き出させた。そして、下山口の方を向いてもらって、後ろからチンボウを入れることにした。
    こうすれば、万が一登山者がきてもすぐ離れられる。
    「ぐちゅ、ぐちゅ……」
    山では、聞き慣れない音が、異常な興奮することはを呼ぶ。
    動物的な性交体位がこんなに自然に思えたことはかつてなかった。
    ペニスが、奥さんのオマンコの中でさらに勃起を促して、抜き差しするたびに肉が捲れ出そうになる。
    入れる度に、奥さんは、五指で掴むようにペニスを、グイグイ締めるのだ。
    下方から話し声が聞こえてきた。
    腰を、ぜんそくで打ち付けた。もしかしたら、ペタペタペタっという腰と腹から発する音が登山者にも聞こえたかも知れない。
    「いく、いく、いくいくいく……」

    身支度が終わると、同時に、
    「着いたよー 」
    女性登山者が上がってきた。

  • 歳上の彼と付き合っていた時、確か15歳かな?

    離れていて彼とは職場でお互い一目惚れで、付き合い始めたんだけど、今までの彼氏とはHの時、1回もイったことなかったけど、初めて私をイカさせてくれたんだ。

    そのことを、彼に話したら、もっといじめられて、目隠しされたり、手をしばられて身動きがとれない状態で、激しく胸を揉まれて、舐められて‥。私は頭が真っ白になっちゃった。

    私も自分がこんなに乱れるなんて初めて知ったし、あそこは彼を受け入れる準備万端で‥。今までになく激しく愛し合ったなぁ。って思っちゃいます。気持ちよかったなぁ。

    たくさんくじらになっちゃって、彼にかかっちゃったけど、優しく頭を撫でてくれて、ずっと愛撫してくれました。想像しただけで、濡れちゃう。

  • 友人が、ある時、自分の女房を風俗で働かすなんて考えられない、というのです。
    可愛い女房の肉体には、指一本触れさせるもんかとも言いました。
    無理もありません。近所一の美人奥さんでしたから。

    ところがである。その美人妻を仕事に出す羽目になったのです。
    パチンコや競輪で借金をこしらえてしまったのです。

    奥さんを風俗で働かせるというのです。
    いやがる奥さんを引っ張るようにして、風俗の面接に行ったといいます。

    夫婦で面接を受け、一通りの説明を受けると、
    「奥さんの気持ちを確かめたいので隣の部屋へ来てください」
    そういうが早いかそのオーナーは、奥さんの手を引いて消えたといいます。
    「奥さん、ご主人は、ここで働くことを承知しています。あとは奥さんが覚悟をする番ですよ」
    「覚悟ってどうするんですか」
    するとオーナーは、奥さんに耳打ちをするように、
    「ご主人に分からないようにこれをするんです」
    そう言って、女握りをしたのです。グーを作って、親指を中指と人差し指の間からにょっきりと出したのです。性交を意味するのです。
    「いやっ」
    オーナーは、唇に人差し指をあてて、
    「シー、奥さん旦那さんは、承知しているんですよ」
    結局、控室から裸同然の男が現れてあっという間に関係を付けてしまったといいます。
    オーナーは、奥さん方は簡単だといいます。ギャルの方がてこずるといいます。
    この時、三人の男と関係を付けられたといいます。声を上げたといいます。
    帰りに、オーナーは、ご主人に、
    「これで奥さんは大丈夫です」
    と云って、握手したといいます。
    「こうしないと、奥さんは躊躇してしり込みしちゃうんです」

    家に帰ってきてから、友人は、その日の一部始終を、奥さんに吐かせたといいます。

    人間、窮地に落ちるとなんでもできるもんだろうか。

    一日平均、8人の男性客を取るのだそうだ。
    そんな夫の中には、妻がやっているところを見たいという人が結構あるといいます。
    オーナーは、見せないのだといいます。           了

    • 俺が仕事から帰宅すると妻の順子は、いつも玄関

      迎えにでてきます。

      ある初夏の夕方、俺が、
      「ただ今 !」と帰宅しました。
      「あなた、お帰りなさい」
      妻はピンク色の割烹着姿で玄関に出てきました。は
      「割烹着とは珍しいじゃないか、可愛いよ」
      「うん、恭司君にオネダリされちゃって」
      恭司君とは、妻の恋人で、数年前に我が家を新築してからは、毎日のように来るようになりました。

      そんな彼に、割烹着をきるようにと言われたのだと云う。
      「恭司君、きてるのかね」
      順子が台所へ歩き始めて、驚いた!
      背中が丸出しなのだ。モチロン尻も丸見えです。
      「順子、どうしたんだい」
      「割烹着、着ろ着ろって言うんだもの」
      カワユイ妻が割烹着姿でますますカワユクみえました。
      こんな格好は、エロビデオでは見たことがあります。まさか妻が、と思いました。
      「恭司君はどうしてるんだい」
      「リビングにいるよ」
      「ただじゃすまなかっただろう」
      「変な想像しないでよ、ウ・ソ」
      そんなことを順子と話していると恭司君がリビングからやってきて、
      「白石さん!」
      突然、順子を押し倒しては、さらに、四つん這いにさせて、割烹着の腰紐を両手にもって、あっという間に後ろから俺の三倍ものチンボウを挿入してしまったのだ。ケツ合してしまったというわけだ。
      今度は、チンボウを抜くと、仰向けにさせ、割烹着の裾をちょっとめくっただけで、簡単にチンボウをわりこませてしまった。
      童貞ただっ恭司君が新築した我が家へくるゆまうになってからというもの、チンボウの操作が瞬く間にうまくなったのがわかります。
      「白石さん、さっき、こんな具合にやりました、なあ順子」
      この日の深夜、階下の居間から、順子のすすり泣きが聞こえてきました。とろけるような性行為の証拠で、間もなく終わりを告げる、恭司君のドスドスドスドスという畳を打ち付ける早腰の音と、それに続いて妻の後ろからのオネダリによる、パンパンパンパン、ぺたぺたという音か

      •        恋人のお土産

         恋人の比佐子を若者に犯してもらうことができました。
         そのきっかけになったのが、恋人の不倫の不倫がボクにばれてからです。
         ボクは、不倫を突き止めるときに、不倫相手とやった証拠を求めました。
         一つは、恋人からときどき出る、谷君という男を、「今度その子を誘っちゃいなよ」
         もう一つは、行為の証拠、精液入りのコンドーム
         さらに、恋人が谷君と中出しでやったばかりのままで来ること
         書いていて、自分は相当変態ではないかといやになります。その時は、なんとか
         恋人の不倫の不倫相手を突き止めたいの一心でした。

         恋人は、ボク以外の人がいることを、心苦しいとおもっていたらしい。
         それで、彼の名を出していたということが分かりました。

         彼を、誘っちゃいなよには、一週間後には、、あなたの言うようにしたよ、と、すでに関係があったことを言ったようなものでした。いつからできていたの、と聞くと、恥ずかしそうに、二年前ぐらいから、と吐いたのです。
         二つ目は、やったやったといってもダメだ、証拠がなければ、といって証拠入りのゴムを差し出したのです。
         この段になって、自分は、恋人が、ほかの男性のチン棒を入れているということに素敵なことだと思うようになっていました。
         ですから、恋人が、もう十分にこれで不倫をしていることは分かったのですが、もっとリアルなことがほしかったのです。できれば、性交シーンを覗ければ最高だと思いました。
         その代わりに、恋人に、やったままで来るように命じました。変態ですぼくは。
         恋人は、僕の気持ちを十分に理解してくれたのです。
        その谷君は、置き薬のセールスでした。比佐子は、自宅で性交していたのです。
         比佐子が、谷君が明日来るからというのです。
         ボクは、その時間に比佐子の家の近くにクルマで待機していました。
        谷君が車でやってきました。彼が玄関の戸を開けて中へ入っていきました。こんなにドキドキしたことはありません。
         比佐子はあんなことを言っているが、谷君は、薬の仕事をただ忠実に熟しているに違いない。そんなことをするようには見えない、真面目そうな男性でした。
        十分が経ち、二十分が経つころになると、なんだかそわそわしてきました。
        男女が密室にいる。見えないところにいる。空想がもしも現実になっているかもしれない。

        谷君が、何食わぬ顔で出てきた。比佐子が、笑顔で、じゃあまたね、気を付けてね、と送り出しているのが聞こえた。

         その足で、久子をラブホへ連れ出した。
        股間からテイッシュを取ると、ダラダラだらっと、証が流れ出てきた。
         「比佐子」と云って押し倒しそのまま汚れた、泥まみれになった陰裂にボクの天ぎったチン棒をねじ込んでしまいました。
         「ホントにやったんだね」
         「これで証明できた?」
        こんなことがあって、僕たちはその後、比佐子に新しい男性を与えることになりました。そのことは少し前にもこのサイトに投稿したばかりです。

         比佐子とは、いろいろなところへドライブや食事にも行きます。
         そんな時に、
         「はいっ、お土産っ」
         と云って、差し出すことがあります。
         ティッシュです。それをめくってみると、コンドームでした。
         「ナニコレ」
         「朝、谷君が来て……」
         「やったのか」
         コンドームには谷君の新鮮な

  • カワユイ妻にまさか一回りも若い男性教師がいたなんて、大ショックでした。

    性交を、新築したばかりの我が家でやるようになってしまったのです。

    ある夜のこと。俺が帰宅すると、妻と若者は一緒に風呂場で洗っているところでした。彼のチンボウはボディーソープの泡をケチらせて天を切って仁王勃起していました。
    「順子、これで洗ってやろうか」
    「主人が見てるからイヤ、イヤ」
    「もうやってるとこを毎晩覗かれてるじゃないか」
    「あなた、あっちへ行ってて」
    「………」
    俺は、恐ろしいチンボウに釘付けになってしまったのです。
    「じゃあ、いいね」
    若者は、順子の両脚を折り曲げた。順子のコンモリした陰部がパックリ割れた。
    彼は、右手で自分の節くれだってチンボウを順子の陰裂に当てがったのです。
    「入れないで、入れないで」
    「旦那さん、奥さんのここが綺麗になるんだからいいよ。渋ってるんだ」
    「恭司、やっちゃって、ああーいやいやいやー」
    「もう入ってるよ」

    順子に彼を許すようにって3日目の夜のことでした。
    二人にとってこれは前技みたいなものです。

    隣のご夫婦が翌朝、庭先で
    「旦那さん、奥さんのこといいんですか」
    これには参りました。いいんですとも言えませんし。
    そんな順子でも俺にとっては、カワユイ妻です。彼との絡みが終わって二階の夫婦の部屋に上がって来ると、
    「ごめんなさい、ねえ、イヤ?今夜はなんだか変なの。してほしいの」
    俺が煮えきれない風をしていると、
    「ねえ、ねえー、恭司が入っていたとこへ嵌めて、オチンチンが嵌まってとこへ突っ込んで、やって、やってー」
    順子は、こっちを唆すことをよく知っているのだ。普段は、恥じらいのある慎ましやかなカワユイ妻です。夜は別人のようになります。よく、男共にちょっかいだされるようです。モテると自慢しているらしいのです。オレの中学の時の恩師に、奥さんは、公衆便所って体育会系の先生に言われているぞ。とショックでした。
    でも今は、若い男性教師だけでと確信しています。金曜日はかれが、我が家に泊まっていきます。月曜日の朝まで過ごしていきます。若さには呆れます。順子はますますカワユクなります。それでいいのかって………。

  • 今までで、一番記憶に残っているのは山でのSEXです。
    先日のことです。
    同窓会の登山があり、比較的ハイキング感覚で行けるような
    近くの山に登りました。
    20人ほど居たので、だんだんと離れていく感じになりました。
    私はどん尻でしたので、遅い人たちをまとめながら登る役です。
    中盤まで来ると一番遅い悦子と私だけになりました。
    悦子は学生時代から、比較的色っぽい子で、40歳近くになっても
    色っぽさは健在でした。
    休憩をしようということになり、道から少し離れたところで
    休みました。どちらからともなく、見つめ合ってキスをしてしまいました。
    悦子の大きい胸を触ってしまうと、お互い抱き合ってしまい
    その後は自然と激しいSEXをしました。
    青空の下でSEXをしたのは初めてです。
    少し寒かったけど、感じなかったです。
    その後無事に頂上に着き、同窓会は終わりました。
    その後も週に1回程度はドライブがてら色んなところで
    SEXしてます。
    先週は、夜のパーキングでした。

    • こんにちは!
      同窓会登山での性交の記、楽しく、興奮しながら読みました。何という山でしたのでしょうか。普段とは違う場所での性交は、新鮮ですね。同窓会は、不倫の温床化になっていますね。女子が積極的ですからゲットが簡単だとか。
      一つだけ話します。
      高校時代の同窓会のときです。アルコールが進んできて、その中の愛子というのが、
      「Sさん、帰りにオマンコしていこう」
      これには参りました。周りには、元生徒や先生がいるのです。ボクは、ジョークだとおもいました。彼女は、バーのマダムなのです。
      「酔っている女を何とかしたって言われるのは、イヤだからね」とかわしました。自分もそのママとやってみたいという気持ちが無いわけではありませんでしたが。据え膳喰わぬは、男の恥とはいいますが、さすがにこれを喰うわけにはいきませんでした。
      ところが、これを聞いていた女子がいたのです。高校時代はおとなしく清楚で勉強も出来る子でした。
      その子が近づいてきて、
      「一緒に帰りませんか」と誘われました。
      しかし、隅におけない子で、その夜、三人の男子をゲットしていたのです。
      楚々としていたその子には似合わないような激しい性交が終わってから、とんでもないことをいうのです、
      「私、主人に、公衆便所って言われるの」
      ボクと終わると、二番目の男子にケータイをしていました。見掛けによらないな、とおもいました。
      明け透けな愛子の方が案外堅いのかもしれないと思ったくらいです。

      また楽しいお話を書いて下さい。

  • 妻のオネダリ

    妻には若い男性がいます。
    どうかすると、体がくすぶっていることがあるようで、彼と会って、帰ってきてからボクにオネダリをすることがあります。
    こちらが、眠くて渋っていると、
    「ねえねえ」
    甘えるようにすり寄ってきます。
    こっちは、さんざん彼氏と思いを遂げてきたくせにとふて腐って、無視しています。
    「あんたは平気なの?」
    他の男のチンボウをくわえてきてもいいのかというのです。
    「ねえねえ、恭二にやられちゃったとこへ入れて、ねえ入れて」
    ボクは、狂ったようになって妻の陰部にむしゃぶりついてしまいました。彼のチンボウがさっきまで暴れていたてこへです。
    「汚いから止めてえ、お口を取ってぇ」
    陰部からゴムの匂いがしないところをみると、生でやらせたのに違いない、
    「中だしをさせたのか」
    口を使いながら、怒るように云いました。
    「彼が嫌がるの、ゴムを」
    「バカやろう、生でばっかりやらせると、どうなる」
    「ねえ、チンボウ入れて、チンボウ入れて」
    妻は腰をせり上げて、チンボウが入りやすくしてきました。あてがって、
    「なんていうの、いってごらん」
    「もう、さっき言ったよう」
    「何回も言うんだ」
    「…………」
    ボクの耳に囁きました 。
    妻が言い終わるやいなや、グサグサグサっと突き入れました。
    えっ、妻は何と言ったのかって?
    「おまんこして、おまんこして」
    妻は、ボクがその気になる切り札だということを、体育の先生からおそわっていたのです。
    三回言われたら、入っています。間違いなく。
    巨根の彼氏ですから、妻は瞬く間に、いわゆる「ゆ.る.ま.ん」になってしまいました。
    不思議なもので、妻が恭二とやってきたばかりのユルマンに入る瞬間何ともいえない興奮があるのです。
    金曜日の夜には、彼氏は、我が家に泊まっていきます。
    ボクにお構いなしにセックス三昧です。
    巨根による宴ほど醍醐味はありません。お乳の大きな妻、それにもまして巨大な腰回り。数限りない色々な男性体験による性器の発達。可愛い妻は妊娠中でも男にさそわれます。オネダリされると、悪い気がしないつまです。
    「まさかやらせたんじゃないだろうな」
    妊娠しないから安全だよ、と言われて、気がついたらホテルに入っていたというのです。入ったのはホテルだけじゃない、その男のチンボウまでもだったのだ。
    彼氏からは、ボクとのセックスは禁止されているというのに。やるにしても、必ず彼氏が先です。家を新築したときも、引っ越しを手伝った彼氏が泊まり込んでオマンコしたのです。彼氏との交換日記には、新築祝いのビールが効いちゃって、自然に恭二のを求めちゃって、恥ずかしかった。二階(主人)が気になったけど、あなたったら、深々とね。
    「あなた、ゴメンナサイ、遅くなっちゃって」
    そういいながら体を寄せてくるのです。
    「オマンコしてってば」

  • 伊勢参り

    我が家は、古いしきたりなのか、昔から伊勢参りは一家の主がいっていました。昔から、正月に主人がお伊勢さんに出掛ける時は、
    「間男とやると抜けなくなるぞ」といったと云う。

    抜けぬぞと女房を脅し伊勢に立ち

    という川柳がのこっている。
    いい仲の二人は、逆に、このチャンスを狙っていた。
    そうは言っても、天下のお伊勢さんだ。罰当たりなことは簡単には出来ない。

    ある正月、ボクも伊勢参りのツアーに行くことになった。
    昔の人に倣って、
    「いい子にしてるんだよ」
    と言ってから、やはり妻のことが心配になった。
    「お伊勢参りの留守にわるいことをすると抜けなくなっちゃうだってよ」

    では、昔の人は、それを信じておとなしくしていたのだろうか。
    愛し合っている二人が何もしなかったのだろうか。
    どうもそんなことはなかったらしい。

    ぬっと入れ 先ず抜いてみる 伊勢の留守

    いっぺんに奥まで入れないで、少し入れては抜いてみて、大丈夫なら中ほどまで入れ、それでも大丈夫なら膣の奥まで入れてしまうのだ。ものの本によると、女房の方が、腰を一気にせり上げて間男の陰茎をすっかり納めてしまうというのだ。
    女の方が度胸があるのだ。

    伊勢に行く時から女房他人のもの

    ぼくの妻なんか、伊勢に行く前から彼氏のものですけどね。
    桜の頃、妻が、
    「子供たちを連れて花見に行ってきて」という。学校の生徒が家に来るからとも。
    出かけた後、生徒も来たが、彼氏もやってきたねだ。生徒を二階で遊ばせて、妻と彼は、客間に布団を敷いて、一義に及んだそうだ。彼が先に布団に眠っていて、妻が後から入っていったという。彼が狸寝入りで、妻はあっという間に犯されたのだ。いや妻が彼を物にしたのだ。日記には、「私が上からあなたを探した」とある。長い行為で、いつ生徒に襖を開けられるかとビクビクしながら性交をした、とある。
    終わりに、また真昼の夢をみさせてください、と結んでいる。

  • 貞操帯の娘さん

    いまどき貞操帯なんて時代遅れでしょうか。それどころか、それってなーに、って言われそう。

    中世ヨーロッパで、夫や彼氏が戦争に行くときに、妻や恋人の貞操を守るために考えられた道具なのだ。他の男の陰茎の挿入を防ぐためなのだ。
    今の人なら、戦争に行かなくったって、妻や恋人は、やっているというでしょうね。

    ボクの家の近くに、女子高生がいます。
    卒業間近に、近くの浜辺へ行った時のこと、釣り人に声を掛けられて、瞬く間に、体の関係を付けられてしまったのです。女子高なので男に対する耐性がなかったのでしょうか。ズルズルと肉体関係が続いていったようです。
    みるに見かねた両親は、娘を母親のふるさとへ預けたのです。娘は優しみがあり、しかも男好き のする容姿をしています。そこでも、男にモテて、いわゆる蜂の巣状態だったようです。誘いを断るのが面倒くさいタイプなのだ。
    そんな中に、真剣に彼女を思う男性がいたのです。

    その彼が、どうして貞操帯なんかを知っていたのだろうか。アダルトグッズショップにでも通っていたのだろうか。男に簡単に身を任せる彼女の貞操を守るために貞操帯を買って、取り付けたのです。
    そんなことどうして知ったのかって?
    両親に我が家の子供たちを預かってもらっていたのです。
    ある夜、わが家で食事会をすることがあったのです。
    妻は、同僚の男性教師を招待していました。
    アルコールが進んできてみんなほろ酔い気分になってきました。
    見ると、男性教師は妻の胸を探していました。ボクが小心者だということを知っているのでしょう。妻のスイカップをすぐ探り当てたらしく、
    「アナタ、先生が、オイタする、イヤイヤイヤー」
    ボクは、妻が誘い込んだに違いないと思ったくらいです。
    そんなシーンに娘さんが刺激されないはずはない。
    向こうがやるなら、と思ったかどうかはわかりませんが、ボクにしなだれかかってきたのです。
    こちらも、向こうもやっているんだ、こちらも、そう思って、スカートの中へ手を忍び込ませたのです。ビックリ、固い金属に触れたのです。娘さんは、貞操帯をハメさせられていたのです。
    手を拒否しなかったから、もしかして、知ってもらいたいと思ったのかもしれない。

    妻は、男女が知り合えば、性交は、するのが当たり前と思っています。
    妻は、最初のデートでヤラセマシタ。パンティに手を掛けたときに、彼女は、腰を浮かせて外しやすいようにしました。それは、チンボウを入れようとしたときも同じでした。
    ボクは、始め、一回でモノにしちゃったと得意気でした。後で、ボクの方が騙されたかも知れないと思いました。

    妻は、ボクが、その娘さんの股間に手を入れたのを見逃しませんでした。
    多分、男性教師もみたのでしょう。後は簡単でした。
    妻がやらせたのです。
    「旦那さんに悪いよ」
    妻に乗っかりながらいうのです。
    「やっちゃって!!」
    順子のバカモンとつぶやいていました。もうとっくに男性教師のチンボウは挿入されています。

    娘さんは、ずっとボクにしなだれかかって甘えています。唇を奪いました。絡ませてきます。しかし股間はどうしようもありませ。
    合い鍵がない限りインするのは不可能です。
    娘さんのお乳をもらいました。若々しく、大きくはありませんが、乳首が上を向いて張りがあり美乳です。お乳を下から舐め上げると声を堪えて呻いていました。
    「ちょうだい」
    娘さんはボクのを欲しがりました。
    自由にしました。
    しかし,これ以上どうしようもありません。そのために、娘さんのフィアンセは貞操帯を付けたのでしょうから。そう簡単に他人にやられちゃこまるからね。

    アダルトグッズの貞操帯は、いわゆる本物のように厳重な物ではない。鍵は彼が占有しているのだが、案外たやすく合い鍵が
    手に入るのだ。
    貞操帯を付けられた奥さん方はたいがい合い鍵を一つもつようになるという。
    それに、インスタント貞操帯ならチンボウこそ入れられないが、指や舌なら可能なのだ。
    中には貞操帯が緩くできていて、横にずらせて、チンボウが分けなく挿入できるものもあるという。娘さんのは指は自由でした。クリチャンやオマンコの中へはいれられました。
    こんな半端な指技だけでも、娘さんは絶叫しました。妻たちの性交を見せられてはたまりません。
    娘さんは驚くようなことを云いました。
    「あるの」というのです。

    後日聞いたのですが、娘さんにはフィアンセ以外にも三人の男性がいるといいます。
    体を許している人とデートするときは、貞操帯は外していくという。
    初めての男性の時は、貞操帯をしっかり嵌めていき、熱心に懇願されたときに、合い鍵を渡して、貞操帯を外してもらい、性交を許すのだという。今まで、デートの時、貞操帯が障害になったことはないというから恐ろしい。
    えっ、お前はどうだって?
    だから、障害になったことはないといってるではありませんか。
    妻たちがやっている間に合い鍵を財布からだしてくれたのです。
    カチッという音がして貞操帯がはらりと外れたとき、娘さんの深い陰毛に覆われた盛り上がった、正に盛りマンが目の前に現れたときの新鮮な驚きったらありません。
    妻は、こちらに気遣ってか、隣の寝室へ男性教師と一緒に逃げていきました。やり直すに決まっている。
    娘さんは若いのに、もうユルマンです。お前のが、粗チンだからだって? 長さ16センチ、周り15センチ。妻は鉄のようだと、職員室の事務員にいって呆れられたことがあった。
    産婦人科の先生は、奥さん方を診察すると、殿方のチンボウの大きさが分かるといいます。
    この事を妻は、先生からきいたと言ってから、
    「奥さん、いい人が出来ましたねだって、失礼しちゃうわね、夕べ主人とアッタからですよ」と、ごまかしたという。
    この頃から男性教師とできていたのですから。一回りも若い巨根君です。産婦人科の先生を誤魔化すことはできません。
    妻にも、貞操帯を付けたいくらいですが、すでに他の男に体を奪われているのですから貞操帯もないものです。
    あるご主人が、帰宅して女房の貞操帯を外したら、他の男の精液が付着していたという笑えない話を聞いたことがある。
    中には、貞操帯のデザインを見せたがる女房があるという。そして、取ったらやらしてやるよというひともあるとか。
    ボクの妻は結婚前に、100人以上もエッチ経験があります。ボクは、当時、処女の女性と交際していましたが、世間で公衆便所っていわれていた方の、今の妻を選んでしまったのです。
    そんな妻に貞操帯を着けて、妻から他人棒を防ぐことは、意味があるねでしょうか。
    男の陰茎は、妻に他の男の精液が流し込まれたときに、掻き出せるようにエラが張っているのだという。
    妻が彼と会ってきたばかりの時、どうかするとムラムラしているときがあるようで、こちらが渋っていると、
    「やったとこに入れて」などと、彼の名前を付けていう女です。

    妻には、心の貞操帯を着けています。この貞操帯には鍵は、世界にひとつしかありません。合い鍵は、ありません。創ることは不可能です。
    まあ自由という合い鍵はありますが。
    ただ、妻に対して、いつ鍵を掛けたものかと思案の最中です。他チンボウが入っていない頃を見計らってと思うのですが。

    先日、その娘さんに歯医者で会いました。歯科衛生士をやっているのです。
    「夫が取ってくれたの」
    きっと、結婚したから、人並みにしてくれたのだろうな。
    それとも、貞操帯が用をなさなかっのかも知れない。 了

  • 妻をお嫁に出す

    誰にも、指一本触らせないぞ、そう思って、瞳が美しく、胸が大きく、脚はすらっとしてカワユイカワユイ妻と結婚しました。そして二人の子供(娘)をもうけました。

    妻は、小学校の教師で音楽を教えています。
    夫のボクとしては、可愛い妻が男好きがする容姿なのが、少し心配の種です。
    体育の先生方からは、始終、誘いの手が伸びてきたそうです。時には校長先生からも誘われて、

    「これでもまだ、毎晩でもできるんだ」と精力を自慢気にのたまわったそうです」

    妻は、結婚するときに、
    「一度躓いた石にはつまづきませんから」
    と約束してくれました。

    昨今、貞操という言葉は、死語に近いとか……。
    ボクが26歳、妻28歳で結婚しました。ボクは、一人の女性しか経験がありませんが、妻の方は数え切れないほどの性交経験があります。
    結婚前に、妻は、
    「秘密がない方がいいから」
    そう言ってから、高校時代の初体験から、大学生時代のご乱行(ゴランギョウ)振りなどを打ち明けるというか、モテぶりを自慢するかのようでした。

    結婚してから十年が無事に過ぎました(はず)(夫にやすやすと分かるよにやるわけはありませんから)。

    読者の声が聞こえてきます。「早く、タイトルのいきさつを話せ」と。
    そうそう、妻をお嫁に出す、でしたね。
    これから、それを書きますから。

    今でもよく覚えています。
    妻が朝帰りしたのです。朝三時を過ぎていました。この十年、妻が朝帰ったことはありませんでした。
    建国記念日の前の日でした。
    夫の直感で、妻は、間違いなく、結婚以来初めて(そう信じたい)他の男の陰茎を受け入れたに違いないと、ほとんど確信しました。

    翌日夜、妻を求めました。
    嫌がるのかと思いましたが、案外すんなり応じました。昨夜のやましさがあったからだろうか。
    それでも変化はありました。
    クンニを避けようとしました。舐められるのがいやというよりも、見られるのを避けたいようだった。
    陰部に陰茎が入って、その変化が分かってしまうのを恐れたのかもしれない。
    女性器ってそんなに、妻が恐れるほど変化してしまうのだろうか。そんなことはないはずだと思うのだが………。
    妻は、やましいことをしたので、クンニを避けようとしたのだろう、そうに違いない。
    そうなると、妄想が妄想を生んで、あらぬことを考えてしまう。性交は、女性器が変化するほど、何回も行われたなどと。
    性交相手は、妻の勤める小学校の若い教師だった。
    彼は、間もなく、新築したばかりの我が家へ来るようになりました。新築したばかりの家に移転したその夜、妻は、ボクより先に若者に「溶け込んでしまいました」(妻の日記より)
    妻たちは、だんだん大胆になってきました。
    ある日、彼が、遅くまでいるので、「もう今夜は遅いから帰んなさいよ」
    彼は、むっとしたかと思うと、
    「もうオレのものだ」
    いうが早いか、妻を押し倒して、あっという間に結合してしまいました。
    言いたいのは、このときみた彼の陰茎の巨大だったことです。
    朝帰りした夜のとき、妻がクンニされるのを嫌がったのは、巨大だったからだと思った。

    妻は、若い性を断れないばかりか 待ち遠しかったのだ。
    妻たちは、交換日記を
    付けていました。

    初セックスのことは、お酒の上でのことと思わないで下さい。私たちの記念の日だと思ってね。

    新築の家に移って、借家の掃除に行った日のこと。
    ガランとした家での(性)行為は、強烈です。

    ボクと子供らを花見に行かせた日のこと。
    客間であなたが布団に寝ているので、つい横に入りたくなっちゃって、そうしたら狸寝入りでさ、狸さん(巨根)がびっくり。また真昼の夢をみさせてくださいね。

    オレは淡白だけど、なんてひどいこと言わないでね。そうしないともう………。(やらせてあげないからの意か)

    いろいろ書かれています。

    ボクの友人に、アケスケにいうのがいて、生でやらせているようだけど、赤ん坊が出来ちゃうぞ、というのです。

    案の定、妻と若者との間に子供が宿ったのです。
    妻は、彼に悪いから、夫のぼくが承認の判を捺してくれという。
    それが元で、妻は、入院する羽目になりました。
    退院のとき、医師から退院後の心得書を妻に手渡されました。その中に、性生活の項目がありました。
    ボクに、指差して見せました。そこには、普通に行って良い、に丸が付いていました。約一ヶ月の入院でしたから、不自由させられました。思わず、陰部を手で愛撫してしまいました。妻は、呻きました。

    そのあと、若者が見えました。入院中、彼はなにくれとなく見舞いにきていました。
    こともあろうに妻は、彼にもその心得書を見せたのです。明日退院という夜、若い教師は、病室に泊まりこんだのです。
    そうしてベッドで激しい性交をしたのです。したに違いないのではないのです。やったのです。
    どうしてそんなことが分かるのかって。
    誰も教えてくれなくても分かります。想像できます。が、教えてくれた人がいたのです。二人部屋に同室していたおばあちゃんです。
    翌朝、妻を迎にいきました。
    部屋に入る途中の廊下にそのおばあちゃんが戻るところでした。
    「旦那さん旦那さん、おはようございます」
    続いて、「夕べは、奥さん、スゴかったですよ、旦那さん、大丈夫ですか」
    おばあちゃんが、話し好きなのか、夫のボクが聞くに耐えないようなことを話すのです。
    一ヶ月のブランクが妻を彼を、激しい性交をもたらしたのだ。さっきの指技が妻に火をつけたのかもしれないが。

    家に帰ってからも、心得書通り、二人は、性交を普通にやるようになりました。

    何不自由なく、二人は性生活をしていましたが、やはり夫も子供がいるところでは、気が散るらしかった。
    二人の性交を、妻には認めました。しかし、彼にはそのことを絶対に言わないようにと釘を刺しました。
    すでに貞操帶の合い鍵を妻に渡したようなもので、役には立たないけれど。自分としてはあくまでも、性交の許可証は妻だけにだしたつめりなねだ。

    そんな気遣いをする彼のために妻を嫁に出すことになった。
    一軒借家を借りることにした。
    妻は、
    「彼と一緒に暮らしたい」
    ボクは、この日が来ると思っていた。
    妻が言い出したなら、お嫁に出そうと思っていた。
    ボクは、何なんだろうと思わなくもない。
    男女は、結局、性交を沢山やる人と結婚するのがいいのだ。
    ご夫婦で、一ヶ月、妻を貸し出すことがあるという。双方が
    電話やメールでやり取りするという。妻を借りた方の男性(必ずしも夫婦とは限らない)が性交中に相手の旦那さんにTELして焼き餅を妬かせる。性交中の自撮りをメールに添付したりして楽しむそうだ。貸し出した旦那さんは、一ヶ月経って帰ってきた奥様の陰部の変わりように驚くという。
    我妻は、居ながらにして貸し出したようなものですけれでも。毎日だからかえって変化が分からない。今度は、お嫁に出すのだから。使い込み方が露わに確認できるかもしれない。
    お嫁に行ったといっても、届けを出すわけではありませんが。

    この後のことは、またあらためまして書きます。

    • 恋人の比佐子を他の男に犯させたい。
      そんな夢が叶いそうになってきた。
      交際誌のHトークの編集部から比佐子に確認の電話があり、性交(セックス)も含まれますがよろしいですね、という質問に、とうとう答えたのです。
      あとで、なんて言ったのと聞くと、
      「ハイっ、彼がやれやれと言うから」
      承知してくれたのです。

      たしか、三号あと位だったと思います。真っ裸の比佐子のフォトが誌面いっぱいに載って、隣のページに比佐子に内緒で書いたメッセージ、ボクのみている前で恋人を犯して下さい。気に入ってくだされば、次からはデート交際もしてください。そして,比佐子の内緒の付き合いをやめさせたいのです。

      掲載されてから一週間すぎる頃から希望する男性の応募が来始めました。五名の若者から写真とプロフィールの手紙がきたのです。
      比佐子に五枚の写真を見せました。その中から、水泳とジャズが趣味の外村君27才の独身で野性味のある男性を選んでくれました。

      三人でホテルに入る。
      先に比佐子にバスに入ってもらう。
      「見せてくれないか」
      ボクは、かれの巨根だと手紙にあったのを比佐子より前に確認しておきたかった。
      「どうぞ」
      彼の一物は、まさに逸物でした。水泳で鍛えられた筋肉質の肉体に相応しい隆々としたペニスでした。しかもまだ勃起しているわけではないのです。
      〈壊されちゃうな〉
      自分に呟きました。
      比佐子がバスから上がってきた。バスタオルに身を包んでいる。
      「二人でダンスでもしたら」
      外村君が自然に比佐子を引き寄せて
      チークダンスを始めたのです。
      すると外村君は、バスにいく準備でパンツ一つになっていたのだが、そのパンツからベニスをはみ出させて、比佐子と彼の間からにょっきりと出して見せびらかせたのです。比佐子を抱いて早くも勃起しています。ボクの三倍はあります。〈これが比佐子に収まるだろうか〉
      踊りながら、外村君は比佐子にそれを握らせようとした。その瞬間比佐子は弾かれるように、手を離した。
      結局、彼に手を捕まれて、握りしめてしまったが。

      「白石さん、大切な恋人をなぜ見ず知らずのオレなんかにやらせちゃうんですか」
      「憧れていた可愛い恋人だからこそ、他の男にもさ」
      と説明にもならないような答えを言ってから、
      「この人いけないことをしてるんで、君に懲らしめてもらいたいと思ってさ」

      外村君は、一通りのペッティングが終わると、
      「白石さん、ホントにいいんですか」
      ボクがためらっていると、
      「いいんですよね」
      「遠慮しないでいいよ」
      彼は、その間にすこしづつすこしづつ、一ミリづつ一ミリづつ入れていたのです。比佐子の呻くような、切羽詰まるような喘ぎ声からも察知できた。
      「白石さん、やっちゃうよ」
      「ひゃー、いやいやいやーいたいよーいたいよー」
      残り半分を一気に挿入したのど。
      若いのに手慣れていた。体位なんかも、まるで、個人メドレーのようにターンを繰り返し繰り返し変化させたのです。
      女って、初めての男性との性交でも頂上まで登り詰められるのだろうか。
      比佐子は、この日三回もリクエストに応じた。
      帰るときになって、寂しがって、彼のチンボウをシャブラセてもらっていた。

      女は、一度肉体を許すと、形態記憶が蘇るのか、かれを欲しがってボクを困らせるようになってきた。最後の性交のときスマホの電話番号を聞かれて、教えてしまったのです。
      巨大なベニスによる快感を覚えさせられたのです。
      ある日、不意に、比佐子の自宅に見えたそうです。ボクが、やらせたんじゃないだろうな、というと、
      「だってむげに断れないじゃない、それにもう、ね、そうでしょ」
      彼にやられたというより、比佐子がやらせたに決まっている。
      「良かったのか」
      「誰か来やしないかと、びくびくしちゃった」
      それからというもの、形態記憶を噛みしめることに、遠慮がなくなってしまったのです。
      比佐子のご主人も、ボクも不調な正月、外村君をご招待して姫初めをやってもらったこともあります。

      恩師でもあるご主人が、知ったならなんと思うだろうか。悪いな、とずっと思い続けてきました。

      数年して、こともあろうに比佐子が、ご主人にばらしたのです。
      恩師であるご主人に呼ばれました、
      「君は、女房とオマンコしたのか」

      • 恋人の比佐子を他の若者に犯して貰いました。やっと夢が叶いました。

        比佐子は、こともあろうに、恩師であるご主人に話してしまったのです。
        女って、交際を話してみたいのだろうか。もしかして、自慢したいのかも知れません。

        ご主人に呼ばれました、
        「君は、女房とオマンコしたのか」
        問い詰められました。
        ハイなどと言えるわけはありません。人生の中でこんなに後悔したことはありません。
        恩師は、女房が悪いのだ、そう仰って、今後は止めてくれ、と諭されました。

        恋人のご乱行(らんぎょう)は、それでもやめる気配はありませんでした。
        五枚のフォトから今度は、知的な感じのする東京の若者を選んだのです。
        中原君といいます。
        初めての時だけ三人で会いました。比佐子と馬が合ったようで、あとは、デート交際に進みました。
        東京見物にいくといって、彼の寮に二日間籠もりきりで性交したのです。
        昼間、中原君から電話がありました、
        「今、比佐子さんと寮にいます」
        電話に比佐子の声がします。今のスマホは、感度がいい。
        「やってるって言わないで、言わないで」
        比佐子が言い終わらないうちに、
        「今、最中です。比佐子さんを頂いています」
        彼が、スマホを結合部に近付けたらしく、腰を速く動かしている性交音が、グチュグチュ グサグサ ペタペタペタ、パンパンパンパン………。まるで比佐子がバックからやらせているのを目の当たりにしているように聞こえてきました。
        「どうですか」
        ボクは、具にもつかないようなことを聞きました。
        「それはもう」
        中原君は、一言そういって、ガチャンと切ってしまいました。
        比佐子の声がエコーのように聞こえてきます。やってるって言わないで、言わないで、グチュグチュ ペタペタペタ パンパンパンパン………。
        知らずうちに、テンギッタ(勃起しきった)チンボウを握って、センズリ漕いでいました。
        翌日、駅に比佐子を迎えに行き、「疲れた?」と聞くと、
        「ウウン、トロケチャッタ」
        とぬかしたのだ。
        比佐子は、新しい形態記憶の確認に没頭していきました。
        恩師は、遊びましたから、その仕返しかもしれません。
        「女房とオマンコしたのか」
        恩師の言葉は忘れられません。 了

  • ボクの目の前で、恋人(比佐子)を犯してもらう

    そんな願いを叶えられないものか、と夢のようなことを思いつづけてきました。

    比佐子は可愛い二人の娘の母親です。教師のご主人の教え子で、処女を散らされたのが縁で結婚したといいます。

    ある夕、ご主人である先生の用事で伺ったとき、
    「君は指圧の心得があるそうだけど、女房が肩凝りがひどいので、揉んでやってくれないか」
    そう言って、奥さんを呼んできたのです。
    先生の奥さんは、教え子ですから若く肉感的です。ずっと憧れてきました。
    〈奥さんの肩をさわれるんだ〉とワクワクしてきました。
    先が長いので、話しをはしょります。
    後ろから肩を揉んでから、今度は前側に回り、腕や首筋をマッサージし始めました。
    その時奥さんは、「元気?」というと同時に、目の前の
    ものを掴んだのです。
    ご主人が隣の部屋へ行ったのをいいことに、ファスナーを下ろして、陰茎を掴み出してしまいました。
    先生は、遊び人で通っています。でも、奥さんは、先生が初めてだといっています。
    「今度、どっかへ連れて行って」とボクを誘い込むのです。
    二日後、ラブホで性交しました。奥さんは、クンニをされるのを嫌がりました。主人はやったことがないというのです。なぜかと聞いたら、初夜に、主人の口を拒否してからだという。
    ボクは、それを聞いて、どうしてもクンニしたいと思いました。いまやらなければ永遠に出来ないかも。寝ている奥さんの両膝に手をかけました。
    「イヤイヤ、そんなこと汚いからやめて」
    「奥さん、愛し合っている人なら、誰だってやっているよ」
    ふと妻の彼とのことが浮かんできました。妻は、陰裂が開くほど脚を広げて、腰を浮かせて、口付けがし易いようにして、ゆっくり右に左に回します。

    奥さんの両膝を渾身の力を込めました。
    「イヤイヤイヤー」
    口が陰裂にめり込んだ瞬間でした。
    これに較べると性交は、極簡単でした。唾と愛液まみれだったので、いつもならやる吸茎は必要ありませんでした。ヌルリと挿入できました。

    奥さんは、デートの度に、会話の中に男性の名前が出るようになりました。
    何かあると直感しました。
    ただ聞き出そうとしても言うはずはない。
    「ねえ、その谷君を誘っちゃったら」と言ってみた。

    一週間後、
    「あなたの言うようにしたよ」
    予感していましたが、仰天です。しかも、家で犯されちゃった、とまでいうのです。
    関係は、前からあったはずだと感じた。
    一計と思いついた。
    「やったやったと言ったって、信じないよ」
    そう言ったら、
    「じゃあ、どうしたいいの」
    「やった証拠を持って来るんだ」
    ボクは、比佐子に、証を入れたコンドームを要求しました。正気の沙汰じゃない?
    それでも、比佐子は承知してくれました。
    翌週のデートに、ティッシュを差し出したのです。
    なんと、縛ってあるコンドームが入っていたのです。
    それでも、旦那さんのを持ってきてもダメだ、と言ってみた。
    比佐子は、本当だよ、間違いないよ、谷君と今朝やったばかりのだよ。
    他の男とやったことを強調する比佐子を、なんだか変に思った。
    「これ以上どうすればいいの?」
    とどめは、比佐子がやってきたまんま、精液を膣に含んだままで来ることになった。
    その朝、車で比佐子の家の近くまでいくと、男の車がやってきて、比佐子の家へ入って行った。ホントにやるんだ、実感した。

    比佐子と無言のままラブホへ入った。
    比佐子がパンティを外すと、陰部にティッシュが押さえられていた。

    谷君の陰茎が、今の今まで比佐子の中に埋まっていた精液まみれの陰部にはボクの陰茎をむちゃくちゃに突っ込みました。 つづく

    • 恋人の比佐子をなんとか他の男性に、ボクの観ている前で犯してもらいたい。
      そんな夢みたいなことを描いていました。
      比佐子を犯してもらいたいといっても、いわゆる強姦してもらいたいというわけではない。
      説得に説得を重ねて、会ったこともない男性を承知させたいだけなのですが。

      書店で、たまたま夫婦交際の本を見つけました。
      そこには、奥様の写真と男性を募るメッセージが掲載されていました。それが、何十組もあるのです。
      さらに、実際に、奥様に男性を与えたという性交体験も掲載されていました。
      全国には、こんなにも沢山いるのかと驚きでした。
      これだと、思いました。

      それからというもの、比佐子とデートの度に、説得しました。
      まず、そのHトークという雑誌を見せました。
      「こんなの少し変じゃない?」
      拒否するのは当たり前だと思いました。
      本には、夫の手記やメッセージがあります。
      その中に、妻の不倫を止めさせたい。
      また、夫がだいぶ遊んだから、妻にも経験させたい。
      夫婦のマンネリ化を打開したい。という世相を反映したケースが多い。少し前までは、中高年夫婦が多かったが、最近では40台から20台の若い夫婦が増えているという。
      そんな体験記憶の中に、新郎新婦の話があって、驚いた。
      新婚旅行のために男性を募集したのだ。数ある応募者の中から、なんと、64才の男性を選んで新婦の破瓜(処女膜を破ること) をしてもらったという。新郎が感謝しきれなかったというから呆れます。
      こんな話を聞くと、やはり新婚旅行の話ですが、新婦のたっての希望で、元カレを同行させたという話が褪せて聞こえる。
      コレから話すことさえもだよ。

      比佐子を何とか犯させたい、その一心で説得しました。
      比佐子は、先生の奥さんです。ふしだらなことがばれたりしたら、先生の立場を なくしてしまいます。

      これを書いてきて、なぜお前は、恋人を他の男に犯させようとするのか、という声が聞こえて来ます。

      他のところへも少し書いた気がしますが、先生に、妻のことについて、「女房のこと、注意するんだぞ」と言われ、ハイ、ありがとうございます、十分監督いたします、と言えばいいものを、先生、大丈夫ですからご心配なさらないでくださいと言ったのです。それに、先生がカチンときたようで、
      「それじゃ一言言わせてもらうがな、君の女房は学校の体育の先生連中になんと云われているか知っているのか」
      その時、先生が仰ったことを、世の夫なら、絶対に聞きたくないはずです。

      「順子さんは、」これ以上書きたくない気持ちで一杯です。もちろん、もったいぶっているのでもありません。
      「奥さんはな、公衆便所って云われているのだぞ」
      先生は、怒りついでなのか、ただで、誰にも使用出来るのが公衆便所だぞ。

      比佐子を他の男に犯させたいという理由は、自分の中のMのなせる技だと思っていますが、先生の、妻を公衆便所呼ばわりもいくらの理由だと思います。 つづく

      • 愛する比佐子を他人に犯してもらいたい。そんな日が来るのだろうか?

        比佐子とデートの度に、性交しながら、比佐子を愛していなければこんな事出来ないよ、と繰り返し繰り返し囁きました。
        「あなたは、他の人にやられても平気なの?」
        このことは、奥さん方の決まり文句だそうだ。また、もう、私を嫌いになったねね。とか、変態呼ばわりする奥さんがあるそうです。この中で、あなたはそんなことして平気なの、と言うようになれば、脈があるという。
        「アタシなんかを雑誌なんかに載せでも、誰も応募はないよ」と、多少その気が感じられた。
        兎に角、口説くには性交中に限ると、
        「ね、会ってくれるね」と言いながら、大腰を使って、答えを催促します。高まったときに、陰茎を抜いたりしました。
        比佐子には、すでに夫とボクの他に、彼女の家にやってくる男性がいる。多少ボクに気兼ねしているようなのだ。

        「投稿するだけだよ。やるんじゃないからね」といってくれた。
        ラブホで比佐子の裸を何枚か撮って、男性募集のメッセージをHトーク社へ送った。
        メッセージは、初めて。他の人の文を真似して書いた。
        恋人を初めて、私の目の前で犯して下さい。次からは、デート交際も許します。

        こんなはしたないメッセージを、恋人には見せないで、投稿しました。

        投稿してから、編集部から比佐子のところへ電話がかかってきたという。
        確認だった。
        住所氏名などを聞かれたという。また、夫のことも聞かれたという。
        最後に、セックスも大丈夫ですね、と念を押されたというのです。
        後で、そん時何と答えたの、と聞いてみた。
        「ハイって」
        いざとなると女は強い。
        つづく

  • 啓子は部下です。歓迎会のその日誘うと簡単についてきてセックスしました。もちろん中出しです。
    その時啓子は同棲中で別れたがっていました。理由は妊娠中絶させられたからです。
    以来私の女になりましたが、私は既婚。同僚の男とも付き合いだし、婚約しました。
    ただ、私との関係は続け、朝婚約者とセックスをしてくるのですが、職場の近くに借上げアパートを用意したので二人で昼休みに向かい急いでセックスします。時間がなくやや肥満体なので自分で両腿を抱え上げ膣口を丸出しにして挿入しやすいようにしてくれます。いきなり挿入しそのまま射精します。
    午後再び催してくると婚約者がすぐそばに要り書庫に啓子をさそうとためらいなくついてきて再び立ちバックでセックスします。
    退勤は婚約者より私の方が早いので二人でアパートに向かい今度は二人全裸で濃いセックスをしました。もちろん中出しです。
    クーラーが無かったので夏は窓を開け放ち、隣家から見られながらセックスしていました。
    その後妊娠したのは言うまでもありません。

    • その赤ん坊は、一体どうなさったの。婚約者とは無事結婚?それとも自分のモノにしちゃった?

      • もちろん婚約者の子供として産みました。
        彼女以外にも人妻を妊娠させ、そのまま産ませましたが、人妻達と交際してみるとなんと多くの人妻が夫以外の男の子供を産んでいる事実を知りました。
        ほとんどの人妻は不倫しています。きっかけさえあれば簡単にセックスします。
        話を聞くと結婚前に少ない女で5人、一番多い女は1,000人以上とセックスしていた人妻がいました。にわかには信じられませんが毎日ナンパされ続ければ不思議なことではありませんでした。
        そして、ほとんどの人妻は堕胎経験があるということです。
        なので夫以外の男とのセックスや妊娠に抵抗がありませんでした。

  • 恩師の奥様、比佐子さまを、恋人にしました。
    恋人を誰かに犯してもらいたい。そんな夢を、とうとう叶えることができました。
    しかも二人の若者にです。
    最初の若者は、巨大な陰茎の持ち主の外村君。初めての時、イチミリづつ、イチミリづつめり込ませていったのが印象的でした。二度目も彼は、そうしていましたが、比佐子が腰をせり上げたのをボクは見逃しません。〈このバカモン〉と呟いていました。
    そうなると彼も遠慮会釈もなくやるようぬりました。
    巨大な陰茎をあてがった瞬間、一気に埋没させるのでした。ボクは、首をすくめました。比佐子が大丈夫かと。
    比佐子は、彼の背中に両腕をひしと巻き付けています。
    「あなた、ごめん、ごめん」
    比佐子は、そう言うと、両脚を外村君の尻にあてがったのです。彼が、腰を打ち付けるるときに、比佐子は、自分の巻き付けた両脚に力を込めている。
    こんなにダイナミックな性交は、初めて見ました。
    目の前からの性交音もボクにはショッキングです。
    「比佐子さん、ステキなオマンコだね、気持ちいい?」
    「ああ、スゴいよ、スゴいよ、イッチャウ、イッチャウ、イクイクイクイクー」

    二人目の若者、中原君は、知的で、テクニシャン。そうして、ボクを刺激する術も心得ているのだ。
    自分の寮に、比佐子を、ボクに内緒で誘ったりします。
    昼間、電話で、比佐子が来てます、なんて言ってきます。そして、比佐子の声が混じってきます。やってる最中にです。彼は、白石さん、比佐子さんをやってもいいですか?そこへ比佐子の声が混じってきます。やってるって言わないで、言わないで!!
    白石さん、スイマセン、今、もう三回目をやってます。比佐子さん、そうだね。スマホをわざと結合部に近付けたらしく、性交音がリアルに聞こえてきます。
    震えていました、ボクは。
    中原君は、よく手紙をくれます。比佐子とデートしたことをです。比佐子の報告と食い違うことが多いです。
    例えば、内緒のデートを、比佐子は、三回ぐらいというのを、中原君は、もう二十回は会ってますよ。性交回数は尚更です。でも、控え目に答える比佐子にかえって好ましく思っていますがね。

    好ましくないことがあります。
    女は、自分の男性経験を人に話してみたいのだろうか。自慢したいのだろうか。
    どうも誇示したいという潜在意識があるようだ。
    処女で結婚したという比佐子だが、自分の知っているだけで、六人の男性経験がある。
    夫である恩師から、ボクの妻のことを公衆便所呼ばわりされた。それからすれ比佐子は、少ないほうだろう。

    恋人比佐子は、こともあろうに、恩師に男性経験を話してしまったのです。
    先生は、ボクを呼びました、奥様も一緒にです、
    「君は、俺の女房とオマンコしたのか」
    開口一番、先生は切り出しました。
    恩師が、オマンコと言ったのに、まず驚きました。
    しかも、女房とオマンコしたのか、と仰ったのです。
    オレは、女遊びをしてきたが、女房は、俺だけだ。
    「比佐子、そうだろう」
    先生は、奥様に向かって仰った。
    その時、不遜にも、外村君の巨大な陰茎が比佐子にイチミリづつ、イチミリづつめり込んでいくシーンが浮かんできた。やってるって言わないで、言わないでもだ。なんと言っても、ボク自身が比佐子を十年もまるで交尾のみが目的かのように性交三昧を繰り返してきたことがです。
    「ハイっ、あなただけです」
    〈よくしおらしく言うものだ〉
    「俺は、よく遊んだから、コイツにも、と思わなくもなかったけどな」
    そう仰ってから、
    「まさかお前がな」
    と続けられました。
    ボクは、うなだれて、涙さえ流れてきました。

    先生は、天と地がひっくり返るようなことを仰ったのです、
    「じつは、お前の女房とも親しかったことがある」
    妻のことを公衆便所呼ばわりした先生のことだから、かなりのことをご存知のことだと思ってはいました。
    「先生、親しいってどういうことでしょうか?」
    「男女が親しいといえばあれしかないじゃないか、これだよ」
    そう仰って、先生は、ボクの目の前へ女握(めにぎり、性交を意味する)を突き出したのです。「天の仕返しかぁ」
    妻には、現在、肉を交える関係の若者がいる。
    若者の存在を話して、少しでも先生の気持ちを和らげられるかも知れないとかすめた。
    「そんなこたぁとっくに知ってるよ」
    といわれそうでやめにした。
    で、どう決着したんだい、と聞かれそうです。
    人生に筋書きはない。野球だけじゃないのだ。
    一コマだけ書きます。
    「女房とここでオマンコしてくれないか」
    先生は、畳に頭が着かんばかりに、ボクに哀願したのです。
    先生は、奥様の両腕を捕まえるようにしてボクにさっつけて、隣の部屋によって逃げてしまわれたのです。
    「主人は、言ったら聞かないひとだから」
    やりました。
    というより、ボクがもじもじしていると、
    「やっちゃって、主人に恥をかかせないで」
    まるで母親が子供の手を引くように誘導したのです。

    「女房とオマンコしたのか」
    恩師の言葉は、いつまでも忘れません。 了

  • 仕事関係で知り合ったバツ1の20代のスレンダー女を肉便器にした話です。

    顔はイマイチでしたが身体がスレンダーで最高な女でした。

    仕事場で2人の時にエッチな話をして盛り上がった時に、女が自分はMだと言いだし、目隠しとか縛られたりが興奮すると…..

    俺には彼女がいたが、俺がSだと言うとメチャクチャにされてみたいと言うので休みの日にホテルでお任せプレイを開始!

    ガムテープ、洗濯バサミ、バイブとローター、ビデオカメラを準備

    下着姿のままガムテープで手と足を拘束し身体にマジックで落書き

    シェービングでパイパンにしあげてから目隠ししました。

    携帯とビデオカメラで撮影しながら言葉責めし洗濯バサミを挟んでいきました。

    電マを使い責めながらフェラチオをさせてるのをビデオ撮影し、AVみたいだぞ!と言うとビデオ撮影なんか初めてらしく興奮してフェラチオしてました。

    午前中から夜の12時くらいまでオマンコにはいれないでフェラチオで7回

    やりたい放題だったです。

  • 20歳の時に18歳のバイトの女をザーメン肉便器にして最後にはみんなでオモチャにしていました。
    毎日バイトが終わる俺の車で送る途中に必ずフェラチオをさせザーメンを飲ませる口マンコ女にしてました。
    女も帰りは車でフェラチオするのが当たり前だと思ったらしく自分から咥えて来る始末で最高でした。
    女は付き合う男次第で変態にもなるし肉便器にもなるはず
    バイトが12時くらいに終わっても車でフェラチオで2回ザーメン飲むのが日課で家に着くのが3時すぎの毎日だった。
    エッチは週に一回バイトの休みの前の夜から俺のアパートで楽しむ感じかな?
    つまりセフレは12発は口でザーメンを飲んだらエッチするパターンでした。
    セフレは18歳でもTバックとか履いてる女でアソコの毛もパイパンです。
    アソコの毛は俺が週に一回アパートで剃るのが決まりで1週間で3ミリくらい生えてるね!
    パイパンにした後はマンを写メ撮ったりムービー撮ったりしてました。
    フェラチオもムービーを撮ったりして保存してオナニーのオカズにしたり、セフレにムービーを送り見せたり楽しんでました。
    ある日、セフレと休みが合わずアパートでのエッチが無くフェラチオのみで2週間が経ちアパートでいつものようにフェラチオで一発ザーメン飲ませてパイパンにする準備をしたら2週間が経ってるのにパイパンのままでした!
    俺が聞いたら自分で剃ったと
    今までで初めてなのでおかしいと思い問い詰めると浮気したらしい。
    しかもバイト先の男と。
    頭に来て色々聞いたらセフレが俺の肉便器になってるのを薄々感づいていたらしく誘ってきたみたい
    だから、休みが合わなかったんだと気づきムカついてかた!
    浮気の男にホテルでパイパンにされたらしく、もちろんフェラチオもザーメン飲みも何回もやったらしい
    バイト先の男に文句を言っても仕方ないし女が悪いから黙って騒ぎにはしなかった!
    ただ許せないのでアパートで友達を呼んで複数プレイをやらせる約束をさせました
    罰として複数プレイを友達が準備した立派なビデオカメラで撮影して反省するまで保管する事に
    セフレだったし遠慮なく色々なセックスをやらせて肉便器にすると決めました
    2年以上週に一回はアパートで複数プレイをビデオ撮影してお仕置きして遊びました。
    俺に彼女が出来、週に一度のアパートでの複数プレイはなくなりバイト終わりのフェラチオをしばらくさせていましたが、たぶんまた浮気して他の男と複数プレイとかしてたはず
    セフレは今は21歳くらいだが今も誰かの肉便器になってるはずだな!!

    • 市の広報に載ってたあるイベントの募集に応募してボランティアとして参加し高○生とも仲良くなりSEXもした。
      持続力、回復力は夫と比べものにならない程すごい。

  • 私は、静岡県の焼津市に住む66歳の既婚者です。

    昭和の時代までは、焼津市は魚の町として名を馳せており、
    南隣の町であった旧大井川町と市町村合併し、
    一級河川である大井川までの広い範囲が焼津市となりましたが、
    旧焼津市の南端にあたる、人家もまばらな大島という田舎に住んでおりました。

    昭和50年代、まだ20代であった私は、地元の養鰻業に従事しており、
    広い養鰻池で鰻の世話をする仕事をしていました。

    創業者の老夫婦の城のような立派な屋敷の近くで、
    約30,000坪というかなり広い池で養殖は行われており、
    私もその従業員の一人として働いていたのです。

    当時は、焼津市~大井川町では、養鰻業が盛んで、
    都会からは大型観光バスで観光客が来るほどでしたが、
    本当に田舎で人家も少なく、夜などは男の私でさえ気味が悪いほどの闇でした。

    その養鰻池の畔の小さな家に、創業者夫婦の娘さん一家が母娘で住んでいました。
    この娘さん(と言っても当時まだ40代で、名前はKさん)は、
    若くして結婚し、既に中学生と小学校5、6年生になった2人の娘さんがありましたが、
    この子達が幼少の頃には既に離婚し、この家に住みながら、
    老夫婦の世話と、池仕事の手伝いをして生計を建てていました。

    このKさんは、創業者の娘という事もありますが、
    清楚で、当時としては背も高くプロポーションの良いかなりの美人で、
    加えて気立ても良かったため、従業員達からも可愛がられていました。

    当時、若かった私も、清楚な大人の女性として、憧れに近い気持ちを持っており、
    あの日までは、性の対象として見た事など全くありませんでした。

    ある年の5月ごろだったと記憶しています。
    平日の昼すぎ、一緒に働いていたおばさんから、
    「近所の方から頂いた野菜を、Kちゃんの所に持って行って。」と頼まれ、
    野菜を入れたダンボールを持ってKさんの家に向かいました。

    Kさんの家の横の物干しには、
    よく洗濯物が掛けられている事を目にする事はありましたが、
    なぜか、その日に限って、風になびく真っ白なブラスリップ
    (ブラジャーとスリップが一体となった様なもの)等が妙に気になり、
    玄関ではなく、横へ回り込んでいました。

    家の近くまで来ると、家の中から、Kさんと別の誰かの小さな話声が聞こえてきたため、
    「誰かお客さんでも来ているのかな?」と気になり、
    そっとカーテンの掛かった窓の隙間から室内を覗き込んでみて、私は驚きました。
    なんと、Kさんと中年の男性が抱き合いキスをしている姿が目に入ったのです。
    暫くの間、私の心臓は破裂するのではないか?と思われるほどドキドキした事をはっきり覚えています。
    動けなくなった私は、その後、中年男性がキスをしながらKさんの豊かな胸を揉み、
    スカートの裾をたくし上げ、下着の中に手を入れて行くところまでを
    ただ、じっと見つめたままでした。

    頭の中が真っ白になった私は、玄関にそっと周り、
    野菜の入ったダンボール箱を脇に置くと、逃げるように作業小屋に帰りました。

    作業小屋に帰った私の様子が不自然だったのでしょう。
    「S、どうした?」などと皆から声を掛けられましたが、
    私は、まだ高鳴る鼓動を隠すように「別に・・・」と答えるのが精一杯でした。

    午後の作業をしていると、昼に野菜を運ぶように頼んだおばさんが近づいて来て、
    小声で、「Kちゃんとこに先生が来てたら?」と聞いてきました。
    私は「???」と思って返事をしないでいると、そのおばさんは、
    「家の子は昨日だったけど、Kちゃんとこだけは今日だから。小学校の家庭訪問・・・。」
    といって、少し微笑しながら意味深な言葉を続けました。
    「どうだった?」と聞くおばさんには、内心、動揺しながらも、
    「どうって、別に何も・・・」と答えながらも、
    <娘さんの学校の先生と不倫?>
    <このおばさんは知っていて私を行かせた?>
    と頭の中がくらくらしました。
    まだ、若かった私は、その日の夜、布団の中で、
    昼間に目にした事を想像しながら射精した事が忘れられません。

    Kさんの事が特別気になっていったのは、それからです。

    野菜を玄関に置いた次の日、普段通りに明るく働いていたKさんでしたが、
    私の帰り際、
    「昨日、野菜を持ってきてくれてありがとね。何時頃だった?」
    と、少し探るような言葉を掛けられました。
    私はとっさに、実際より1時間ほど後だと告げると、
    「ちょっと出かけてたときだったみたいで、悪かったね。」
    と、安堵した様な表情をされた事が印象的でした。

    それから何日かした夏の日の午後でした。
    以前、野菜を運ぶように言ったおばさんがまた、
    「S君、これKちゃんとこに持っていってあげて。」
    と、野菜の入ったダンボールを持たせました。
    断るのも不自然だし、また何かがあるのか?と気になったため、
    少し興奮気味に「はいよ。」と答え、
    あの日と同様、家の横に廻り込み、
    あの時と同じ場所から家の中を覗き込みました。

    その光景は前回以上のものでした。
    白いTシャツ姿の良く知った人が
    半裸の状態で椅子に座ったKさんの股間に、
    サランラップの様なもので包んだ、
    白っぽい、少し小さめの擂り粉木の様な物の先端をあてがい、
    上下に擦っていたのです。

    そのTシャツ姿の人は、
    なんと、私に頼んだおばさんのご主人であり、
    当時60歳くらいになる責任者のおじさん(M)だったのです。

    初めて見る他人の情事に釘付けになってしまった私は、
    かなりの間(実際には10分程度だったかも知れませんが)、
    Mが、Kさんの小さな割れ目に沿って、
    擂り粉木の様なものの先端を上下させるところから、
    ゆっくりとKさんの中に埋め込んで行くところ、
    その後の、かなりの勢いで擂り粉木を抜き差しするところ、
    次第に、Kさんが首を振りながら目を閉じ、大きく口を開けて乱れる姿
    などを、固まったように見続けながら、
    自分の股間で激しく勃起したものを摩っていました。

    Kさんは、出し入れの途中から自らMの股間に手を伸ばし、
    ファスナーの隙間からMのものを取り出すと、
    擂り粉木の出し入れに合わせるように手でしごき始めました。
    そして、その行為に触発されたのか、
    その数分後には背中を反らせ、両足が引きつった様になり強く閉じ合わされました。

    暫く動かなかったKさんでしたが、
    擂り粉木から手を離したMの腰を引き寄せ、
    椅子に座ったまま、Mのものにゆっくりと顔を寄せて行きました。
    Mのものをしゃぶり始めた様子でしたが、こちらからはMの背中が死角になり、
    Kさんの表情までは見ることができませんでしたが、
    頭が前後していることから、Mのものをしゃぶっている事はわかりました。

    少しすると、Mは胸も半分はだけたKさんを立たせ、
    横の椅子を反対向きにし、その椅子の背もたれを持つ姿勢にすると
    後ろからKさんのスカートを大きく捲り上げました。
    その時の、色白のKさんのお尻と、その下から少しだけ見えていた、
    挿入しっぱなしのる擂り粉木の光景が今でも忘れられません。

    Kさんが背もたれに両腕をおき、少し前かがみになると、
    Mは擂り粉木を2、3度出し入れした後、
    擂り粉木を勢い良く抜き取りテーブルの上におきました。
    この時に、Kさんの股間の、黒い毛の中の綺麗なピンク色の部分から、
    粘り気のある白っぽい液体が糸を引きながら床にたれた事は、
    若かった私にとっては大変なショックでした。

    擂り粉木をテーブルに置いたMは、
    後ろから、開いたKさんの足の間に入り、
    自分のものをゆっくりと挿入したことが背中越しに分かりました。
    Mがゆっくりと腰を動かすと、Kさんも背中を反らせたり、
    首を振ったりしていました。

    ここまで見ていた私は、
    いつの間にか自分の下着の中で勃起したものをしごいていましたが、
    Mよりも先に下着の中で射精してしまいました。

    Mの腰の動きが早まり、そうしながらも、
    左手を前に回してKさんの乳房を揉んでいましたが、
    最後は強く突き上げる様に腰を打ちつけると、
    二人とも暫く動かなくなりました。

    Kさんが、テーブルの上に置かれていたティッシュペーパーを取ると、
    MがKさんの背後から離れ、Kさんは自分の股間をテイッシュペーパーで拭き取り、
    横の椅子に腰掛けたMのものから、コンドームを外し、
    その後を綺麗に拭き取りました。

    自分の精液で冷たくなった股間に我に返った私は、
    あの時と同様、玄関に箱をそっと置くと、
    音を立てないように急いで作業場に引き返しました。

    その夏の別のある日の事です。
    その日の夜は強い台風でした。
    従業員たちは、深夜に雨ガッパを着て池の周りで作業をします。
    Kさんもびしょ濡れになりながら対応しました。
    深夜2時頃だったと記憶しています。
    台風が通過し、強い風雨も治まってきたため、
    一安心した従業員の皆は、各自、一旦家に帰り始めました。
    「おつかれさま。」皆に挨拶をして帰ろうとしていたところ、
    「Sくんも、びしょ濡れだね。兄さんのシャツとズボンがあるから、待ってて。」
    と、Kさんが優しく声を掛けてきました。
    作業場で暫く待っている間に、他の従業員は帰ってしまい、
    私は、一人でタオルで頭を拭いていました。

    「あら、あら。風邪引いちゃうね。」と言いながら、
    着替えを持ったKさんが後ろにいました。
    私が下を向いたまま拭いていると、
    「貸してごらん。」と言って私の手からタオルをとり、
    優しく頭を拭いてくれました。
    暫く頭を拭いてもらっているうちに、
    前に盗み見たKさんの様子が脳裏に浮かび、
    思わず、Kさんに抱きついていました。

    「何?どうした?」
    驚くKさんに、
    「何でMさんと・・・」と言うと、
    「やっぱり、知ってた?」と悲しそうな顔をしたKさん。
    少し間を置いてから、
    「先生の事も?」と聞かれた。
    私が抱きついたまま黙っていると、Kさんは、
    若くして離婚したため、女手ひとつで頑張ってきたが、
    子供の会合等で、つい親身になってくれた先生と深い中になってしまったこと、
    それを、子供の同級生の母であるMの奥さんから噂として聞いたMに知られ、
    黙っている事と引き換えに体の関係を持つようになったこと、
    一人身の寂しさから、そのままずるずるとなってしまったこと
    などを話してくれました。

    私が覗いていたことを謝ると、
    「やだ。恥ずかしい。死にたいくらい。」と俯くKさん。
    「恥ずかしい事はないです。綺麗でした。」と言う私に、
    「どこまで見られちゃった?」というKさん。
    「擂り粉木でされてるところ・・・。」と言うと、
    Kさんは、少し照れながらも、
    「擂り粉木じゃないよ。象牙の張型・・・。
     やだ、私、若い子に何言ってるんだろう。」と、
    顔を赤らめながらも、
    「Mさんとは嫌なんだけどね・・・。」
    と口にされました。
    「嫌なら、なぜMに言わないんですか?」と聞くと、
    悲しそうに、「先生の家族や、子供達に言うって・・・。」
    と言いました。

    抱きついたままの私が、
    「僕がMに止めろと言います。」と言うと、
    「ありがとう。でも一緒に働かなくちゃだから・・・。
     自分で何とかするよ。」
    とKさんは言いながら、私の頭や背中を撫でるように拭いてくれました。
    しばらく、二人とも無言でいましたが、Kさんは、
    「あれ、やだ。S君、硬くなってる?」と言って腰を引くような素振り。
    年上の憧れの女性を抱いたため、私は硬く勃起してしまっていたのです。
    「すみません。」抱きついていた私が手を離すと、
    「ううん。こちらこそ何かごめんね。」とKさんは言いながら、
    私の硬くなったものを、ズボンの上から揉むように拭き始めてくれました。
    あまりの気持ちよさに浸っていると、Kさんは、
    「Mの事も先生との事も、誰にも言わないでね。」と言いながら、
    私のベルトを外し、下着の中にタオルと手を入れ、
    硬くなったものを直接包み込みました。
    「若いからすごいね。熱いね。」と言いながら、ゆっくりと上下させ、
    「女の人とした事ある?」と聞いてきました。
    私は、本当は、前に1度だけ、風俗業の女性との経験がありましたが、
    「いいえ。」と首を振りながら答えると、
    「こんなおばさんでもいい?」と言いながら屈み込んでいきました。
    下から私を見上げる形で、私の返答を待っているかの表情だったので、
    「Kさん、本当は、ずっと好きだったです。」と答えると、
    Kさんは私の下着を下げ、硬くなったものを軽く掴み、そっと顔を寄せてきました。

    「ありがと。時間が遅いから少しだけね・・・」と言われた直後、
    私のものが、Kさんのぽてっとした魅力的な唇に吸い込まれました。
    今までに経験した事のない快感が、
    私の背中から頭に突き抜けた事をよく覚えています。

    若かった私は、すぐにイキそうな事を伝えると、
    Kさんは唇から外し、「若いもんね。」と言いながら、
    作業場の奥のシートの方へ私の手をとり連れて行きました。

    シートの上に上がると、二人とも、カッパを脱ぎました。

    カッパの上下を脱いだKさんは、
    「ごめんね。全部は脱げないけど・・・。」と言いながら、
    カッパの中に履いていたスカートの中に手を入れると、
    パンティだけを脱いで、カッパのポケットに押し込みました。

    私が何もできずにただ立ったままでいると、
    Kさんは、シートの上に持ってきたバスタオルを敷き、
    その上に体育座りの様な姿勢で座ると、私を手招いてくれました。

    私が、そっとKさんに近づくと、濡れたズボンと下着を脱がせ、
    座ったKさんの足の間に誘導してくれました。

    Kさんの意図を確信した私は、夢中でKさんにむしゃぶりつき、
    硬くなったものをKさんの下腹部に押し付け、
    Kさんのブラスリップの上から乳房を揉みしだきました。

    ブラジャー部分の乳首があると思われるところに口を付けていると、
    Kさんは私の心が読めるかのように、そっとブラスリップの肩紐を外し、
    片側の乳房を出してくれました。
    さすがに、子供も生んだ40代の乳房のため、少し垂れ気味でしたが、
    大きさはたっぷりとしており、小ぶりな可愛い乳首でした。
    乳首は、私が吸っているうちに硬くなり飛び出てきた事を
    今でも鮮明に覚えています。

    Kさんは、「時間がないから・・・」と言って、
    私の硬くなったものに手を伸ばすと、
    自分で割れ目に導いてくれました。
    私が少し腰を入れただけで、ヌルとした感触と共に、
    私のものの傘の部分が暖かいものに包まれるのを感じました。
    後で聞いた話ですが、Kさんも、一回りも年下との情事に、
    粘液が溢れていたのだそうです。

    私が腰を前後すると、Kさんが、切なげで小さな声にならない呻きを漏らしました。
    歳をとった現在でも、Kさんの中は暖かく、とても狭かったことが思い出されます。

    多分ですが、若かった私は、Kさんの中で2分も持たなかったものと思います。
    「出そうです。」私が言うと、Kさんは、すまなそうに、
    「ごめんね。お腹にね。」と言いました。

    私は慌ててKさんから引き抜くと、Kさんのスカートを捲り上げたお腹で射精しましたが、
    すごく興奮していたためか、とても勢いが良く、跳ねるように動きながら、
    何度も何度も吐き出したため、捲り上げておいたスカートにまで飛んでしまいました。
    Kさんは、暫く抱き合っていた後に、タオルで私のものを丁寧に拭いてくれた後、
    「あら、あら。どうせ洗濯するから大丈夫。」と言いながら、
    スカートにまで飛んだ精子もふき取ってくれました。

    私の若かりし頃の、恥ずかしくも、一番大切な思い出です。

    それから暫く後、Kさんから、
    先生ともMとも関係を断ち切ったことを聞きました。

    あの夜以来、Kさんが数度の引越しをされてからも、
    年に数回は、妻には内緒でKさんと会い、
    お互いに孫ができた歳になっても体の関係を続けてきました。

    25年ほど前に、娘さんが二人ともご結婚され、お一人で住まわれていた頃、
    「幾つになっても女一人は寂しいもの。
     年に数回は、今だにあの象牙で一人慰めもすることもあるのよ。」
    と、私との情事の合間に言われていた事が思い出されます。

    10年ほど前、血液の病で帰らぬ人となったKさん。
    今でも貴女が最高の女性だと思っています。

    • 前回の投稿を見た当時の同僚から、
      Kさんとの思い出をもっと教えてほしいとの連絡をもらいました。

      彼も当時Kさんに好意を寄せていたとの事で、
      どんな事でも良いので教えて欲しいとの依頼でした。

      1994、5年頃、Kさんが還暦を迎えた年で、
      Kさんの娘さん(どちらだったかは失念)が双子を授かったという頃の思い出です。

      Kさんは、当時、養鰻池の近くから、
      もう少し焼津市街地方向にある、
      下小田というところに、1人で住んでおられました。

      1人住まいのため、時々Kさんの母親(昔の養鰻の経営者の奥様でかなりの高齢でした)
      が数日滞在したり、週末など、嫁に行った娘さん達が時々来る程度であったため、
      平日は、月に1度くらいはKさんのお宅で会う事ができました。

      娘さん達も嫁いでしまっていたため、
      その寂しさもあったのでしょう。
      一番、私達の間で定期的に甘い時間を過ごした時期です。

      そんなある日、私が訪ねた時、
      Kさんの母親が滞在されておられました。
      奥様には、働かせていただいていた当時も良くしていただいており、
      懐かしさから、色々な昔話をして楽しく過ごしたのを覚えています。
      昼を一緒に頂いた後、
      奥様は高齢のため、別室でお休みになられる事になりました。

      流石に私も、いつもの様にKさんといたす事も躊躇われ、
      早めに帰ろうかと思っていたのですが、
      奥様が別室に入られると、Kさんはレースのカーテンだけを閉じてから、
      お茶の用意をすると、ソファに座る私の横に腰を下ろされました。
      「せっかく来てくれたのにごめんね。。。」と、
      そっと囁かれました。
      「いいえ。また来ますから。。。」と、
      私が言うと、Kさんは、まるで若い子のように私の左頬に頭を寄せながら、
      暫く黙っておられました。
      その仕草に私は何かを感じとり、
      「何かあったの?」と聞くと、
      「人には言えないけど実はね・・・」
      と、衝撃的な話を始めました。

      その大体の内容は、私にはとても刺激的な内容であり、
      還暦を迎えた女性でも、女性は女性なんだと
      再認識したものでした。

      娘さんが双子を出産されたとき、
      上のお孫さんと、お婿さんが泊まられたそうです。
      もちろん、お婿さんとお孫さんは別室で休まれたのですが、
      明け方前に、お孫さんの様子を見ようと、
      そっと襖を開けて覗いたのですが、
      その時に、寝ているお婿さんの股間が勃起しているのを見つけてしまったのだと。。。

      暫く目が離せなくなってしまったKさんは、
      前にお孫さんをお風呂に入れたお婿さんから、
      お孫さんを受け取るときにそっと覗きみてしまった
      若い陰茎を思い出し、
      たまらなく触ってみたい衝動にかられたそうです。

      そして、ずれたタオルケットを掛ける風を装い、
      そっと、その膨らみの先端部分をゆっくりと撫ぜ、
      少し握った上、上下にしごいてしまったのだそうです。

      幸いにも、お婿さんは目を覚まさなかった様子で、
      朝起きてこられた後も、いつもと変わらなかったので、
      気づいていないのだろうと言っていました。

      それでも後から、娘さんへの大きな罪悪感が残り、
      一人悩んでしまったそうです。

      その話を聴いた私は、そっとKさんの背中に腕を回し、
      優しく抱き寄せキスをしました。

      Kさんは、話ながらも興奮されたのか、
      いつもよりも激しく私の舌を吸われたのを記憶しています。

      私が耳元で、意地悪く、
      「お婿さんのどうだった?興奮した?」
      と聴くと、
      Kさんは顔を少し紅くし、目を離して、
      「Sさんのと同じで、熱くて硬かった。。。
       若いって羨ましいね。。。」
      と。。。

      さらに私が、
      「その後、どうしたの?」
      と聴いたのですが、
      恥ずかしいそうに、私に寄りかかりかかって
      下を向いているだけでした。

      さらに意地悪をしたくなった私が、
      Tシャツの上からKさんの垂れてはいるが豊かな胸を揉み、
      そっと、スカートの股の部分を撫ぜながら、
      「自分で慰めた?」
      と聴いても、
      「うっ、あっ・・・」
      と小さな呻きを漏らすばかりでした。

      私は、「きっと、自分でしたな・・・」と確信し、
      さらにKさんが愛しく感じられるのと同時に、
      もっと意地悪く、本人の口から言わせようとしました。

      そこで、私は、そっとスカートの裾から手を入れ、
      生足をそっと上り、パンティの股の部分から指を指し入れ、
      しっとりと濡れていることを確認した後、
      「したでしょ。」と、
      そっと耳元で聴きました。

      それでもKさんは小さな喘ぎを漏らすだけでしたので、
      私も意地になる、Kさんのコリコリとした大事な芽を探しあて、
      指の腹で強く擦りながら、
      「言わないとやめるよ。」
      と囁き、指の動きを止めました。

      これを数回繰り返すと、
      流石にKさんも耐えれなくなったのでしょう、
      「・・・自分でしたの・・・」と、
      とうとう声にしたのです。
      「手だけで・・・」
      と私が同じ事をしながら何回か問い続けると、
      「・・・あぅ、あっ・・・アレで・・・」
      「アレって何?」
      「・・・あっ、あっ・・・張り型・・・」
      と言うと同時に、
      Kさんは私の股間のモノを強く握ってきて、
      強く上下にしごいた後、
      足先までピント張り、足指を反り返らせ、
      お腹を痙攣させながら、達してしまったようでした。

      その後、Kさんは、しばらく荒い息をしながら、
      ぐったりともだれ掛かったまま動かなかったKさんが、
      「・・・ありがとう・・・」と言いながら、
      照れた表情で私の指をティッシュペーパーで拭いた後、
      恥ずかしそうにお茶を入れてくれた姿が、
      今でも、とても愛しい思い出となっています。

      流石に、その日は、交わる事まではしなかったのですが、
      次に交われた時の思い出は、また今度。。。

  • 高校の頃、同級生の池淵遥華とSEXをしました。
    文化祭の準備をしているとき、そのとき主役だった遥華はサテンでできたドレスを着ていました。
    ものすごく興奮して遥華を呼んでみんなが練習している部屋の隣でSEX。
    夏だったのでドレスには腋染ができて酸っぱ臭い香りを出していました。
    みんなが一生懸命練習しているのにその隣で汗だくでSEXをする背徳感がとても良かったです。
    SEXした後はノーパンのままドレスを着させて練習させました。
    その後も事あるごとに個人練習と言って隣の部屋でSEX三昧。 ドレスは汗臭くなり、腋は黄ばみ、股のところからはおしっこと汗の臭いが漂うようになり、そのドレスで本番を迎え、とても興奮しました。

  • 記憶に残るセックスが夫とでないのが恥ずかしいです。
    私より、一回りも若い青年です。二人とも、小学校の教師ですが、かれが転任してきたのです。色黒で背が高く、低音な声に痺れました。

    ある夜、社交ダンスに行きました。ダンス中に、彼がキスしてきたのです。
    (なぜこんなことをするのだろう)
    これがきっかけで、私の方が彼を欲しくなっちゃったのです。
    先生方の評判で、彼はまだ女の経験がないらしいというのです。そう聞くと尚更、私がなんとかしちゃいたい、童貞を破っちゃいたい、筆下ろしをしてあげたいと、夫がいることを忘れたかのような衝動にかられます。
    三回目かの夜のデートは海辺の松林でした。
    彼に抱きすくめられてキスされました。素敵で素敵でした。これでと思ったとき、「キレイに生きようね」彼が、唇を離していうのです。

    夫と結婚する前に、私は、数多くの男性と肌を重ねてきました。モテるのが嬉しくて、誘ってくれる人には、ほとんど初めてのデートで男性自身を受け入れていました。
    そんな私ですが、結婚するとき、同じ石には躓きませんからと誓いました。

    私は、悪い女でしょうか。
    若い彼に会うようになってからというもの、また婚前のことがむくむくと湧き上がってきました。
    女には、新鮮なオチンチンがいつも必要なのではないかと。こう書いていて、早く、彼のオチンチンを入れちゃったことを書きたくて仕方がありません。

    いくら私が経験者でも、自分からそそのかす訳にはいきません。
    彼が転任してきてからもう10ヶ月が経とうとしていた2月の建国記念日の前の夜、ある居酒屋へ飲みに行きました。
    彼が私に飲みな飲みなと言ってくれるのをいいことにグイグイやってしまいました。
    頭のどこかで、もしかしたら今夜は犯されるかもしれないと期待のようなものが過ぎりました。
    酔ったふりをするつもりがホントに回ってしまいました。
    これが却って幸いしました。タクシーを呼んで、最寄りのラブホへ連れて行かれたのです。
    私たちは、キスだけは交わす仲でした。
    酔って正体不明になった私に覆い被さって、
    「順子、いいね」
    と下着を剥ぎ取ったのです。
    「恭司、ダメ、キレイに生きようねって言ったじゃないの」
    恭司が自分の手にしているオチンチンを私が避けようとしたときの驚き!!仁王立ちってこのこと!!
    最初、大きいので入らないのかと思っていました。探していたのです。私のを。それで彼に分からないように、腰を少し浮かせて彼のオチンチンに位置しました。
    「順子っ!!」
    私は、彼の背中をひしと抱きました。しかし、私は彼をすんなりとは許しませんでした。過去の男性経験で覚えた、括約筋を思い切り締めたのです。入り口で待ちぼうけをさせたのです。今まで何人もの学生入り口を汚されました。
    早く結ばれたい!恭司はキリでもって突き刺すようにアタックして来ました。私が緩めた瞬間、むちゃくちゃにオチンチンを押し込んできたのです。
    「ウォー」
    ひと突きで、かれの情熱を迸らせたのです。
    「痛いよー」
    彼の巨大なペニスが暴れたとき、私は思わず叫んでしまいました。
    こうして念願の愛の交歓(夫は、オマンコなどといいますが、恭司とはそんなんじゃない)無事終わりました。いや、夫には内緒、朝三時までやりっぱなし、じゃない、ヤラレっ放しでした。
    夫には、いっぺんにバレてしまいました。ただ私がうんと言わないだけです。
    女には、常に新鮮なオチンチンが必要だということを身にしみてジッカンした瞬間でした。恭司が結婚するまで五年も貪ったのです。
    夫には悪いですが、記憶に残るセックスのひとつを書きました。

    • 確かに新鮮なオチンチンは必要かもですね。
      私の嫁もかつては奥手でしたが、最近では常に新鮮なオチンチンを求めて居ます。
      他の男とセックスしてから綺麗になったというか、色気が増してきましたよ。

      • あたよりありがとうございます。私と同じような奥様がいらっしゃるのを嬉しく思います。でもうちの(主人)は、貴方のように理解がありませんでした。だって、あの時いつも、他の男のモノを入れたら承知しないからね、というのですもの。あなたのような旦那さんだったらもっともっと新鮮なのをいただけたのに、って思ったものです。第二弾も書いちゃいました。楽しくも刺激的なご感想お待ちしています。
        金曜日の夜から、彼は、わが家へお泊まりに来ます。主人は大丈夫かって?
        「順子は、もうオレのものだ」
        彼は、勝ち誇ったように主人に向かって言ったのです。たのもしいでしょう?このあともっと頼もしかったのよ。今度はなしてあげる。 順子より

  • 記憶に残るセックスって、なぜ夫以外の男性とのことが多いのでしょうか。
    夫は、夫婦生活の最中に、
    「他の男のモノを入れたら承知しないからね」と口癖のように云うのです。
    あんまり口うるさくいうので〈やっちゃおうかしら〉とあらぬことを想像してしまいます。だって、結婚前は、ステディの恋人がいても自由にしていたもん。夫に婚前交際の時、そういうと、「まるで日替わりメニューだね」って冷やかされたほどです。

    一回りも若い青年との馴れ初めを先回初めて書きました。結婚してから七年、初めて恋人です。私は、彼との交歓日記に、お酒の上での交わりではなく、心から愛し合った、記念すべき夜だと思って下さいね。
    それに対して彼は、言葉じゃなく行動で証明します、と嬉しいことを書いてくれました。昨日までお坊ちゃん(童貞君)とは思えないほど頼もしいのです。もっとも、その夜(朝までだったけど)夫の何ヶ月分もこなしちゃったけどね。私は、当然のように(ちょっとためらったけど)おしゃぶりしちゃいました。そして、私は、「お返しして」って云って、おしゃぶりしながら、私の大きなヒップを彼の顔の方に向けたのです。ちゅうちょしている様子が手に取るように分かりました。押し付けちゃったけどね。

    あまりにも最初のことが良かったので、つい寄り道が長くなりました。それほど記憶に残っているということです。

    我が家を新築いたしました。
    引っ越しを、彼が甲斐甲斐しくお手伝いしてくれました。
    その夜、簡単に祝宴を開き、お神酒も呑みました。夫は、二階の寝室へ娘二人を連れて上がっていきました。
    「こう、こんなに」
    彼が天を切るかのようなオチンチンを私の目の前に取り出してみせたのです。
    私は、勃起したオチンチン(夫は、チンボウって言えっていいますが)に弱いんです。観ただけでヘナヘナになります。この時のことを、記憶に残るセックスとしてもいいくらいです。この時のことを交歓日記に、「おビールが利いちゃって、二階が気になったけど、あなたに溶け込んじゃいました。最後の時、畳を打つ音が気になったけど、愛されてるって思っちゃいました。夫より先に、私ってハシタナイ?」
    これ読んだ彼は、以後旦那とはやるな、と誓わされました。主人ともいたしました。なじられました。追求されました。初めての時にも勘ぐられましたから。彼が来れば疑われます。彼との時、天井に穴でも開けて、覗かれているような錯覚をしてしまいます。実際は、そんなことはないのですけど。

    さて、今回の記憶に残るセックスです。
    わが家を新築して無事引っ越しが済みました。
    それで、今まで住んでいた借家をお返しするためにお部屋の掃除に行きました。日曜日ですので、恋人がお手伝いに来てくれました。夫は、日曜でも出勤日でした。荷物は昨日のうちに運んでしまいました。掃き掃除や拭き掃除だけです。小一時間で終わりました。
    この後二人がやることは決まってるって?
    この日の交歓日記に、
    「ガランとした部屋での行為は強烈です。覚えたことみんなやるんですもの。昼間は恥ずかしいー」
    彼は、血管が浮き上がって、節くれだったオチンチン(まだチンボウっていうの恥ずかしい) を目の前に突
    き出すのです。
    夫は、よく、こういうのはね、中年になって、少しマンネリ化してから、刺激策としてやるもんだけどね。夫にはいったことないけど、そんなこと、中学生のときからやってきました。中年のオジサンに優しく云われて、スンナリおしゃぶりしちゃいました。だってその前に、永遠に続くかと思うほどクンニされちゃって、狂っちゃったんだもん。

    二人とも真っ裸。クンニとおしゃぶりを一緒にしあいました。こんなに幸せなことありません。
    「夕べ旦那とやっただろう」
    彼が突然、怒るように言い始めました。
    内心、夫との性交を知っているのかしら、と思いをめぐらせました。
    戯れに言ったのでした。
    変なことを書きますが、夫のペニスは彼のより半分位です。ですから、夫とやったときは心配しません。彼に緩くなったなどと云われませんから。それとも、少しは緩くなるんでしょうか。もっとも、括約筋をフルに活用しますから覚らせません。
    二人の口技が終わって、私が待てなくなりました。夫は、そういうとき、言葉で催促しろといいます。若い彼に、そんなこと云えません。
    「恭司、きて、きて、きて、」とか「もう、して、して、して、」と言うのが精一杯です。それでも、彼は、愛技に夢中になっているときには、
    「恭司、入れて、入れて、」と叫んでしまいます。
    彼は、一ミリ、五ミリ、一センチと少しずつハメテいきました。全部入るまでの期待感ったらありません。それから、全部出してから、一気に没入されるのもしげきてきです。とにかく、若さの素晴らしさったらありません。突き入れの強烈さ。陰部からの性交音がなぜこんなにも大きいのでしょうか。ガランとした部屋から外へきこえそうで、身体を縮こまらせてしまいました。
    「順子は、上手だね」
    「少しお姉さんだからね」
    「少しは覚えたよ」
    「他の女の子に教えないでね、私だけだよ」
    この借家で三度交わりました。こんなにも幸せを噛みしめたことはありません。新しい性の素晴らしさの永遠に続くことを願っています。
    この夜、新築したわが家に戻ってから、彼は自分のスイートルームかのように私を求めてきました。もしかして、私がそそのかしているのかもしれません。主人に内緒で下着を清楚なものにしたり、反対に、陰部のみを隠すスキャンティを着けたりします。彼が夢中になって紐を解くのが嬉しくてたまりません。
    その夜、二人で居間に居るところで、主人にたしなめられました。
    「もう遅いから帰んな」
    というものです。
    この後のことは、教師として、妻としても恥ずかしいことです。これも記憶に残るセックスです。もしかしたら、最も記憶に残るセックスかもしれません。これを書いている最中に彼が入ってきました。 順子 了

    • 第2弾の投稿大変楽しく読ませて頂きました。
      そして大変興奮しました。失礼かも知れませんがビンビンに勃ってしまいました。
      教師、妻の前に女ですもんね。
      女としての喜びがずっと続くように私からも願っております。

      私の嫁も色々な男に寝取らせております。
      女としての喜びを感じ嬉しく思うと共に、私も嫁と他の男とのセックスに興奮しております。
      私も以前は順子様のご主人様と同様、嫁を他の男に触られるだけでも嫌でしたが、今ではどんどんセックスしてきてほしいです(笑)
      私も寝取られ、複数プレイの経験がまだまだあるので、また投稿したいと思います。

      順子様の次の投稿もまた楽しみにしております。

      • かんじ様へ
        第二弾への刺激的なご感想、ありがとうございます。読んだだけで、お勃ちになったとは、いけないお方ですこと!もっとも、夫のある身で若い恋人をいつもスタンドアップさせている私の方がよっぽどいけない妻ですね。女にとって、私にとって彼との性交は毎日が、記憶に残るセックスと言えます。悪い女でしょ。
        夫に隠れての性の交わりほど素晴らしいことはありませんね。ヤッテルとき、二階から夫が下りて来る足音が聞こえてくるときほどスリルがあることはありませんものね。
        そんなとき彼は、物凄い腰を使って終わらせちゃうときと、一旦抜いて(恥ずかしい言葉!)から後で入れ直してくることもあります。男って大胆? 夫が扉を開ける寸前までは納めたままにして、開ける瞬間に外すこともあります。いけない妻でしょ?でも、新鮮な(言っちゃうけど)オチンチンをいただく喜びは妻の特権ではないでしょうか。

        ところで、かんじさんは、奥様を自由になさっていらっしゃるとのこと。スバラシイはね。あなたのご理解がね。でも、少し厳しいのも乙なものよ。女って結婚相手から監督されたり、焼き餅焼かれたりするのも悪くないですもの。私の同僚の女教師で美術の先生がいます。男性教師から大モテです。
        ご主人から、
        「お前は、公衆便所っ」と言われているんだって。しょうがない奥様でしょ。そんな奥様をもったご主人でも、女房にしばりを掛けるんだって。完全に自由にするわけじゃないんだって。焼き餅焼くんだって。それでも、白状すれば収まるんだって。
        男は新妻を持つとき、一番辛いこと、嫌なこと、やってほしくないことは、他の男のオチンチンを入れられることだってね。
        私が、初めてその禁を破ってしまったときのことは前々回書きましたが、
        「オ○○○ やってきたな、誰とオ○○○したんだ」
        夫は行為中に叫びました。

        先の美術の先生のことに戻ります。旦那さんに追求されて白状するのですが、彼女は、「3つに二つは内緒!」 たと教えてくれましたよ。
        少しかんじさんを刺激しちゃおうかな。
        奥様は、きっと、ご主人に内緒の男性がおありです。今でも、過去にでも、きっとあるはずです。提案です。
        奥さまにも、記憶に残るセックスを書かせちゃうのです。女房がこっそり夫に隠れてアレを入れてしまうほどしあわせなことはありませんもの。
        私の彼氏は、いつも金曜日の夜から新築したわが家に泊まっていき月曜日の朝、一緒に学校へ出勤いたします。素敵です。えっ旦那は大丈夫かって? あくまで、アレはないことになっています。
        少なくても、主人は、彼を絶対に許してはいません。えっ、私のこと? それは、可愛い妻のことですからね。また、第三弾を書いちゃおうかな。 順子より

        かんじ様へ

      • かんじ様へ
        第三弾が掲載されました。お気に召しましたでしょうか。
        夫の目の前で、彼に犯されちゃったの。ショックだったのは彼の巨大なオチンチンを見られちゃったことなの。お分かりでしょう?彼のショックが。劣等感を植え付けちゃったかもしれないの。それに、彼があんなひどいこというんだもの。私を、もうオレのモノなんて、悪いわよね。でも、彼と付き合ってもいいんだって。主人の言いぐさったら、やっちゃったもんは仕方ないとか、ペニスが入ってしまった痕は消せないじゃないかっていうんです。もっと変なのは、私には認めて彼には認めないんだって、すごく変でしょ。

        先かい、おきにさわること申し上げた?
        奥様のこと。内緒しているなんて。私のこと棚上げしてさ。私なんて、十のうち一つも明かしたかしら、と思うほどです。ごめんなさいね。是非読んでね。 順子より

    • 28とは凄い。
      俺何かは。今日風呂入って洗ったら。勃起角度いくら頑張っても90度だ。これ以上立たせ様としたら。射精しそうになった。
      もう限界かな。勃たないのは加齢の影響か。もう無理か。

  • 記憶に残るセックスの三回目。主人には、な・い・しょ。
    妻には、若いタフな男性が必要です。こんなこと云うと、「それは、お前だけだろう」という声が聞こえてきそうです。

    一回目は、転任してきたお坊ちゃま(童貞君)が、やっと年増の経験者(主人は、ヤリマンじゃないかってヒドいことを言います)の私を犯した、いや、犯させたのかな。主人にバレちゃったけど、私が認めないだけ、といういきさつでした。

    二回目は、引っ越ししたあとの、借家での恥ずかしい、真っ昼間の性交。
    「ガランとした借家での交わりは強烈です」交歓日記に書いちゃいました。そのあと新居で、彼に、夫より先に溶け込んじゃったこと(彼の仁王さんをお受けしてトロケチャッタコト)でした。

    さて三回目、迷います。若い彼との交歓は、すべて記憶に残るセックスですもの。
    ここまでは、夫に隠し通せ

    ました。怪しいとは思われていました。教師でもあります。理性はあると思われていました。教師だからなんてありませんよね。教師や妻であるまえに女ですから。

    内緒がいっぺんに崩れ去る場面がありました。
    例によって、若い恭司君がわが家に来ていた日(夜)のことです。確か昼間から来ていましたから土曜日です。
    この頃は、来ればすぐ私を欲しがります。あんたはどうかって、(それはもう)です。エンジン全開にして彼をお待ちしておりましたわよ。
    私のお姫さんが梅雨に乾く間もないんですもの。私は音楽の教師。彼と早くデュエットしたくてしたくて……。
    主人が帰宅するまでにいたしてしまいました。
    彼ったら、私を四つん這いにさせて後ろからオチンチン(主人は、それは、子供のペニスだ、チ○○ーというんだ、と怒ります)を当てがいます。慣れないのか私を探している気配を感じます。
    私は、少し(ホントに少しだけ)両脚を広げ、頭を下げて、腰高にして、それとなく彼に狙いやすくしました。
    主人は、お前のは、上に付いてるなって言います。それを思い出して、腰をグッと競り上げるようにして、陰部を突き出してやりました。まだ探しています。じれったくなって私の方からオチンチンに向かって腰をいや陰部をぶっつけちゃいました。その瞬間ヴォーというオナラのような破裂音が発したのです。恥ずかしかったです。でも彼は知らん顔して抜き差しを続けました、
    「まるで交尾してるみたいだね」と恥ずかしい言葉を吐きました。
    主人が帰宅するまでに確か三回はやったと思います。セックスは、数ではありませんが、最高で八回もいたしたことがあります。

    夜、主人が二階から下りてきました。最中なのを察知されたかとギクっとしました。私は、フレヤースカートですが彼は下半身裸でした。冬でしたから、すぐコタツに入ってカムフラージュしました。
    このあととんでもないことが起こりました。

    「恭司君、もう遅いから帰んなさい」
    主人は、彼を諭すように云うのです。
    彼は、はいって云いました。しかし、すぐ立ち上がって帰られる体勢にはありませんものね。主人は、彼が帰るのを確かめるかのようにその場に突っ立っています。
    「さあ、遅いから」
    主人が言い終わるかどうかのその時、彼は、炬燵から出てきて、こともあろうにこの私を押し倒したのです。
    あっという間の出来事でした。変な話ですが、準備出来ていたのです。結合は一瞬でした。
    「やめて、あなた、止めさせて」
    私は必死で叫びました。
    主人は、その場にへたり込んでオタオタしていました。
    「もうオレのモノです、順子は、な、そうだろう、順子っ」
    私は、必死で私にくすがっている彼のモノを取ろうともがきました。無理でした。ガッチリ固められたモノを抜き取るなんて女の私には不可能です。こんな時になっても、愛されているって思っちゃいました。それに、恥ずかしいことですが、喜びを知ってしまった女はなんて弱いのでしょうか。さっきまで心行くまで、彼を貪っていたこともあって、最後のコトバは訳なかったです。
    彼は、主人から帰れと云われて相当腹が立ったようです。
    「順子は、オレじゃなきゃダメだって、な、そうだなっ」
    こんな時、コックリできる分けがありません。心に呟きましたけどね、「あなたごめんなさい、ホントなの、」このあと、立派なのだもねっと云おうとして、不謹慎だと思ったの。
    「順子、順子っ」
    主人は、私の名前をただ言うだけでした。
    「順子っ、見てもらえ」
    今まで、彼が上にいたのが、私を上にしたのです。
    そして、私の下部を彼は、両手で上げ下げして、外れんばかりにしたのです。これだけはいやでした。主人の二倍はあります。主人のだって人並みにはあります。大きめに言っているかもしれませんが、15センチぐらいかなと云ってます。彼のを、美術でつかうゲージで図っちゃいました。今までで最高です。28センチ!!
    私は、恥ずかしいので、すぐ納めちゃいます。
    いつも、主人との夫婦生活の時、「この頃、緩くなったな」と言われていました。もちろん彼をいただいた後です。私は、「あんたが、これでもかってしたからよ」とごまかしていましたが、分かっちゃうのも時間の問題かもと覚悟していました。それがこの日だというわけです。
    「死ぬ死ぬ死ぬ」
    主人は、なんと思ったのでしょうか。
    主人は、その頃、夫婦交際誌のHを読んでいました。
    このことがあって、数日後、
    「オ○○○しちゃったもんは、仕方ないよ」更に「彼のチ○○○が入ったことを消すことは出来ないじゃないか」そういって私を許してくれたのです。主人を見直しました。
    主人は、念を押しました。私だけを許すというのです。彼には絶対内緒だと云うのです。変でしょ。だって、彼と性交は、自由にできるのですもの。
    でも、主人の目の前でのこの性交以来、彼も、主人に気兼ねしなくなりましたの。素敵でしょ。
    私は、翌日には、主人との秘密の約束を彼に教えちゃったの。悪い妻?
    その頃、主人は、
    「今日は、恭司君は来ないのかね」
    なんて、いかにも残念そうなの。変わったでしょ。あんなに「他の男のチ○○○入れたら承知しないから」といっていた主人なのよ。
    「きょうは、ご用があるんだって」
    「そうなんだ」
    ちょっと残念そうなの。ホントに。
    「今帰ったところなの」
    「なんだ来てたのか」
    この後の言葉は決まっていますの。彼との愛の語らい、じゃなくて行為の有無なんです。
    私は、心の中で、分かっているくせに、と笑っています。
    「オマンコしていったのか」
    (分かっていらっしゃるのに)

    順子より 了

    • 第3弾の投稿読ませて頂きました。
      今回もかなり興奮しましたよ。
      28センチには驚きました。
      そんな巨根の彼にイカされてるんですね。
      私の嫁も巨根の若者にハメてもらいたいものです(笑)
      ご主人様のお気持ちもわかりますし、お許しにされるとは寛大なお方だと思います。
      順子様のおっしゃる通り、嫁も秘密の彼氏?セフレ?が居るのは確かです。
      少し関心持つと言うか、誰だ?と問い詰めるのもした方がいいかもしれませんね。
      私も他所でセックスしてる故あまりえらそうには言えませんが(笑)

      とにかく順子様の記事でかなり興奮しました。
      抜いちゃったらごめんなさい。

      • かんじ様へ。
        早速、第三弾をお読みいただきありがとう。
        まあまあ、お抜きになったなんて!お元気なこと!私の彼の28センチ、始めの時、「いたいっ」って叫んじゃったのよ。まだ彼はお坊ちゃまでしたから、不器用も手伝ったのかしらね。だけど、大きいばかりがいいじゃないわよ。主人のは、並みだけど鉄のよう。チンチンじゃなくてカチンカチンなの。職員室の事務員達に云ったら、ワァ、すごい!そのあと、「彼氏のも話してよ」だって。まさか28センチなんて言えないものね。
        奥様にも仁王さんを与えたいんですって。秘密の彼氏がいらっしゃるらしいわね。
        主人は、分かるって言うのよ。
        夜の睦言の時にでもお聞きしてみたらいかが。指で大体計れます。ヒトハバ20センチ位よ。
        近いうち、次を書いちゃおうかしら。また、お読みになってくださいませ。 順子より

      • 第三弾へのご感想への二信です。
        お嫁さんがあなたに内緒をしていると思われます時のことです。
        問い詰めるのは、普通難しいですよね。かんじさんは、お嫁さんに、彼氏(セックスフレンド、性交だけする人でいいかしら)がいらっしゃることを確信していらっしゃいます。問いただすには、何か尻尾を捕まえなければね。一番端的なのは、朝帰りでしょうか。私は、朝3時に帰ってきました。私と若者がデキた 夜(朝まででしたが)でした。夫は当然、疑いました。というより、確信していたみたいです。性交を迫られました。クンニだけは、上手に拒否いたしました。夫は、執拗に問い詰めてきました。やってきたばかりの体がここにあるのです。卑猥な言葉で罵るように責めます。でもいくら「誰とお○○○したんだ」といわれても、私は、そんなことしてません。やりたくないからやりませんの一点張りで通しましたの。
        例えお嫁さんが吐かなくても、男は、言うべきは言うのがいいです。
        お付き合いが始まると、定期的になります。それで分かるようになります。私たちも、定期的でした。毎晩、わが家ですからね。あの声も聞かれてました。主人から咎められました。それは、お隣さんへ私の声が筒抜けだったといいます。その時は、主人から、もう彼との交際を許可していただいていました。
        「奥さんは、いいのかね」って言われたそうです。私より、主人が困ったようです。
        最後の最後は、興信所に依頼して証拠をつかむことでしょうか。昔は、現場(性交中)を押さえなければなりませんでした。今は、ラブホテルに入っただけで、証拠になります。写真をパチリとやれば、それまでです。余談ですが、同僚の女性教師夫妻のこと。そのご主人にいい人ができだの。離婚して、新しい彼女と結婚したい。奥さんは絶対判を突かない。
        どうなさったかというと、興信所から依頼のあった男性がねんごろに離婚を進めだのだそうです。優しく優しくなだめたそうです。それでも、奥さんは、彼女に意地を張って、別れないと言い張っていたんですって。仕方なく、最後の手段にでたそうです。
        口説き落として、イヤがる奥さんを強姦してしまったんですって。強姦は少しオーバーでしょうけれど、体の関係を付けてしまったんですって。判を突いてくれるまでねんごろに性交を続けたんですって。
        そういう人って、ヤリチンが多いとか。優しくコマメなんですって。その奥様は、体育のヤリチンの噂の先生とお付き合いしているの。
        私は、今でこそ、恋人一人と主人のみですけど、結婚前は、お付き合いが頻繁でしたから、ヤリマンっていうと聞こえがいいけど、主人や恩師からは公衆便所って言われたの。昔の若気の至りね。
        かんじさんは、奥様をもう秘密の彼氏がいらっしゃってもオーケーですよね。仲良くね!またね。書いてね! 順子より

      • おはようございます!
        かんじさんのご感想をもう一度読んでいます。よく読みますと刺激的なことが見えてきます。
        私の恋人の28センチのくだりです。
        よその方に、若い彼のチンチンの巨根のことをおっしゃられますと、何か恥ずかしいですよね。こういうことって、人に話すようなことじゃないものね。いつか、事務員の女性と男女の話(下ネタ)になり、私が彼のサイズや主人のサイズのことを話したら、「彼って、そんなすごいの持ってるの」
        彼も同じ学校ですから、驚きも大きかったみたい。事務員の女性は、ご主人の持ち物に及んで、「ウチのなんかお子ちゃまね」
        人差し指と親指を広げていったのには、笑っちゃいました。
        かんじさんは、お嫁さんに私の彼のような巨大なチンチンを与えたいものだ、とおっしゃいます。素敵なことね。喜びもはちきれそうになります。お子ちゃまでは、喜びは、可愛いものですからね。かんじさんのチンチン(失礼ね) は、どんなかしら。奥様に巨根君をあてがいたいとおっしゃいますから並み(また失礼ね)なのでしょうか。でも、いわれますように、ペニスは大小ではありませんはね。それは、私の多少の性経験(多々だろうって?)からも言えます。主人だって並みです。でも鉄のようです。それが大事よね。
        若い彼だって、大きいからお付き合いしたのではありません。先生の間で、未経験らしいと言われていましたから、ペニスにはそれほど期待はしておりませんでしたわね。ところがね、ビ、ビッグで、グ、グレート!!期待外れだったの。確かに、充実感はあるわね。
        お嫁さんには、隠し彼氏がいるものです。薄々わかっていらっしゃるようです。
        夫は、注意さえしておれば女房が他のチンチンを入れていたのがわかるといいます。
        緩くなる(イヤな言葉ね)んだって。挿入時に引っ掛かりがないんだって。お嫁さんを注意してごらんなさいね。そうであっても、お相手とのこと、許してあげてね。
        主人は、よく、私が初めて彼に貫かれてからというもの、「やってるだろう、オレにはよく分かる」と執拗に責めつけましたのよ。私は、黙っているしかありませんでした。だって、すごいチンチンを毎日いただいているんですもの。でも主人を騙す秘密兵器があるの。
        教育学部の学生時代に、あるおじさんに手解きを受けだの。お尻をキュッと締めるだけなの。訓練すれば、入ったチンチンを自由に、締めたり緩めたりできるの。チンチンが入り口にあてがったときに締めれば性交を待ちぼうけさせるほどになりますよ。しまいには、チンチンを手で握るくらいにできます。これは、お付き合いしただれもが喜びましたわよ。

        かんじさんのお嫁さんに私の巨根君を貸し出しちゃおうかしら……!
        でもきっと、お嫁さんは、セフレ君ので間に合っていますよ。また、教えてね。 順子

  • 記憶に残るセックスの思い出が沢山あって恥ずかしいです。私を愛してくれてる三歳下の主人に悪いですもの。今気がついたのですが、私って、若い人が好きなのかしら。今の彼は、一回り(12才)若いです。
    あまり若いので、主人は、家に遊びに来る彼を安心していたのかしらね。
    初めて、主人の目の前で、彼に犯された体験談は、先かい掲載されました。
    主人は、私たちのことを(実際は、私だけで、彼を許したのではない、変だけど)公認してくれたの。夫が、余所の男性と妻とのセックスを公認するのって考えられないですよね。幸いだったのは、夫が、いわゆる交際誌を購読していたことです。夫の目の前で妻を犯して下さい。一度お会いしたあとからは、妻と二人でデートオーケーです。姫はじめを妻としてください。妻を、一週間お貸しいたします。究極は、私に内緒で妻に会って下さい。などなどです。
    さて、今回は、桜の咲くある四月、といっても、初めてお坊ちゃまにわたしを犯させて(いけないでしょ、年上って)からまだ二ヶ月目の日曜日のことです。まだ、主人に二人の性交関係を公認される前の、こっそり(性交は激しいのよ)内緒でやっている時期です。それでも、若い彼は、金曜日の夜からお泊まりして土曜日曜と一緒に、新築したばかりのわが家で生活していました。
    主人は、大丈夫かって。ごもっともな疑問ですね。
    彼は美術の教師。主人は、絵に前から興味がありました。
    彼が来るようになってから(まさか新居に入ったその日から彼と性交していたなんてね)、デッサンを彼に手ほどきしてもらうようになったの。その頃から、主人のほうから、彼に、「どうせあしたから休みだろう、良かったら泊まっていきなさい」と。彼は、もちろん、独り身。それに、ね、まだ、大事なお勤めが残っておりますもの。渡りに船でした。二人にとってはね。
    主人は、いつも、「じゃ、先に休ませてもらうよ」と二階の寝室へ上がってしまいます。
    入浴して、それでも、二階の主人や子供達の様子を見に行きます。たいがい主人は、高いびきをかいています。こっそり、避妊用の錠剤を持って、一階の彼の所へ。錠剤は、チンチンから発射した精子を泡で殺す効果があります。女だってナマのチンチンが欲しいものね。なぜ、より安心なコンドームをしないのかって。使ったこともあるのよ。でもコンドームのキングサイズ(3L) でもはめようとしたら破れてチンチンが抜け出ちゃったの。薬局にはもっと大きなコンドームがあるのかしら。まさか試着なんてできないよね。
    こうして、私たちは、心置きなくイタスことができます。
    夫の目の前で、彼が私を犯すのは、もうすぐですが、今回は、内緒の内緒!!

    四月といっても、まだ春休み。
    主人には、「あした、生徒達が、家に遊びに来るから、観音山へ二人の子供を連れて、お花見に行ってちょうだい」
    「ああ、気晴らしにちょうどいいな」
    生徒達ががやがやとやってきました。家にあるピアノを弾いたり、笛に合わせたり、仕舞いにはゲームに興じたりしています。実は、彼が一緒に引き連れてきていたのです。彼は、客間で寝てしまいました。
    私は、もちろん、生徒達と一緒に遊びにお付き合いです。
    それから、生徒達を二階の子供部屋へ上がってもらい、お菓子やジュースを出して、またゲームの続きです。

    一階の客間のお客様の様子を見に降りていきました。布団を被ってぐっすり眠っています。
    私も、何だか、彼の横で休みたくなり、そっと掛け布団をめくって、滑り込んでいきました。想像しました。彼は狸寝入りでさ、エヘヘ、こういうことがドリームで終わらないで、本当にならないかな。と、同時に彼に犯されたんです!最後のところだけそっくりでしたの。彼のお悪戯(いた)も相当なもの?主人がもし見たなら、順子が悪い!って怒られるかしら。
    昼間の性行為は強烈です。性交中に、もしも生徒達にドアを開けられたら?彼の超高速(幸せ!!)のフィニッシュするのが嬉しかったですの。スゴかったですよ。
    恥ずかしかったです。また真昼の夢を見たいですわ。こうして幸せをかみしめるたびに深く深く彼との愛が大きくなっていきます。 順子

  • 記憶に残るセックスのいい思い出話。これで五話めかしら。教師の身で、恥ずかしい限りです。若い美術の先生との恋物語。私は、音楽を教えています。ああ、こんな前奏は、いい加減にして、早く、彼のチンチン入れちゃったこと書きたい!
    職員室の事務員に前々回かな書いた中の、新築したとき、夫より先に彼(同僚だから恥ずかしい!)に溶け込んじゃったという話、もっと教えてって言われたの。女ってこんな話が好きなのかしら。
    ああ、また、彼のチンチンが入った瞬間を早く書きたい!
    順子、とか、順子を欲しい、とか、今夜伺うよとか若い彼の声が、どんどん押し寄せて来ます。正直、彼にチンチン入れてもらいながら書きたい!
    それほど、あの夜のことは、消し去ることはできません。まさに、記憶に残るセックスの思い出です。ああ、早く、彼に溶け込んじゃった、主人に秘密中の秘密中のまた秘密のまぐわい(性交の古語)のことを書いちゃいたい!チンチン入れられたこと、早く書きたい!
    どこからか、もう書いてるよっていう声がします。

    その日の真っ昼間、借家の二人っ切りでお掃除に行きました。彼の仁王さん(勃起したチンチン)が見えただけで、女の理性は喪失します。当然、性交されました。終わってもそのまままた性交されました。終わりがないほどやられました。ガランとした借家での性交は強烈です。
    このあと、新築した家に戻りました。新築祝いに、主人とまだ小さい二人の娘を交えて小宴を開きました。
    主人は、若い彼に、引っ越しや、借家の清掃に対して、ねぎらいの言葉とお礼を言っておりました。まさか、借家で彼のチンチンを私が両のお口にほおばっていたなんて思ってもいないでしょうね。
    変なことですが、主人のそばに、さっき、彼のチンチンを入れていた体を置いていることが、何か誇らしいような気がしているのが不思議です。他の妻たちも、その(性交)の後、勝ち誇ったような気持ちになるものでしょうか。
    しかも、予定では、このあと、若い彼とだけ性交するはずです。いや、性交したのです。事務員の女の子に、後で、この部分を読んだら、なんというでしょうね。彼のことも、同僚ですからね。ワァ、凄い!なんて言うのかしらね。

    「じゃ、順子、先に休ませてもらうからね、恭二君、ごゆっくり」
    主人は、そう言いながら、二階の寝室へ上がっていきました。
    事務員の女の子は、この辺に興味がありました。詳しく知りたいと。でも、性交のことは、案外、詳しくは、書けないものですね。
    主人が二階に上がるかどうかというときには、私たちは、もう性交いたしました。次に書くとしましたら、もう一度性交いたしました。最後にもう一度性交いたしました。こんな程度にしか書けないでしょうね。
    実際は、どうだったかって?
    主人が二階へ上がり始めると同時に、彼が、手を伸ばしてきて、
    「なんだ順子、履いてないね」
    前もって、脱いで、清潔にしておきました。
    やるつもりの男女なら性交は、わけありません。彼のチンチンをあてがっただけで、グズグズグズっと入ってしまいました。交換日記には、「二階が気になったけど、あなたに自然に溶け込んでしまいました」とあります。彼はって?内緒!!少しだけ、恥ずかしいですけど、「オレは、淡白だけど、順子は凄い」
    とんでもないですのよ。
    求め方からして違います。
    「そんなこというと、今度から………」
    拒否するむねを言ってやりました。
    彼って遠慮がないの。お尻と彼のお腹が当たる、ペタっ、ペタっ、ペタペタペタっていう音。真新しい畳に、ドスン、ドスン、ドスドスドスって凄いのなんのって。彼に口を押さえられます。声を我慢に我慢をします。特に、最初と最後です。彼の大きすぎるチンチンの頭でっかちが埋没する瞬間、必ず、「イヤーイヤー」と呻いちゃいますの。最後は、分かるわよね。必死にこらえます。もちろん、上に主人がもしかして、聞き耳を立てているかもね。後日、主人が私たちの性交を公認してくれるまでですけどね。
    この夜は、まだ私たちが性交するようになって1ヶ月半のことですからね。
    しかも、新居に引っ越してきたばかりの夜です。主人より先に彼と性交してしまっているのです。いえ、例え主人と先にして、そのあと若い彼としたとしても許されないことです。
    「きもちいい、きもちいい、イヤン、ヤダー、 」
    彼は、この声が出始めると、容赦なく腰を全速力で打ち付けます。ドスン、ドスン、ドスドスドス。新しい畳の香がしてきます。
    「シヌシヌシヌー」

    朝、二人の男性の顔を見られないほど恥ずかしかったです。
    彼は、主人とは夫婦生活をするなと言います。
    今夜だけは、主人のおもいどうりになろうと、心に呟きました。
    この夜のこと、いや昼間のことも、主人より先に彼と肌を交えてしまったこの記憶に残るセックスのことは、永久に忘れられません。 順子

  • 近親相姦の方かと迷いましたが血の繋がりが無いのでこちらへ…

    昨日久しぶりに女子高生とセックスして思い出してしまいました。
    昔愛してしまった義理の姪との事を…

    二度目の結婚をしたのは36歳の時のことです。
    二人目の妻優衣は結婚当時20歳でした。

    優衣には17歳離れた腹違いの姉がいました。
    義理の姉は私の一歳年上の37歳で娘が二人いました。
    次女の満理奈は当時中学二年生、14歳でした。
    長女は二歳年上の高校一年生でした。

    義理の姉一家と何度も顔を合わせている内に満理奈とも馴染んできました。
    姉一家と旅行に出掛けて、満理奈と二人きりで川原を散歩した時に告白されました。

    その時はさすがに断りましたが満理奈は最初から諦めていたようでその後も普通に接してくれました。
    ある日義姉の家に夫婦でお邪魔しました。

    久しぶりに姉妹だけで過ごしたかったらしく義姉と妻が隣の町のデカいショッピングセンターに買い物に出掛けました。
    私も適当に出掛ける、と嘘を吐いて一旦家を出ました。

    家には満理奈だけです。
    長女は出掛けていました。

    妻達が出掛けたのを見計らって義姉の家に帰りました。
    家に入ると居間に満理奈が待ち構えていました。
    その場で抱き合ってキスしました。

    長女が帰宅した時のために場所を変えようと考えていると満理奈が私の手を引いて納戸に連れて行きました。

    狭い納戸の中で初めて満理奈を抱きました。
    私は下半身だけ裸、満理奈もキャミソール一枚にくるぶしまでの靴下だけの姿でセックスしました。
    満理奈は幼児体型で胸は僅かに膨らんでるくらいでほとんど無毛でしたが明らかに男を受け入れたことがある様子でした。

    狭い場所なので満理奈は首を曲げて窮屈そうに頭だけ壁に寄りかかっていました。
    満理奈は必死に声を我慢してましたがキャミソールの上から人差し指で乳首を小刻みに刺激しながら、
    私の張り裂けんばかりに勃起した陰茎を入り口から奥まで、緩やかに出し入れすると少し高い位置で結んだポニーテールが揺れていました。
    俯き加減で顔を伏せた満理奈が、眉を寄せて眉間に皺を作って快感に耐えています。
    時折ブルブルと体を震わせていました。

    体を縮めながら何とか正常位の体勢を作って激しく突くと満理奈に我慢の限界が訪れて激しくあえぎ始めました。
    私の耳元で絶頂に到達しそうな事を一生懸命何度も訴える満理奈に欲情し更に激しく満理奈を責めました。

    抱き合って突いていると満理奈が私の腰に足を回して私の背中に爪を立てながら激しく悶えました。
    激情に駆られて、満理奈の幼い膣内に大量の精子を放出しました。

    体が火照って意識が朦朧としました。
    満理奈も恍惚の表情を浮かべています。

    それから隙を見ては至る所で満理奈を抱きました。
    いつかは破滅を迎えるかもしれない関係、けして長続きしないであろう関係は私が優衣と離婚をした後も続きました。

    • わずか一年程で優衣との結婚生活は終わりを告げましたが、それでも満理奈との関係は続きました。

      満理奈が高校一年の時
      ある日満理奈の家の居間のソファーでセックスしてました。
      満理奈は高校に入ってからグッと大人の女の体付きになりました。
      胸も大きくなりました。

      満理奈は裸にニーソをはいて、私は全裸でした。
      満理奈のマンコに指を挿れて、満理奈は私の陰茎を激しくしごいていました。

      満理奈の姉に見つかってしまいました。

      混乱した満理奈の姉に責められました。
      姉に怒られてカッとしてヤケクソになった満理奈が
      「私達こういう関係なの!」と言うとおもむろに私の陰茎をくわえて姉の目の前でジュポジュポと音をたてながら激しく頭を上下に動かしてフェラチオを始めました。
      「今からセックスするから放っといて!!」
      そう言って私の陰茎を握りながら跨がってくる満理奈をなだめるのは苦労しました。

  • 今から13年前
    俺が31歳
    既婚のセフレが39歳
    俺はバツイチで一人暮らしでした。
    俺はサイトで肉便器にする女を探してたらセフレが釣れ会う約束をしました。
    8歳年上でも肉便器セフレにするだけなので気にしないで会いました。
    セフレは高校生の子供が1人いるらしいが全然綺麗な方でした。
    車で迎えに行き俺のマンションに連れて行きました。
    セフレもSEXをする気でマンションにきたはず
    スカートを上げると黒いパンツが見えました。
    俺がセフレに絶対に誰にも見せないから記念に写真を撮っていい?とお願いしたらOKでした。
    パンチラから下着姿、色々なポーズで撮影をしてから、フェラチオしてる写真も撮りました。
    カメラ目線でフェラチオ写真や、玉舐めもやらせました。
    笑顔でのオマンコの写真も撮り、セフレにも途中で写真を見せなながら撮影しました。
    モデルみたいだよ!
    2人の秘密だよ!
    とかセフレに言いながら撮影しました。
    撮影したデーターをパソコンに入れてセフレにも見せました。
    これからも撮影しようとセフレに約束させました。
    パソコンの中に昔のセフレとのエッチな写真があったから、それをわざと見せたりしました。
    昔のセフレは22歳で友達と複数プレイを、したりしてたので写真も過激でした。
    セフレに前の彼女とこんなSEXしてたの?と聞かれたから
    俺はそうだよ!記念の写真だよ!と写真を見せました。
    セフレも興味はあるらしく色々聞いてきたので
    今度、やる?
    気持ちいいはずだよ!とセフレにいいました。
    セフレは一度はやりたいと?
    パソコンで複数プレイのビデオを探しセフレに見せたら凄い〜
    沢山の、オチンチンで回されてる〜
    と興奮してました。
    そこで、俺はセフレに複数プレイをする時にビデオ撮影をしない?記念にAVみたくと。
    写真OKなんだしビデオ撮影もOKさせました。
    これからもビデオ撮影をするならビデオカメラを買うよとセフレにいい、7万円くらいのビデオカメラを買いました。
    朝から夕方までは時間があるセフレだったので毎日のようにマンションに呼んでは写真とビデオ撮影をしてました。
    フェラチオしてるビデオやハメてるビデオを撮影してました。
    友達を4人マンションに集め複数プレイのビデオ撮影をした時に、セフレのオマンコの毛を剃るビデオを撮影したり、4本のチンチンをフェラチオするビデオを沢山撮影してました。
    セフレに色々な体勢で複数プレイをやらせて楽しみました。
    初の複数プレイは俺を含め5人で15発はザーメンを飲ませました。
    友達も年上セフレを肉便器にして楽しみ満足してました。
    セフレにもまた、複数プレイやるよ!
    もっとオチンチン増やしてやるよ!と伝えたらOKだって。
    それからセフレも常に自分でパイパンにして撮影の時はセクシーな下着やガーターベルトなどをつけて綺麗に化粧して撮影します。
    もちろんセフレ本人にはセフレとは言ってないし、一応、名前でヒロミと呼んでます。
    撮影は俺のマンションでやるので友達イ以外は呼べません。
    セフレも複数プレイをビデオ撮影するのがAV女優になった気分で、興奮するらしいです。
    輪姦と複数プレイの違いを聞かれたので輪姦はもっと沢山のチンチンで回されてる感じだと伝えました。複数プレイの時にセフレに3穴にチンチンを同時に挿入させましたが喜んでました。
    ビデオ撮影したのをセフレと一緒にみたりして次は何をするか考えたりしました。
    7年くらいは複数プレイや変態SEXを毎回やらせて楽しみましたが、ネットに載せた写真で旦那に怪しまれて大変でした。
    会う回数も減り最後には完全に旦那にバレ終わりました。

  • 浮気した彼女を肉便器にしました。
    付き合って1年くらいで19歳の彼女の浮気が発覚して頭に来たのでSEXの玩具にしてやりました。
    付き合った時からパイパンだったし、Tバックを履いてたのはわかってましたが浮気相手が俺と付き合っう前からのセフレだったらしい。
    毎日は彼女とは合わなかったが合えば俺の部屋でSEXをする感じでした。
    18歳でフェラチオは凄く上手でしたし、精子も黙ってゴックンしてたので元彼に仕込まれたのかとは思っていたが、セフレに仕込まれてたらしいです。
    何故浮気が発覚したかは、彼女のスマホの画面にLINEで
    今日夜来れる?
    2秒くらいで消えたがハッキリ見た。
    彼女には言わないで知らないふりをしてたらLINEに気づいた彼女は返信をしたらしい。
    少ししたら明日仕事早いから今日は帰るねと俺に言って帰る準備をしてます。
    俺は何も言わず、そうなんだ?!
    と彼女に返事して知らないふり
    彼女が帰ってから1時間くらいしたら俺は彼女にLINEで寝た?!
    と送ったら彼女がもう少ししたら寝るよと返事がきました。
    それから30分後くらいにLINEをしたらその日は彼女からは返事はありませんでした。
    次の朝に彼女から昨日はゴメン寝ちゃったとLINEがあり仕事終わったら俺の部屋に来る約束をしました。
    夜の8時くらいに彼女が部屋に来て色々と言い訳してましたが俺はあまり聞かないで普通にしてました。
    いつものように彼女はシャワーん浴びTバック姿でベッドに来て俺のチンポをフェラチオしてきました。
    俺は昨日は浮気してたはずと想像しながら彼女にフェラチオをさせて考えてましたが、頭に来たし、認めないだろうから彼女にわがままを言ってみました。
    フェラチオをしてる写真とムービーを撮りたいと彼女に言ったら恥ずかしいと嫌がりましたが無理矢理撮りました。
    誰にも見せない約束をしてムービーも撮影しました。
    昨日、彼女が浮気してたと想像したら興奮して口に精子を出していましたが彼女は何も言わないでゴックンしてお掃除をしていました。
    そのままフェラチオを続けてる彼女に俺は遠回しに
    お前はフェラチオ上手だな!
    チンポ大好きなんだよな?!
    精子も大好きなんだよな!
    と嫌味っぽい感じで言ったら、彼女はそんな事言わないでよ!
    彼氏のしか好きじゃないしと言ってきたので、俺は彼氏沢山いるんだね?!
    と聞こえるように言ったら彼女は焦りながら何が?
    何を言ってるの?
    と知らないふりをしてましたが、俺はカマをかけて昨日は男と浮気してたよな!
    わかってるんだから!
    と彼女に言ったら彼女はしてないとしか言わない状態でした。
    俺がわかってるし、嘘をつかれるなら、これからはお前とやってけないとマジ顔で言ったら黙ってしまった。
    昨日LINEみたし、後をつけたから全部知ってるよ!と彼女に言ったら
    彼女がゴメンなさい!
    涙ぐみながらゴメンなさい!
    俺が、だいぶ前から浮気してるの知ってたよと言って、もし本気でやり直したいなら、すべて正直に答えなよ!
    正直に答えたら許すからと彼女に言ったら、直ぐに浮気を認めた。
    浮気相手は俺と付き合っう2年近く前からセフレの関係だったらしい。
    年は俺の一つ上
    週に一回くらいセフレに呼ばれたら行く関係だったらしい。
    頭にきたがすべて聞くまでは冷静を装って彼女に色々と質問をしました。
    どんなSEXをしてたか正直に言わせたら、セフレは変態らしく毎回、部屋に男友達を数人呼んで複数プレイとかをやるみたいでした。
    昨日もやったのか?と聞いたら
    彼女がウンと小さな声で返事しました。
    何人いたの?と聞くと…
    セフレと友達3人の計4人と
    俺は彼女に毎回複数プレイとかをするのわかってて呼ばれたら行くのか?と聞くと、ゴメンなさい!と涙目に。
    お前も喜んでセフレの部屋に行ってるんだろう?
    お前バカじゃねぇの?
    俺は怒ったが、質問を続けました。
    セフレとそのほか何をやったかと聞くと、黙ってましたが、俺が正直に全部言ったら許すんだから、全部言えよ!と言うと、彼女がデジカメで写真とビデオカメラでビデオを撮影をしたらしい。
    俺が何回くらいと聞いたら?
    少し黙ったあと、彼女は毎回と。
    後は、SMとアナルとか野外とかやってたらしいです。
    俺は彼女に他は?と聞くと、複数プレイはセフレと出会う前に15歳の時にナンパされた大学生と3Pや、最高7Pをトータル20回以上はやってたらしいです。
    ぶっちゃけショックだったが、我慢しました。
    大学生達は15歳だった彼女を仲間達とヤリサーの玩具にしてたんだと思います。
    セフレも彼女を複数プレイや変態SEX専用にしてたんだと。
    俺は彼女を肉便器にするとキメたが彼女には罰として俺の言う事を聞けば別れないで許すと伝えました。
    彼女は涙ぐみながら喜んでました。
    それから俺は彼女に複数プレイをやらしたり3穴をやらしたり、ビデオ撮影をしたりして肉便器にしました。
    フェラチオは何時間でもやらせたりは当たり前!
    夜だけでフェラチオで6回精子を口に出したり。
    友達を呼んで複数プレイをやらせたり
    彼女はやり直したと思い俺の言う事をちゃんと聞いてました。
    2年くらい毎回複数や変態SEX専用にしてたら、最後には連絡がなくなりました。
    バカな女でした。

  • いろいろありますが、この季節になると思い出すのは、当日おつきあいしていた女性と彼女のマンションの屋上でセックスしていました。真夏で、とにかく暑い日だったので、やりながらふたりともまっぱだかになってセックスしてました。汗だくになってしまったけど、すごい気持ちよかったです。そしたら、まわりにマンションやオフィスビルがあるのですが、ちらちら見られているのに気がつき、彼女にはだまっていたのですが、個人的には見られるのが好きなので、そのまま続けちゃいました。

  • その人のことまた会いたくない? 自分の子供の顔を見たくない?
    新しい恋人できたかな?また書いてくださいね。

  • 「彼氏と…大丈夫かなぁ?」
    私は彼氏がいます。
    この前、彼氏の両親も私の両親もいないということで、私の家でお泊まりを1週間しました。
    いって、一時間くらいでキスをして、だんだんエスカレートしていきました。
    そして、2日目にはもう入れてしまいました。
    そして、いまは4日目。下の辺りのお腹がいたくていたくて、我慢できないのです。
    吐き気もするし、すごく不安です。
    彼氏がつきっきりで、さすったりお腹にキスしたりしてくれているのですが、全然治らず、いまもとてもいたいです。
    とってもいたくて泣いてしまいました。
    でも我慢できず、今日また入れてしまいました。
    またすごくいたくなりました。
    どうすればいいですか?

    • いやいやいやいや
      こんなとこに書き込んでないで早く病院行け!

    • 勝手にしなさい。我慢できないと、彼のチンボウが欲しくなるんだろう。やってるうちに治るさ。

  • 昔、内職廻りの仕事していて、一人のおばさんと仲良くして頂きよく話をしてました。
    週一で引取りだったので、何回も話しているうちにおばさんは48歳で旦那さんは20歳上だという。
    「60も超えてるので夫婦の営みは無い」「若かったら俺君狙ってるわ〜」
    とか遠回しに誘われてました。
    俺は当時26歳で彼女が浮気して別れたばかりだったので、半ばヤケクソでおばさんの誘いに乗ってみました。
    その後ホテルへ行きセックスしたんですが…それまで偏見で嫌いだった、垂れ乳、剛毛マンコが一気に好きになりました。
    パイズリやごっくん、パイパンや中出し。彼女ではできなかった事全てやってくれて最高の人でした。
    今の嫁と結婚する時に関係は終わったけど、時々また会ってしたいな〜と思います。

    • 60才は、熟女の部類で最高じゃん。
      剛毛っていったけど、剃毛しちゃったの。いやらしいおまんこ が丸出しになるのもいいもんだね。年とギャップがあって、ロリをやってるみたい。今の奥さんはどんな人?経験豊富?ほくの女房みたいにヤリマンなんかじゃないよね。また書いてよ。

  • コンビニでバイトで知り合った56歳の肉便器奴隷おばさんの話しです
    俺が21歳でバイトで知り合ったパートのおばさんを肉便器扱いにしてます
    おばさんはバツイチか?分からないが1人暮らしらしいです
    見た目は茶髪にしてるし痩せ型で小綺麗にしてる感じで歳の割には若くは見えるかも?!
    パートが同じ時間帯の時に世間話とかしてたら俺の事が好きみたいなオーラを出してたのでおばさん(リエさん)綺麗だね?!
    俺は熟女大好きなんだよ!
    とリエさんに言ったら喜んでる感じだったのでお酒でも飲まない?と誘ったらOKでした
    たぶんパート終わっても暇なんだろと思った
    夕方パートが終わったリエさんは俺がバイト終わるのを30分くらい近くのショッピングセンターで待ってたらしくショッピングセンターに迎えに行きました
    何処に行くと聞いたら、何処でもいいよ!
    任せるよと言ってきたのでカラオケに行きカラオケでアルコールを頼みカラオケを楽しみながら乾杯
    リエさんはどんな歌を歌うのか想像してたら安室ちゃんや浜崎などを普通に歌っててビックリ!
    リエさんが歌ってる時にふざけてスカートの中に手を入れたらモジモジしてたが嫌がってないのでストッキング越しから指でスリスリして遊んでました
    俺が歌う時にリエさんがお返しみたいな感じでズボンの上からチンポをナデナデ、モミモミしてきました
    俺は我慢して歌を歌っていたらチャックを下げで直でチンポをナデナデしてきてビックリ!リエさんがチンポを舐めてくる勢いだったのでシャワー浴びてないからダメと伝えたら、大丈夫と言いながら部屋にあったオシボリで拭き拭きして来ました
    俺はさすがと感心してたらリエさんが迷わずチンポを咥え込みフェラチオを開始!
    部屋は暗めなので気にしないと56歳の茶髪のリエさんがソファーに座ってる俺のチンポを咥え舐めてるのが不思議な感じ
    茶髪の髪が俺のチンポを咥え上下に動く景色は最高です
    考え方を変えれば20代の若い綺麗な女にカラオケボックスでチンポをフェラチオさせてると勝手に想像して楽しみました
    お酒も入ってるし通路が気になりドキドキしながらだったのでイクまではなかったです
    リエさんが歌ってる時には俺がストッキング越しにオマンコを悪戯しながらリエさんに変態だよな!
    と言いながら悪戯してました
    2時間が経ちリエさんに帰るけどどうする?と確認を取ると私は別に時間は気にしないで大丈夫だけど、彼女さんは大丈夫?と聞いてきたので彼女はいないよとリエさんに伝えて、俺の部屋で飲み直す?
    と言いながらカラオケボックスを出て部屋に向かいました
    途中でビールを買い足し部屋に到着
    部屋に着いたら俺がシャワー浴びてサッパリしてから飲み直そうと伝えシャワーを浴びて戻るとリエさんも私もシャワー貸してと言いながらシャワーへ
    パンツだけでビールを飲んでるとリエさんがシャワーから戻ってきました
    普通にスカートまで履いて戻ってきたので俺がパンツだけなんだからリエさんもパンツだけか下着だけで乾杯しようよと説得して下着姿で飲み直しスタートです
    普通にエッチな話しをしたり盛り上がり、リエさんがカラオケボックスの続きと言いながら俺のチンポを咥え舐め始めました
    リエさんはエッチするのが1年くらいぶりらしいでした
    俺くらい歳下は初めてらしく興奮しながら若いチンポを咥えていました
    考えてみると親より年上のリエさんが俺の部屋でチンポを咥えてるのがある意味興奮でした
    無修正のAVを再生しながら一緒にみたりしてリエさんのフェラチオを楽しみました
    疲れた?とリエさんに聞いても大丈夫だよ!
    気にしないでチンポ舐めさせてと言いながらフェラチオを続けていました
    1時間くらいフェラチオさせてたら気持ち良さが我慢出来なくなりリエさんにイキそうと伝えると頷きながらフェラチオを続けました
    俺はリエさんの口に大量のザーメンを出して大満足
    リエさんは最後の一滴までザーメンを、絞り取りお掃除フェラチオを続けてます
    もういいよ!
    とリエさんに言っても、もう少しだけと言いながらフェラチオを続けてきます
    10分くらいフェラチオさせたらリエさんを休ませビールを渡しました
    リエさんはビールを飲みながら無修正AVを見てます
    リエさんがボカシないよね?
    丸見えだよね?
    と言いながらAVを見てました
    ビデオの内容は複数プレイでバイブや電マでみんなに責められてる女のビデオでした
    リエさんは電マとバイブは経験ありで複数プレイは無し
    リエさんが俺にどんなエッチが好き?
    興奮する?
    と聞いてきたので写真やビデオ撮影しながら複数プレイや野外プレイが興奮するとリエさんに言いました
    リエさんは写真とビデオは歳だから恥ずかしいと言いながら複数プレイは興味あると言いました
    今度する?
    とリエさんに聞いたら
    誰と?
    と聞いてきたのでまだ決めてないよ
    何人がいい?
    と聞くと10人とか言ったら笑う?
    と聞いてきました
    さすがに10人は集められないので友達4人を呼び5Pを俺の部屋で体験させました
    初の複数プレイにハマり今では複数プレイが当たり前になってます

  • 私はプライベートAVビデオ撮影が趣味です
    サイトで知り合った女やネットで募集して引っかかった女をビデオ撮影したりしてます
    モデル募集とサイトに募集するとたまに応募があります
    ギャラは無しなのでレベルに期待はしませんが、、
    ノーギャラでオリジナルAVビデオ撮影ができるだけラッキーかな
    自分から応募してくる女はスケベが多いから色々な内容の撮影が可能です
    女にアイマスクや仮面を付ければ顔はバレないからと説明するとビデオ撮影も喜んでやります
    内容は基本的に複数プレイは撮影します
    撮影場所はホテルか撮影場所に使用してるマンションの部屋です
    おばさんでもデブでも応募してきた女はビデオ撮影します
    だいたいおばさんやデブは肉便器扱いをして撮影します
    面白いことにどんなプレイでも文句は言わないです
    人妻さん、バツイチ、彼氏持ちなど色々と撮影しました
    人妻さんは朝から夕方までが多く
    バツイチ女は夜からが多い
    中には顔を出してビデオ撮影の女も沢山います
    全然気にしないんだろうね
    毎回複数プレイなどをビデオ撮影するのを分かってて待ち合わせするので変態SEX大好きなのがわかります
    趣味で撮影したビデオが200本くらいあります

  • 他県のバツ2の26歳の女とサイトで知り合りあいLINEでやり取りをしてました。
    LINEでは毎日のようにエッチの話しのやり取りをしてました。
    相手の顔も写メで確認してましたしスタイルも分かっていました。
    毎日色々とエッチな内容をやり取りしていたら他県でも会って思いっきりSEXを楽しみたいと思っていました。
    女も同じらしく子供を預けて泊まりで会いに来ると言ってきまた。
    金曜日の夜から日曜日の夜までの予定で俺の住んでる県まで新幹線で来て駅で待ち合わせして俺のマンションに連れて来ました。
    女は写メより実物は綺麗に見えました。
    黒のミニのワンピースでスレンダーなのがわかりました。
    部屋には友達から借りたビデオカメラがセットしてあり女はビックリしてましたが話しはしてあったので大丈夫でした。
    もちろん記念にビデオ撮影です。
    女には前もってセクシーな下着を何個か準備するように言ってたので見せてもらうと赤、黒、ピンク、紫と派手な下着が沢山ありました。
    最初に下着姿でフェラチオを撮影しました。
    バツ2のフェラチオは本人が大好きと言うだけあり最高でした。
    女はカメラ目線でフェラチオをしながらモニターに映る自分を見てました。
    ビデオ撮影は初めてらしく興奮してました。
    ぶっちゃけ俺のチンポは普通より大きいんで女は何回も大きい、大きいと言ってフェラチオをしてました。
    女に色々な舐め方をさせ色々なアングルで撮影をして約束通り口にザーメンを放出しました。
    女はウッウッと声を出してカメラを見ていました。
    女が飲もうとしてたのでカメラ目線で口を開けてザーメンを見せてと言い大量のザーメンをカメラに収めてからゴックンさせました。
    さすが好き者と褒めたら笑っていました。
    女のオマンコの毛は上を残して綺麗に手入れされていましたが、全部毛を剃って綺麗なパイパンにしようと女(ミニー)に言いました。
    ミニーはパイパンは何回もした事はあるみたいでした。
    カメラに向かって足を広げさせてシェービングとカミソリでパイパンに仕上げてやりました。
    ミニーは小柄で身長150くらいで体重が40キロないくらいなのでパイパンに仕上げると余計に幼くみえます。
    ミニーに自前のバイブ二本を持参させてたので出すように言うとバックから外人並みの大きいバイブと普通に大きいバイブをだしてきました。
    自分で通販で買ったらしく特大のは興味があって買ったらしいです。
    外人並みの大きいバイブはミニーの手くらいの太さはあり小さな体には大き感じました。
    俺の部屋にあった電マを使いパイパンにしたオマンコを責めてやるとミニーはモニターに映る自分を見て
    恥ずかしい〜
    こんなの初めて〜
    と叫びながら何回もイキました。
    ミニーが持参した普通の大きいバイブをバックの体勢にしてパイパンのオマンコに押し込み出し入れを楽しみながらモニターを確認しながら撮影を続けました。
    バイブを入れたままパンツで押さえチンポをフェラチオさせました。
    俺はミニーにLINEでやり取りした内容のプレイをやるから楽しみにしてなよと言いミニーをSEXの玩具にする予定を伝えました。
    オマンコとお口にチンポが入ってる感じはどう?
    と言いながら
    ミニーに夜になってたらチンポを沢山集めて複数プレイを楽しませるからと伝えると
    本気?
    今までやった事ないよ!
    恥ずかしい〜
    と言いながら自分からイラマチオをしたりして興奮してました。
    30分以上フェラチオをさせて復活したチンポに跨るように言いミニーに騎乗位にさせて腰を振らせました。
    チンポがミニーのオマンコの奥に当たるのがわかりました。
    ミニーも奥に当たるたびに
    ダメ〜
    ダメ〜
    壊れる〜
    イヤ〜
    と叫びながら腰を振ってました。
    ミニーは連続でイキ続けたらしく自分で腰を振るのが出来ない感じだったので
    どうした?と聞くと
    ちょっと休憩と言いながらオマンコからチンポを抜きオマンコ汁塗れのチンポを舐めてきました。
    こんなんじゃ夜からの複数プレイ楽しめないじゃんとミニーに言い笑ってしまいました。
    夜はアナルとオマンコと口にチンポ皆んなで挿れるからねと言いました。
    アナルは何回か経験があるらしく痛いから好きじゃないよと言いましたが、俺はNGは無しだよと伝えました。
    ミニーの頭を両手で押さえ込みチンポを喉の奥まで何回も打ち込みイラマチオをやらせました。
    ヨダレまみれになりながらチンポを舐めてるミニーを寝かせM字にさせてパイパンオマンコにチンポを出し入れしてビデオ撮影をしました。
    ミニーが子供みたく見えました。
    胸も小さくお尻も小さいのに3穴同時にチンポが入るかと心配になったが、ミニーは26歳の大人だし大丈夫だと
    正常位でチンポを出し入れを楽しんだ後、イク時は何処?と聞くと
    お口にだして〜
    と自分から言ってきましたので遠慮なく口にザーメンを出しました。
    ザーメン好きなの?
    と聞くと
    ミニーはウンと頷きました。
    お掃除しなよと言わなくても自分からやってきます。
    2回ザーメンを発射して撮影したビデオをモニターで再生してミニーと鑑賞
    ミニーはビデオ撮影してどうするの?と聞いて来たので記念だからと教え、会えない時はビデオを見るんだとミニーに伝えました。
    せっかく新幹線で来て2日泊まるんだから色々楽しませるからと伝え笑いました。
    ミニーは何人くらい来るの?
    本当にやるの?
    アナルもやるの?
    色々と聞いてきましたが、秘密と言って教えませんでした。
    実際は友達6人は来る予定です。
    友達にはビデオ撮影や複数プレイするのは伝えてあるしビデオカメラも二台借りてるので知ってます。
    ミニーには複数プレイを撮影する時には赤の下着を付けるように伝えました。
    ミニーと撮影したビデオを見ながらミニーが舐めていい?と聞いて来たので、
    当たり前じゃん!
    フェラチオ大好きなんだろ?
    と聞くとミニーは照れてました。
    ミニーにフェラチオをさせて一緒にビデオをモニターで再生して見ながら、友達に電話をして何時に来るの?
    2回やったよ!
    今フェラチオさせてるよ
    とか友達に伝えました。
    ミニーに電話越しにフェラチオ大好きと言わせたりして楽しみました。
    6人同時には来れなくて時間差で部屋に来る予定です。
    しばらくチンポをフェラチオさせてると4人が部屋に到着
    鍵は開けてたので勝手に部屋に入ってきてニヤニヤしてフェラチオしてるミニーを見てました。
    俺が止めるな!と言いわざと友達に見せるようにフェラチオを続けなよと命令しました。
    皆んなシャワーは浴びてきたらしいのでパンツをずらしてパイパンオマンコを触ったりしてました。
    一旦、フェラチオを中止して友達にミニーを紹介しました。
    もう1人の友達もビデオカメラを持参して来たので部屋にはビデオカメラが3台あります。
    ミニーもビックリしてましたが記念撮影だから大丈夫と納得させました。
    ミニーを跪かせ皆んなで囲んでチンポを出して自慢のフェラチオをさせてみると結構喜んで口と両手にチンポを掴みフェラチオをしていました。
    こんなの初めて〜
    こんな事、するとは思わなかった〜
    と言いながらフェラチオしてました。
    ミニーにモニターを見せながらフェラチオをさせたら興奮していました。
    ベッドに移動しトリプルフェラチオから口とオマンコにチンポを挿れてのビデオ撮影が続きました。
    バックで正常位で騎乗位でとチンポをオマンコに入れて口と両手でチンポを離さない状態で
    身長180くらいの男達の中に150センチくらいのミニーがいると子供みたく見えました。
    ミニーは
    ダメ〜
    イヤ〜
    と連呼しながら複数プレイを楽しんでます。
    皆んな生でオマンコに入れててイク時には、ミニーからお口に出してと言ってザーメンをゴックンしてました。
    1人一回はザーメンを出してビデオを止めて休憩
    ミニー持参の外人並みのバイブをパイパンオマンコに友達が入れたら、小さいオマンコにしっかり入りました。
    オマンコの穴が広がりバイブが大きく見えて凄かったです。
    結局、朝の7時くらいまで俺を含め7人でアナルも使いビデオカメラの内臓HDD64ギガ全部録画撮影に使いきりました。
    たぶん1人あたり最低4回はザーメン出してます。
    多い奴で7回くらいは出してるはず。
    ミニーのフェラチオが最高なのでフェラチオさせてると必ず立つので。
    土曜日の夕方からも違う友達が数名集まり複数プレイをミニーにやらせました。
    日曜日に新幹線で帰るまで色々と楽しみにました。
    ミニーは一年分くらいチンポを入れたしフェラチオしたと言ってました。
    ミニーは月に一回は新幹線で会いに来たいと言ってます。
    車だと3時間はかかりますが俺たちもたまにドライブがてらにミニーの近くに行っても良いかと皆んなで言ってます。

  • ハメ撮りが趣味だった15年くらい前の話です
    俺が25歳で個人でAVを撮影したくてサイトとかでモデルを募集したりしていました
    募集をかけるとたまに返信が来てメールのやり取りをして内容を説明して興味ある女をモデルにしてオリジナルのAVを撮影してました
    基本的にギャラは無しなので良い女はあまりいなかったが趣味ある女は変態SEXが好きだったり撮影で何でもする女が多かったです
    おばさんやデブがほとんどで普通くらいなら良しとしてました
    ビデオはホテルで撮影してました
    本格的に証明も準備して撮影です
    メールでどこまでOKかを確認していますのでホテルに着くとすんなり撮影開始です
    俺の基本的なビデオ撮影内容は複数プレイや輪姦プレイやフェラチオ調教です
    メールでOKをもらってる場合はワゴン車に男性数名を乗せて待ち合わせ場所に行き女を乗せてからホテルに行きます
    女もホテルで複数プレイをするのはわかって来てますので遠慮なく複数プレイを楽しみます
    毎回、少なくても5Pくらいで、多い時でSEX大好きになった40代の変態人妻さんに18人だった時もありました
    一回ビデオ撮影をした女の9割がその後もビデオ撮影したり自分から連絡をよこしたりしました
    旦那や彼氏がいるのに知らない男達と輪姦プレイをビデオ撮影したり最高でした
    オマンコとアナルに同時にチンポを入れて口にチンポを無理やり咥えさせたりやりたい放題の女も沢山いました
    40人以上はビデオ撮影した懐かしい思い出です

  • ワゴン車の後ろのシートで56歳の人妻さんが口だけ穴が開いている黒いマスクを頭から被り膝まずき口にチンポを加えています。

    かれこれ2時間以上休みなく人妻さんの口をオマンコ代わりにしてチンポを出し入れさせています。

    口にしか穴が開いてないので髪型も顔も見えない状態ですがチンポを手を使わないでシャブリながら泣いているのがわかります。

    毎回、途中で人妻さんは泣きながら口にチンポを加えてるので声でわかります。

    人妻さん的に自分が頭から黒いマスクを被せられ口を何時間もオマンコ代わりに使われて興奮して泣くらしいです。

    旦那に見せたいねと言ったり

    旦那に言うよと言ったり

    みんな見てるよと言ったり

    人妻さんにそう言うと興奮して泣くらしいです。

    56歳なので綺麗でもないし

    ポチャだし

    顔もオバさんなので完全にザーメン処理専用の肉便器です。

    基本的に車の中か野外でアイマスクか全頭マスクを被せて口マンコ専用にしてます。

    たまに、知り合いに連絡して時間があれば呼んでチンポをしゃぶらせたり、オマンコに入れたりさせています。

    俺はほとんどオマンコは使いません。

    1年くらいで俺が人妻さんのオマンコに入れたのは10回もありません。

    人妻さんを呼び出し車などで顔を隠して口マンコでザーメン処理をさせるのが週に5回くらいですから完全に人妻さんはチンポを口で加えザーメンを飲むだけの肉便器です。

    知り合いとかを呼んだ時はオマンコも使わせますが毎回マスクをしてるので俺以外に男がいるのは気づいてますが、顔も知らない男のチンポを穴の空いてる口でしゃぶっています。

    声とかで俺以外に男が何人かいるのは気づいていますし、人妻さんに私の口の中にチンポを入れて楽しんでくださいと言わせたりしてますのでわかっています。

    人妻さんは俺の顔はわかりますが、車や野外、たまにラブホテルで知り合いやサイトでやりたい男達を募集して性処理にする時はアイマスクや全頭マスクをさせて肉便器にしてますので、人妻さんは誰の顔も知らない状態です。

    俺は仕事で外回りや直帰宅も出来るので時間のある時に人妻さんを呼び出し待ち合わせして口マンコ調教とザーメン処理を遠慮なくやらせています。

    旦那さんは、まさか56歳の嫁が毎日のように年下の男に呼ばれて頭からマスクを被せられてチンポを何時間もしゃぶらせられてザーメンを飲まされているとは知るはずもないです。

    人妻さんは必ず途中でチンポをしゃぶりながら、すすり泣きますが、泣き始めると興奮してる証拠です。

    人妻さんに

    旦那さんに内緒で毎日のように口マンコ専用の肉便器にされてる変態人妻とか言うとすぐに泣き始めます。

    呼び出せば人妻さんは必ずシャワーを浴びてくるみたいですが、服も脱がさない時もあるし、下着だけにする場合もあります。

    基本的には、俺は毎回会って直ぐにマスクを被せて人妻さんの顔もみないで口をマンコの様に使いますから。

    車にコンセントがあるので最初の1発目を口マンコでザーメンを飲んだらご褒美として電マを自分でやらせます。

    人妻さんは今の旦那さんが10人目くらいの男だったらしくSEXは15年近くレス状態とか。

    人妻さんはフェラチオも始めは下手な方でしたが毎日のように口マンコ調教したら、口マンコ専用の肉便器らしく笑えるくらいチンポ好きに仕上がりました。

    俺の嫁のフェラチオは立たせるだけで口マンコだけでザーメンも出せないくらいのテクですので、人妻さんをザーメン処理専用のお口の恋人にしてます。

    ホテルに行く場合は知り合いがホテル代を出す時だけですので週に一回あるかないかです。

    もちろんホテルに行く場合は複数プレイや輪姦プレイを楽しむので人妻さんも嫌ではないはずです。

    沢山の男のチンポをオマンコに入れてもらえるからです。

    ホテルでも人妻さんにはアイマスクか全頭マスクを被せますので男達が何人かはわからないで肉便器になります。

    人妻さんは常にオマンコの毛はパイパンにして会いに来ますし、下着も旦那さんに見せた事のないセクシーなTバックなどを着けてきます。

    人妻さんは化粧をしっかりとして会いに来ますが、直ぐにマスクを被せられますので意味がありません。

    マスクで周りが見えない状態で

    沢山の男達の声が聞こえるだけで興奮するらしく

    両手でチンポを握りながら口マンコを順番で使われるのが興奮するみたいです。

    人妻さんに

    みんなで旦那さんに見せたいねと言うと

    言わないで下さい〜

    お願いします〜

    旦那にバレたら離婚になるから〜

    言うことを聞くから言わないで〜

    と泣きながら言います。

    複数プレイの時はオマンコも使ってもらえるから人妻さんは喜んでいます。

    人妻さんを出会い調教してから1年くらいですが、見た目はイマイチだけど、口マンコ専用としてはしばらくは遊べる感じです。

    毎回の人妻さんにお前は口マンコ専用だから、わかったか?

    と言うと

    口だけ穴が開いているマスクを被り手を使わず出されたチンポは喜んでしゃぶります。

    と言わせて楽しんでいます。

    マスクをした人妻さんの顔にまたがり口にチンポを突っ込み頭を両手で押さえて腰を振ってやるとヨダレを流して直ぐに泣き始めます。

    2回目や3回目は中々イカないから頭を抑えてイラマチオを1時間ぐらいやらせると泣きながら謝ります。

    人妻さんとの1年間で俺の人生で一番フェラチオでザーメン飲ませた口マンコです。

    今日も3時間近くチンポしゃぶらせて2回目ザーメン飲ませてバイバイしてきたから。

    バカなオバさん人妻ですよ!!

    本当に普通のオバさん人妻ですよ!

  • 妻は可愛い!
    自分だけの大事な大事な妻。
    それなのに………。
    一巡りも若い恋人がいたなんて………。
    何度書いても書ききれません。
    妻と恋人とのちょとしたことに嫉妬心が沸いてきます。
    どんなことかって?
    妻たちが一度過ちを犯してしまえば、それはこの幾らか責めたところで元には返りません。覆水盆に返らず、です。
    妻を許すようになっていきました。
    ふたりは、ラブホで密会していたようですが、わが家を新築してからは、うちに来るようになりました。まるで恋人のために新居を造ったようなものです。そのことも何度か書きました。一つだけかきます。
    新居に移った夜のこと。家族と恋人を囲んで、ささやかな祝宴をしました。私は、にかいに上がり新居のキノカオリに包まれながら寝てしまったのでした。
    妻たちは、交換日記を内緒で点けておりました。
    ビールが効いて、あなたに溶け込んでしまいました。
    鍵のみかかったタンスに見つけました。
    さて、ちょとしたことについてです。
    妻たちを許すようになってからは、間もなく、私に気を使わなくなっかてきました。
    まさに、二人のスィートホームです。
    たり夜のこと。私が残業が終わって帰った時、二人は居間に坐って愛撫しあっていたのです。風呂上がりのようで、ふたりとも浴衣姿でした。彼の方が離れましたが、すぐに妻を抱きしめました。妻は、反射的なのか彼のフル勃起したチンチンを握っていました。
    私は洗面所で顔を洗って、着替えに二階へ行こうとして二人を見ました。彼はその私が二階へ行くのを待っているかのようだった。こんな時は一巡りも年上の妻の方が積極的でした。妻は勃起したチンチンに弱い。見たかだけで、へなへなになります。ですから、妻をその気に刺せるには訳はありません。仁王さんを見せ付ければいいのですから。
    彼は、多分、旦那がいるから、なんて言っていたのかも知れない。
    二階へ行く私の背中へ、
    「いいからやっちゃって」
    その瞬間、堪えきれないような、
    「ああーイヤイヤイヤー」
    二階まで、体がぶつかる音が聞こえてきます。
    ドスドスドスと畳をうちつける音がしたかと思うと、
    「シヌシヌシヌー」

    アレから何年経ったことか。今でも、妻が言った、
    「いいからやっちゃって」
    は、耳からはなれません。
    妻たちのちょっとしたことはまだまだあります。りくえすとあると嬉しいです。

  • 一番記憶に残ってる性交の思い出について書いちゃおうかな。主人に怒られちゃうかな?
    一巡りも若い新任教師の野沢君と恋に落ちて6ヶ月ほど経った時のことです。
    もうその頃は、彼は私の家に毎日のようにきていました。
    夫は、たまりかねて、彼に、遅いから帰りなと言っても、言うことを聞きません。
    そのうちに、私たちは、夫がいても、自然に性を交えるようになりました。何回かイタサないと帰らないようになりました。というより、私の方から彼のカラダをセガムといった方がいいかもしれません。彼が、夫に気を使って、「ヤバイよ」といっても、「大丈夫だから」と言います。私がじれて、「入れちゃって!」というときは、もう入っていることが多いですけど、ウフフ……。
    はしょりますが、夫は、私たちの性の営みを見て見ぬ振りをしているようです。ある日こんなことを言いました。
    「赤ん坊が出来ちゃうぞ!」
    ビックリしました。
    夜中、きっと、私の声が漏れたのかも知れません。

    夫の予言通り?私のお腹に赤ちゃんが出来てしまったのです。この1ヶ月間、夫とは夫婦の性交は遠ざかっていました。泣く泣く夫に判をついてもらって婦人科へ行きました。つらかったです。
    これが元で、1ヶ月入院する事になりました。
    彼は毎日、お見舞いにきてくれました。治療の甲斐があって、明日、無事に退院するという日に医師が一枚の紙を寄越しました。
    それは、退院後の心得というものでした。丁度、夫が来ていましたので、見せました。夫は、あっちのほうは、平常でいいんだってよ。
    夫が、あっちのほうと言ったところには、夫婦生活ではなく、性交、と書いてありました。と言うことは、私たちのようなご夫婦は多いのかしら。
    夫も私も、にやにやして話している所へ、愛しい彼が現れたのです。
    私は、嬉しかったのかしら、彼にもその退院後の心得を見せて、性交は平常通り行っても可、という部分を指差してしまっていました。
    「オオー!」といい(゚o゚)/こんな顔をしました。
    夫は、夕方、まとめた荷物を持って帰宅していきました。

    彼は、夕食後も何くれと話しながら二人部屋におりました。私の他にもう一人、高齢の女性、私は、おばあちゃんと言って、話し相手になっていましたが、同部屋でした。
    彼は、さっきの書面のことがあるのでしょうか、もう、お悪戯(いた)を始めてきました。そして、
    「順子、○ま○○見せて」
    彼は、言い終わらないうちにガウンの裾を広げ、その中の小さなスキャンティを横に開いて………、みるかみないうちに口づけしてきたのです。やめて、汚いからと言おうと思ったのに、かれのお口に委ねてしまいました。1ヶ月振りの愛撫は強烈でした。
    ベッドってかえってやりやすいのかしら、ながーくながーくやってくれました。○○○○を舐められだけで、1ヶ月のブランクがどこかへ吹っ飛んじゃいます。
    その口でキスしてきました。反射的に顔を反らしてしまいました。彼が許してくれる筈はなく、両手で顔を挟まれて、あっという間に舌を吸い出され、入れられました。幸せです。夫は、キスシーンに一番嫉妬します。お前が求めていたんだろうとなじられたことがあります。
    彼にキスされながら、乳房を優しく、強く手でモミモミされると、もうどうなってもいいって思っちゃいます。久しぶりのキスに感じちゃいました。
    彼は、
    「ここじゃ、これ以上駄目だよな」
    私も、同部屋におばあちゃんがいるし、明日退院するから、今夜こんな所でイタサなくても、それに、彼にも、おばあちゃんにも、そして夫にも、ハシタナイことだとよぎりました。夫だって求めてくるに違いない。新築の初日の時は、一番に彼と交わってしまったけど、明日は、夫からにしようかしら。
    「いいよ」
    私の心とは全く反対のことを言っていたのです。
    「わたしも」
    欲しい、といわないうちに、
    「順子」
    というやいなや、チンチンをあてがわれました、巨大です。うるしいです。期待感のすごさはありません。イチミリずつイチミリずつ優しく優しく圧迫してきます。
    でも、じれったいです。いつものように、ドスンと入れてくれればいいのに。1ヶ月のブランクで締まったのかしら。恥ずかしかったけど、彼のチンチンに向かって腰をぶつけちゃいました。私は、ギャーと叫んじゃいました。だって、彼も同時に全部くれたのですも。
    「順子、待ってたよ、愛してる」
    優しい言葉に反して、私を打ちつけるのが激しい。大好き。私だって愛してる。
    もっと打って、打って、激しくやってもいいよ。私もかれの高腰に添わせます。まるでお餅つきの臼に杵で打ち下ろされるようです。幸せです。
    同部屋のおばあちゃんが居なければ、どんな喜びの声も出せるのに。性交の歓喜ほど素敵なものはありません。いま、それを表現できないなんて。そう思いながらも、彼のチンチンを噛みしめていました。
    彼に、手で口を塞がれました。最後の声が出てきたからです。私は、シヌシヌシヌーって叫んじゃいます。
    ここ病院じゃね。
    彼は、チンチンを抜かないで、私を上に乗せました。私に動いてもらいたいのかしら。彼には内緒、私は、夫からも同僚の教師の間からも男性経験が多いって言われます。夫からは、ヤリマンの汚い、とても侮辱的な言葉を言われます。ですから、確かに馴れています。上に乗ると、イニシアティブが取れます。男性がどうされたら喜ぶかは多少経験があります。その一つは、ジッと動かないことです。その代わり、中でグイグイ締めたり緩めたりするのです。
    若い彼は、そのたび呻きました。もちろん、大腰を使いました。恥ずかしいけど、チンチンが抜けそうにして、ストンと腰を落とすのです。また抜き差しは、最初ユックリ、あと二倍三倍、四倍と早めます。夫は、どこでこんな事覚えたって笑いながら怒ったことがあります。
    彼に覆い被さって、
    「気持ちいい、シヌシヌシヌー」
    ガックリ体を落としてしまいました。チンチンを噛みしめながら、本当の幸せを噛みしめていました。
    終わっても彼は、チンチンをはずしませんでした。途中何度も入れ直したことはありましたが、終わったからといって、抜くようなことはありませんでした。
    夫は、ヌカ六って知ってるかときかれたことがある。
    知ってたけど、知らないと言いました。
    27の彼の復元力はすごいものです。
    「ボクまだ終わってないよ」
    なんていいます。
    抜いて、陰部を慰めてくれました。丁寧です。優しいです。女性が優しい男性が好きなのがよく分かります。私は、マッチョがすきですが。
    彼は、チンチンを嵌めるときは、優しくする、といいますが、私には、力ずくで挿入されているように感じます。巨根がフル勃起するのですからたまりません。でも、好きです。誰にも渡したくない。
    ずっと私のものでいて。
    彼の最後は、私の肩に両手を回して、もう射精を我慢しないかのようにして、フル勃起したチンチン(夫はチンボウと言えといいます)を壊れんばかりに、全速力で、順子、順子、おまんこ、おまんこと言ってはつるのが常です。おばあちゃんが聞いてる、そう思うと、思わず私は、彼の口を塞いでしまいました。朝、おばあちゃんになんていわれるか分からないもの。朝方、離れました。
    「1ヶ月分やっちゃった」
    起きると彼は、すぐ言いました。
    朝10時頃、夫が迎えに来ました。
    自宅に帰ってから夫が、
    「彼とおまんこしたのか」
    私は、夫にごめんなさいと、いうしかありませんでした。
    おばあちゃんが、夫に告げ口したのです。
    私が、
    「おばあちゃん、なんていったの」と聞きました。
    「夕べ、奥さん、すごかったよ、旦那さんは、いいのかね」
    夫は、私の頬を抓りました。

    退院したその夜、やはり、彼が来ました。嬉しい。
    彼は、退院したばかりだから、今日は、ユックリ休みな、と優しく労るように肩を抱いてくれました。
    私は、ありがとう、そうする、と言って離れました。
    「見たら帰る」
    一瞬の間に、私を押し倒して、観たのです。
    男ってオンナをそんなに見たいのかしら。彼は、一番恥ずかしい卑語を使って欲しがりました。
    私も、フル勃起したチンチンに弱いです。
    もう、入れやすくしていました。
    まるで昨夜、いや今朝の続きです。
    終わってから、彼を送るのに、寝たまま顔を上げただけで、気をつけてね、と言うのが精一杯でした。
    二階の夫がいる寝室に戻ると、
    「やってたね」
    まさぐられました。
    あんなに精魂果てるほどいたしたのに、どこかくすぶっています。
    夫には、これが一番聞きます。
    「恭治君が入ってたとこへ入れてってば、ねえ、今、やっちゃったとこへ入れてってば」
    今日は、金曜日だから、彼が泊まる日です。 了
    順子

  • 夫は、私のことを、進んでいるといいます。恋愛観のことです。男性経験が多いからといいます。
    若い青年教師と恋に落ちてしまいました。
    昨年暮れに、二人して京都へ旅をしました。
    つい二週間ほど前に、海岸でキスを交わしました。ロマンティックでした。
    もっと先へ進めて欲しかった。それなのに彼は、きれいに生きようね、と言って、離れたのです。いくら私が、人妻で性経験が多いからといって、私の方から性を求める訳にはいきません。
    京都では、銀閣寺や清水寺更に平安神宮などを見て予約してあったホテルに一緒に泊まりました。
    それなのに何もありませんでした。女が、鼻先に人参を前にする時ほど辛いことはありません。いくら寝取らせの時代といってもです。
    京都のホテルのベッドの上で(ツインでした)いつ彼が襲ってくるかと期待に胸をふくらませておりました。
    お正月が来ても、姫初めもありませんでした。彼とは結ばれないないかも知れないと観念しそうになっていました。
    彼だって、私に夫がいるのは分かっています。家に帰れば、夫と夫婦生活をするかも知れないと思いを巡らすに違いない。彼は、私と夫が交わるのをどう思うのかしら。
    私は、彼をどうしても欲しい。今までお付き合いした男性は、ほとんど最初のデートでセックスしました。男は、それをしたいから女を誘うもの、と思ってきました。
    そうじゃない人もあるのが不思議です。
    私が、積極的にでたほうがいいのかしら。私は、建国記念日の前日の夕方、学校の部会でよく利用してきた、イロハという居酒屋へ二人で呑みに行きました。
    彼は、イケルほうです。私も多少は、呑めます。居酒屋の雰囲気が好きと云ったほうがいいかも。
    二人とも日本酒が効いてすっかり酔ってしまいました。
    タクシーの運転手に、少し休んでいきたいから、適当な所へ連れて行って。気を利かせてくれて、近くのラブホへ下ろしてくれました。
    私は、この夜のことを、彼との交換日記に、こう書いています。
    12月の京都でこうなるのかなと思っていたから、何も後悔していません。二人の部屋でないplaceなのが少し淋しい。でもお酒の力だったとは云わないでね。本当に愛し求めていたのだと。この記念すべき日を永遠に忘れません。二月十日。
    朝の三時に帰宅しました。
    主人に疑われました。肌を重ねながら問い詰められました。この時のことは、このサイトにも書きました。
    女が性を求めても叶えられないことの一環を書きたかっただけです。不思議なのは主人が優しくなったのです。
    許してくれている気配がありました。家を新築してからは、屋移りしてからはわが家がまるでスイートホームになりました。主人は、
    「度が過ぎる」と言うだけで、合体を許してくれているようです。二本のペニスに恵まれるって贅沢でしょうか?!

  • 仕事で知り合った50歳オーバーのバツイチのオバさんをみんなで性処理の道具にしています。

    俺は32歳の既婚者ですが女遊びはやめれないんですよね?!

    自分の妻には出来ない変態SEXなどが沢山あり、それを知り合った女で楽しんでいます。

    妻とはノーマルなSEXです

    妻は見た目も可愛いし文句はないのですが、やっぱり俺は変態的なSEXが昔から好きなんです。

    もちろん妻には秘密です

    バツイチのオバさん[由美]

    由美さんとは2年くらい前からの関係ですが、何でも言う事を聞くので別れる気はないですね!

    別れると言うか捨てる気ですかね??

    仕事関係で知り合ってLINEをやり取りしてた時に俺がふざけて自分の勃起してるチンポを写メで送ったのが始まりでした。

    由美さんは何これ?とLINEを返してきたので、俺のチンポだよ!と普通に返事してやりました。

    すると由美さんは大きいね!とLINEを返してきたので

    俺はザーメンがいっぱい溜まってるから大きいんだよ!と由美さんに返信してやりました。

    由美さんはLINEを見て興奮してると思い俺は続けて変態的な内容をLINEで送りました。

    ①由美さんに毎日チンポしゃぶらせてザーメンを飲ませたいな!

    ②由美さんを毎日SEXのオモチャにしたいな!

    ③由美さんを友達と一緒に肉便器にして性処理の道具にしたいな!

    とか一方的にLINEを送ってやると由美さんは私は50歳オーバーのオバさんだから相手になれないよとLINEを送って来ましたが、俺的は由美さんならまだまだ十分使えるよ!とふざけて返信しました。

    由美さんが親子みたいな年の差なんだからからかわないでよと言って来ましたが、すかさず俺は年上好きだし色々と変態SEXを由美さんにやらせたいんだよね?!と誘い続けました。

    由美さんがバツイチになってから15年近くエッチはしてないみたいでしたが年下の俺の誘いにまんざらではないみたいでしたのでプッシュの嵐で誘いました。

    由美さんは50歳オーバーは認めてるが正確な年齢は笑って教えないので俺もわかりませんが55歳くらいかなと思っています。

    由美さんには妻とはSEXレスだと言ってザーメンや性処理が大変なんだよと伝え、由美さんに俺のザーメン性処理になってよとLINEしたら、一回だけなら相手しようか?!とLINEがきました。

    俺は一回だけでもイイよと返事して由美さんとその日に待ち合わせして会いました。

    由美さんが俺の車に乗ってきて色々と話をしました。

    妻とはSEXしてないし、妻とのSEXでは昔から興奮しないし満足でかないんだよ!

    俺は変態SEXじゃないと興奮しないし満足しない体質なんだよね!と由美さんと話しをした後に、俺はズボンを下ろして由美さんにフェラチオ をやらせました。

    由美さんは久しぶりだからとは言ってましたが、すんなりチンポをしゃぶり始めていました。

    俺がこのチンポが写メのチンポだよと言いながら由美さんにフェラチオ をやらせました。

    車の中だとすれ違う車があるので集中出来なくて、ザーメンが溜まってるはずなのにイク感じがしなかったです。

    由美さんはフェラチオで溜まってる大量のザーメンを飲んで満足させたら終わりかと思ってたらしく勃起してる俺のチンポをしゃぶり続けています。

    バツイチになってから14年ぶりくらいのチンポ舐め、しかも20歳くらい年下の男のチンポなので頑張ってチンポをしゃぶって俺を喜ばせようとしています。

    俺は由美さんに1回だけなの?

    1回だけなら、意地でもザーメン出さないから終わらないよと意地悪を言いました。

    すると、由美さんは親くらい年上でも良いなら私は相手して欲しいし、由美さんにLINEで送った俺の希望の変態SEXの相手もしたいと。

    じゃ話は決まりとなり、これからも由美さんには俺の変態SEXのオモチャになる約束をさせました。

    55歳くらいの女には30歳すぎの若い男は魅力的なのかな?と感じました。

    由美さんに聞いたら今日1回で終わりでも写メで見たチンポをフェラチオ していっぱい出るザーメンを飲んで帰るつもりだったらしいです。

    仕事帰りだから3時間くらいしか時間が無かったので今日は車の中でチンポしゃぶってザーメン飲んだら終わりだよと由美さんに伝えました。

    由美さんも、そのつもりだったので時間がある限り車内で俺のチンポをフェラチオ すると言いながらしゃぶってました。

    これからも俺の性処理になる約束をしたので遠慮なく、やりたい変態SEXをチンポをフェラチオ してる由美さんに教えました。

    LINEで送った内容の変態SEXが俺の希望だからと。

    由美さんは毎日チンポしゃぶってザーメン飲むのと、毎日、変態SEXの肉便器はいいけど、友達とかみんなで性処理はおばさんだし恥ずかしいからイヤだと言ってきました。

    恥ずかしいからの理由で嫌なら心配ないよ!

    由美さんにアイマスク付けさせるから大丈夫!

    友達は俺と同じ年くらいの若い男達だから悪くはないだろう?!

    みんなでやるのは今じゃなくて後々だから安心していいからと由美さんに言いました。

    やっぱりザーメンが溜まってたので40分くらいで由美さんの口に大量のザーメンを出して飲ませました。

    由美さんは久しぶりのフェラチオ と若いザーメンを味わっていました。

    俺的に満足だったので帰っても良かったが由美さんが時間あるんでしょう?

    もう一回する?
    と聞いて来たので時間はあるけどどうする?と逆に聞いたら由美さんが時間あるなら舐めさせてよと言ってチンポをしゃぶってきました。

    由美さんはフェラチオ は好き?

    ザーメン飲みは好き?

    と質問したらフェラチオもザーメン飲みも嫌いじゃないらしく、自分の子供くらい年下相手に性処理をするのに興奮するみたいでした。

    由美さんは子供達は社会人になり独立してるらしいので家には1人で暮らしてるみたいなので今度、遊びに行く約束をしました。

    ホテル代は大変だし、毎回車ではやりたい変態SEXも楽しめないし

    由美さんには次回、由美さんの家で会う約束をし、その時に由美さんのオマンコを使う約束をしました。

    由美さんにオマンコの毛はあるの?と聞くと手入れはしてるが普通にあるみたいなので次、由美さんの家でカミソリでパイパンにするように言いました。

    俺専用の性処理なんだからいいだろうと由美さんに言いました。

    すると意外に由美さんはパイパンにするのはすんなりOKでした。

    何だかんだで2発目のザーメンを由美さんの口に出して帰る時間になり、その日は解散しました。

    別れた後にLINEでこれからも由美さんを変態SEXのオモチャにするから!

    わかった?

    とLINEしたら私で良ければ変態SEXもするし性処理として相手しますと返事が来ました。

    由美さんが家に来るのはいつですか?とLINEが来たので明日、仕事帰りに家に行くと返信したら

    わかりました!

    性処理の相手をしますから別れないでくださいと言ってきました。

    約束通りに次の日、待ち合わせして由美さんの家に行きました。

    普通のアパートでしたが室内は綺麗にしてありました。

    シャワーを浴びて座っていると由美さんがベッドに横になってと俺を案内して来たので横になってタバコを吸いました。

    由美さんが 服を着てたので下着だけになるように言ったら黒レースの勝負下着でした。

    由美さんに勝負下着?と聞いたら一応勝負下着かな?と。

    由美さんが今日は何時に帰るの?と聞いて来たので夜の10時すぎと教えたら、由美さんはチンポしゃぶっていい?と俺に聞きながらすぐにフェラチオ をしてきました。

    オマンコの毛はいつ剃るの?と聞いて来たので最初はフェラチオでザーメン飲んだらパイパンにするよと伝えました。

    昨日2発ザーメン飲ませてるので直ぐにはいかないはずなので由美さんにすぐはいかないよ!と言うと

    大丈夫!

    私は性処理だからチンポしゃぶるの大好きなの?と言ってきました。

    だから別れないでね!

    言う事ちゃんと聞くから!

    と言っています。

    由美さんのゆっくりフェラチオ を楽しんでザーメン飲ませました。

    お風呂で由美さんをパイパンに仕上げてツルツルオマンコにしてやりました。

    由美さんの部屋に電マがあり、由美さんにオナニーをやらせながら顔にまたがり口にチンポを押し込みピストンをやって楽しんでいると由美さんは電マで
    イク、イクと言いながらチンポを口に咥えていってしまいました。

    いつも電マでオナニーしてるみたいでした。

    パイパンのオマンコを写メに撮り

    フェラチオ してる写メも撮り

    チンポをしゃぶらせました。

    1時間くらいしたらチンポが立ってきたので由美さんに上になるように命令してチンポをオマンコに入れさせました。

    由美さんは喜びながら腰をふりあっというまにイキました。

    オマンコから抜いたチンポを自分から舐めてきて別れないでお願い!
    と言ってきました。

    由美さんに俺専用の性処理なら別れないよと言ってチンポを手を使わないでフェラチオ させました。

    手を使わないでザーメン出るまでフェラチオ しろよと命令したら喜んでしゃぶっていました。

    最後はちゃんと口にザーメンを出して飲みながら、これでいい?と聞いて来たので俺専用らしいよと。

    そんな感じで2年くらい経ちます

  • 私の記憶に残る彼とのエッチは
    ソフトSMプレイで彼好みに調教された事です
    私は性欲が強くSMプレイにとても興味を持っていて
    それを知っている彼は毎回SMプレイをしてくれます。
    彼もドSなので興味があったんだと思います。
    まだ未成年なのでローターやバイブは使われませんが
    家にあるものや電マは買える
    のでそれで調教されます。
    その調教の中でも1番興奮した出来事を話します。
    彼の家に行った時自分で服を脱ぎ、おなにーをしろと言われました。
    最初は恥ずかしくてできなかったんですが、彼氏に無理やり指をいれられ強制的におなにーさせられます。
    そのあいだ彼は動画を撮りながら言葉責めです。

    「○○のおマンコぐちょぐちょ…そんなにきもちいん?」

    「いつも俺に責められるの思い出しながらオナってるんだろ?」
    など…。

    その後手首を前で縛られオナニーしながらフェラ。
    彼のものは大きくて太いため口に全部は入りきれません。

    1度奥まで入れられて吐きそうになったので
    出来るところまででやれって言われました。

    おなにーしながらフェラするのは難しかったけど
    彼に喜んで貰いたくて一生懸命しました。

    その後は四つん這い歩きで首輪とリードを付けて部屋の中を歩きます。

    そのあいだ電マをクリに当てられます

    「それっ、むりぃやめてぇ…!」
    といったら興奮したらしくバックでイくまで電マを当てられながらハメられました。

    その後はベットで目隠しをされて言葉責めや耳責めをされながら
    おねだりさせられます。
    私は耳責めが大好きでとても感じます。

    「入れて欲しかったら自分で言えよ
    それまで入れてやんねぇ。(耳舐め続ける)」
    「入れてください…」
    「誰の何を誰のどこに?(低音ボイス)」
    私はおちんちんやおマンコなどの言葉を言うのが恥ずかしくて絶対に言えません。

    「やだぁ。いじわるしないでぇ…」
    「じゃあ今日は入れられずに
    永遠とクリ攻めするよ。
    いいの?」
    「やだ!」
    「じゃあ言えよ。」
    こんなふうに言わされます。

    「○○のおちんちんを…○○のお、おまんこに入れてくださぃ…」
    「よく出来ました。(頭撫でる)」

    それからは私の好きな浅い所をずっと責められ、
    いきなり奥まで突いて来たりとグチャグチャにされました

    バックでお尻を叩かれながらされるのも良くあります。
    声が出ないように目隠しで口を塞がれながら
    何十回とイキまくるのは
    性欲の強い私にとって
    1番の思い出です。

  • スーパーマーケットの正社員してる28歳です。バイトの高校一年生の子と付き合ってます。ある土曜日に俺が先に仕事を終えて車で待ち、彼女が仕事を上がって合流。そのままラブホに直行。彼女が今日は安全日ということで、中だしセックス。一発目はじっくりと正常位でお互い顔を見ながらエッチ。二発目は寝バックでねっとりエッチ。ヤバイ位出ました。

  • 俺とキララが出会ったのはキララが16歳の高校1年の夏休みの時でした。
    キララとサイトで知り合いやり取りをして土曜日の午後に初めて会う事になりました。
    待ち合わせ場所には写メ通りスレンダーで可愛い感じのキララが登場〜
    車に乗って話しながらドライブ
    キララはミニスカートに細い足がよく似合い
    服の上からでも俺好みの超スレンダーだとすぐに分かりました。
    俺は自分のマンションにキララを連れて行き部屋でゆっくりする事にしまさた。
    テレビを付け冷蔵庫からドリンクを取りキララに渡してソファーに座り色々とエッチな話をしながら無修正のAVを再生してキララと鑑賞しました。
    キララはAVを見た事はあるらしいが無修正のAVは初めてらしく少し興奮しながら見てました。
    その時のAVが俺の好みの1人の女と沢山の男達の複数プレイでした。
    1人の女が口にチンポを咥えながら両手にチンポを握りしめ交互に口でチンポを舐め回す映像は16歳の高校1年には過激過ぎたかも?と思ってたらキララ的には経験は無いが興味があるみたいでした。
    キララと一緒にビデオを見ながらフェラチオをやらせてみました〜フェラチオの経験はあるらしいが普通ぐらいのテクニックでした。
    俺は16歳の女の子に極上のフェラテクを期待するより自分好みに仕込む事を考えました。
    初めて会った日にキララに亀頭、裏スジ、竿、袋、玉吸い、手を使わないノーハンドフェラなど色々と教え込みました。
    キララはフェラチオは嫌いじゃなく逆に好きらしいので俺は喜びました。
    バックスタイルでソファーに座るチンポを舐めさせながら俺はキララのミニスカートを捲ると視界に赤いTバックが目に入りドキッとしました。
    キララは14歳からTバックを履いてるらしくバックスタイルで小さく突き出したお尻にTバックがいやらしく見えました。
    30分くらいキララのフェラを楽しんだら気持ち良くなりザーメンが出そうになりキララに口に出していい?と聞くとOKとの事
    遠慮なくキララの口にザーメンを出した後にお掃除フェラを教えて一滴残らずキララの口にザーメンを流し込みました。
    キララは嫌な顔もせず俺の言われる通りに口を開けて俺にザーメンを見せながら口の中でソムリエの様にザーメンを味わってからゴックンしました。
    その時から可愛い16歳のキララを俺好みに仕込む優越感と今後キララとする変態なSEX興奮がたまらなかったでした。
    お利口なキララにご褒美として左右の乳首を舐め回し赤のTバックをずらしオマンコを舐め回してキララに快楽を教え込みました。
    キララのオマンコには薄い毛が生えていましたが俺好みにカミソリを使い綺麗なパイパンに仕上げました。
    キララにはパイパンのほうが舐めやすいし綺麗に見えると教え込み納得させました。
    キララは乳首舐めが感じるらしく俺は乳首舐めでイカせた後にパイパンのオマンコを舐め回して連続でイカせるのがご褒美の流れになってました。
    初めてキララと会った日にフェラチオを仕込みパイパンに仕上げローターとバイブ、電マで16歳のキララを快楽漬けにし淫乱、そしてキララを変態なSEXをする自慢の彼女に調教する約束をしました。
    テレビに映される無修正の変態なAVをキララと見ながらフェラチオ→騎乗位→フェラチオ→バック→正常位→フェラチオでザーメン飲みを繰り返しました。
    俺の期待に応えキララは教えれば覚えの良い女でした。
    午後の2時過ぎから夜の9時過ぎまでマンションで色々なSEXを楽しみ最後はキララの口にザーメンを4発流し込みました。
    キララは親に今日は友達とカラオケに行き友達の家に泊まると言っるらしく俺のマンションに泊まる事になりました。
    9時過ぎにマンションの踊り場に行きキララを跪かせ俺は仁王立ちになりチンポをしゃぶらせました。
    誰か来たら足音でわかるのですが野外でTバックのみの16歳のキララにさせるフェラチオはドキドキです。
    その後、マンション近くの公園に行きキララにスカートを脱がせTバックだけにしてベンチでチンポをしゃぶる可愛いキララの顔を見ながらフェラチオを楽しんでました。
    しばらくすると遠くに人影みたいなのが見えましたが、こっちには来ないだろと思いキララにチンポをしゃぶらせ続けました。
    数分後に1人の男の人影が近くの木の陰にありビックリしました。
    俺はビックリしましたがその男にキララがチンポしゃぶる様子を見せるように髪をかきあげたりしました。
    キララに人が見てるよ!
    キララがチンポしゃぶってるのを見てるよ!
    Tバック姿でチンポしゃぶってるのを見てるよ!
    とキララに言いながらしゃぶらせました。
    俺はキララのフェラチオを楽しんでる間、見学の男にキララの胸やパイパンのオマンコを触ってOKの指示を出しました。
    すると男は喜んでキララを触ってきました。
    しばらくチンポしゃぶらせた後に、男に見えるようにベンチで騎乗位の体勢でパイパンのオマンコにチンポを入れました。
    キララも見られてる興奮と知らない男に触られる興奮ですぐに何回もイッてました。
    途中、中折れした俺はキララにチンポをしゃぶらせながら見学してた男のチンポを手で握らせました。
    男のチンポはすでにカチンカチン状態でした。
    俺はベンチに座ってキララにチンポをしゃぶらせながら見学の男にゴムを手渡して目で合図をしました。
    もちろんキララのパイパンオマンコに入れてOKと。
    キララはわからないで俺のチンポをしゃぶってます。
    でも、1分後には俺以外のチンポがパイパンオマンコに出し入れされてます。
    俺は口とオマンコにチンポを咥えこんでるキララに
    いやらしいね〜
    気持ちいい?
    変態だな〜
    淫乱だな〜
    とキララの可愛い顔を見ながら言ってました。
    キララのオマンコを楽しんでる男は16歳のキララのパイパンオマンコに興奮してザーメンを発射〜
    もちろんキララが16歳だとは知らないですが…
    男は何度もお礼を言って闇に消えていきました。
    興奮した俺もガチガチになったチンポを騎乗位でキララのパイパンオマンコに挿入しました。
    さっきよりキララのオマンコが濡れてビショビショになってるのがわかりました。
    20分くらいでキララは5回くらいイッてました。
    キララ気持ちいい?
    怒った?
    変態SEX嫌い?
    と聞いたら俺が望むなら何でもやるよと言ってきました。
    俺は思わず最高〜
    キララ最高〜
    と叫んでキララの頭を両手で、チンポを咥えさせたまま抑えつけてイラマチオをしてました。
    可愛い顔をして変態キララ〜
    しっかりチンポしゃぶれ〜
    キララのフェラチオ最高〜
    と言いながらキララの口にザーメンを流し込みました。
    お掃除フェラチオをしたキララにご褒美のキスをし頭をナデナデしてマンションにもどりました。
    マンションに戻りキララの綺麗なパイパンオマンコやフェラチオしてるキララをスマホのカメラで撮影しエッチな投稿サイトに載せたりしました。
    16歳はまずいから一応、18歳の彼女と言う設定で..
    綺麗なパイパンオマンコをサイトに載せたら反響が良く、もっと見たいとかの返事が沢山きました。
    調子に乗ってオマンコを広げたりバイブを入れた写真などをサイトにUPしました。
    次はチンポを咥えこんでる写真もUPしました。
    付けまつ毛や化粧などでキララとわからないくらいのフェラチオの写真を撮ってUPしました,
    みんながキララのパイパンオマンコにチンポを入れたいとか、チンポしゃぶらせたいとかの多数のコメントがきました。
    キララと俺はふざけて今度みんなで綺麗なキララを可愛がり一日中複数プレイをしましよう〜と返事をしたら沢山の返事が来てビックリ!
    サイトを見てる男達は、まさかキララが16歳だとは知る由もなかったはず。
    見られ快感を覚えたキララに俺はビデオカメラを、使いAVみたいなビデオを撮影したいと言い出しました。
    つまり、ハメ撮りビデオ
    今、マンションで見てる無修正AVみたいなビデオを自分達で撮影したいと。
    キララが女優で俺が男優とカメラマンみたいた感じでと。
    キララも乗り気でビデオ撮影OKでした。
    どうせビデオ撮影をするなら綺麗に撮影したいと思い映りの良い本格的な照明やビデオカメラを購入しました。
    ビデオ撮影用にネットでキララが似合うセクシーな下着、ガターベルトやコスチュームなどを沢山注文しました。
    夏休みが始まったばかりのキララと出会ってまだ12時間でここまで自分好みに調教し、これからも変態SEXを調教する約束をした可愛いキララに感謝と興奮です。
    夏休みは毎日は泊まれないが、夏休み中は朝9時過ぎから夜の8時過ぎくらいに家に帰ればOKみたいだし楽しみです。
    夏休み中は週に一度は外泊OKみたい。
    後は朝から8時過ぎまで俺と変態SEXを約束させました。
    俺のマンションとキララの家は車で15分くらいだから毎日変態SEXをする時間は十分にあるはず。
    毎日、フェラチオを何回でもする可愛いペットは当たり前でフェラチオもザーメンも大好きなペットに調教します
    キララを自慢出来る彼女に仕上げるのが目標です
    16歳の可愛いキララを夏休みが終わるまでに野外露出、複数や輪姦プレイ、さらにはオマンコ、アナル、お口の3穴同時チンポ挿入ビデオ撮影を沢山したいと思います。
    キララの同級生や友達は、キララが変態SEX大好きに調教されたのも知らないはず

    続く…

  • キララと出会って2日目に俺のマンションでビデオ撮影をしました。
    俺が準備した網タイツにガーターベルトにTバックを履かせ髪をクリクリに巻いてギャル系の化粧で準備完了です。
    16歳のキララがエッチな大人な見えます。
    撮影に備えて明るい照明を準備してビデオ撮影開始です。
    まずはキララをソファーに座らせてインタビュー開始
    名前は?
    キララです
    何歳?
    18歳です
    彼氏は?
    今、ビデオ撮影しています
    エッチは好き?
    はい!大好きです
    インタビューを撮影してからキララの足を開かせM字にさせてTバックを撮影
    Tバックをずらさせて綺麗なパイパンオマンコを撮影
    さすがに16歳のキララのオマンコは綺麗だ〜
    次はキララのフェラの撮影です
    俺の前に膝をついてフェラを始めます
    袋からスタートし玉を交互に吸いあげたり竿を上から下に舐め回したりしています
    今日のキララは可愛いより綺麗な感じに見えます
    手を使わずチンポを咥え込みカメラ目線で舐め回します
    俺がチンポ舐めるの好き?と聞くと…
    昨日から大好きになりました。
    フェラもザーメンも大好きに…
    キララはカメラ目線でいやらしくチンポを舐め回して撮影に協力しています
    俺はカメラを上から右から左からとアングルを変えてキララがフェラしてるビデオを撮影しました。
    俺がキララの口マンコ気持ちいい〜
    最高の女だよ〜
    と言って撮影を続けてるとキララがカメラ目線で一回目はお口の中にザーメン出しね!と言って来たので、お利口さんだねキララは。と誉めました。
    20分くらいキララの口マンコを楽しんだらイキそうになり、それを察したキララが激しくチンポを口でピストンします
    数秒後にキララに口を開かせてザーメンを口の中に流し込みました
    綺麗なキララがチンポをしゃぶりザーメンを口で受け止めてるビデオは最高のアングルでした。
    ごっくんさせてお掃除フェラを撮影してカメラをストップ!
    次はカメラを三脚に付けベッドを映した状態で撮影開始
    モニタ画面にはキララを後ろから抱き抱え足を開かせてるアングルです
    パンツをずらしパイパンオマンコを広げたりしてるアングルを撮影しました
    キララが興奮する乳首舐めを撮影したり
    オマンコを舐め回してるアングルなどを撮影しました
    ベッドでバック体勢でフェラを撮影したあと69を撮影したりしたあとに騎乗位で挿入
    途中にフェラさせて、正常位やバック
    最後はお口に発射して、それをアップで撮影してカメラストップ
    まるで素人のAVみたいでした。
    2人で撮影したビデオを再生して見て反省会をしながらキララにチンポをしゃぶらせ口マンコの調教
    その日はマンションで何回もビデオ撮影をしました
    自分達ではビデオ撮影に限度があると気づき、次は友達にカメラマンになってもらう約束をしました
    キララも撮影をカメラマンを頼むのを了解しました
    夜になり友達が仕事終わり俺のマンションに到着〜
    俺とキララはベッドに移動して準備完了です
    キララにキスをしながら撮影スタート
    キララは緊張してたみたいですが俺がベッドに横になるとカメラ目線でフェラチオをしてきました!
    カメラがキララがチンポをしゃぶってる顔をアップで撮影したり様々なアングルでビデオに録画されていきました〜
    カメラマンがいるのでカメラアングルには気を取られない為、自分達のSEXを楽しみました!
    昼間、何回もザーメンを出しているのでなかなかいかなく最後はフェラチオ でキララがザーメンを飲む感じでビデオ撮影は終了でした
    カメラマンをした友達にもお礼としてキララのフェラチオを楽しませてやりました!
    お口でザーメンを飲んで終わりか?
    フェラチオ で立ったらオマンコに入れさせるか?
    キララは俺にどうするの?と聞いて来たので
    ベッドでバック体勢で俺のチンポをフェラチオ させながら友達のチンポをバックからパイパン割れ目に出し入れされてました!
    こんなセックスしてもいいの?
    とキララが聞いて来ましたが撮影のお礼だから大丈夫だよ!と教えました〜
    その日から毎回ビデオ撮影をしたり複数プレイをしたり時間ある限りマンションで調教をして仕上げました!
    複数プレイ、輪姦プレイ、3穴挿入、
    手を使わないでフェラチオをやらせたりイラマチオをやらせたりしてキララの仕上げ完了
    キララはまだ16歳ですが完全に普通のSEXではダメになってるはず
    キララには毎日の様にフェラチオを3回はやらせています。
    複数プレイとかも何度もやらせてますが一度に最高で何人まで相手出来るのか考えています〜
    キララの16歳の夏休みは人生を変えるくらいの日々だったはずです!
    続きは次回に….

  • 正月が来ると、いつも思い出すことがあります。
    姫初めです。その年初めて行う夫婦生活、恋人同士の性交のことを言います。不倫の場合には、秘め初めというとか。
    恩師の奥さんと通ずるようになってからは、奥さんは、ボクと秘め初めを毎年して来ました。
    数年前の正月、ボクも恩師も体調不良。
    実は、奥さんには別に男がいたのです。止めさせるために夫婦交際、いわゆるスワッピングを持ち掛けたのです。
    奥さんは、不倫をしていることに後ろめたかったのか、承知してくれました。
    五人の男性から希望がありましたが、そのうちの二人と交際するようになりました。

    正月2日、野性的なJ君を姫初めの相手に選びました。
    「主人もあなたも、しょうがないわね」
    J君は、巨根!
    ラブホへ入りました。二人を先に風呂へやりました。
    出てきたとき驚きました。
    逆駅弁スタイルで風呂から上がって来たのです。
    奥さんは片手はJ君の肩へ。もう一方を股間を押さえていました。
    水泳で鍛えた体は奥さんを楽々と持ち上げていました。
    「手を取りなさい」
    こじ開けるようにして、ボクは奥さんの手を股間からもぎ取りました。
    J君の一物は、まるで大蛇がトグロを巻いているようでした。
    J君は、激しく腰を突き上げました。
    奥さんはイキマクリマシタ。
    彼は、突然、抜いてしまいました、
    「Tさん、入れてください」
    パックリ開いていました。
    簡単でした。

    二人はまた風呂へ入りに行きました。ガラス戸を閉めてしまいました。閉められると気になります。またやってるじゃないかと。
    「Tさん開けてもいいよ」
    「いやいやいや」
    奥さんが上になって腰をイヤイヤしていました。
    戸を閉めて戻りました。
    奥さんの声と肌をぶつける音だけが響いています。

    先に彼が出てきました。
    「こう、こんなに」
    巨大なペニスが反り返っています。
    奥さんが風呂から上がって来たので、
    「何回やってもらったの」
    奥さんは、人差し指を上げました。
    彼は、すかさず三本上げました。
    姫初めは、四回行われました。そうそう、ボクのも入れれば五回でした。

  • 中学生の頃から叔母さんの所で世話になって母親同然でした。
    叔母さんは離婚していて、私の事を息子同然に扱ってくれた。
    仲が良く二人で出掛けたりすると、カップルに間違われる程でした。
    叔母さんもオープンな人で、僕も隠し事が嫌いな為、互いに何でも話せる関係ではありました。
    私が高校二年に上がった時(当時16歳)は性欲が更に強くなり毎日オナニー(一日5回)していました。
    小さい頃からパンスト好きで、AVもパンスト履いたままSEXする物ばかりでした。
    ある日、ヌいてる時に叔母さん(当時30歳)が突然部屋のドアを開け『 買い物に付き合って!!』と入って来ました。
    もう少しでイキそうだったのですが、突然の出来事で一瞬手を止めてしまった為に射精が出来ずに辛い思い…しかもチンコ出しっ放し・AV付けっ放し。
    叔母さんも私も流石に何でも話せる関係ではありましたが、行為を観る・観られるとは思いもしませんでした。
    叔母さん『 扱いてる最中にゴメンね』私『 皆やってる事だし謝らなくて良いよ、ちょっと驚いただけだから』
    叔母さん『 怒ったかと思った、安心した』
    私『 イキそうだったから、結構辛いけどね』
    私はそう言うと、何を思ったのか叔母さんが目の前に居るにも関わらずコキ始めたんです。
    叔母さん『 いくらイク寸前だからって、目の前でコキ始めないでよ(笑)』
    私『 そう言いながら出て行かないじゃん!』
    叔母さん『 息子の成長を観てるだけ(笑)それに、今のAVはこんな感じなんだ』
    ソファーに座ってオナニーしていた私の横に座り出した。
    私は、お構い無しにコキ続け、叔母さんもAVに夢中。
    叔母さん『 てか、何でストッキング破いてるの(笑)犯されてるみたいだね(笑)』
    私『 そうだね!』
    叔母さん『 こういうのが好きなんだ(笑)そういえば、小さい頃からから私のパンスト履いた脚とか触ってたもんね(笑)』
    私『 あまり話し掛けないでくれ!気が散ってイケん!!』
    叔母さん『 ゴメン、ゴメン!てか、私が横に居るのに恥ずかしくない訳?(笑)』
    私『 そんなもん、ドア開けられた瞬間に吹っ飛んだわ!』
    私は、そう言いながら叔母さんの方を見た。
    ドアを開けられた時には驚きで気付かなかったが、叔母さんは膝より少し上のスカートにパンストを履いてました。
    私は、叔母さんが好きであるし、よくパンストにスカートを履く叔母さん、互いに何でも話せる関係、勿論、性の事に関しても。
    そんな叔母さんを、何回もオカズにしていた私の横に、真横に居る事にAVを全く観ずに叔母さんの脚を観てコイてました。
    叔母さん『 何でこっち観てコイてるのよ!AV流れてるのに(笑)私をオカズにしないで(笑)』
    私『 叔母さんをオカズに、何回もヌイた事がある!それに、AVより真横に現物があるからAVは要らない!!』
    私は、叔母さんの内腿が見たくソファーから、叔母さんの真正面に座った。
    AVから聴こえる喘ぎ声と、叔母さんのパンスト履いた脚をオカズにしながら叔母さんとSEXしてる所を想像しながらコキ始めた。
    叔母さん『 まさかとは思うけど、私が目の前に居るのに、私とヤってる所を想像しながらコイてないよね?』
    私『 正解!』
    叔母さん『 正解!じゃないよ(笑)』
    私『 そろそろイキそうだから、話し掛けないでくれ!』
    手の動きを早めた。
    その時、私は頭の中で叔母さんのパンスト履いた脚にブッかけたいという思いが芽生えた。
    叔母さん『 ちょっと手の動きが速いんだけど、本当にイキそうなの!?流石に部屋を出るよ!』
    部屋を出ようとしたが、私は叔母さんの脚を握りしめ、逃げ無い様にした。
    叔母さん『 ちょっと流石にイク所は!!』
    私『 散々観て、興奮させて何言ってんだよ!もう我慢出来ん!駄目だ!イクぞ!◯◯!』
    想像してたせいか、叔母さんの名前を呼び、立ち上がり叔母さんのパンスト脚に射精した。
    正直、気持ち良かった。
    私『 ゴメン!マジで興奮して、我慢出来ずにかけちゃった!本当にゴメン!』
    叔母さんは驚きながらも、冷静に
    叔母さん『まぁ、脚に出しただけだから良いけど…それより量が凄いんだけど溜まってたの?』
    私『 いや、いつもよりは確かに多いかも知れんけど、毎日こんなもん』
    叔母さん『えっ!?毎日ヌイてて、こんなに出るの!?これは、ヤったら確実に百発百中だわ…しかも勢いが凄かったし!彼女とヤる時はゴムしてるの?』
    私『一応はしてる。ゴムしててもいつも顔射か飲んでもらうし、途中でゴム取って生でする時もある』
    叔母さん『顔射って(笑)まぁ、ヤルなとは言わないけど、ゴムは男の義務だからちゃんとしなさいよ!』
    私『それは分かってる!』
    叔母さん『でも、あんな小さくて◯◯ちゃんって懐いて、結婚した時も電話で泣きながら「◯◯ちゃん、いつ帰って来るの?」って言ってた◯◯◯が、中学からボクシングやって空手もやってて、こんなに身体付きも…序にチンコも逞しくなったんだ!!母は嬉しいぞ(笑)』
    私『チンコは余計だろ!』
    叔母さん『何言っても無駄だぞ!私の目の前に、まだイキり勃ってる肉棒もあるし、証拠が私の脚に残ってるんだから(笑)』
    私『くそ!何も言い返せん!』
    叔母さん『兎に角気持ち良くイッた事だし、買い物付き合ってよ!てか、1発出したのに何でイキり勃ってるの?まさか、まだ出し足りないの!?』
    私『大体、2回連チャンでヌクから』
    叔母さん『毎日って言ってたけど、1日に何回ヌクの!?』
    私『1日5回~6回だね!』
    叔母さん『はぁ!?それで、この量なの!?2回位と思ってたけど、絶倫じゃない!どれだけ性欲強いのよ!?』
    叔母さんは、私のチンコを観ながらそう言っていました。
    私『そんな事言ってるけど、叔母さんだってオナニーするだろ!?』
    叔母さん『まぁ、私も女だしまだ若いし女性にしては性欲強い方だからね(笑)○○○程ではないけど、毎日2回は!(笑)』
    私『人の事散々言っておきながら、叔母さんも溜ってるんだろうが!(笑)』
    叔母さん『溜ってるわよ!』
    そんな言い返しされると、私は『そんなストレートに言うなよ!』と思いなが何て言い返せば良いやら…と私は頭の中である事に気が付いた。
    私『って事は、AVも流れてたし、俺のコイてるの姿を観て、もしかして濡れてるんじゃないの?(笑)』
    若干、意地悪っぽく言ってみた。
    叔母さん『何言ってるの!早く買い物行こう!!』
    完全に誤魔化したな。
    私『じゃ、見せてよ!濡れてないって証拠を!』
    叔母さん『やだよ!見せたら、○○◯のイキり勃ってる物が興奮して、またコキ始めるでしょ!コキ始めたら買い物行けなくなる!あんた長い!!(笑)』
    私『誤魔化さなくて良いじゃん!正直に言って良いよ!』
    叔母さん『濡れてる!濡れてるわよ!!恥ずかしいから言わせないで!』
    何でも話せる仲なのに恥ずかしいとか良く分からなかったが、可愛くも思えた。
    今更紹介するが、叔母さんは今で言う人気女優の土屋太鳳をほんの少しだけ肉付きが良く、胸はFカップ、クビレはある、お尻が大きい可愛いらしい人。
    私『じゃ、一緒にオナニーでもする?ムラムラしてちゃ買い物も行けないでしょ!』
    叔母さん『何で一緒に!?(笑)それに普通に買い物行けるわよ!』
    私『じゃ、ムラムラしたままで良いの?俺は、まだバッチリ勃ってるぜ!』
    叔母さん『◯◯◯と一緒にしないで!(笑)帰ったらするから良い!それに買い物行くって言ってるのにストッキングに出して、履き変えなきゃいけないじゃん!!』
    私は、我慢出来なかったのはあるが、突然何かが吹っ切れた。
    私『もう我慢出来ないんだ。小さい頃から叔母さんが好きで、まさかの一緒に暮らしてる。確かに母親同然だけど俺は一人の女として観てるんだ。じゃなかったらオカズにもしないし、今だって直ぐに追い出してるし、脚に出したりしてない。正直、叔母さんとヤリたいのもあるけど、それ以前に叔母さんが好きなんだ!◯◯が好きんだ!!』
    叔母さん『………』流石に驚いていた。
    叔母さん『嬉しい。凄く嬉しいけど、やっぱり親子でSEXは出来ないよ。確かに、私も真横でコイてるの観て興奮したし、溜ってるし濡れたって事はヤリたいって思ったから。
    ◯◯◯が好きで堪らない!それでも親子でSEXは駄目!私は、帰ったら一人で気持ち良くなるから良い!(笑)』
    諦めた。諦めて、いつも通りの感じに戻った。
    私『でも玩具や自分の指より、俺のチンコの方が絶対に気持ち良くなれるよ!(笑)』
    叔母さん『どれだけ私とヤリたいのよ(笑)』
    私『じゃ、手コキで良いからヌイて欲しい!』
    叔母さん『イキナリ(笑)私だってムラムラしてヤリたいの我慢してる時に、よくもそんな注文が出来るなぁ(笑)』
    私『しゃーないだろ!このままじゃ買い物にも行けんし!』
    叔母さん『分かった、分かった!1回きりだよ!手コキだけね!』
    私『じゃ、頼むわ!』
    ソファーに座ってる叔母さんの顔の目の前にチンコを出した。
    叔母さん『近い!(笑)てか、握って分かったけど本当にデカいね!長さは普通より若干長そうだけど、幅と厚みが(笑)』
    シゴキながら叔母さんは言った。
    私『どう?挿入したら気持ち良さそうじゃない?』
    叔母さん『確かに!けど、入れないよ(笑)どれだけ私とヤリたいのよ(笑)手コキしてあげてるんだから有難く気持ち良くなりなさい!(笑)』
    私『気持ち良くなってるよ!何か自分でするのと違って気持ち良過ぎる!そろそろイキそう!』
    叔母さん『早くない!?さっきは時間が掛かったのに!』
    私『ダメだ!◯◯、イキそう!イクぞ!!』
    叔母さん『待っ!』
    我慢出来ずに叔母さんに顔射してしまった。
    叔母さん『本当だったの!?嘘だと思って動かし続けたけど…てか何で顔にかけるのよ!』
    私『イクって言ってるのに、手を止めなかったから仕方ないだろ!!』
    ティッシュで顔を拭いていた時に、叔母さんは私のチンコを観て『やっと落ち着いたか!この暴れん坊は!(笑)さっ、買い物行くよ!』と言った。
    けど、叔母さんのパンスト脚を見たら直ぐにイキり勃って、立ち上がろうとした叔母さんはチンコに目が行ったみたいで『ちょっと!何でまた勃ってるのよ!この暴れん坊は!!』と叔母さんは言った。
    私『今度は、俺が気持ち良くしてあげる。』
    私は完全に我慢出来なくなり、理性が飛び叔母さんの上に跨り、シャツのボタンを取り始めた。
    叔母さん『ちょっと!本当に私はいいから!自分で気持ち良くなるから!買い物行こう!ねっ!』
    私は聞く耳を持たなかった。
    叔母さんの横に座り、
    私『オッパイ大きいし、柔らかいね!』
    キスをしながら揉みまくった。
    吸いまくった。
    叔母さん『もう充分気持ち良くなったから!ねっ!ありがとう!ちょっと落ち着いて!』
    私『我慢しないで声出しても良いよ!気持ち良いんだろ?正直になれよ!それに、やだっとか暴れて抵抗してないじゃん。』
    叔母さん『ハァハァ…』
    私は、キスをしながら脚を触りだした。
    叔母さん『ちょっと!気持ち良いから止めて!』
    私は、更にスカートの中に手を進めていった。
    叔母さん『それ以上は、流石に止めて!』
    私『内腿が気持ち良いなぁ。こんなんで股コキされたら気持ち良いだろうなぁ。』
    叔母さんの体は、ビクビク動いていた。
    私は、手を休めなかった。
    今度は、内腿からマンコを目掛けて手を進めた。
    私『あれ?何か、凄く熱いし、かなり湿ってるよ!』
    パンスト越しにマンコを弄っていると
    叔母さん『アッ!アン、アンアン!』
    堕ちたと思った。
    気持ち良くなってくれてる。
    私は、パンスト+パンティーの中に手を進めた。
    叔母さん『それ以上は本当に駄目!おかしくなっちゃう!止めて!!』
    私『何これ!?どうしたのこれ!?ガッツリ濡れてんじゃん!!これは大分ムラムラしてたなぁ。辛かっただろう?今から、もっと気持ち良くしてやるからな!!』
    マンコを弄りまくってたら、叔母さんは完全に理性が飛び喘ぎまくった。
    私『ここか?こうか?ずっと我慢してだんだろ?もう楽になって良いぞ!!』
    叔母さん『もうダメ!気持ち良い!アン、アン…』
    私は、叔母さんをM字開脚にさせ電マわ当てた。
    叔母さん『あぁぁぁぁ!ヤバイ!気持ち良い!あぁぁぁぁッ!待って!待って!イキそう!!あぁぁぁぁ!待って!待って!イク、イク、イク!!』
    凄く仰け反って痙攣してた。
    余程、我慢してだんだろうなぁ。
    私は、我慢出来なくなりマンコの部分だけパンストを破り、それには流石に驚いたのか『何で破るの!?信じられない!レイプされてるみたいじゃん!!』
    私は何も言わずに、マンコに中指・薬指を挿入した。
    叔母さん『待って!イッたばかりだから!』
    私は、Gスポットを刺激しまくった。
    叔母さん『ちょっと!あぁぁぁぁッ!待って!出ちゃう、出ちゃう!』
    激しく動かしまくって、少し出た所で止めた。
    叔母さん『何で止めるのよ!意外に辛いんだから!イカせてよ!お願い!』
    私『何か出てきたからさ。これ何?』
    叔母さん『意地悪しないで!お願い!』
    私『分からないよ!聞いてるんだから答えて!』
    叔母さんが答えようとした瞬間に指を突っ込み激しく動かした。
    叔母さん『あぁぁぁぁッ!待って!待って!』
    私『イカせてって言ったじゃん!まっと吹いてる所を見せてよ!!』
    床も、私の手も服までビショ濡れ。
    私『漏らし過ぎでしょ!どれだけ気持ち良かったんだよ!!』
    叔母さんは、イキ疲れて呼吸が乱れて答える事が出来ない状態。
    私『そろそろ俺も我慢出来ないから、フェラしてくれ!早くしゃぶってくれ!』
    叔母さん『ちょっと待って…気持ち良過ぎて、思いっ切りイッタから動けない…』
    私は、またマンコに指2本を入れ激しく動かしました。
    叔母さんは、凄い喘ぎ声を上げ、感じまくって、また潮吹きながらイッてしまいました。
    私は、叔母さんの頭を抑えチンコをしゃぶらさせ腰を振り続けた。
    叔母さんは口を放し『ゲホッ!ゲホッ!ちょっとマンコじゃないんだから!フェラしてあげるから待って!』
    叔母さんが休憩してる間、パンストに包まれた太腿にチンコを挟み素股をイメージして腰を動かした。
    叔母さん『変態!少しも待てないの?ハァハァ…』
    私『待てねぇよ!イッてる姿見たら我慢出来んに決まっとるだろ!』
    イキ疲れた体を起こし、私は仁王立ちになりしゃぶってくれてる姿を上から見下ろしてた。
    私は、完全に我慢出来なくなりチンコを抜き、ソファーの背もたれに押し倒し、お尻を少し前に引っ張り戦闘態勢に入った。
    叔母さん『ちょっと待って!これだけは本当に駄目!入れないで!ちゃんとフェラでイカせるから!まっ…!んんッ!』
    私は両膝を広げ、穴を目掛けゆっくり腰を前に出し串刺しにした。
    入れた瞬間、物凄く気持ち良く唯ひたすら腰を振り続けた。
    叔母さん『ちょっと!あまり激しくしないで!』
    私『すんなり入ったけど、入れたかったんだろ?どうだ?気持ち良いだろ?◯◯のマンコ締まり良くてメッチャ気持ち良い!!』
    叔母さん『ちょっと大きいけど、凄く気持ち良い!もうダメ!イキそう!』
    私『もうイキそうなのか?じゃ、気持ち良くイカせてやる!!』
    高速ピストンし、イカせまくった。
    叔母さん『ちょっと休ませて…ハァハァ…あまりにも気持ち良過ぎて思いっ切りイッたから意識が朦朧としてる…ハァハァ…』
    イッてる姿が、私の興奮を更に激化させ、チンコを抜きバックの体勢にしスカートを捲り上げパンティーをズラしてチンコを挿した。
    叔母さん『ちょっと待ってって!んんー、あぁぁぁぁッ!アン、アン、アン!』
    私は、バックが一番好きな体位で、更に着衣SEXという事もあり、レイプしたるみたいで興奮度がMAXに達した。
    パンパンパンパンというリズミカルな皮膚同士のぶつかり合いに合わす様に、叔母さんの喘ぎ声も部屋中に響き渡る。
    私『あぁ、そろそろイキそう!』
    叔母さん『えっ!?中には出さないで!お願い!外に出して!外なら何処でも良いから!!』
    流石に、中出しをするつもりは無かったので、スカートを捲り上げお尻にぶっかけた。
    私は、あまりの気持ち良さで余韻に浸りながらも脚やお尻を撫で回し、叔母さんは久々のSEXの気持ち良さで背もたれにもたれた状態。
    叔母さん『気持ち良くさせ過ぎ!買い物行く時間無くなったじゃないの!』
    私『ゴメン!でも、◯◯凄く気持ち良かった!明日、買い物絶対に行こうな!』
    叔母さん『てか、何で名前で呼んでるの?彼女じゃなく、母親同然なんですけど…まぁ、悪くは無いけど…ハァハァ…』
    私『じゃぁ…』と言い、叔母さんの腰に手を掛けた。
    叔母さんは、立ち上がらせてくれると勘違いしたらしく、『優しさは変わらないねぇ…ありがとう…でも気持ち良過ぎて体が言う事訊かない…アァッ!』
    私は確かに立ち上がらせたが、それは立ちバックで突きたく立たせただけであった。
    叔母さん『もう許して!流石に久々過ぎてキツい!』
    私『でも、気持ち良いだろ?あと5回は出したい!』
    叔母さん『久々にヤってるのに、いきなり5回はもたないよ!!』
    私『じゃ、その発してる喘ぎ声は何?気持ち良いんだろ?ほらっ!ほらっ!』
    叔母さん『気持ち良いけど…あぁぁぁぁん!イクッ!イクッ!!』
    体を痙攣させ、膝から崩れ落ち叔母さんはまたイッてしまった。
    僕は、チンコを抜いていなかったので、そのままバックで突き続けた。
    叔母さんは、2回目の絶頂を迎え果てた。
    突き続けてる内に、私も二回目の絶頂を迎えお尻ぶっかけた。
    まだ収まりつかない私は、今度は正常位で突きまくり、私が三回目の絶頂を迎えるまでに叔母さんは3回もイッていた。
    正常位の時は、顔射。
    次に、叔母さんを抱えて騎乗位で下から突きまくり。
    叔母さんは私が絶頂するまでの間に三回目、私は4回目は脚に射精。
    駅弁をしたかったが、叔母さんがぐったり状態だったので、ソファーにもたれさせ対面座位。
    これが余程気持ち良かったのか、今まで以上に喘ぎ声が激しさを増し、それに興奮した私は今まで以上に高速ピストンで突きまくり。
    叔母さんは、殆ど間髪入れずにイキまくり。
    私はイキそうになった瞬間、チンコを抜き指マンで潮吹かせ。
    最後は、一番勢い良く、大量の精子を浴びせたくて、イキそうになると抜いて指マン潮吹かせ、を繰り返した。
    流石に、叔母さんが失神しそうだったので、私は激しく高速ピストン…が、ミスった事にあまりの気待ち良さに、顔射するつもりが何故か腰が止まらず振り続けた結果…中出しをしてしまった。
    流石に、まずいと思い『ゴメン!顔射するつもりが、あまりの気持ち良さに腰が止まらずに中出ししちゃった。本当にゴメン!』
    叔母さん『そんな気がした。ピストン運動が激しかったし、私もあまりの気持ち良さに途中から忘れてたし、今回だけは許す!てか、SEXは今回きり!気持ち良くしてくれてありがとね!これが彼氏とかだったら毎日ヤレるのになぁ…』
    私『何言ってるんだよ!◯◯は、もう俺の彼女だ!誰にも渡さないし、毎日ヤルぞ!!』
    叔母さん『てことは、毎日レイプされるのか…大変だぁ…』
    私『何でレイプなんだよ!愛のあるSEXだったろ?』
    叔母さん『確かに気持ち良かったけど、服着たままSEXなんて…しかも◯◯◯の好きなストッキングは脱がさずマンコの部分だけ破ってさ、何回もイカせるし、顔、脚、お尻、最終的に中出し…レイプ以外の何ものでもないわ!警察に電話しなきゃ!ここに強姦魔が居るって!犯されましたって!(笑)』
    叔母さんは、本当にするつもりが無かったが電話を持った。
    私『ふざけんな!じゃ、望み通りにしてやる!!(笑)』
    1階に逃げたが玄関の所で叔母さんを捕まえ、立ちバックで犯しまくった。
    私『ほらっ!気持ち良いだろ!もっと喘げ!』
    叔母さん『やめてー!お願い!あぁぁぁぁん!イクッ!イクッ!!』
    私『俺もイキそうだ!一緒にイクぞ!おぉぉぉッイック!!』
    今度は、完全に中出ししようと思って中出しした。
    叔母さん『また中に出したでしょ!◯◯◯の精子は濃くて、量が多いんだから出来ちゃうよ!』
    しゃがみ込んだ叔母さんに、チンコを押し付け、無理矢理しゃぶらせお掃除フェラをさせた。
    長文になりましたが、そんなこんなで私が就職する迄は結局毎日ヤリまくった。
    就職の為に地元を離れる時は、離れ離れになるのが辛く叔母さんは駅のホームで泣き抱きつて来たが、私も涙を流してはいたが、私は男は泣くもんじゃないと小さい頃から思ってきたので素直になれず、抱き返す事が出来なかった。
    盆や正月に帰った時は、昔みたいに買い物、食事等を一緒に行きカップル同然みたいに周囲に思われてる仲の良い関係を変わらなく築いてます。
    SEXの方はというと……毎日は出来ない為、盆・正月に帰省した時は毎日ヤってた頃よりも激しくヤってます(笑)
    因みに、昨年の正月に帰省した時は初詣行った帰りに寒さで尿意を訴えていた叔母さんが我慢出来なくなり、ちょっと離れた公園に立ち寄りトイレへ。
    その公園は、出来たばかりらしくとても綺麗でした。
    何故か、私は後を追い、出て来た所を多目的トイレへ連れ込み、洗面台に手を付かせ、ストッキングとパンティーをずり下ろし即立ちバック。
    終わり、車へ戻った時に流石に『激し過ぎ!今度ヤったら、その暴れん坊から精子を全て吸い取るからね!!(笑)』と怒られた。
    にも関わらず、私は『やれるもんならやってみろ!!』と助手席の背もたれを倒し正常位で1発……家に帰ってから即押し倒され、手コキ・足コキ・素股・フェラの洗礼…マジで抜き取るつもりだった(笑)
    まぁ、私はずっと叔母さんの味方であるし、良い関係を崩さずにしていきたい。

    • 叔母さん。
      いい響き、母より若い女性は、
      打って付けの童貞処理女だった。

  • 貞操帯って知ってる。
    近所の女子高校のこと。
    浜で釣りをしていた男に声を掛けられて陸釣りをされてしまった。女子高生って簡単?
    親が心配して、四国の親戚に預けた。そこでも男共に可愛がられたようです。

    アル夜わが家へ遊びに来ました。妻が呼んだのです。
    妻は男性教師も招きました。飲むほどに、雰囲気が和らいで来ました。自然に男と女がペアになりました。
    ボクが若い女子高校(卒業したばかり)に肩を回しているのを見た妻たちは、唇を合わせたのです!
    ボクは、たまらなくなって、女子高生の股間に手を忍ばせたとき! 驚いたなあ!金属製のものが手に触れたのです。

    後日談。
    この子が四国にいるとき、1人の青年が見初めたのです。彼女のモテモテ振りも知った上にです。
    なんと、青年は、彼女に貞操帯を取り付けたのです。
    さんざん男のチンチンをいただいた彼女にです。
    彼女が言うのに、だからこそって青年は付けるのだといって聞かないと。
    彼女が不倫しないように貞操帯を付けたのです。
    貞操帯は、ペニスはもちろんのこと、指や口も女性器に触れることは出来ないようになっている。
    それを外す鍵は、もちろん夫になるフィアンセのもの1つのみです。
    妻の体を守れるなら、ボクも作ってもらいたいものだとちらっとかすめた。しかし、手遅れです。妻には専用の男がいます。今では、毎日のように家に来ます。たしなめたこともあります。
    「順子は、もう俺のものだ」
    という始末です。
    許しています。貞操帯は不要なのです。

    若い彼女がいうに。主人にすきができるチャンスが必ずあるというのです。そう言って、彼女は、一本の鍵をバックから取り出して目の前に見せたのです。最初、タンスの鍵かと思った。ある日、夫が金入れごと家に忘れていったというのです。
    使うことはないとは思ったが咄嗟にキーセンターへ行きスペアキーを作ってもらったのです。
    貞操帯は、付けていても、日常生活には全く支障はないといいます。
    夫は、帰ってきて夜の生活をするときに、貞操帯をはずすときの鍵を開けるときのカチッというときの音を聞くと、まるで自分が間男になったみたいだというそうです。
    彼女には、結婚式を挙げるまえに、中年男性と知り合ったといいます。
    彼女曰わく、貞操帯があると、安心できると言うのです。夫は、妻に鍵を掛けているという安心感があるのだと。
    しかし、他の男性ができたときには、合い鍵は、すでに手にしていたのです。
    それでも彼女は、
    「主人がこんなもの付けさせるのよ」
    そう言って、貞操帯を付けたまま一緒に風呂にはいったりしたといいます。

    貞操帯は、十字軍遠征の時、妻に他のペニスを入れさせないために開発されたという。ところが、合い鍵は簡単に手に入ったと言います。今でいうキーセンターがあって、夫が出征すると、すぐ合い鍵を調達するという。
    夫が安心しているだけ妻は心置きなく間男のチンチンを易々と受け入れられるわけである。貞操帯は、むしろ、開けられたなら、他のチンチンを入れてもいいという、証文なのだ。
    要するに、貞操帯は、妻の貞操を守るのに何の役にも立たなかったというわけだ。
    その後、貞操帯は、廃れてしまった。その時の夫族の落胆と諦めの気持ちはいかばかりだったろうか。

    その彼女も同様のことをしていたのです。ただちょっと違うのは、間男は、貞操帯の合い鍵を彼女から取り上げてしまったのです。
    そして、夫婦にとって最悪の事態が起こったのです。
    夫が自分の妻に嵌めてあった貞操帯を外した時に男の精液の残滓が流れ出ていたのです。それ以来夫は、貞操帯を彼女に付けるのをやめたといいます。
    「焼き餅焼く味を覚えたみたい」
    しつっこくなって困るくらい。新しい貞操帯を付けたらっていうと、信用してるからいいよ、と変なの、と言うのです。
    ボクらと同じように、妻が他の男と性交する喜びを覚えたみたいです。
    それにしても、今時、貞操帯を付けさせる男もいるんだと思いました。
    女房にも貞操帯を付けさせてみようかな。

  • 一回りも若い彼がいます。二人とも教師です。
    彼は、私の主人にヤキモチを焼きます。
    「旦那と浮気したら承知しないからな」
    性交中に釘を刺すのです。
    主人は主人で、私が彼とあった時に限って所望するのです。また、私だって主人としたい気持ちになる夜もたまにはあります。女には、他の内緒事だってあります。
    「怒んないから言ってくれ」
    彼には、雰囲気で、主人とあったことが分かるみたい。

    • そうわがまま言って拘束されるのが主婦の不倫に付き物。
      そういわれると順子は淫らなメス豚に成って行く。

      • ととさんへ
        まあ、牝豚だなんて!いやあねえ。私のいい人のことは、雄馬かな?馬並みなんだもの。羨ましい?主人のは、お子ちゃまなの。わたし、ヤッパリ牝豚? 順子

      • ととさんへ。
        雌豚なんて、嫌だけどね!
        若い彼は、私を欲しくて、毎日のように家に来るの。性交してるとき、主人の気配を感ずる時があるの。中から鍵を掛けてあるから見られことはないから安心して、いつもやっていますけど。でも不思議ね、愛しい彼にしっかり杭を打ち込まれていると思うと、主人に自慢しているような気がして、「もっと打って、激しく」って腰をおねだりしちゃいます。声は堪えている積もりでも、最後は無理ね。彼も、畳を打ちつける「ドスンドスンドスドスドス」
        フィニッシュされると困っちゃいます。いつものシヌシヌシヌーがでちゃいます。主人が二階へ逃げていく足音に向かって「ごめんなさい」と呟きます。彼がまだ中にいます。やっぱり雌豚?彼は、私のこと、天使って云ってくれますけど。 淳子より

    • 私の彼は、ヤキモチ焼き、と先に書きました。
      「怒んないから、言ってくれ」と、私が、夫と夫婦性交したことを、根掘り葉掘り問い質すのです。
      「……そんなこと云うともう……」彼に(性交)させないからといって、私の上に覆い被さって来るのを、いやいやして、彼のペニスを避けるようにしちゃいました。でもがっちりした体躯の彼を弾き飛ばすことなんて、到底不可能なことです。彼は、右手にペニスを握って、私の大事な花園に一回上に滑らせて、次に滑り下ろした時、私は、いつものクセで、彼に分からないほどに、お尻を反射的にぐっとペニスに向かって持ち上げてしまったのです。でも夫のお子ちゃまと違って、立派な仁王様ですから、簡単ではありません。
      「ああー、イヤだってば、いやいやいや、ああー」
      「淳子、もう、オレのチンボウ、インしてるよ」
      「いやいやいやー、取って、取ってー」
      「淳子、ほんとに、これを抜いちゃうから、いいんだね」
      「いやいやいやー、話すからチンチン抜かないで、ずっとこうしてて」
      「淳子、隠したってだめだよ、淳子のおまんこに、やりましたってちゃんと書いてあるよ」
      「ウソだよ、そんなこと」
      「すんなり、だったよ、夕べ、旦那とやったからだよ」
      「ごめんね、これからは絶対しないから」
      「淳子、ゴム使わなかったね、生でヤラセただろう」
      これには参りました。ゴムは、彼が、全く使用しないので、一個もなかったのです。
      「生で、中出しさせたのか」
      夕べに限って、夫がハッスルして、二度もいたしたのです。
      今夜は、彼は、ただでは済まないと思いました。回数がです。私が、騎乗位で彼の仁王様をくわえ込んだまま、腰を左右に、全速力で振り回し、前後にこねくり回しました。わざと、シヌシヌシヌーと喘ぎ声を上げました。赤ん坊ができるほど吐精させました。また事務職員に、おめでとうって冷やかされるのだけはいやですものね。

      若い人の方が、ヤキモチ焼きなのかしら。淳子。

      • 逆に、彼が私を求めない日が何日か続くことがあります。私に飽きちゃったのかしら?そんな時、名案がないかしら、と考えるのも楽しいものです。いつか、主人が知り合いの奥さんのことを話してくれたのを思い出していました。その亭主が、奥さんの夜の要求を拒否して二階へ上がってしまうという話しです。結論をいうと、奥さんが、他の男といたしちゃうから、というのでは効き目がないので、「……やってきちゃったから」といかにも実行の事実があった風に言ったのですって。奥さんはその場に押し倒されて「犯されちゃった」と嬉しい報告があったというものです。
        その後日談がすごかったけど、今回は、私の彼のことを早く話したいの。
        私は、彼が三日も私を求めないとイライラします。男って平気なのかしら、と思っちゃいます。
        それで、先ほど書いたことを試しちゃったの。
        私たちは、同じ学校の教師です。職員室でも廊下でも校庭でもいつでも顔を合わせます。「夕べ主人に迫られちゃったの」彼は、ふーんと言って、素っ気ない顔をしていました。「久しぶりにやっちゃったの」
        彼は、夫とは、セックスをするなとうるさく言うのです。
        その場は、何ともない風で別れました。私は、いざとなったら、主人とは毎日のように性交しているといってしまおうと思ったくらいでした。
        いつものように、彼の車に同乗してわが家へ帰宅しました。
        あとのことは書く必要はないと思います。いきなりスキャンティをはぎ取られて、犯されるようにインされました。「あれだけ旦那とはオマンコやるなと言ったのに、なぜやった」それはそれはしつっこく尋問するのです。男って、そんなに、他の男と性交すると興奮するのかしら。
        私が、もし、他の男性教師からのお誘いも受けることがあるのを知ったなら、若い恋人はどう思うかしら。だって女は、男の人に恥を掻かせては悪いでしょ?

  • オナ指示してくれる人探してます。
    誰かやってくれませんか?

  • 今52歳のバツイチおばさんの体験談を皆んなに見てもらう為に書いて見ますね。

    15歳で初体験

    相手は年上で24歳の人でした。

    ナンパで知り合いその日のうちに男の部屋で初エッチでした。

    一応、私は彼女だと思い付き合ってたつもりが男は私を都合のいいセフレにしてたらしいです。

    今思えば中学3年になったばかりの私に毎回、色々なエッチをやらせたりしていました。

    当時、私は身長146くらいで体重が43くらいでした。

    今でも身長は152くらいなのであまり変わらない感じです。

    男は初体験からフェラチオを教え込み
    私は男に言われるまま言う事を聞いてやっていました。

    初体験でフェラチオや精子を口に出され飲まされたりましたが当時は言いなりで喜んで言う事を何でも聞いていました。

    男の住んでるアパートが私の家から車で15分くらいでしたので学校が終わると待ち合わせ場所に男が車で待っていて私は車に乗り込み男のアパートに向かう毎日でした。

    車で迎えに来てもらえるのが嬉しいかったんだと思います。

    男の部屋に行くと毎回エッチをするのはわかっていました。

    3時くらいには男の部屋に着き毎回、6時過ぎくらいに家まで車で送ってもらうパターンでした。

    当時の私の家は親が厳しくはなく何も言われないでした。

    男の部屋に着くと、私はすぐにシャワーを浴びて男が横になっているローベッドに行きフェラチオをするパターンからスタートでした。

    男に教えられたように袋を舐めたり先を舐めたり裏スジを舐めたり色々なフェラチオをしてザーメンを最初に飲むのが当たり前でした。

    一回ザーメンを飲んだら、男は私に目隠しをしたりしてバイブを使ったりして遊びます。

    15歳の私にはバイブは強烈でした。

    しかも、目隠ししたり縛られたりしている状態でしたから中学生ながら興奮していたんだと思います。

    今考えるとMだったんです。

    男は変態だったので私のオマンコの毛をT字カミソリでツルツルのパイパンに毎回していました。

    たぶんロリコンだったのか小柄な私のオマンコをパイパンして小学生みたいだなと喜んでいました。

    男は写真のチェキと言うかカメラで毎回、私のエッチなポラロイド写真を撮影して保管していました。

    男の部屋には名刺サイズのポラロイド写真が500枚以上あったはずです。

    オマンコを広げてる写真やフェラチオしている写真が多かったと思います。

    男はいつも新しいバイブを買ってきたりいやらしい下着を準備していて、私にその下着を履かせて楽しんいました。

    平日は6時過ぎには家に送ってもらい、週末とか休みの日には朝から、たまに夜10時くらいまでSEX調教されたりもしました。

    平日は男のアパートで

    週末や日曜日などは朝から車でカーセックスや野外でフェラチオやSEXやポラロイド写真撮影などもさせられました。

    私も嫌じゃなかったので、今思えば楽しんで喜んでたんだと思います。

    男は仕事してないらしく何でお金があったんだかは知りませんが色々買ってもくれました。

    男と知り合い夏休み前に部屋に男の友達が居て私の大量のポラロイド写真を見てニヤニヤしてました。

    私はビックリしましたが男がシャワー浴びてきなと言うのでいつものようにシャワーを浴びて部屋に戻ると男と友達はポラロイド写真を見ながら何か話しをしていました。

    男は友達に私の事を前に言っていた彼女だよと紹介しました。

    私は戸惑っていましたが男がいつものようにベッドでフェラチオしてよと言ってきたので私は友達がいる前でフェラチオを始めました。

    男が友達にチェキで写真撮ってと言ってフェラチオをしてるポラロイド写真を撮影させてました。

    暫くフェラチオをしていたら友達が後ろからオマンコを触ってきたので一瞬フェラチオを止めると男は止めるなと私に言ってきました。
    友達はパイパンのオマンコを広げたりして遊んだ後、男に渡されたバイブを使い私のオマンコに出し入れしてきました。

    バイブの刺激でフェラチオがおろそかになると男に怒られます。

    男がザーメン飲んだら友達のもフェラチオしろよと命令してきたので私は成り行きでハイと返事しました。

    男のザーメンを飲んだ後、友達がズボンを下げて私の顔の前に来たので、フェラチオを始めました。

    私が友達のチンチンをフェラチオしてる姿をみて男は興奮したのか二本同時にフェラチオをするように言って来て二本交互に咥えたりさせられました。

    男は私に両手にオチンチンはどう?
    と聞いて来たので恥ずかしいよ!と返事しました。

    男は友達に私の事をすべて言っていたらしく3Pをやるつもりで部屋で待っていたみたいです。

    結果、朝10時から夜の8時くらいまで何回も3Pをさせられていました。

    私は男が興奮して喜んでると思い3Pをやっていましたが、夏休みには毎回友達が2人来たり、3人来たりのパターンも何回もありました。

    最高は朝から夜の11時くらいまでで、男の部屋で出入りもあって8人だったはず。

    皆んな3回くらいは最低やるから大変でした。

    3Pをなんかいかした時にオマンコとアナル両方の穴にチンチンを入れられた時には途中で頭が白くなってわかんなくなっていました。

    こんな状況なので学校の友達とは遊ばなくなり、夏休みも毎日のように男の部屋で複数プレイをしていたと思います。

    男の部屋にはバイブが10本以上あり

    縛るロープとか色々な道具が沢山増えました。

    男と知り合い2ヶ月くらいした夏休みには複数プレイが当たり前になっていて正直、楽しみにしていた自分がいたかも。

    男が私を迎えに来て部屋に着いて玄関に男以外の靴が沢山あると心では喜んでいた私でした。

    みんな私が15歳なのは男から聞いているので喜んで複数プレイをしていたはずです。

    みんな私のフェラチオは最高だと言って喜んでいました。

    中学を卒業して高校に入った後、好きな人が出来て毎日のように男とは合わなくなり、たまに会えば部屋で複数プレイをやっていましたが高校1年の秋には変態男とは誘われても合わなくなりました。

    高校で好きになった同級生の男とエッチをした時にフェラチオが凄かったのか知らないがあっと言う間に口にザーメンを出してしまった彼氏

    口に出されたザーメンを当たり前のように飲んでしまった私を彼氏はどう思ったのだろうか?

    オマンコはパイパンだったし

    16歳の同い年の彼氏は私のフェラチオが気持ちいいらしく毎日のように学校帰りに公園や野外で2回くらいフェラチオしてザーメン飲んであげてた。

    15歳に1年以上複数プレイやポラロイド写真撮影を毎日やってたなんて言えなかったですね。

    最初の変態男の調教のおかげで、その後の男たちとのエッチやフェラチオではみんな喜んでいたと思います。

    23歳で結婚して41歳でバツイチになったけど、旦那にも15歳の複数プレイなどは秘密のままでした。

  • 誰かあたしとセックスしてー

    あたしの中にドプュドプュだして孕ませて

  • 62歳のオバさんを肉便器奴隷にしました。

    バイト先のパートのオバさんを1年近く肉便器奴隷にした体験談です

    俺は21歳

    パートのオバさんは62歳
    身長150くらい
    体重45?

    見た目は松野明美みたいな感じでした

    62歳だったけどパッと見は40代後半に見えるビジュアルでした

    俺のお袋が44歳だから笑えるくらいの年の差

    オバさんはバツイチで子供も離れ自由の身でしたので都合よく肉便器奴隷にしてやりました

    変態SEXや普通やれないSEXをやるのには最高でした

    肉便器奴隷としてオマンコはパイパン

    フェラチオはいつでもどこでも言われたらやる

    ザーメンは毎回全部飲む

    俺がやりたいSEXは何でもやる

    結局、複数プレイ、輪姦プレイ、野外プレイ、カーセク、イラマチオ、ザーメン飲み、オシッコ飲み、写真撮影、ビデオ撮影、2穴、3穴、SM、と色々やらせました

    大学の友達などを呼んで複数プレイ、輪姦は結構やらせました。

    友達らはただでザーメンが抜けるからオバさんでも喜んで玩具にして楽しんでました

    みんなで輪姦して最後はザーメン飲みだからオバさんは1年近くで大量のザーメンを飲んだはず

    fc2 に輪姦ビデオを載せたりしてましたが知り合いにバレて終わりにしました。

    自分の彼女や嫁には絶対に出来ないSEXを一生分オバさんを使って楽しみました。

    今何してるのか?

  • これが最後のHにしようネと言いました・・・。
    いま私は70歳で長い付き合いの話です。その頃彼女は取引先の独身25、私が既婚40の時に新年会で席が隣になった事から付き合いが始まりました。30年前にはカラオケスナックが有って他の客の歌で踊る事があり、何度か通う内にチークダンスで私の足が彼女の股間でゆっくりと動く内に彼女の動きが止まり、されるままに息も荒くなりました。帰り道で立ち止まり軽くキスをした後にディープキスまで応じてくれました。
     その後、休日にドライブして昼食後に「何処かで少し休んで行こうよ」と言いつつラブホに入りました。彼女は一度だけの経験と聞いたので、優しくしてあげようと思い、クリをしっかり舐めて濡れを確認した後に、私は肉棒をゆっくりと半分まで入れてゆっくりと10回ぐらいピストンし終わりにしました。
    「あー気持ち良かった、ありがとう」と言いつつ。
    次からは、もうラブホ直行です。彼女から「この前は優しくしてくれて有難う、痛くなかったから好きなようにして下さい」と言われ、デートの度にHを重ねる内に彼女の性的悦びが高まり大声で「イクー」を叫ぶまでになりました。
     その数か月後に彼女が見合いで婚約したと聞いたので付き合いをやめる事にしましたが、結婚して子供が三か月の頃に「子供は寝てるばかりで暇なの」と連絡があり、営業途中で立ち寄り、赤ちゃんの寝ている隣りで久しぶりで二人の関係は復活しました。彼女から「あの優しさと気持ち良さは忘れられない」と二人で涙を流しながら同時に絶頂を迎えていました。
    その後は2~3ヶ月に一度ですが、町から少し離れた所にある「個室野天風呂温泉付きラブホ」での交わりが30年も続いて、彼女も55になり、私から「高齢になったのでHの最中に何かあるとお互いに困るから、今日でHの付き合いは終わりにしよう」と提案し、タップリと抱き合って区切りを付けました。
     これからも、昼食だけを共にする程度のお付き合いは続きます・・。

    • いいおつきあいですね。三十年以上も交際していらっしゃるとは。お互いに大事に愛し合ってこられた賜物です。
      提案です。お相手(彼女)の方は、まだ5 5才と女盛りですから、若い男性を一人お与えになったらいかがでしょうか。私も経験してきました。妻にも若い男性を性交まで許しています。夫婦の間に男性がいることほど刺激的で、喜びに満ちていることはありません。ついでに申し上げます。私の中学時代の恩師は、妻の男関係を知って、フシダラという、汚い言葉で(言いたくありません。公衆便所と言ったのです!)罵るのです。縁とは不思議なもので、その恩師の奥様と結び付くことになったのです。恩師より十も若いのです。妻を侮辱されたからとはいえ、恩師にあだで返したようですまない気持ちです。毎週、水曜日にラブホで、時に、恩師の自宅で肌を重ねています。そんな奥様が、置き薬の訪問セールスと出来てしまったんです。陰でやられるのがいやで、夫婦交際のH誌で男性を募集して、奥様に与えました。その男性と愛し合うようになりました。内緒で会うようになりました。公認しているのになぜ内緒にするの、と聞くと、何回もだと恥ずかしいから、というのです。彼が逐一報告してくれます。一時は、奥様にはセフレが五人ほどもいました。下半身に人格なしと言いますが、正に奥様は、美しい人なのに、しょうがないです。そんなことが恩師にバレないはずはなく、恩師に呼び出されました。
      「君は、オレの女房とオマンコしてたんだな」と言われてしまいました。
      話が、思わず逸れました。しかし、自分の妻や彼女に恋人がいることほど刺激的ですばらしいことはありません。

  • これが最後のHにしようね・・・と前に投稿した続きです。
     始めてHするようになってからのデートは退社後に待ち合わせて、車でラブホに月三回程度のデートする内にHの快感が増し益々興味深くなりました。私は既婚者なので前戯を優しく丁寧にするなど信頼感が出来たのと、私の提案にいつも「うん、いいよ」の返事などお互いに心が通じ合う事で、彼女も「身も心も相性が良い」と感じたようです。
    彼女は、日頃オナニーはほとんどしなくてHへの願望も無かったようで、私とのHも自分から要求する事はありませんでしたが、Hする事を拒否する事は無くて、クリを舐めまわす頃には我慢出来なくて「いれてー」と叫ぶほどになり、色々な体位にも積極的で30分位楽しんだ後は必ず二人が同時に絶頂を迎える様になりました。避妊は殆んどゴム付きで彼女の生理が止まってからは生でした。
    Hの相性が良かったのには彼女の体・性器が「上付き」だった事は大きな理由です。前戯から色々な体位を楽しんだ後は正常位でピストンに加えてグリグリと恥骨を刺激すると大声を上げて「ダメー・イク・イクー」・・となります。立って抱き合ったままのH、対面座位・抱き合ったままの騎乗位も出来たのは歓びが倍増でした。 こんなに幸せな女性関係が持てた事を感謝しています。
     彼女は余り観光旅行をしてなかったようで、行きたいと希望があれば一泊旅行もしました。旅館泊まりの部屋食では仲居さんが「ご飯の盛り付けは奥様にお願いします」と言われた時には嬉しそうな顔をしており、その後にクラブには二人とも浴衣姿でチークダンスをタップリ踊り、動けなくなるほど濡れてきてから部屋に戻っての楽しみは格別でした。
     30年間も不倫・愛人関係が続いたのは①最初のHでタップリの愛撫と正常位だけのあっさりとしたH ②家族に知られない様なデート時間 ③金銭的に出費を求めない ④変態Hはしない ⑤お互いの家庭事情に立ち入らない等を守りました。
     私70才、彼女55才までの長い付き合いはこれからもHなしの「愛情関係」を
    続ける積りです。

    そんな関係が30年間も続いたのには、いくつかの心掛けが良かったと思っています。

  • 小学校三年生です。
    昨日スマホをかってもらいました。
    だれか、お友達になってください!

  • 「私が一番エロかったのは中学の時に近所のお兄さんにセックスの快感を仕込まれてた時」

    私は中学3年の時に近所の大学生のお兄さんと付き合ってました。おちんちんが長くてガッチガチでおへそに付くくらい反っていて、子宮とGスポットにガンガン当たって涙とヨダレとおしっこが出るくらい快感に溺れる身体でした。

    私は当時から胸はBしかありませんでしたが背が165センチあったから大人っぽく見られててよくお兄さんの大学に行って制服や体操服に着替えてエッチしてました。時にはお兄さんの大学の友達数人とキャンプに行ったり海に行って乱交もしました。

    フェラも仕込まれてアナルも開発されたり安全日に中出しもされてました。よく妊娠しなかったと思うくらい生でしかセックスしませんでした。でもその関係がバレてお兄さんは大学を辞めて引っ越してしまい1年くらいで終わりました。

    おかげで高校に入ってからはビッチ性活を突っ走り2度離婚して6人子供を生んでも性欲は変わらずSNSで男とおちんちんをむさぼる日々です。今考えてもあの中学の1年間が一番興奮したと思います。

  • 最近、欲求不満でセフレ募集中です。

    オナ指示とかしてくれる人いませんか?

    ちなみに、20才大学生。
    Dカップです。

  • あのふくらはぎに似ていた。赤ん坊の頃、ハイハイしながら見ていた母親の
    ふくらはぎ。四年生だったかな、近所の同級生 脚の形がよくて色が白い。
    お医者さんごっこをした。わたしと
    一つ違いの相方、よく将棋をして喧嘩してたけど。三人で陽だまりの縁側で
    [全部脱げ]と言ったらパパパーッとパンツまで脱いだ。うつむかせた。尾骶骨のところに、丁度獅子おどしの様に
    釘の先っぽをちょっと傾けた。それでおしまい。もういい年だから言ってもいいだろうと思う。きれいな体だった
    同級生といっても四月生まれだから
    お姉さんだった。 終わり。

  • 桜の時期になると、夫以外の彼との逢瀬が蘇ります。
    二人とも同じ学校の教師です。彼は12才年下です。背が高く、低音が魅力的です。
    もうじき新年度が始まるという春休みの1日、生徒5.6人と彼が家にやってきました。主人と娘二人は桜で有名なちかくのお寺へ花見に行ってもらいました。
    主人たちが家を出掛ける瞬間、もう彼と肌を重ねているとこるを想像しちゃって………。毎日のように彼に体を開かれているのに……。それが当たり前になっているのかしら。でも今日は、生徒たちも一緒だからおとなしくしていなくてはね。

    生徒たちは、二階で遊んでいます。私は、台所仕事。その間彼には、客間で休んでもらいました。
    生徒たちにお菓子や飲み物を出して、客間をのぞくと、彼はまどろんでいました。掛け布団を掛けて、お勝手へ戻り料理に取りかかりました。
    こんな時、ついあらぬ想像をしちゃいます。彼に初めてラブホで 犯され(ホントは犯される振りをして、犯させたといったほうがいいかな、だってまだ知らないみたいだったんだもの)3カ月が経ちました。少しずつ覚えようねといったのに、もうヤリチン先生のようです。

    生徒たちに食事を出して、彼の寝ている客間へ顔を出すことにしました。彼の横へ滑り込んでしまいました。彼が突然飛び起きて、私のスキャンティーを引きちぎってしまったのです。眠っているとばかり思ったのに、狸寝入りだったのです。この時ばかりは正真正銘、彼に犯されたのです。嬉しかったです。若い彼の回復力の凄さったらありません。言っちゃおうかしら。これでもモテてきました。その経験からも、彼の精力は並外れています。しかも大っきいです。何度も天国へ行きました。いつ生徒たちが降りて来るかも知れないと思うと、激しく腰を振ってしまいます。馬並みなんて言うけれどホント。それを犬のようなスタイルで突かれました。幸せでした。また真昼の夢を見させて下さいと心の中へ囁いてしまいました。

      • 性色者だなんて、イヤねえ。
        好きな人と肌を合わせることって素敵なことよ。
        でも、主人でない男性のチンチンが入り口に当てがわれたときは、瞬間、いけないと、思わず腰を避ける積もりが、合わせてしまっていました。どっちがいけなかったのかしら。彼の方だよね。今まで経験したこともないおっきな巨根を当てがわれたのですもの。思わず欲しくなっちゃって、腰を合わせちゃったの。夫のことを忘れて耽っちゃいました。
        家に遅く帰ったとき、彼と交わったことを誤魔化すために、夫を求めました。さっきまで何回も彼を戴いたばかりなのに、やはり私は、性色者なのかしら。 匿名さんへ

      • 内の妻のことです。性色者ですよね。オレに隠れて悪いことばかりやってるんだから。

      • 若い若い彼と京都へ旅をしたことがあります。夫には、女友達と行くといってです。
        平安神宮の境内を、何の気兼ねもなく手を繋いで歩きました。夜は、誰にも遠慮なしに性を交えました。
        来るときに、小さい子供の熱のことが気になりました。彼は、そんなに心配なら、早く電話してやれというのです。彼が私の上で繋がっている時です。夫が出ました。彼がわざと体を打ち付けます。子供のことを聞くのが精一杯でした。2日間籠もりきりで彼と繋がっていました。やっぱり、雌豚?

  • ディズニーランドへ行って

    妻に男性ができた頃、ある奥さんとめぐり逢いました。
    奥さんのご主人は、こともあろうに中学時代の恩師です。特に部活のブラスバンドのご指導でお世話になりました。姉妹都市との交流会で市内を行進したのが、特に印象に残っています。
    奥さんは、その頃の教え子でしたから10歳は若いです。色白で穏やかな性格です。恩師は、生徒に人気があり、当時の制度であった宿直室によく女子 生徒が遊びに来たそうです。今は厳しいですが、当時はまだまだ緩やかだったようで、生徒との恋愛が自由だったといいます。今だったら、生徒との性交は、淫行罪で刑法に触れ、免職になります。
    恩師と、たまに飲み会をすることがあります。下ネタ話になったとき、恩師は武勇伝を話してくれます。遊びに来る生徒は、わけないよ、とニコニコして話してくれます。私が、今まで、処女としたことがないので、
    「一回でいいから処女膜を破いてみたいですよ」というと、
    「そうかい、オレは何枚破いたか数え切れないよ」とのたまわくのです。そう言ってから、母さんちは、跡形もないけえがな、というと二人で大笑いになりました。
    「女房も処女だったよ」
    そう言われて、自分の妻のことを不意に浮かんできました。妻は、恩師のいう、(処女膜が)跡形もない方の女ですから。男性経験が豊富です。結婚したときには、すでに妊娠線がくっきりとお腹に付いていました。これが、一回の妊娠で付いたものなのか二回以上なのかはわかりません。最近になってから知ったのですが、妻の腟にはタコ(胼胝)が張っています。知人のナンパ氏曰わく、ヤリダコって教えてくれました。そのナンパ氏に、
    「ヤリダコがあるって、いいの」って聞いてみました。
    「ほめぬこと世間の広い女なり」と言われてしまいました。世間の広いということは、男性経験が多いということらしい。続けて、お前がそれをよしとしたんだからいいじゃないか。世の中には、いくらもあるよ。ヤリマンのレッテルを張られてしまったような気がしてはずかしいを通り越しています。
    恩師は妻のことを、体育会系の先生が、公衆便所と云ってるぞと言われてしまいました。この件は何度か書きました。恩師の奥さんとねんごろになってしまったことを言いたかったのです。

    奥さんとつき合いだして一年ほどして、二度目のディズニーランドへ遊びに行くことになりました。私と二人で行くわけにはいきません。それで娘さんと奥さん二人で行くことにして、恩師を納得させたのです。娘さんは目の大きくて笑顔がきれいな美人です。男の子にもモテモテな現代っ子です。フィアンセの他に三人のセフレがいます。これを書いているとらちがあかないから、それでもこの可愛い娘さんのことは、一つだけ書いておきたい。奥さんすなわちお母さんから聞いたことです。フィアンセでないセフレと性交して子どもを孕んでしまったのです。ペニスが巨大なので性交中にスッポリアタマが抜けてしまったのだと云うのです(まるで妻の若い彼みたいだ)。終わってペニスを引き出したときは手遅れだったといいます。またそのときに限って、ペニスが独りでに抜けるまでじっとしていたというのです。娘さんは、慌てて、フィアンセと性交を重ねたというのです。なぜかって、下ろすのに承認の判がいるからです。もしフィアンセが、どうしても産もうといったらどうするつもりだったろうか。
    実は、私たちは、親子どんぶりです。娘さんの方が先でした。フィアンセでないセフレをよく知っていたからかな。簡単でした。娘さんの方が緩マンなのは説明の要はありませんね。
    ディズニーランドの諸々の準備を可愛い娘さんがやってくれました。ホテルの予約、入場券の手配、交通機関のきっぷの購入などなど。ホテルは、奥さんと娘さんが一部屋、私のために一部屋ということになりました。まさか、私と奥さんと同部屋というわけにはいきませんよね。
    私の妻をどうするのかって?えっ、それはちゃんと留守を守ってもらいますよ。江戸時代なんかは、亭主が伊勢参りなどで留守をするときは、女房に、悪いこと(いいこと?)をすると、抜けなくなっちゃうぞと、おどかして旅にでたそうです。川柳が残っています。
    抜けぬぞと女房を脅し伊勢へ立ち
    (お伊勢参りにいっている間に他の男のマラ)を入れたりすると、抜けなくなるぞ)
    亭主の気持ちは現代でも全く変わらないはずです。
    しかし、しかしです。亭主がいない時ほど女房にとって都合がいいことは、現代に限らず江戸時代だっておなじことです。
    少しずつ入れては抜いて伊勢の留守
    (亭主が言ったように、神の祟りが怖いから、恐る恐る入れてみたが、なあんだ、大丈夫じゃないか)
    こういうとき、大腰を使うのは、女房の方だとか。女房は、端から亭主の言うことを信用していなかったようで、前の晩のお勤めを拒否するとか。明日からたっぷりご馳走にありつけるからね。
    妻のこと早く言えって?
    私は、妻に、セックスだけは許していますから心配ないです。私がいないと張り合いがないかもしれません。セックスには多少の秘密性が必要ですね。こっそりやるところに刺激や興奮があるのです。

    さて、奥さん、娘さんと私の三人は無事にディズニーランドに着き、一日を楽しみました。特に、スターウオーズやディズニーパレードが良かったです。たまにはこうして、何もかも忘れて発散するのもいいですね。

    ホテルへ向かう途中で、娘さんから、私に向かって、
    「お母さんと泊まって下さい、私、友達とスマホしたいから」と、思ってもいないことを言われました。気づかいが細やかなのだ。モテる訳だと思いました。考えようによっては、お母さんと、(性交を)やってもいいですよ、ということになるのだ 。話せるなあ、娘さんは。奥さんは、ただ黙ってニコニコしているだけだった。
    部屋は、ツインルームでだだっ広い。
    娘さんの好意に甘えて、二人は一緒に泊まることにした。
    それでも、セックスをするのはなんだかはばかれるような気がして、
    「明日にする?それとも、どうする?」と、奥さんに聞いてみた。
    奥さんは、少し、はにかみながら、
    「い・ま」
    「大胆だから、お嬢さんのことも考えてご覧よ、少しは遠慮ってものがないの」
    奥さんは、ガウンを
    すっぱり脱いで、私の横に滑り込んできました。すっぽんぽんでした。ベッドだと花園へのキスが容易です。長くできます。たっぷりやれます。おしゃぶりもさせやすいです。常に隣の部屋の娘さんの存在が気になっています。娘さんが見ているような気がします。娘さんが部屋を出て廊下を歩いて来ました。ドアの隙間から明かりが漏れています。私たちは、真っ裸で重なっています。隙間から娘さんが覗くのではないかと冷や冷やでした。奥さんは、
    「激しく突いてえー」と叫びました。
    娘さんが立ち止まっています。聞き耳を立てているみたい。娘さんは、お母さん以上に性交経験があります。恩師は、ヤリチンですが、娘さんは、ヤリマンの上、肉便器です。その後フィアンセと結婚しました。
    覗いていてもかまわない、と思って部屋中に性交音を響かせてつき入れました。奥さんは、喘ぎ声を殺して、こらえています。
    「ああー、もっと突いて、突いて」上で叫ぶのです。
    「これでいいのかい」
    「いやあ、いやあー、いくいくいくー」
    「娘が聞いてるよ」
    「かまわないからもっともっとやって、やってー」
    私は、一旦、チンボウを抜いて、明かりを消しました。
    娘さんがドアを閉める音がしました。部屋に戻ったようです。テレビの放送が聞こえてきました。ということは、こちらの淫音も聞こえるということです。
    場所が変わると、刺激になります。夜中の一時までやっていました。吐精はしませんでした。陰部を拭いて振りをしました。
    「ちょっと風に当たってくるよ」
    「………」
    人は、やばいことをすると言います。世の中のこと全ては、縁だと思います。
    前技の必要はありませんでした。
    今回、二人の名前を
    意識して書きませんでした。理由をお察し下さい。
    親子どんぶりは、特殊なことでしょうか。仲良きことは、美しきかな。
    でも恩師にバレたらなんといわれるでしょうか。

  • 大学一二回生のセックスに不慣れな時期にコンドームを愛用していました。
    射精がコントロール出来るまではお世話になっていました。今はコントロールできます。彼女が新鮮さを失ったせいか

    • ウレタンの003は優れもので、フェら被せ〜バック、女性上位、フィニッシュまで感じまくりでした。彼女もいつもと違う感じると言っていました。素材の違いは大きいです。大学生だったらウレタンセックにハマっていました。生理中も出来るし

      • 私たちもウレタンゼロスリーやツーを使用して、安心して性交を楽しんでいます。ウレタンゼロスリーは、ペニスの温もりがダイレクトに伝わってくる感じです。彼は、まるで生でやってるみたいといってくれます。もっとも、私は、ウレタンゼロスリーを彼に分からないように、口に含んで、フェラしながら巻き付けちゃいます。だけど、私は、彼の全部を欲しい、ザーをみんな頂きたい。そんなことしたら夫に怒られます。赤ん坊出来たらどうするんだと言うのです。あなた、ちゃんと付けてますって言うときもあります。ウレタンゼロスリーは、ごく薄で、スケスケに透けているので生と勘違いされるのです。今では、かれの機知でウレタンゼロスリーの先端部分をハサミで切って使っています。なぜ?夫がもし性交中を見たとしても、コンドームが嵌めてあるのがちゃんと見えますから、安心(変?)。そして、中では生と全く同じです。愛の精の子もぜーんぶ戴いちゃいます。
        夫がのぞき穴を作って私たちを窺っていることを、私たちは、とうに分かっています。穴に壁と同じ色を塗ったワインのコルク栓を填めてあるのです。これは部屋の戸に鍵を付けてからです。見られていると思うと、尚更ウレタンゼロスリーをしっかり付けなければと、せっせと嵌めています。 淳子

  • 私が高卒後、地元ではそれなりに名の通った企業へ就職が決まり、
    新入社員研修制度と言うのがあり
    3日間、会社所有の大きな保養所兼研修施設にて社会人として初めてを経験しました。

    37人の新入社員。男性13人女性24人と女性が多いです。
    企業理念やスポーツにて同期達と和を育みですが、高卒後の若者ばかり
    。男性7人8人の二組の大部屋。
    女性は3人だけのペアの部屋らしく。

    夜には皆が打ち解け楽しく過ごしておりました。
    男性人の大部屋に女性も集まり、テレビしかない部屋で皆で盛り上がり、酒も飲めない。何にもない中でしたが。

    23:00頃になりとりあえず布団を敷き、雑魚寝状態。
    ちなみに女の子は15人も来ており
    狭い状態でした。

    やはり気に入った女性もおり、人気トップだったのが森高○里に良く似た美人。俺はウマイこと森高の隣で雑魚寝しながら高校時代の話をしてる。いい匂いがするから興奮するって言ってやったら変態扱いされたけど笑えるネタとして言いまくった。

    数人寝るぞってぐちゃぐちゃの混雑な部屋。布団は敷き詰めてあるから適当に隅っこで寝てる。
    女の子も眠たいよと寝てるこも居る。

    トイレは廊下に出なきゃ行けなかったので、結果それが良かった。
    森高がトイレに行きたいと俺に行ってきたのでさりげなく、俺は廊下に出た。しばらくすると森高も来た。

    何も言わず俺が廊下に出たので、
    森高は1人じゃ少し怖いなと思いつつもトイレも我慢出来ずに部屋を出たらしい。
    俺は森高を待ってたんだよね。
    トイレを済ませ、盛り上がる大部屋じゃなくて森高の部屋へ行こうよ!
    って声かけた。
    もう少しお話しようねって声かけて。
    ラッキー。誰も居ない。
    勝手に布団を敷いて寝転がる。
    森高にもおいでよと。

    森高顔が赤い。何もしないからおいでと。既に俺は悪魔の囁きを発してたけどね。

    恥ずかしそうにして俺の隣で座り込む状態の森高。
    聞けば処女らしく、経験ないと。
    キスまでならあるらしく。
    それがコンプレックスらしい。

    直ぐ様俺は俺が抱いてやるよ。と何故か上から言ってしまった。
    しまったな。と思いつつも森高から
    彼女居るんでしょ?と顔がまた赤くなった。
    まさかの返答に居るよと言いつつも
    彼女を抱き寄せキスした。

    電気は消したけどテレビはつけたまま。彼女は明るいのが嫌だと謂ったがお構い無し。だって胸もオマンコも見たいじゃん。言わないけど。
    直ぐに服を脱がせ胸を揉みながら脇舐めしたり乳首を舌で転がしそーっとクリトリスに指を当てゆっくり触るとビクビクって直ぐにイッちゃったみたい。
    やんわり汗をかきだしてる。恥ずかしいのだろうな。

    指を入れる前に脚を開かせオマンコをテレビの明かりで拝見。
    恥ずかしいと脚を閉じるけど、俺の方が力は強い。
    直ぐ様顔を埋めクンニを開始。
    おしっこと汗ばんだ匂い、少ししょっぱくてぐちゃぐちゃになってる。

    俺も久々の処女と違う女って事で
    先走りの量も凄い。
    クンニで穴に舌を突っ込みほぐしながら時折アナル舐めもしてやる。
    アナルに舌を突っ込みかけるとさすがに汚いから嫌だと。

    俺も舐めて欲しくて、彼女にお願いすると、やったことないから下手だよと。初めてのフェラが俺だと思うと出そうだった。
    そうだよ、もっと奥まで咥えて。
    舌を絡ませて。って調子に乗ってしまう俺。ヤバい出そう。って森高に伝えるとどうしたら良いの?って言うから、お口に出しても良いの?って聞いた。
    多分だけど、それが普通だと思ってる筈だと解釈してる。
    エッチな動画みても当たり前のようにするからね。
    出るよ。って言って彼女の口へ凄い量。さすがに飲めず、ティッシュを渡す。不味いねって言われた。

    空かさず俺は横向き69の体勢になり
    オマンコの匂いを聞こえる様に嗅いだよ。恥ずかしいと言うからスケベな匂いだよ。美味しいよって言いながら舐めまくる。
    お掃除フェラ好きだから直ぐに彼女の口へ俺を突き出すと、フェラをし出した。
    超絶気持ち良い。そのまま20分位舐め合いながら上下の69の体勢に変え
    彼女を顔騎の体勢にして腰を振らす。どうしたら良いの?恥ずかしいと言うから顔に密着したオマンコが顔に擦れる様に森高の腰を持ち前後させる。
    これでやっとイケたみたい。
    その後はいよいよ挿入。
    ゆっくりゆっくりと挿入。
    痛がらずで感じ始めた。
    最後は森高の胸に出したいと言って
    森高に握らしシコらせて発射。
    そのまま口元へ持ってくとお掃除開始。俺も空かさずドロドロオマンコを舐めまくった。

    そのまま服を来てそのまま二人で寝ようと。明日も研修だからね。

    次の日皆には俺たち付き合ってます。と言ってやったら他にも付き合い出した奴等が多数いてビックリ。

    聞けば大部屋で乱交まで行かないけど凄かったらしい。
    マジかよと。そっちも良かったなと思う。
    楽しい研修でしたよ。
    俺は二股のまま。森高は了承してる。

  • 中学のとき、近所の借家にその当時
    25才の若者夫婦が引っ越ししてきた。

    誰でもそうだと思うけど、綺麗や可愛い人達みるとヤりたいよな。
    近所付き合いも始まり家族ぐるみで仲良くなった。

    夫婦宅にお邪魔擦ることも多くなり
    ます。トイレ借りると脱衣室からトイレ入り口があるから必然的に通る。
    脱衣室。そこには洗濯機がある。
    流石に見える所には洗濯物は無い。
    音を立てずそーっと洗濯機の蓋を開ける。これを数ヶ月かけ遊びに行くと必ず遂行していた。

    たまに洗濯機なかに洗濯された後の洗濯物がある。少し興奮したけど
    そんなものに興味は無い。

    洗濯前のパンティにしか興味が湧かない。中学校は当時荒れていて俺も既にチェリー脱出してる。ヤりまくってる時期だ。

    中学生や高校生は金が無いからホテルに行けない。だから風呂に入れないのが当たり前。
    真夏に体育で汗かこうが関係無い。

    学校帰りに色んな所へ行き色んな女の子のオマンコ舐めまくったりしてる。女の子も平気だ。俺のチンこも臭い筈だと思うけど皆フェラしてくれる。

    ある日、夫婦宅で念願の洗濯前の見れば汚いパンティ発見。
    直ぐにトイレに持ち込み興奮しまくり。

    黄色く汚れてブニブニのオリモノが付着。匂いも強烈で倒れそうになった。
    鼻に擦り付け発射。オリモノを口に含みながらクロッチを吸う。
    イヤらしい匂いと味が凄い。
    2回目発射。

    そろそろ出ないと変なのでトイレを流し直ぐに洗濯機へパンティを容れれる様に手に持つ。
    ドアを開けると美人な奥さんが目の前に。俺の手には奥さんの汚いパンティ。

    バレちゃった。
    直ぐにごめんなさいと。言った。
    部屋に連れて行かれ、パンティを取られ、これで何してたの?と。
    素直にいいました。全て。
    奥さんは汚れたクロッチを開き、綺麗になってるね。って笑ってた。

    美味しかった?エッチな匂いしてた?など聞かれて、頷く俺。
    経験アルのか聞かれて、有ることを告げる。いつも学校や帰りに何処かトイレなどでヤってることを。

    だから臭くて汚いオマンコに興味があるんだね。と言われた。笑われた。

    お風呂要らないね。と言われた。
    お姉さんの見たい?舐めてみたい?
    って笑われながら言われたので
    うんって言ったら、臭いよ。不味いかもよ。と言うからそれが好きな事を伝えた。

    おいで。と言われてはいてたデニムを脱ぎお姉さんが軽く脚を開いた。

    俺は我を忘れて顔を埋めて匂い嗅ぎまくってパンティの上から舐めまくった。
    我慢出来ずにパンティを脱がせ
    舐めまくった。蒸れた匂いが凄い。
    でもクセになる匂いで。
    お姉さんにチンこを触られて直ぐ出てしまった。本日3回目の射精。
    綺麗に精子を舐めとってくれて
    咥えてくれてまたビンビン。
    俺は他に何も考えれずとにかく舐めまくった。お姉さんのフェラチオで
    お姉さん口に出した。
    俺は放心状態。で仰向けで寝転がる。けどお姉さんはチンこを口から離さない。69の形になり俺の顔へオマンコ擦り付けてくる。
    アナルも舐めさせられた。

    ただオマンコへ俺の挿入は禁止との事。
    その日からお姉さんの舐め係として
    生きている。

  • リサって女と付き合えた。
    初めて会ったとき俺より若くて25才。
    俺的に顔は物凄くタイプのリサ。

    一見さんお断りの高級ラウンジ。
    俺は初めてで勿論仕事取引のある会社社長達に連れって頂いた。

    若造の俺なんかが入れる店じゃなかった。ボトルも高い。メニューがあるから見て怖くなったよ。
    カラオケなどない、落ち着いた雰囲気のラウンジ。

    普段飲みに行くスナックとは大違い。ボックス席に案内され後にキャストとして来た1人がリサ。

    我々5人に対しキャストも5人。
    リサは俺の相手をしてくれた。
    会話が照れ臭くて。勝手に惚れてしまったからね。
    飲み終わり2件目へ行こうと誘われ社長達のお供へ。

    悔しいけどとても連絡先なんか聞ける状況じゃないし、のちに来ることも出来ない店。鬼の如く値段が高いからね。

    何日たっても何日たっても頭から離れない。俺は小さな規模で自営業を
    営む。夕方、犬の散歩にでも行くかと思いブラブラと犬の散歩。

    それなりに栄えた街中に住んでおり
    犬の散歩も大通りを歩く。
    大通りから若者が沢山居る通りへはいる。
    ちなみに犬ミニチュアダックスフンド。散歩してると必ず可愛いと言ってギャルから色んなタイプの女性が寄って触りにくる。
    必ずしゃがみこむ。確率高くパンティが見える。胸も結構見える。
    これが楽しみで散歩も楽しい。

    ある日ふと声をかけられた。
    リサだった。2ヶ月程過ぎてましたね。
    久しぶりだね。可愛いわんこだね。
    ってしゃがみこんだけど、残念ながらデニムに体に密着してる服。
    ワンコがマンコに聞こえたのも事実。
    少し喋って良かったら連絡先教えてよ!って言われて何て良い日なんだと。
    別れが辛くなったので早速家に帰り
    MAILでご挨拶。
    こんなことを繰り返し、思いきって食事に誘ってみたら行こうと。

    当日無理して行ったことのないホテルのレストランを予約し、食後はホテルの夜景の見えるラウンジへ。

    家から歩いて行ける範囲。

    聞けばリサも家が近くのマンションでビックリした。
    夜も11時頃になりラウンジを出て街を歩いた。幸せだった。
    しかしそろそろ帰さなきゃいけないと思い。危ないから近くまで送ってくね。と伝えるとありがとう。って。浮かれ気分だけど下心は見せぬようにマンションの前まで。

    また行こうねって言うと、お礼にお茶くらい飲んでってよ。とまさかの言葉。嬉し過ぎてじゃあ頂きますと
    部屋に行った。

    玄関入ると廊下が奥まで続く。
    廊下左手にはクロゼットの扉。
    凄い収納量だろうなと思ったと同時に少し違和感ある匂い。
    少し鼻につくような匂い。
    キツイ程ではなく微かに匂う。
    ワキガっぽい匂い。

    一緒に居るときは解らなかった。

    そしてリビングへ案内されると少し待っててねと。部屋着に変えたいからと。スエットの上下でこれまた可愛い。さっきの匂いの事なんか忘れてた。時間が過ぎてそろそろ眠い。
    俺はダメ元で好きだと告白した。
    見た目も性格も全部好きだと。
    ちゃんと話を聞いてくれた。リサから何故か付き合い初めるとあんまり長続きしないことを告げられた。
    直ぐにセックスレスにもなり結局浮気され別れると。
    俺は大丈夫だよと告げるとキスされた。舞い上がってそのまま胸をまさぐり、服をぬがせた時に程度は軽めだけどリサはワキガだ。と確信した。軽症ワキガだったせいか、確かに不快とも思う匂いだけど逆に興奮してしまった。胸を舐める時脇にも下を伸ばし匂いを嗅ぐと臭い。けど興奮する。こんな綺麗なリサが臭いってだけでヘロヘロになってしまった。下着を全て脱がせいよいよクンニをと思って顔を近付けると、強烈な匂い。ワキガと同じ臭いだった。
    後で知ったスソワキガって言うらしい。シャワーすら浴びてないから余計に臭うんだろうね。
    でも必死に舐めた。この時俺はトリップしたような感覚で自分でもおかしいと思った。
    憧れ美人と付き合えいきなりセックス。美人が少し臭いなど頭が混乱してた。リサは私もしてあげるとシックスナインになってお互い舐めまくった。
    俺は薄暗い部屋でもくっきり見えるリサのオマンコと思いながらフェラされてると思ったらダメだよ。出ちゃうよ。って言ったけど余計に動かすから口に出した。全て飲み込んでくれた。感動してしまって俺はクンニを初め復活したぺニスを入れた。

    終わって二人してまったりした。
    そのときに思ったのが、今までの彼氏たちは多分この匂いがダメだったのだろうと。
    軽症と言えども臭いのは確か。
    本格的なら俺も無理だったかも。
    これくらいなら逆に興奮する。
    少し苦味があるラブジュースだけど
    舐めれない事はない。

    今は数年経ちますけど幸せに付き合ってます。

  • 「なのら」。
    イベントで仲良くなったEちゃんは、アイドルをしているということもあってなんとも可愛らしい。年齢は20歳だと言う。

    初めてのラブホにテンションが上がるEちゃん、この先にあることに興奮に張ち切れんばかりにフル勃起する私。
    先にお風呂に入ってもらい、私は後から追いかける。ハリのあるおっぱいに、スベスベの白い肌、くびれがあり、マンコの毛は薄い。

    シャワーもそこそこにベッドに移動する2人。おっぱいを口に含み、その柔らかさに感激を覚える。やっぱり若いって全然違うな。

    そのままマンコを弄ると新鮮な反応。少し乱暴に扱うとそのままオーガズムへ。熱い吐息が漏れる。クリトリスも熱を帯びている。

    私もその新鮮なマンコを楽しむ為に、いざ挿入。キッツいなぁとなりながらも、しばらくピストンすると無事果てる。グデグデに疲れる。

    「プロフィールでは20歳だけど、まだ18歳なのら!」
    逆サバ読みサプライズをしてくれるEちゃん、そんなでも可愛さは罪だなと思う。

  • アダルト大好きなあなたに朗報
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  • 還暦過ぎの男嫁との朝立バック凄い気持ち良かった。 より:

    嫁との朝立ちバック凄い気持ち良かった。

  • 嫁との朝立バック  嫁がスッポンポン 全裸で迫って来る。

    • 女性ってマンコを愛撫するとイッタ後何回もイック事がわかった。嫁がもっと。もっと。止めないでと言って悶え声。嫁のマンコが洪水状態そこではやく入れて。。。すかず勃起したペニスを挿入した瞬間嫁があーあー気持ちいいーあなたの太く硬くて長い子宮に当たっていい。突いて
      そんなに俺のペニス長いかな。。と思いながらピストン。。と言った感じかな。

      • 奥さん積極的ですね。奥さん他にも手を出していない? あなたの、長いとか言うというのは、短いのを知っていりからでしよ。過去の経験かな?
        妻に男性がいるって、刺激的でしょ!

      •  自分から投稿して更に自分のコメントを読みマンコの入力何回したかな。まんこ オマンコ を入力する毎に自分のペニスがむくむく勃起して来るのが分かる。
         ここにちじょの女性がいればフエラして貰って 手まんこ 口まんこ。。。何か興奮してきた。ペニスの先からがマン汁が出てきたからティッシュで拭いて。
         興奮して来たついでに俺が20代時ちじょに遭遇した実話。ある日新宿で映画を観賞していたら始めはきずかなかった。。。が最初は5 メートル 4  3  2  1メートルそして同じく年頃の女性が最後は俺の体に密着して触ってきた。
         最後はどんな事になるのかじーーと我慢していたら。。。ペニスを触ってきた。。。遂にスラックスのチャックを下ろし始めてパンツの上から。。。そしてパンツの中に手を入れて。。。
         しかし若い女性の手って実に柔らかい更に金たまを揉み始め。。。だんだんペニスが勃起して来る 。のか分かる。。んんん金たま気持ちいい。勃起した。。気持ちいい。どうするか。女性のオマンコに触るか。
         それとも乳房を揉むか。。。マンコ。乳房。マンコ。乳房。マンコ。マンコ。乳房。乳房。このまま。射精して貰うか。ここで映画鑑賞から逃亡するか。
         気持ちいい。気持ちいい。ペニスが硬くなった。パンツのなかでうらすじ。亀頭がいろんな所をいろんな事してくれるな。だんだん女性の手が早くなってきてる。
         マンコ。気持ちいい。マンコ気持ちいい。マンコ。気持ちいい。
         金たまが。。ペニスが。。マンコ。 マンコ。 マンコ。 マン
        コ。 オマンコ。オマンコ。  

  • ある日こんな事があった夜寝てるとばじゃまのずぼんに嫁が手を入れて俺の勃起したペニスをむんずと握って来てあら素敵こんなに勃起しているじゃない。ねえ。しよう いいでしょう。と言ってズボンを下ろして勃起ペニスを手コキし始め嫁は。ばじゃまを脱ぎ全裸になって騎乗位で。。俺はバックがいいが嫁は正常位そしてセックス好きの嫁との
    セックスが始まった。

  • 赤ん坊ができるようにして:

    妻は、40歳。瞳がパッチリ。ぽっちゃり。脚はカモシカのように細い。巨乳。陰部(ないしょ)。男好きのするタイプ。人を逸らさなく、愛嬌がある。
    声楽が専門の小学校の教師。名前は、淳子。
    当時、処女の18歳の娘(こ)と付き合っていたが堅い、貞操感の持ち主だった。
    淳子とはというと、家に寄った時に、すぐ体を許してくれた。それで結婚することになりました。
    妻は、男から、しょっちゅう声を掛けられようで、特に、体育会系の先生から誘われるようです。どうも、ボクと結婚するころにはヤリマンの噂が広がっていたようです。ある夜中年の先生を家に連れてきたことがあります。妻に熱を上げているというのです。ところが、この先生は、カムフラージュでした。妻には、新任の男性教師と体を重ねていたのです。結婚して10年経った頃です。彼は、27歳の独身でした。妻は、童貞食いという噂があるのです。ボクは、童貞ではありませんでしたが、一人の女性しか知りませんでした。童貞のようなものです。彼は27で童貞だったようです。妻は、経験者は、もう飽きていたのかもしれません。いつでも食べられと思っていたのかもしれません。
    童貞君は、セックスの味を覚えたばかりでしたから、たまりません。毎日、妻を求めていたのです。ボクの家に来て性交するようになりました。成長したもので、彼は、妻を逝かせるようになったのです。ボクの時と同じように「キモチイイ、キモチイイ、ああーああー、シヌシヌシヌー」。
    紆余曲折があって妻を許せるようになりました。中学の時の恩師から、諭されました。学校で、先の噂を聞いてのことです。先生も発展家です。
    「避妊もロクにしないでやってるんじゃないのか、赤ん坊が出来るようにして……」
    ボクが二三回はやるようです。
    「バカやろう!五回はやってるに決まってる、しかも中出しでだっ」
    恩師に何をいわれても仕方がないと腹は括っていました。しかし、赤ん坊が出来るようにして、という言葉には、参りました。
    彼は、ほとんど、衝動的にやるからたまりません。先生に見透かされているようでした。恩師の次の言葉に、ボクは、詰まりました。
    「赤ん坊が出来たんじゃないのか」更に、恩師は、
    「お前とはやっていないんだろう、できちゃったんだろう」
    学校で、妻の事が評判になっていたに違いありません。

    妻は、毎日のように若い彼と交わっているのです。恩師が云うように、五回も中出しで、赤ん坊が出来るようにしてやっているのです。
    誰だって大丈夫??って思うに決まっています。
    恩師は、職員室で、淳子が子供を産んだことを聞き知っていたにちがいありません。
    妻が、若い教師と性交するようになってからすでに300日が経っていたのです。
    いまでは金曜日の夕方から泊まりに来ます。

  • 匿名様へ
    雌豚ってかかれたついでに、もう一つ、忘れられないことを書いちゃおうかしら。
    夫には、絶対、内緒のことです。夫は、いつも夫婦生活の最中に、浮気はお互いにだめだよ。だんだんエスカレートしてきて、他の男のチンボウ入れたら承知しないからね、なんていうんですもの。
    だけど、心の中で、て・お・く・れって呟いてしまいました。私より12も若い教師のK君の肌を受け入れるようになっていました。
    新築して家移りした夜、祝のビールが効いたこともあって、夫より先に彼に犯されました。嬉しかったです。彼は立派な仁王さんの持ち主です。回復の早いこと、抜かないうちに、もう腰を打ち付けてきます。夫を忘れて、耽ってしまいました。翌日、引っ越しをした借家の掃除に、彼がお手伝いにきてくれました。
    彼が、「いいね」と言ったときには、口を塞がれていました。昼日中、二人とも真っ裸で性交しました。何回も何回もやりました。若い彼にがっちり組みし抱かれているともう離れないのかと思いました。昼間は恥ずかしいです。嬉しいけど………。

  • 教師は、性色者だって、言われて :

    桜のころ、主人と子供を花見に行ってもらい、その留守に、若い若い彼と性交三昧に耽ったことを、「記憶に残るセックスの思い出」にかいたら、読者に、先生って、聖職者っていうより、性色者だって、言われてしまいました。自分としては、愛する人と性交しているだけなのにね。夫がある身で、教師という立場で、他の男のペニスを入れて、年上(12歳)の私が、腰を使っているシーン(わざと卑猥に表現しています)だけを考えると、教師なのにけしからん、といわれても仕方がありません。確かに、同僚の中にも、ヤリチン、ヤリマンが少なからずおります。先輩女教師には、あからさまに、公衆便所と言われている人もいます。でも事務職員なんかは、羨ましい!なんて言っています。モテているからかしら。それほど、性交は自由になったのかしら。今は、法律的にも、誰と性交しても、罰せられませんですよね。妻に、男を与える夫も多いんですってね。
    私の夫は、夜な夜な「他の男のチンポ入れたら承知しないからね」と言ったものです。えっ、今はどうなのかって。それはもう……。1日たりとも彼無しにはいられないほどです。と言うよりも、若い彼が、私を欲しがって欲しがって、夫が家に居ても、容赦なく、私を犯します。嬉しいです。愛している男性に犯されるほど幸せなことはありません。家でいたしても、夫は大丈夫かって?居間の戸に鍵を掛けてから性交しますから、夫に覗かれたりはしません。ただ、彼は、気が気ではないらしく、激しく動かしてフィニッシュに持って行きます。今では、夫の気配がしても、気にしません。キスされているときもあります。彼は、わざとチュウチュウさせたりします。クンニしてくれているとき、オシャブリしているときもあります。それでも、ちょうど、巨大な仁王さんを入れて、しっかり抱き合っているときは、ちょっと恥ずかしいです。だって、性交(主人は、オマンコって云います)って、夫とやるものでしょ。彼とはめあっているんだもの。夫と性交するときは、必ずコンドームを嵌めさせます。彼との性交は直接します。どっちの赤ちゃんが欲しいかって言われれば、愛している男性の方だものね。事務員に冷やかされます。「赤ちゃんが出来るようにしてやって、大丈夫??」だって。出産したときに、事務員達に、ニヤニヤしながら、おめでとうって言われてしまいました。それでも、彼には、主人のだよ、って言ってあります。だって、聖職者だものね。 淳子

  • コンドームの使用法 :

    私たちは(夫でない彼)、夜の行為では、自由にといいますかフリーを原則にしています。二人とも教師です。私が音楽、彼が美術です。彼は、27歳。私が40歳。誰彼となく、私が悪いって云います。夫は、やっちゃったものを、元へ戻せないものな、と
    、呆れています。
    何回も書いていますが、今では、彼が、わが家へ来てくれます。何のためにですって?
    分かっていらっしゃいますのに。主人にも、よく、分かっているくせに、というの。だって、他にないでしょ。
    私たちは、性交するとき、ゴムなしでやってきました。夫との時は、必ずコンドームを嵌めさせました。でも夫が諦めてくれてからは、避妊するようになりました。夫がウルサいのです。でも彼は、ゴムなしでないと嫌がります。
    ゴムのセールスがあるでしょ。色々聞いてみたの。そうしましたら、あるのね、いいのが。
    ペニスの肌色がスケスケに透けて見えるもの。「ウレタンゼロスリーは、男性のペニスの温もりが生と同じよ」とセールスがおっしゃるの。それを聞いた瞬間、若い若い彼のチンチンがググググっと割って入ってきたかのようでした。早く彼のチンチンの温もりを感じたい!
    私たちの性交中を夫が覗くことがあります。というか、彼が、気にしないのです。彼は、私を自分のものだと、夫に公言したくらいです。
    そのことも何回か書きました。そんなとき、彼のチンチンにコンドームが嵌められていれば安心(変ですね)のようです。ゴムなし、生ですと夫は、出来たらどうするんだと、怒ります。
    実は、彼よりも、私の方が彼の愛の証を欲しくて欲しくて気が狂いそうになります。彼の逞しいチンチンを毎日戴けるだけでも幸せなのに、愛の精の子まで欲しがるなんて、欲張りですね。恥ずかしい教師です。
    「淳子、望みを叶えてあげよう」と言うのです。
    「先端だけ切っちゃえばいいじゃないか」
    ある夜、彼は、そのウレタンゼロスリーなるものを取り出して、ハサミで、精子の溜まり部分を切り取ってしまったのです。彼の亀さんの頭が飛び出たようになり、尚更巨大にそそり立って、恐ろしい程に見えました。
    お陰で、いつも彼の愛の精をぜーんぶ戴いちゃいます。何にも余分なものがないのが自然ですもの。
    夫が万一(毎日ではない)見たとしても、コンドームをちゃんと嵌めているように見えますから、安心して、性交に耽ることができますの。中でどんなことになっているかなんて神様でも分からないわね。
    二人とも同じ学校に勤務。事務の女の子達も二人のこといつの間にか知れているの。彼が金曜日の夜からお泊まりに来るのも分かっちゃってるの。月曜日の朝、ニコニコというよりニヤニヤしているみたい。教頭から、私の出産が報告があったそうです。えっ、誰の、ですって。事務の女の子達は、分かっているみたい。 淳子

  • 若い若い彼と京都へ旅をしたことがあります。夫には、女友達と行くといってです。
    平安神宮の境内を、何の気兼ねもなく手を繋いで歩きました。夜は、誰にも遠慮なしに性を交えました。
    来るときに、小さい子供の熱のことが気になりました。彼は、そんなに心配なら、早く電話してやれというのです。彼が私の上で繋がっている時です。夫が出ました。彼がわざと体を打ち付けます。子供のことを聞くのが精一杯でした。2日間籠もりきりで彼と繋がっていました。やっぱり、雌豚?

  • 「旦那さん順子さんとヤッテもいい?」
    若い教師の恭二くんは、ぶしつけにいいました。
    この前、恭二くんが遅くまで家にいるので、もう遅いので帰りな、とたしなめるように言ったとき、順子をその場に押し倒し、
    「順子は、もう俺のモノだ」といって、体の結合をしてしまったのです。
    そのショックでその場にへたり込んでしまいました。
    その事にも驚きましたが、妻と恭二くんがすでに出来ていたことに衝撃を受けました。脳天を割られたようでした。妻に他の男の一物が入り込んでいたのです。それまでボクは、人の性行為を見たことがありませんでした。妻の陰毛がほんの上のみにあって、その下部はアカラサマに、まるでパイパンです。そこに彼のでっかいペニスが刺さっているのです。
    妻は、二月に一度、朝帰りをしたことがあります。今考えると、妻たちは、その頃から肉を結ぶようになっていたのかもしれません。そうでなかったなら、家で、夫のボクのいるまえで、まさか性交までするわけはありません。
    その時のことは、一言一句忘れたことがありません。
    「きょうは、もうこれで三回目だよなあ」とか「もう順子は、俺でなきゃダメだって」そううそぶくように言って、「順子、見せてやろう」そういうが早いか、結合部をこちらへ向けて、クルッと順子を上に乗せてしまったのです。妻は、私の目の前で、イヤイヤをして、「ああ、残酷だからやめて」
    イヤイヤをするのが、かえって、ボクを扇情させているかのようです。
    知人に相談すると、「辛いだろうけど、できたものは、どうすることもできない、ホトボリが冷めるまで様子をみたらどうか」とアドバイスをしてもらいました。
    妻たちからみたら、二人の肉体関係を許しているかにみえたと思います。
    事実その後、恭二くんは、毎日のように、妻と性交しにくるようになりました。学校の職員、特に女子事務職員には公然の秘密になっていました。
    冒頭の一件は、こんな経緯があって、発せられた言葉です。
    「旦那さん順子とヤッテモいい?」
    そんなからかいに、やりかえすこともあります。
    「夕べ順子とおまんこ、なあ順子、やったよな」
    そういい捨てて、自分の部屋へ逃げて行きます。

  • わが家でのこと:

    夫に秘密でいけないことをしていました。12も年下の教師とです。初めの頃は、ラブホテルで肌を交えていました。愛のこもった性のなんとファンタジックで甘美なことでしょうか。
    毎日のように、求め合っているうちに、若い彼は、私を独占するようになりました。交わりながら、「旦那とあっただろう」「またやっただろう」と段々エスカレートしてくるのです。しまいには性交を意味する卑語さえ交えて聞いてくるようになりました。
    わが家を新しくしたその日から、彼は、来るようになりました。
    夫は営業マンで、帰りが夜、10時、11時はザラでした。私たち教師は、五時には終業しています。そんなギャップが夫婦の隙間を作ったともいえます。

    ある夜、夫が9時頃、会社から帰宅しました。
    その時、二人とも、入浴を済ませパジャマ姿で居間にくつろいでいました。
    実は、夫の車の音がしたときには、その最中(さなか)でした。「ヤバい」彼は、とっさに、離してしまったのです。
    しかし、パジャマは着替えようもなく、そのままです。
    夫と顔を合わすや、
    「お帰りなさい、野沢君が、ゆっくりできるからというので、お風呂に入ってもらったの」
    さっきまで、抱き合っていたなんておくびにもだしません。その時です、夫は、
    「今夜は、もう遅いから帰んな」と諭すように言ったのです。私は、彼が帰ってしまうのか、さっきまで、私の中に逞しくも愛しいシンボルが暴れていたのに、淋しいな、たとえ今日は、二回目でも、ちゃんと終わっていないんだもの。
    彼は、夫をにらんで、ムッとして今にも、夫に啖呵でも切りそうな形相でした。
    その時です、彼は、私のパジャマの胸元を引き裂くかのように、両手で開いたのです。
    「やめて、やめて、残酷だからやめて」
    露わになったお乳をむしゃぶりついたのです。
    「順子は、もうオレのものだ」
    私の両脚の間にこじ開けるようにして下半身を割り込ましてきたのです。
    「そうだよな順子っ」
    「いやいやいやっ、これ以上はいやっ」
    その時になって、下半身が
    無防備なのを思いだしたのです。さっきまで繋がっていたのです。しかも、夫がいつものように遅ければ、思いを遂げていたはずです。
    その時、夫は、座り込んでいる、というよりへたり込んでいました。
    彼は、夫の目の前で妻のわたしにペニスをあてがったのです。そして、彼は、夫に「入れてもいい」と聞くかのように顔を向けたのです。
    「残酷だからいやいや、それだけは止めてっ」
    だけど、女心かしら、内心、
    「入れちゃって!」と叫んでいました。
    こうして文字にすると長く感じると思いますが、彼が私を押し倒して、チンチンがあてがわれ、私が腰を押し付けて性交が完成するまでに、ものの三秒と掛かりませんでした。一瞬でした。
    「これで今日は、三回目だよな、順子っ」とか、
    「順子は、オレでなくちゃだめだよな」

    彼は、夫への腹いせとばかりに言うのです。
    この異常とも取れる行為が、ワタシに興奮をもたらしたのです。這々の体で二階へ逃げていく夫の背中に向かって、
    「シヌシヌシヌシヌー」

    このことがこのあと、夫を刺激する事になろうとは、思ってもいませんでしたが。

  • ある日の朝妻がキッチンで炊事をしている今朝は何を作っているんだ。。。と妻の洋服の上から豊満な乳房を愛撫。そして尻。オマンコ。を愛撫。俺のペニスフル勃起するのにそんなに時間はかからなかった。
     ペニスを妻の尻にこすりつけてもう朝勃して妻が(何か硬いのがお尻に当たっている)。俺何か興してきた手を妻のパンティーの中に入れてオマンコを愛撫。。もう妻のオマンコ大洪水妻が。
    「そんな事したら私感じてきちゃうでしょう。。。」と言いいながら妻は「あああ。いいい。気持ちいい。気持ちいい 手を止めないで もっと。もっと。もっと ああいきそう ああいきそう。いきそう いく。いく。いく。ああああああ」あなた お願いバック好きでしょう 入れて 入れて」そして妻のオマンコに挿入 妻が「あああああああなたの硬くていいわ。
     あなたお願いまだイカないで いいい いい あああ。ああああ いく いく いく。」。。。妻がいった後小休止してから女性は何回もいっていいな。と思いながら再度ピストン運動。。。これの何回か繰り返し。

  • 妻のスリーサイズは数字に出せないが全裸にすると 乳房。尻。オマンコ。ヘアー 俺から言わせると 俺好み乳房は揉みこたえのある乳房。
    尻は白く大きいオマンコに挿入ピストン運動の時ペニスが尻。オマンコに吸い込まれて 挟まれて ん。ん
     何とも言えない感じ。ピストン運動しながら妻の白い尻を触り。さわさわしながらバックオマンコピストン ヘアーは面積が適当に広く毛並みも実に良好。妻の裸体はなんてこんなに良いのだろう。
       俺は実に幸せ者だ。
     更に後隅々まで日の夜 一緒に入浴をし妻の裸体を洗って 湯上がり
    俺が一足早く風呂からあがって居間にいたら 妻が「ねえ今日一日疲れたでしょうその疲れ私がとってあげる」って言ながら。俺の前に湯上がりバスタオル一枚巻いて立った。
     今日一日お疲れ様と言いいながらそのバスタオルを外し全裸で歩いてきた。フ。フ。フ  妻が「どうかしら? 私の裸 」と言って俺に両眼を閉じて唇を出して「キスをして」って迫って来る。
     オマンコのヘアーを見たらペニス
    はもう勃起完璧真上を向いていた俺はもう我慢できなく。 「いただきます」 と言って妻にキスをしながら乳房とオマンコを交互に愛撫。
     まず先に妻のオマンコを大洪水にしてからあえぎ声を聞きながら大洪水のオマンコに勃起したペニスを挿入。挿入した途端に妻が再度
     ああああ。いいい そこで俺がピストンを始めようと思った時今度は妻のあの白く大きい尻が運動し始めた。妻の腰使いのエロっぽさ。
     そして俺は正常位。シックスナイン。騎乗位。妻の両足を掴み開脚オマンコ丸見えのところに勃起したペニスを挿入そこで妻が再度悶え声そして。パイズリ。。。妻との セックスは最高。

  • 妻のスリーサイズは数字に出せないが全裸にすると 乳房。尻。オマンコ。ヘアー 俺から言わせると 俺好み乳房は揉みこたえのある乳房。
    尻は白く大きいオマンコに挿入ピストン運動の時ペニスが尻。オマンコに吸い込まれて 挟まれて ん。ん
     何とも言えない感じ。ピストン運動しながら妻の白い尻を触り。さわさわしながらバックオマンコピストン ヘアーは面積が適当に広く毛並みも実に良好。妻の裸体はなんてこんなに良いのだろう。
       俺は実に幸せ者だ。
     更に後隅々まで日の夜 一緒に入浴をし妻の裸体を洗って 湯上がり
    俺が一足早く風呂からあがって居間にいたら 妻が「ねえ今日一日疲れたでしょうその疲れ私がとってあげる」って言ながら。俺の前に湯上がりバスタオル一枚巻いて立った。
     今日一日お疲れ様と言いいながらそのバスタオルを外し全裸で歩いてきた。フ。フ。フ  妻が「どうかしら? 私の裸 」と言って俺に両眼を閉じて唇を出して「キスをして」って迫って来る。
     オマンコのヘアーを見たらペニス
    はもう勃起完璧真上を向いていた俺はもう我慢できなく。 「いただきます」 と言って妻にキスをしながら乳房とオマンコを交互に愛撫。
     まず先に妻のオマンコを大洪水にしてからあえぎ声を聞きながら大洪水のオマンコに勃起したペニスを挿入。挿入した途端に妻が再度
     ああああ。いいい そこで俺がピストンを始めようと思った時今度は妻のあの白く大きい尻が運動し始めた。妻の腰使いのエロっぽさ。
     そして俺は正常位。シックスナイン。騎乗位。妻の両足を掴み開脚オマンコ丸見えのところに勃起したペニスを挿入そこで妻が再度悶え声そして。パイズリ。。。妻との セックスは最高。

     淳子様 セックス好きの妻の還暦男 過去のコメント拝見致しました

    俺はそこまでやった記憶はない。俺は浮気。不倫はしない。する必要がない。女性の淳子様に言いずらいが妻の体。乳房。尻。オマンコ。ヘア
    ーで充分満足
    している

    • 還暦さんへ
      奥様には、いい人、いらっしゃらないの? いるかもよ?私の周りに、そんな人一杯いるもん。ぜひ一度聞いてみてね。

    • 還暦過男性様へ
      私に、若い彼(同じ学校の教師で美術が専科)がデキたとき、交換日記を付けるようになりました。
      まだ童貞の彼に、少しずつ覚えようね、と書いたら、よろしくご教授頼みます、なんて書いてくれます。ある日には、ボクは淡白だけど淳子はスゴいね。繋がってから三日目だったかしらね。私が彼のチンチンを頬ばったのを言うのです。だって前技で、誰でもするでしょ。あなたにもやってもらいたかったから、フェラしながら、わたしの体を恭二の顔へ回しちゃったことを云うの?愛してるならやって欲しいな。夫は、ベッドではベッド用の言葉をつかおうよ。それ以来、卑語を段々覚えて使うようになりました。なんて云うのですって。関西では、性交のことを、オソソって言うんですってね。関東では、おまんこするって云います。それから、おちんちんのことは、夫が云うのに、それは子供のペニスだといいます。チンボウが正しいというのです。他に、マラともいうとか。大きいものは、デカマラとかデカチンというそうですって。彼のは、正真正銘のデカマラです。夫にはな・い・しょ。交換日記がポルノにならないようにしています。愛情をかみしめるごとに(肌を重ねるにしたがって)恥ずかしい言葉が、愛の言葉に聞こえてきます。
      「淳子、今日は、金曜日だから、淳子っちへ泊まる日だね、ゆっくりおまんこしよっ」なんて書いて寄越すの。私も負けじと、といきたいけど、主人にいうようにはね。チンボウシャブラセテなんていえませんもの。今は、チンチンくらいでガマンしてます。チンチン、入れたら、ピストンだけじゃなく、アイシテマスって書いて。彼ったら、「淳子のオマンコ淳子のオマンコ、オマンコ、オマンコ、オマンコ」。彼は、私が、主人と夫婦生活(主人から求められるばかりでなく、私の方からむしろ性交をおねだりすることが多い)したときには、必ず報告してもらいたいと言うのです。夫と内緒でするのは耐えられないと言うのです。おかしいでしょ?一番困るのは、彼がわが家にお泊まりする日です。金曜日から日曜日までです。夫は、私が彼と性交したときに限って夫婦生活を要求してくるのです。普段は、彼が帰りますから、気を使うようなことは、ありません。日記に、「淳子はボクのものだ、ご主人とはもうシナイと約束して」
      夫と夫婦生活するとき、毎回、彼との約束を破っているようで後ろめたいです。

  • としお 様

    還暦男より 過去のコメント拝見致しました。
    妻にには他の男はいない
    もし 例え 他に男がいて 妻のオマンコに他の男のペニスが挿入したら妻と話し合うこれからの離婚を含めた話し合いを。。。

    • 還暦過男様
      ボクの体験談お読みいただきサンキュー!
      妻に不倫されたことを悶々としていましたが、いろいろ書いてしまうと楽になります。
      還暦男様ご夫婦はうまくやっているようで結構ですね。還暦、古希、喜寿と是非とも元気いっぱいやってください。
      妻には、絶対、他の男の指一本たりとも触れさせるものかと思ってこの十年生活してきました。
      それなのに、ああ、それなのに、妻には若い、一回りも年下の巨根君とオマンコしてやがったのです。しかも、わが家で、我が物顔で妻にチンボウを嵌めていたのです。ボクが通りかかってもチンボウをぬきません。妻を、オレのものだと言うんです。
      今、奥様方の不倫が多いです。夫がだらしがないからだと言います。
      知り合いの奥さんがボヤきます。ちっとも構ってくれないと言うのです。どうしたらいいと聞かれました。「こんど誰かとやっちゃうから」と刺激してみたら、とそそのかしたのです。
      そうしたら、「やってくればいいじゃないか」と二階へ逃げられちゃったと言うのです。仕方なく、奥の手を伝授しました。「あなた、やってきちゃったから」と。
      犯されちゃったと、嬉しい報告がありました。
      その時、ご主人は、「お前、この頃、怪しいとずっと思っていたんだ、怒ったりしないから言ってくれ」としつっこいほどだったといいます。
      後日、奥さんは、
      「あれ、ホントなのよ」
      奥さんに若い若いツバメがいたんです。女は、怖い!

      • 還暦様へ
        この知人の奥様のこと。
        旦那さんに、
        「してきちゃった」と云って、疑われてからというもの、夫婦生活の度に、
        「春代、絶対怒らないから、ね、いるならいるって教えてくれ」と執拗に尋問されるといいます。
        そんなこといっても、後でチクチクいわれるに決まっていますよね。それに言えば、男の名前を言わなければならない羽目になります。

    • 還暦過男様
      としおの体験談をお読みいただき感謝です。
      ご夫婦、仲がおよろしいようで羨ましいです。
      自分の女房が貞節なほど、夫にとって安心なことはありませんね。奥様は慎ましく、しかも体も素晴らしいようで、さぞかし、性生活も充実していらっしゃることとおもいます。
      私だって、妻に他の男の指一本たりとも触れさせるものかと思って結婚生活をしています。
      男は誘うもの、女は誘われるもの、と言います。結婚していょうがいまいが関係なくですよね。
      結婚、十年、ついに、妻に若い若い男性教師と不倫していたのです。妻は、夫がいうのもなんですが、かわいらしく、足はすらっとして、胸ははちきれそうなくらいのスイカップです。妻も教師ですが、よく、体育の先生からちょっかいを出されたと、自分から言ったものです。
      考えれば、十年、よく保ったものです。
      若い男性教師ができたのを知った時のショックを想像できますでしょうか?
      後日知ることになるのですが、若い男性教師のチンチンの巨大さは、北アルプスの槍ヶ岳にも例えられるほどです。妻にその巨根がどういうプロセスで挿入していったのかを想像しただけで心臓が壊れそうになりました。
      よく、女房の不倫、知らぬは亭主だけ、と言います。私の場合は、幸運にも、初めての夜に知りました。夜中の三時に帰宅したのです。私は、嫌がる妻を、その場で犯しました。しかも、何回もです。まだ私が36歳の時です。正に、盛ったというかんじです 。その時は、流石に、やってきたとは言いませんでした。そのうちに、新築したわが家へ、彼は、遊びに来るようになりました。私たちの寝室は二階、妻と彼は、階下で遅くまで、なにやら話しています。私は、知らぬ間に眠りに入ってしまいます。
      そんなある夜、妻のすすり泣きのような声がして目を醒ましました。とっさに、妻は、性交中だと分かりました。姿は見えませんが、紛れもなく妻は、若いペニスを受け入れて佳境に入っているのだ。耳をダンボにして聞き入っていました。
      妻が今、どんなことをされているのか、堪らない気持ちになります。彼が妻の口を塞いでいるようですが、彼が畳を打ち付ける音を立てて、妻を攻め立てられては、全ては無効です。「キモチイイ、キモチイイ………」その声の後は決まっています。
      「シヌシヌシヌー」
      妻が、家の中で性交している。経験者でなければ、このショック、嫉妬心、興奮、愉悦がどんなものかを分かることはないと思います。
      どんな無修正のアダルトビデオにも勝る刺激を覚えます。
      妻の声を待つようになっていまいました。
      「夕べは来なかったの?」
      たまに、妻の声がしなかったのを訝って聞くことがあります。
      「昨日は、土曜日、早く帰ったわよ」と妻は、云いました。
      「じゃあ、珍しく大人しくご帰還というわけか」
      妻は、ニヤニヤして、それには答えませんでした。
      妻の顔には、やったの分かっているクセに、と書いてありました。 としお

    • 還暦過ぎ男性様
      としおです。
      奥様が万が一、他の男性のペニスを入れたら、離婚に向けた話し合いをなさると書かれています。
      私の知人夫婦の夫の方に若い彼女ができてしまって、いわゆる古女房となんとか別れたいというのです。
      興信所に別れさせ部門があるのですね。還暦様は、そんなことは、全く必要ないと思いますが、世の中には、けっこう興信所に依頼するケースが多いそうです。今では、女房族からの依頼が急増しているようですね。最初に話した知人の場合ですが、妻の方に、男性工作員が説得に当たったそうです。妻の方は、夫の愛人が
      憎らしくて、夫とは、絶対別れないというのです。結局、よくあるケースだそうですが、男性工作員は、妻を優しく優しく誘導して、まるで女を口説くようにして性交してしまうんだそうです。もちろん、一回や二回ではありません。離婚届に判をついてもらうまで続けられるのです。私が、刺激的だなと感じたのは、性交する許可を夫から了承してもらうという部分です、「ご主人、最後の手段をとらなければなりません。奥さんと個人的なお付き合いをさせていただきますが、よろしいですね」。
      知人の夫は、「個人的って、どういうお付き合いですか」と、尋ねたそうです。
      「セックスが、含まれます、実は、最初のセックスは、すでに行われました。判を付くまでは、続けられます」 というのです。つまり、別れるのを渋る妻を半ば犯してしまうのです。私は、知人に尋ねました。自分の女房を犯されるのを了承できましたかと。「ええ、ちょっと複雑でした、でも自分には彼女がいますから、仕方がないですよ」
      公序良俗に反しないという。婚姻関係が破綻していれば、自由恋愛の範囲で、性交もモラルに反しないという。
      工作員と奥さんとが好きになってしまわないのだろうかと考えますが、そこは、ビジネスライクに行われるのだという。

      これは離婚話ではありませんが、やはり親しくしているご夫婦の話です。
      夫の方は、ある大会社の部長、妻の方は、主婦です。私は、奥さんの方をよく知っています。私の結婚前の彼女の友人でしたから。

      ある夜、夫のほうから「オレは、弱くなったし、夜の生活は、そろそろ終わりにしよう、それにあんたも不感症だし」と、夫婦生活の打ち切りを告げられたと云います。更に、奥さんに対して、「……したいなら浮気してもいいよ」と、不倫の公認までしたというから驚きです。多分、不感症だから不倫などできないと思ったのでしょう。
      このことがあって、奥さんは、夫婦生活の解消よりも、不感症と言われたのがショックだったと友人に漏らしたそうです。
      友人は、奥さんに、一度、産婦人科に診てもらったらとアドバイスしたといいます。
      奥さんは、以前、子どもを出産するときに係ったN産婦人科にいったのです。老先生は、丁寧に奥さんの体全体を愛撫するように検査したそうです。最後は、見てはいなかったそうですが、まるで勃起したペニスかのようなもので膣に出し入れしたそうです。もしかして先生のモノでやっているのかも知れないと思ったほどだったそうです。
      「奥さん、大丈夫ですよ、不感症ではありませんよ、あとは自信もって夫婦生活するんですね」
      友人が話してくれましたが、奥さんは、絶叫したそうです。
      検査が終わった日、ご主人に結果を報告したと言います。
      ご主人は、それを聞いてから、「他の男のチンボウ入れたら承知しないからな」
      このコトバを今改めて思うと、自分が妻にも言っていたと同じだなと、苦笑してしまいました。妻はその禁を破っ
      て、若者の太いチンボウを入れているのです。今これを書いている隣から二人の会話が漏れてきます。

      「他の男のチンボウを入れたら承知しないからな」
      そう言われて、奥さんは、主人に約束が違う、勝手なことを云う、と思ったそうです。不感症呼ばわりして、と、困惑顔をして言ったと云います。

      奥さんには、すでに、年下の彼氏がいたのです。もう他の男のチンボウを入れて いたのです。友人の奥さんがいうのに、主人の時と違うなと、ずっと思っていたと言います。

      夏休みで、わが家に妻の彼氏が泊まり込んでいます。この日曜日までは、います。
      二人の会話が止んだようです。
      妻に、「よその男のチンボウ入れたら承知しないからな」いや、「彼のチンボウ入れてもいいよ」

      妻のおまんこに他の男のチンボウが入るのを心待ちにしている 亭主なんて私だけだろうか。
      今妻の「あっ」という声が聞こえました。
      友人に、奥さんそんなことしてたらできちゃうぞ、何回も、中出しして、赤ん坊が出来るようにしてやってるんだろう、と忠告されたことがあります。
      長々書いてしまいました。仲良きことは美しきかなです。
      では、お休みなさい。としお

  • セックスの過去の掲示板を拝見致しました。  
     しかしセフレを求む投稿があるのにびっくり。女性と思われる方が。
    わたしとセックスしてって。俺だったら DVD鑑賞して興奮してシコって射精するけど。
     そうか投稿した方は俺みたいに 年配ではなく若い方なのかだから自分のオマンコに男の勃起したペニスを挿入して貰いたいんだな。しかし若いと言う事は実に素晴らしい事だな
     俺なんかは還暦過てペニスは毎朝じゃないけどたまーーには朝勃する
    その時は気が向けばトイレで射精する。

  • としお 様

     夫婦間は良くもなく。悪くもなく何処にでもいらっしゃる。ごく普通の夫婦。

    淳子 様

     妻に男はいない。もし 例えいたとしたら。離婚を含め妻と話し合う
    つもり。。妻とマンコのとき「あなたの(ペニス)オチンチン素敵」って言ってたから。
     俺も毎朝じゃないけど朝勃して真上向くし。自分でも痛い位に。只。長時間の持続性は歳だから。。歳のせい。。。で。。。朝勃っていいなしかし後何年位朝勃楽しめるのやら。。。淳子 様ご免なさい。ぼやき。。。でした 。

    • 還暦過男様へ
      私たちの拙い体験談をお読みくださり感謝致します。
      奥様は貞淑で浮気や不倫などなさらないんですね。
      私っていけない?
      私も、夫のチンチン(夫は、チンボウと言えというので寝室ではチンボウと言っています。こうして文字に書くと、恥ずかしいですね)を褒めてきましたわよ。それどころか、学校の事務室の女の事務員とお昼休みなどに、夫婦生活(若い男性教師ができてからは、彼との性交についても)のことも話題になり、「夫のは、固くて鉄の棒みたい」なんて褒めていったことがありましたわよ。みんな、わあ凄いっていって笑いあったものです。しまいには、若い男性教師のチンチン、彼のこそチンボウって言うに相応しいわね、その彼のチンチンのことも話したの。また続きは書くわね。おっきいたらないのよ。またね。 淳子より

      • 還暦過男様へ
        前回、事務室での女子事務員との会話のことを話しましたが、その続きを少し話します。
        女同士のアノ噂話って、男性のより具体的なんですってね。前回、夫の鉄のようなチンチンのこと話しました。女の子たちが、
        「恭二先生のも教えてください」
        いくらなんでも、事務室といっても、職員室の一角ですからね。神聖な職場です。夫のことならまだしも、教育現場で、不倫相手のチンチンの何のこうのなんて、不謹慎極まりないですもの。
        ひとりの女子事務員が、井戸端会議でしかもお昼休みだもん、いいじゃないの、とそそのかすの。
        それでも、やはり言いませんでした。
        彼のは、28センチあってまるで鋼鉄製です。
        事務員にこんなこと言えないでしょう。正直、夫のチンチンは、お子ちゃま仕様です。
        彼は、童貞君でしたから、チンチンのことなど全く問題にしておりませんでしたの。
        彼との初夜は、お付き合いしてから3ヶ月目でした。恋い焦がれるような気持ちでした。

        夫と結婚するまでに、何人の男性とセックスしてきたか数えきれません。今なら、ヤリマンていわれるかもしれませんね。
        夫と結婚するとき、私、処女じゃないけどいい?って、最初に許した時に聞きました。

        私から求める訳には行きませんでした。前にも書きましたが、最初の一撃だけは、彼からやっていただきたかったの。案外難しいものですね。男性から誘ってくる場合は、私が、ちょっと焦らす程度で分けなく犯されてしまいます。というより、私が、上手に犯させるといった方がいいかな。

        彼は、巨根でした。何か、当たったような気がしました。思わず、「痛い!」って、嬉しい悲鳴をあげてしまいました。
        彼との初夜の儀式が終わって、自宅に帰ったとき、当然、夫にせがまれました。
        何か勘ぐられはしないかとヒヤヒヤでした。このとき、夫が入ってくるとき、思わず、「痛い!」
        あとで思い出し笑いをしてしまいました。きっと、夫から、緩い、って言われるかと、反射的に口走ったのだと想います。
        私は、結婚するまでには、膣を締めることをマスターしていました。しかも、チンチンが入ると、ほとんど自動的に締まるようになっていました。ですから、毎日のように彼とセックスを重ねても、夫から、緩いなどと言われたことがありません。
        実は、金曜日の夜から、彼がお泊まりしています。実況中継しちゃおうかしら………!

    • 還暦過ぎ男性様
      としおです。
      過去の投稿をお読み下さり感謝いたします。奥様は、真面目な方で羨ましいです。
      私の妻のご乱行のことをあれこれ書いたこと、恥ずかしい極みに感じています。いっそ、フィクションであればいいのにとさえ思う。でも、真実、事実を書くからこそ意味があります。そして、興奮を、刺激を掻き立てられます。世の中には、自分の妻や
      恋人に他の男性を与えて、嫉妬、興奮、刺激を覚えるという世界があるといいます。それは、不倫をしている妻を始めて許すのにも通ずるものがあります。
      私は、妻の若い教師との性交(思い切って、おまんこと書きます)、おまんこすることを黙認(ほとんど、公認、許可ですが)する羽目になりました。妻を愛しています。可愛いです。
      今では、妻達は自宅でおまんこするようになりました。階下でおまんこして、かれが帰ってから、二階の私たちの寝室に妻が戻って来たときに、よく云うコトバがあります。「ごめんなさい」です。可愛く、愛おしく思って抱きしめます。考えると、こんなに刺激的なことばはありません。性行為に対する謝罪のコトバですから。「おまんこしてきてごめんなさい」 と、妻は、云っているのですから。
      夫婦交換で3Pと云って、ご夫婦の間に、精力的な男性を招待するとうのがあります。
      私は、中学時代の恩師の奥様とおまんこするようになったときに、奥様の浮気封じに、精力的な男性を与えました。二度目からは、奥様と男性とのデート交際を許しました。デートを許すとき、奥様は、「二人きりにして、私がどんな目に合うのか分かっているの」と言ったのが、昨日のようです。デートから帰ると、奥様は必ずと云って、「あなたごめんなさいね」といってから私に、報告します。妻も奥様もいつも、彼とおまんこしてごめんなさいね、といっている気がします。
      そうそう、奥様のことが恩師にバレて、と言うより、奥様自身がバラしたようなものですが。恩師に呼ばれました。
      「君は、女房とおまんこしたのか」
      これには参りました。

  • 布団で顔を押さえ付けられて首絞められながら奥を突かれて苦しいし相手が見えないから怖いのに興奮して声がいつも以上に出た。
    相手も無言のままだったから余計に怖かった。

  • 「教え子と…」。
    私は教師をしてます。
    その日、いつも通りにお昼休みでトイレに行くと、女子トイレから喘ぎ声?みたいなのが聞こえてきました。
    え?となり見てみると、クラスの生徒が1人でヤっていました。
    それを見てムラムラして、僕のを挿れてあげる…。と言って挿入しました。
    すると生徒は激しく喘ぎ、激しく動きました。
    びっくりしましたが、とても気持ちよかったです。
    お昼休みのチャイムがなってもヤり続けました????

    • 452先生へ。いけない先生ですこと!
      オナニー中の女生徒を犯すなんて。先生の風下にも置けませんですもの。分かったら、淫行罪ものよ。まあ、ご想像上のお遊びなら許されますけれど。
      私は、女教師なんです。夫があります。それなのに、若い男性教師と不倫をしております。あんたの方がよっぽど悪い、と言われそうね。でも大人同士の交際ですから、犯罪ではありませんもの。夫は大丈夫なのかって?それは、はじめは、内緒でしたわよ。今思うと、内緒だからこそ、肌を合わせることが蜜の味だったのでしょうね。夜中に家に帰って、夫から咎められたり、時には、身体検査紛いのことをされたりしました。そんなとき、性交の跡が何か見つけられはしないかと、はらはらしたこともあります。
      ある日、若い男性教師の方が、「オレがいることがわかった方がいいじゃないかな」と言って、わが家へ遊びに来るようになったのです。このことは、この欄に何回か投稿いたしました。
      要するに、夫に、私たちが性交していることを見せ付けてしまう羽目になってしまいました。毎日のように、わが家で性交するんですもの、夫に感づかれないはずがありません。きょうは、本当は、昨夜あったことを投稿しょうと思っていましたのよ。どんなことかって?書くからそちらを読んでね。あなたも書いてね。 淳子より

  • 夫でない人との、記憶に残るセックスが多くて困っちゃいます。二三書きましたら、教師って聖職者ではなくて、性色者だって、言われてしまいました。
    これから書きますことは、私にとっては、夢の始まりといっていいかと思います。

    それは学校の教師にとって、学年末の諸行事が一段落着いてほっとする春休みのことでした。

    その二月、同じ学校に新任として赴任してきた27歳の背のすらっとして声の低いのが魅力の恭二君と初めて肌を結びました。結婚して十年目のことです。

    自分の恥を晒したくはないのですが、私は高校時代に初体験をしてから大学時代から教師になって、今の夫と結婚するまで、多くの男性と性関係を持ってきました。
    誘われるのが嬉しくて仕方がなかった時でした。

    夫と結婚してからは、浮気や不倫は一切ありませんでした。男性教師から何度も誘われました。体を許し合ったことのある体育の教師からも、「たまには食事でもしょうよ」と暗に体を求めてきます。ひどいときは、子供を身ごもっているのに、
    「妊娠中ならちょうどいいじゃないか」
    妊娠の心配がないからと言うのです。

    新任教師のことは、私が好きになってしまったのです。
    誘われれば断っていた私です。それが、私の方から禁を破ったのです。用務員がいうに、彼は、まだ(女を)知らないというのです。
    私は、結婚する頃から、余りの経験者を避けるようになっていました。
    夫も人妻一人しか知らない、ほとんど童貞でした。
    変な話しですが、処女は、いません。童貞は多いですね。
    意地の悪い体育の先生は、
    「淳子さんは、初物喰いになったのかい」と冷やかすほどです。
    恭二君が童貞と聞いて、なんとかしたい、と強く思うようになりました。その気持ちが募るばかりでした。
    私が、教えるような気持ちでした。それでも、最初の一撃だけは彼にやってもらいたかったですね。結局、私の不倫処女膜(夫は、そんなもの跡形もないといあますが)を破いてくれたのは、お付き合いしてから3ヶ月も経ってからでした。

    それから1ヶ月半、まさに蜜のような月が続くことになりました。

    春休み。
    彼は、私のお腹の上で、
    「式を挙げよう」
    えっ、とびっくり。私は、結婚していますから。
    彼は、京都へ行こう、そして、平安神宮で結婚の契りをしようと言うのです。これには驚きました。嬉しくもありました。
    このまま永久に続きますようにと祈りました。

    彼が言うに、二人だけの
    公の交際を誓うというのです。
    この後からです。彼は、私を、自分のものと思うようになったのです。

    新築したわが家で、まるで夫婦生活の場になったようでした。
    彼と幸せを噛みしめる度に、愛が深くなっていきました。性交がこんなに甘美なことを知らなかったのかしら。
    「オレは淡白だけど、淳子は凄い」って言われてしまいました。内心、冗談でしょ、そんなこと言うんだったら、もう………。
    彼に、段々覚えていこうね、と言ったのに、もう、すっかりです。何を教えたのかって?じゃあ一つだけ。
    私が、彼のチンチンをしゃぶりながら、フェラしながら、私の腰を彼の顔の上に回しちゃうの。
    彼を受け入れてから三日目だったから、ちょっと早かったかしらね。
    私のを、早く愛して欲しかったからね。
    いつか、週刊誌の女性ばかりの座談会で読んだことがあります。クンニしない男じゃ男じゃない!って。私もそう思います。
    心の中で、他の女性にはやらないでね、と願っています。

    今回は、式のことだけ書こうと思ったのに………。

  •  淳子 様

    先日は セックスに関する体験談を読んで貰い。ありがとうございます。 淳子 様 が私っていけない? って書いてあったけど個人的な考えでは 大人同士なのでいけなくはないと思う。
     多くの男性と。。。とあるけど
    関係をもつのは 淳子 様の判断
    しかし 淳子 様の体の健康の方は
    淳子 様 教師って書いてあったの読んだけど 実は俺も公立高校退職して今。現在に至っている。
     現職中は多忙で土日 (休日) が来るのが楽しみで でも休日出勤もあって 転勤先の高校によっては 休日は休日で休めて その代わり週
    20何時間の授業持ち とそれに部活。 +α。 家庭訪問。。。。と言った感じで 
     転勤先の高校によって仕事の量が退職した今考えるとまちまちだったな。 でも今考えると女子高生との間で色々あったな。
     同じ学校の若い教員と色々あったと書いてあったけど 学校内で噂とか問題にならない様に余計なことだけど 勤続年数 40 年も勤務していれば今まで色々な教職員を見て来たから。
     俺は教職員とは何もなかったが女子高生とは色々 (別に懲戒処分の対象になる様なことはなかった。 噂。 問題はなかったが) 思い出はあったな。
     その女子高生との思い出。。出来事については長くなるから次回に書
    く事にする。
       還暦過男より。

    • 還暦過男性様へ
      ご返信大変嬉しく、しかも、有益なアドバイスをいただきましてありがとうございます。今になって反省する点が多くございます。

      ところで、還暦過男性様が高校教師だったとは!
      何かのご縁でしょうね。
      この頃、教師の性に関する問題が多く散見いたします。どうしたわけでしょうか。なぜ生徒に手を出すのでしょうか。大人の恋ができないのでしょうか。少し突っ込んで書いてしまいます。中学の教師、主人の恩師ですが、主人に私のことを公衆便所と申したのです。このことは、甘んじて受けます。あなたのおっしゃるように、これは大人の交際です。新しい刑法に浮気、不倫などの姦通罪はなくなりました。私に若い恋人があっても、問題はないと思っています。夫も大人です。私が彼と性を交えることを含めた交際を認めてくれています。性に屈折はつき物と言います。寝取られ、寝取らせが多いと言います。
      私のことを公衆便所と申した主人の恩師は、宿直室へ遊びに来る中学女子を次々に弄んだと申します。
      主人が、まだ処女と経験がないと、恩師に話すと、「オレは、何枚破いたかわからないよ」とうそぶいたとったそうです。恩師の奥様も教え子で最初のデートで処女を散らせた と、おっしゃったそうです。その奥様をこともあろうに、私の主人がモノにしてしまったのですから、人生は、分からないものですね。浮気した主人を恨むより、むしろ、仕返しをしてくれたように思っています。奥様は、処女で結婚したのですが、主人とできた頃から、次々と男を漁るようになったといいます。更に、美人でチャーミングな二人の娘さんたちが、男に蜂の巣状態だったのです。

      教師は、大人の恋を、と言いたいのです。セクハラは絶対ダメです。わかれば、免職ですから。
      今、私と若い恋人は、学校が離れ離れになりました。ですから、金曜日から日曜日は、わが家でお泊まりしていきます。この8月は、夏休みですから、まるで夫が二人いるようです。
      彼と性交したあと、もし夫からも所望されれば夫婦生活します。
      赤ちゃんができたらどうしょう。あなたにフシダラと言われそうですが、以前交際した体育の先生も気楽に遊びに訪れます。そうなれば、オモテナシしないわけにいきません。一回性交させると、女は弱い。私は特に性交のお誘いに弱いのでしょうか。主人は、あのヤリチン先生だけは気にくわないと云って、二階へ逃げて行ってしまいます。

      体だけは気をつけます。
      ありがとうございます! 淳子

    • 還暦男性様
      やっぱり私っていけないわよね。主人がいるのに、他の男性と。。。。してはいけないわね。しかも、お互いに教師ですもの。還暦様も高校教師だったとのこと。女子高生とのいい思い出こそあったものの綱紀に触れるような行為はなさらなかったそうですね。多分、校風がおよろしかったのではないでしょうか。私の勤めていた学校では、男女関係が少し自由だったと思います。特に、体育系の男性と芸術系に多いですね。私たちのケースも、私が音楽、若い童貞君が美術です。それから、恥ずかしいのですが、夫と結婚する前の交際中には、体育の教師と性交していました。この体育の男性がベテランで、ご自分のつきあっている女性教師を配下の体育教師に紹介するというか回すのです。そのベテラン教師は、他校にも顔が利いていますから、芋ずる式に交際が広がりますの。そのベテラン教師に「何々先生と頼むな」と哀願されると、不思議と断りにくいのです。そこで、卑猥な言葉もみんな教え込まれました。
      結婚してから数年してから、夫から、その卑猥な言葉を言いように、と説得されたときには、正直、ほっといたしました。
      夜の時、夫からペッティングされているときに、ウッカリその卑猥な言葉を言いそうになります。夫が、ベッドではベッド用の言葉があると云われて、しぶしぶ言わされたかのようにして、今では結婚前のようにその時々、相応しいような卑語を使い分けておりますの。なんといっても嬉しいのは、若い恋人が、その最も卑猥なふたつの卑語を使い分けてわたしをおねだりしてくれることですの。ここに書くのは恥ずかしいわね。他の投稿には一部入れたと思いますが。
      彼の言葉に私は行為と共に答えます。このサイトはこういう卑語をさらけ出す場でもあると思います。
      若い恋人に、私は心底から、
      「チンボウシャブラセテ」と云います。彼のチンボウが、シャブル必要など全くない状態になっていてもです。彼のチンボウほどしゃぶり甲斐があるものはありません。隆々と28センチあります。そのあと無性に疼いてきて女が一番恥ずかしいことをしてもらいたい衝動に駆られます。オーラルをせがんでしまいます。「舐めてっ」って云うと、夫は、ダメだと云います。今では、彼にも言えるようになりました。「オマンコ舐めて、オマンコ舐めてー」哀願します。こんなこと言うものですから、恋人から「ボクは淡白だけど淳子はスゴいね」と云われてしまいます。

      すごく横道に逸れてしまいました。今、女教師が乱れています。公衆便所とあからさまに云われる先生が何人もいます。
      そうそう、体育教師のこと。毎年、新卒、新任の女性教師は、ほとんど体育の教師の餌食になっています。私が、あの先生もそろそろかなと思っていると、もうとっくにこれだよと云って、メニギリを出すのです。グーを作って、人差し指と中指の間から親指をぬっと出すのです。すなわち、あの子にチンボウを入れちゃったよ、ということを手で示したのです。その子が、どんどん綺麗になっていきます。
      では、またね。 淳子より

  •   淳子 様へ  

     たびたびの返信ありがとうございます。俺が思うに 淳子 様は良い実家 (皇室みたいなお家の生まれだと思う) の生まれだな ございますとかあまり聞かない言葉使いだ。
     良い家生まれのお嬢様。 読んでいるうちにそう感じた  ところで
    先日女子高生との  思い出 と
    出来事だけど。
     先ずはこんな事があった。

     部活の校内での合宿での出来事 当時はどういうわけか 現在ではないと思うが 男女合同合宿だった練習も終了。夕飯も終了して 生徒達各自順番に入浴時間になって。さて俺も風呂に入ろうと風呂に行った
     元は校内に浴室があった 先に男子が入浴していた。俺も風呂に入った男子が風呂から出て行った すると廊下で男子と女子がすれ違い際に話ししているのが聞こえた。 すると女子の声で  ねぇ 今 誰かお風呂に入っている。 ああ 今先生が入っているよ。
     わー 私たちも先生と一緒にお風呂に入りたい。って女子達の声が
    嘘。嘘。女子達と風呂。ばかな とんでもない。 早く上がろう。
    そして体を拭いて パンツ。シャツを着たら。 
     そこに女子達が入ってきた。なんだ先生もうお風呂上がっちゃうんですか。って言いいながらパンツ シャツを脱がそうと 俺はそこから逃げるように出て行った。
     次に校内の廊下を歩いていたらすれ違い際に女子が 先生 他の 女子は見ないで私だけを見ていて下さい。 なんだあの生徒は 気持ち悪いな。
     ある日。用事があって。ある準備室に行こうと思い近道を歩いていたら 女子クラス前の廊下を通って目的の準備室に行った。 するとその日の昼休み時間に 先生。 うちのクラス前の廊下通らないで下さい。 うちは女子クラスだから 先生の姿見つけて生徒達騒いで授業にならない。 あ そうですか。 申し訳ありませんでした。って事でその H R T に謝罪した。
     次に春季遠足での出来事 前日俺のいる準備室に女子生徒二名が来て
    先生。明日の遠足是非私たちのクラスに来て下さい。 お昼のお弁当作って持って行きますので。是非 お願いします。
     生徒達が持参したと思われるバレーボール。女子高生との語らいとかを実に楽しい時間を過ごさせて貰った。 尚 お昼の弁当はサンドイッチ。いなり寿司。その他。何か色々色がカラフルな大変美味しい弁当だったような事を記憶している。
     次に新入生。 一年生が入学後 1ヶ月~2ヶ月後位に各クラス毎に校内宿泊施設に一泊してこれからの高校生活についての話し会う。。。と言う事で 俺もこんな経験ないし一泊することにした。。。話し会いも。。。夕飯も。。。入浴も。。終了して就寝。。。そして明け方。
     ある女子生徒が キャー と言う悲鳴とも聞こえる大声で不審者が外へ逃げて行った。皆が起きてしまう
    その女子生徒と周囲の生徒達に事情を聞いて見ると。
     その被害女子生徒の背後に不審者が入って来て女子生徒の体を触ったと言った その生徒は俺が入って来て体を触ったと思ったのだそうだ。
     私は先生だと思った 先生にだったら体中触って欲しかった。 俺が何バカな事言ってんだ。
        次にある女子クラスから声がかかって H R で1時間話しをしてきた。
       次にこれは別の高校に転勤した時の話し  俺は女子生徒と二人で授業の作業をしていた。誰もいないことをいい事に女子生徒は俺の大事な所を触ってきた。更にエスカレートして事もあろうに シゴキ始めた。 
     俺は 何回も やめろ やめろ。と言ったがその手を止めようとは
    しなかった。。。射精する前に力ずくで手を掴んだ。 

      とりあえず今思いつくのはこれくらいかな。 何しろ現職中は生徒には手を出すな。大切な商品だからと 管理職。諸先輩方に言われた。
      まして先生方同士でも ここは学校ですから。生徒達が見ています 先生方の大事な退職金に影響します。  まして退職後にも。。。
    こういう訳で言われてきた。

    還暦過男より

    • 還暦様へ
      まあ、先生、女子高生が先生のチンチン(夫は、それは子どものペニス。大人の成熟したのはチンボウと云うんだと言います)を、触って、しごかれたとか。凄いですわね。それでも、思いとどまったのですね。
      夫の恩師は、宿直室で中学女子を何人も性交してしまったと云います。そして、前にも書きましたように、言うことにことを欠いて、「処女膜を何枚破いたか知れないよ」とおっしゃったと言うのですから、呆れますわね。これが、音楽の教師ですの。

      私が、皇室みたいなことばを使うとおっしゃいますが、とんでもありません。極普通の家庭に育ちました。女子高から国立大の教育学部の小学過程を卒業して、ずっと小学校に勤めております。
      私は、生徒と性的関係を結んだことはありません。もっぱら、大人の恋をしてきたと言えます。
      今回は、還暦元先生の楽しいエピソードをお話し下さいまして、誠に楽しうございました。
      恋に纏わる種々は、理性を離れて理不尽で本能に流されてしまい、恥ずかしい限りでございます。夫以外の男性は、若い教師とのみステディに交際しております。夏休みということもあって、今も、わが家に寝泊まりしております。夫も変わりました。理解があります。あり過ぎますか?
      夫の側にいますと、早くいってやりなさい、と背中を押すように云います。こう見えても、慎ましい妻を心掛けております。ですから、心のなかで、行かせて頂きます。夫に戻って来るときは、ごめんなさい、と云います。私は、常に、夫の監視の下に彼との幸せを噛みしめているといっても過言ではないと思います。
      ではまたね………。淳子

  • 還暦過男性様
    こんにちは!
    急に思い付いて、大変不躾けではございますが、お尋ねいたしたいことがあります。
    それは、奥様との馴れ初めなんですが。

    夫は、私の恋人を黙認するようになった頃、即ち、彼が私の自宅へ遊びに来るようになった頃ですが。夫は、下品な言い方で、「恭二君との入れ染めをしゃべってくれないか」
    下品でしょ。入れ染めなんて聞いたこともありませんもの。でも、夫からそのコトバを耳にした瞬間、体全体がキュッとなったのを今でも思い出します。二人とも、居酒屋で呑んで酔ってはいましたが、新しい男性と肌を結ぶ瞬間の感激を忘れることはありませんもの。主人に、入れ染めを説明した一つに、「わたし、思わず、イタイって云ってしまったの」そしたら、主人ったら、「処女でもあるまいし」って言うのですから。私は、「おっ・きぃ・の」と云ってやりましたの。男性は、どうして、サイズを気にするのかしらね?
    私がお付きあいした男性(多くはありませんのよ)がみんなご自分のペニスのサイズをご存知だったのです。夫は、15センチ、彼のは28センチ!!! 今までで最高値なんです。彼は、童貞だと校務員が教えてくれました。
    ですから、サイズなどはちっともこだわってきませんでした。女性は、大小長短には拘らないはずです。強いて云いますと、硬さではないでしょうか。
    入れ染めがあった夜、三時に帰宅したのですから、夫に勘ぐられるのは当然ですね。それでも、しらを切るほかはありませんもの。初めて彼と結合してから、大胆にも彼は、わが家へ(新築移転と同時に)来るようになったのです。ラブホへ通うより、ずっとわが家で行為する方が、世間的には安心でした。夫は、大丈夫ですかって?それはそれは心配でした。
    後日、夫は、「夜中に目が覚めたら、やってる声がしてたんだ、これゃだめだと思った」といいました。その後、私たちは、夫の目の前で性交シーンを晒す羽目になったことは、何度かこのサイトに投稿いたしました。

    是非とも先生の馴れ初めと入れ染めをお聞かせ願えませんでしょうか。
    先生は、イケメンでしたね。生徒からだいぶおもてになったことが窺えますもの。淳子

  •   淳子 様

     俺の若かりし頃の 思い出 出来事を読んで貰って誠にありがとうございました。昔を思い出しながら書いているうちに。。。女性の淳子 様にはいいずらいが  だんだんとペニスに力が入って来てしまった。
     国立大 教育学部 出身か しかし俺から言わせると凄い学歴の持ち主だ恐れいりました。
     俺なんかは 四大に入る頭脳も何も無い。。。だから二大で現在は不可能だけど昔は通信で教職を取得。
      (正確に言うと教職に就いてから教職の仕事と同時進行で免許取得。当時は俺みたいな教員が何人もいた)
    何しろ 新年度 新卒 新採用 右も左もわからない状況で。
     新採用から2ヶ月~3ヶ月後位に教務から先生。研究授業をお願いします。。。と言う感じで何とか無事終了した。。。と言う事もあったな。。。ちなみに教育実習もその頃だったな。

     別に珍しくもないけど 実は新採用で赴任した公立高校は 全校生徒が1000 名 はいないけど 約 900
    名で そのうち 男子が 90名いない ほぼ女子高状態。 
     今思うと可愛いい女子もいっぱいいたな 研究授業。教育実習との W で教職最初の年。は実に大変だった記憶がある。
     あ。そう そう 思いつきでご免そう言えば昨年 有志によるクラス会があって出席してきた。かつての女子クラスの教え子達と実に有意義で楽しい時間を過ごさせて貰った。 中には母親になってその娘も教え子だった。 その教え子から 先生には親子で教えて貰ってありがとうございました。
     実はこの教え子達は俺の姿を見つけて準備室に来てくれた教え子達だ
    。  
      こんな感じかな。 終わりには
    何かまとまらなくなった。

      淳子 様の学歴。職歴のあまりの凄さに。。。再度誠に恐れいりました。 ご免なさい こういう感じで教職に就いた。。。と書くつもりが詳細まで書いてしまった。

    還暦過男より
     

     

    • 還暦過ぎ先生へ
      先ほど、長いお返事を書き終わって、目を通して射ましたら、突然、文章が、すっかり消えてしまいました。
      私の彼との馴れ初めと、入れ染めのことを書きましたのに。でも、今回は、先生と奥様との出会い、そして、初めて結ばれた夜(朝昼)のことをお聞きしたかったです。
      ご親戚ご友人のご紹介なのですね。このサイトの投稿ですから、主人がいうー入れ染めもお伺いしたいところです。不躾ですが、奥様はキレイなままお嫁入りなさったのでしょうねん。
      私は、夫に、処女膜の跡形もなかったね、と冷やかされていす。でも結婚して十年目にして、若い彼に初めて、不倫処女膜を破って貰いましたが。夫は、その不倫処女膜の破れる瞬間とプロセスを話せと言ったのです。どこかに投稿したと思います。
      もしも、書けとおっしゃるのでしたら、いつでも。淳子

  •   淳子 様
     

     今日は。 投稿読ませて貰ったけど。 何。何。何。 馴れ初めって
    何か 急に何を聞くかと思ったら
     何 妻との出会い、? 知り合ったきっかけ。? を答え。 書くって事。??  そうなの??

    還暦過男より

  •   淳子 様

     今日は 投稿読ませて貰いました
    俺の投稿届かなかったみたい。だから再度投稿二重だったらご免なさい所で 何。何。何。馴れ初めって
     急だな何を聞くかと思ったら妻との出会いのきっかけを答えを書けばいいの。?  
       親戚。とその知り合いと言うか友人の紹介だよ。。。

    還暦過男より
     

     

  •   淳子 様

     投稿ありがとうございました。
    二つ目の質問の件ですけど。 妻と結ばれた。 とか 入れ染め夜(朝昼) とか若い方達の言葉。 表現は 今一つわからないので。
    どういう意味?  女性である淳子様に聞くのは誠に恥ずかしいのだけれど んん。 恥ずかしいな 妻のアソコに初めて挿入したのは何朝。

    昼。夜か と言う質問? あと質問は何?  答えられる。 分かる範
    囲で。

      • 還暦先生へ
        質問の主旨は、入れ染めです。お二人が、初めて性交した時とそのプロセスです。
        余計なお世話ですわね。
        いつ行ったのかどういう手順だったのか、なんて他人が興味全部なことですわね。

        夫は、非常に興味があって、全てを知りたいという風でした。
        私にとりましても、この秘中の密の密室での秘儀は、誰にも明かしたくはありません。
        性交そのものは、夫とのことも含めて、何百何千回と行ってきたでしょうから、特別なことではないです。
        夫は、私とは違った意味で、その秘儀を、なんとか明かしたいのでしょうね。
        先生の入れ染めをお聞きする前に、私の入れ染めをもう一度お話したほうがよろしいのでしょうか。淳子より

  • 恩師の奥様のご乱行 ②

    奥様のご乱行を止めさせるために、二人目の青年を選びました。東京在住で大会社の情報関係のソフトを研究、開発を担当しているという。
    3 Pで二度目からはデート交際を許して、自由に交際させました。奥様は、こちらに向かって、私がどんな目にあっても知らないから、と、後から何だかんだ言われたくない口実を口にした。
    正直、私は、二回目から二人切りにするのは、少し早いかと思った。青年は、奥様を、若々しい体力と手馴れた女扱いで、完全に奥様を性交依存症にしてしまった。
    青年を与えて、3ヶ月経った頃、「U君は、あれから、三回ぐらいは来てくれたの」と聞いてみた。
    「いーえ、……」
    「なんだ、きてくんないのかい」
    そういうと、もじもじしていたが、思い切るように、
    「二十回ぐらい……」
    東京から一度来ると、三回は性交していくと奥様は、何の臆面もなく教えてくれたのです。

    さて今回書きたいことに写ります。

    奥様のご主人が、出張するというので、久しぶりに、夜のデートに誘いました。いつもは昼間のみです。夜は、恩師は家にいますから。
    夜7時に電話して迎えに行くからと、約束しておいた。恩師の出張もその頃だという。
    今夜は、誰はばかりなくあえると、楽しみにしていた。
    ところが、7時に電話しても誰も出ない。少し間を置いて掛けても、誰も出ない。とうとう九時になっても、うんともすんともない。
    結局、その日は、音沙汰がなかったのだ。
    こんな時は、ロクなことを想像しない。

    奥様は、朝、七時半になって、やっと電話か通じた。
    ここから先のことは、書きたくないようなきがしている。
    昨夜から、じりじりしていました。
    「どうしたんだね」
    奥様は、電話の向こうで、もじもじして、口ごもっているようだ。
    「東京のU君が電話してきて……」
    U君が、出張先 からの帰りに、ちょっとでいいから会いたいと、云
    う。U君は、若いのに、3Pのご主人がたを刺激するねが上手い。
    「一晩中U君と会っていたんだね、寝ずにおまんこしてたんだろう」
    「ちゃんと寝ましたっ」

    奥様は、陰部を剃毛されていました。
    「U君が、おまんこ剃ったのか」
    私は、奥様がU君に剃毛されるシーンを想像しました。
    バスルームで、もちろん全裸になって、
    「Sさんに喜んでもらおう」
    「いやいや、U君に会ったのわかっちゃう」
    「奥さんがオレとおまんこしたのがわかるようにさ」
    「やったなんて、困るよ」
    「Sさん、きっと奥さんのおまんこがきれいになって、喜んでくれますよ」
    「全部剃っちゃ困るよ。主人に怒られるよ」
    結局、U君は、奥様のおまんこの毛を、全部剃ったのです。
    奥様は、出掛けるときに、自分で剃ったのだと、言い張りました。

    U君から手紙が届きました。

    先日は、申し訳ありませんでした。たまたま、出張の帰りに御地の側を通ることになりましたので、いつものように、奥さんとデートしたく思い、途中下車したというわけです。まさか、Sさんと奥さんが、お会いする約束がおありだったとは。重ね重ねお詫び申し上げます。セックスのことなど詳しくご報告申し上げなければなりませんが、今回は、幸運にも、奥さんが泊まることができるということでしたので、大変ゆっくりできました。先ず、奥さんのおまんこにボクのチンボウを奥深くまで完全に挿入しましたことは間違いがないことをもうしあげておきます。
    それから、ボクのチンボウをしゃぶりたいといたうので、奥さんのおまんこから一旦引き抜いて差し上げました。途中お掃除フェラというのでしょうか。いつものように、クンニもせがまれました。おまんこは、何回やったかを御報告しなければなりません。奥さんがおっしゃったことと存じます。6回おまんこしました。奥さんのとマンガイチ食い違いましても、叱らないでやってください。
    なお、剃毛の件は、本当のことを言わないでと、奥さんに頼まれました。ただ、デート交際は密室で二人きりで、ご主人や彼の公認で、性行為を行うものです。ですから報告する以上は、事実を申し上げなければ意味がありません。
    奥さんのおまんこの陰毛の剃毛は家ボクがやって差し上げました。これが、案外、旦那さん方に喜ばれます。デート交際するときは、剃毛して差し上げるようにしております。奥さんによっては、他の男性にすでに剃毛され ているケースもあります。ところで、Sさんの奥様にも、若くたくましい男性がいらっしゃるとお聞きしておりますが、剃毛されることはありませんか。
    先月、奥さんが東京へ泊まりにお見えになったときは、大変楽しいたおもいをいたしました。奥さんとセックス中にケータイしましたが如何でしたか。結合音は、よく聞こえましたでしょうか。
    この度は、本当に申し訳ありませんでした。またお会いするときまで………。上野直也

  •   淳子 様

     投稿ありがとうございました。
    淳子 様と同様でしばらくの間このサイトが出ない。開かない状態だった。 だから 従い投稿が出きなかった。
     先ず 入れ染めと言う奴。俺は初めて聞いた。  質問だけど  妻との交際中は性交は一切無し どうしてだって   それは式を挙げればいつでも出来るから と言うイメージが頭にあったから。
       (しかし淳子 様は性交とかチンチンとか投稿に書いてあるけど。女性の淳子 様がそういう事を書くと男の俺は何か興奮してくる。 俺の感想でした)
     脱線してご免なさい。本題に 式も滞りなく無事終了して ハネムーン先で宿泊のホテルでチェックイン後旅の疲れを流すためお互い入浴を済ませ俺がロビーにいたら。
     妻が笑顔で私浴衣の下ノーブラよ
    下は履いているわよあなた行こう。
    この時妻は性交する気充分だった。
    部屋に入ると早くも布団が敷いてあった。
     妻は仰向けになってさぁ早く。俺は妻と添い寝の形になって そっと先ずはキス。それから豊満で揉み応えのある乳房。。。尻揉みながら。始めはじらして  しばらく乳房と尻を交互に愛撫  そして妻が ねぇ早く 早く と言う妻の声を合図に。
     妻の浴衣の腰帯。紐 をほどいて
    胸をはだけ 乳房を直接 何か妻の悶え声がだんだん大きく 次に下半身をはだけて下着の上原から愛撫 妻が脱がしてと  下着がグチョグチョになるから  俺が脱がして
     開脚してアソコを見ると蜜が。。。光っていた。 更に乳房と尻をしばらく愛撫して それから妻のアソコを愛撫されると。ああ。あああ。いい。いい そんなにやったら いっちゃう あああ。いい。
     いいいい。ああ。そこ。そこ。そこ。 ああ。いく。いっちゃう。いっちゃう。いっちゃう 妻はいっちゃった様だ 妻の体が何かけいれんをおこした様だ。
     すると妻がねぇあなた早く。と 仰向けの状態で両手を俺に向けた
    よし。待ってろ。と妻を全裸にし
    開脚してもうこの時点でペ二スは フル勃起。片手で乳房を片手で尻を妻がペ二スをアソコへ誘導。
     入った瞬間妻が あああ。ああ
    いい。いい 固い 素敵。それから俺たちは互いにピストン。 妻も腰を振っている。 妻の腰振り 色っぽい。 しばらくして 射精。。。抜いてから 互いにシャワーを浴びて就寝。。。
     ハネムーンから帰宅して一夜明けた翌早朝妻が ねぇ起きてる?  俺が んん 起きてる。とこたえると。ねぇ あなた しよう ねぇいいでしょ と。その時ペ二スは朝勃
    フル勃起状態。。。妻の要望にこたえるべき性交 朝勃正常位。騎乗位。
    バック。。。そして。。疲れたから性交終了。

     淳子 様   
    女性の淳子 様に性交の事書くの実に恥ずかしいな 書いている途中当時を思い出してペ二スが勃起しちゃった 亀頭が濡れた。
     こんな感じだった。

    還暦過男より。

    • 還暦過先生。
      早速、先生ご夫婦の入れ染めをお書き下さいまして、かたじけなく思います。
      同じ人間でも違うものですわね。
      始めの方に、性に関する用語について書かれてありました。
      「性交」のこと。私にとりましても、何を云っても恥ずかしい言葉の中に、性交は、医学、法律用語ですね。今年、ある政治家の不倫問題が持ち上がりました。キャスターが、女性弁護士に「先生、一線を越えるとはどういう定義になりますか」と聞きましたら、その女性弁護士は、「それは分かり切っているではありませんか、性交したかどうかですよ」
      夫は、私が、初めて朝帰りシタトキニハ、性交という言葉は使いませんでしたね。
      「誰と寝てきたんだ」でした。すぐあと、夫からせがまれて性交しましたが、夕べのことをしつっこく問い詰められましたが、このときは、寝室用の卑語でした。ベッド以外では、はばかれます。日常生活では、絶対使いません。夫は、性交しながら、優しく優しく、「淳子、絶対怒らないからな、夕べ、誰とおまんこしたんだ、絶対怒らないから教えてくれ」夫は、ベッドではベッドの言葉がある、と常々、夫婦生活の度に吹き込まれました。
      「誰のチンボウを入れたんだ」ともいわれました。ですから、私たちは、普段の夫婦生活では、性交やチンチンという言葉は使いません。

      先生は、婚約中には、それこそ一線を越えなかったんですね。そこへいくと、私は、乱れていました。夫と初めて性交シテカラ結婚式まで、毎日のようにしていました。しかもすでに体育の教師とは三年ほど前から性交していました。このときばかりは、ばれませんようにと天にも祈るばかりでした。結婚式までという約束でようやく切れることができました。この頃はよくあるケースとか。結婚式前に孕みました。よく、どっちの子供かは女が分かると言います。どちらにしましても、夫の子供として産むと覚悟して結婚式をしました。とんでもないことを申し上げました。私はふしだらです。

      先生の初夜の模様を拝読いたしました。いくらか脚色が御座いますでしょうか。
      もしも、だいたい事実だとおっしゃいますなら、私は、女として少し安心しております。
      奥様は、すでに処女ではなかったでしょ?しかも手馴れた男性との性交を重ねていらしたのではないでしょうか。処女で初夜から女性が「イクイク」と性交による無上の歓喜を覚えることは、不可能です。でも、このことはお二人にとりましても、幸せのことです。一番不幸なのは、性交がきらいで、不感症なことです。
      今は、初体験の年齢が小学生だといいます。私たちの年齢でも、中学生には結構、経験者がおりました。
      奥さんのことをひどいことを言ったわけではありません。こちらの方面のことは、女の方が進んでいるのかも知れません。もしも奥様が経験者でしたら、入れ染めのことをお聞きしたらよろしいですはね。お怒りになさらないでね。ありがとうございます。 淳子

  •   淳子 様

     付け加え。夫婦性交のプロセス 本当は恥ずかしい体験談書きたくない。。。けど
    淳子 様 だから書いたのであって
    他の方だったら。 そういう頼みだったらご遠慮願いたい。 と言った。

    還暦過男より

  •    淳子 様

     先日。 淳子 様の投稿コメントで女子高卒から国立大教育学部出身
    で小学校勤務で音楽の教員現在に至る。と書いてあって、 そうなんだ。。。。と知った。が。
     あ。そう言えば。 俺の方 投稿にコメント書いてないのを。。気がついて今回投稿  理科で採用
    四年程勤務して  それから農業教員に。 
     。20歳代で小学校の時から趣味で好きな教科だった中学社会2級免許を取得失礼ながら淳子 様若い世代には記憶にはないでしょう。。。だがしかしこれは宝の持ち腐れ。。で。
     還暦過ぎた今現在陽の目を見る事はない。  採用から退職まで使用したのは。。理科 と 農業の免許だけ。。

     9月3日 来週月曜日からだと思うけど。授業 仕事 頑張って。
    あ。いや もう2学期始業式終わったかな。

     淳子 様に比べたら大したことないけどこれだけ伝えたかった。投稿にコメントしたかった。

    還暦過男より

  •   淳子 様

     俺の投稿コメントを読んで貰って
    ありがとうございました。
     逆に淳子 様に是非とも答えて貰いたい項目がありますのでその詳細と。その説明をよろしくお願いします。
     ① 脚色が御座いますの意味は? ② 妻は俺と性交時 喘ぎ声。イク。イクと言葉を発声ないと言うコメント。

     ③ では淳子 様は女性には聞きずらいのですが初性交時には。どんな感じだったのか。
    処女喪失時どんな言葉を発声したのか。
     淳子 様のコメントには俺たちの初夜の初性交時に妻が。イク。イク
    とかイッタ とか発声したと。俺がコメントしたと書いた。。。が。
     妻が発声したのはしたけど良く考えて思い出したら。それがハネムーン中だったのか。帰宅しての性交時だったのか。帰宅してからも性交はほぼ毎日。 これは淳子 様とほぼ同じく現在まで何百何十回
     お互い体を求めあった
     (今思えばハネムーン初夜の性交時妻はたしか 痛い ってだけの発声した記憶。)

     新婚当時は。ほぼ毎夜一緒に入浴。及性交当時ほぼ毎日の性交は疲れる。な。と。
     思っても可愛いいかったし。性格も。 妻の裸体も俺好みだったから妻から求めてきた時には妻の求めに応じた 受け入れた。

     
    是非とも以上の質問に返答を頂きたく投稿コメントした次第です。
    よろしくお願い致します。

    還暦過男より

    • お待たせしてしまい申し訳ありませんでした。
      三つの質問に答える前に、先回、あなた様に対して、非常に不躾で不快なことを書きましたことをお詫び申し上げます。お許しくださいませ。

      ① 脚色について。
      処女の奥様が初夜から、喘ぎ声を出すことは無いですが、そこは、後のことも含めて、面白く脚色して面白く書いてみたのかしらと感じました。

      ② イクイクについて

      私の経験上を踏まえても、初夜から歓喜の声を上げることはないと思いました。先生のコメントにもございますように、性交を何百と重ねるうちに最後の声を発するまでになります。
      しかも、よく経験を積んだ男性に開発されないと、オルガスムに至らないとも言われています。ある小説家は、プロの男でなければ無理だと、極論しているほどです。
      処女が初夜から絶頂を迎えて、イクイクと声を上げることはないと思いました。

      ③ さて、私のことを話すのは正直、話しにくいですね。
      私は、奥様のように、処女で結婚したわけではありませんでした。夫に後年、処女膜など跡形もないと云われた女ですから。
      そんな女でも処女膜があった時はありましたのよ。
      中学の卒業式を終えていた春休みでしたから、一応、高校生です。私は一人っ子でした。父も母も忙しい人でしたから、家にいないことが多かったです。ふたつ先輩の画家を目指していた男性が、デッサンのモデルになってもらいたい、といって家に見えたのです。初めは着衣のままでした。先生は絵の方は詳しいでしょうか。絵の勉強で一番大切なのは、人物を描く事だと言います。特にヌードすなはち、裸体のデッサンが必要だと言います。高校生の前で裸にさせられました。彼は、真っ赤な顔になりました。ある日、と言ってもヌードになって二日目のことです。
      「オレ、こんなになっちゃった」
      そういうが早いか、おちんちんをズボンから取り出したのです。勃起したチンチンを初めて目にしました。
      そうして、彼は、「ゴヤは、性交した後のデッサンをしなければ、本物の絵描きにはなれない」と云って私の肩を掴みながら云うのです。こんな事をどうして知っていたのでしょうか。なににつけても彼は、マセていました。私は、彼のを見てしまって、ぼおっとなっていました。お乳を揉まれた時には、高校生と言えば、もう何をしょうとしているかは分かっていました。授業でセックスの知識も得ていました。ペニスの模型に避妊具を装着する実習もしました。その彼は、今思うと、手馴れていました。一ミリずつ一ミリずつ圧迫するだけのように挿入してきました。そのっど彼は、痛くなんてないよ、痛くないでしょと云うのです。私は私で、女友達と性の話に興じてきました。一番は、処女の捨て方でした。ほとんどは、興味半分でしたが。
      それで、私は、彼のおちんちんが半分ほど入ったかなとおもって入れてきた瞬間、一気に腰をぶつけるように競り上げてしまったのです。
      「痛っ」と思ったのはほんの一瞬でした。
      その彼は、その後、新聞連載の挿し絵を描く専門家になって、この分野の第一人者です。

      全部答えられましたでしょうか。 淳子

    • こんにちは、遅くなりました。授業が後、空いています。少しでも早くお返事したいと思いまして、書いております。箇条書きにてごめんなさい。
      ① 処女喪失の時の声ですが。
      先回、書いた覚えがあります。彼が入った時、今だから言えますが、亀頭だけ入った時だと思います。私が、彼に合わせて、腰をグッと押し付けた折に、「痛っ」 と言ったのははっきりと覚えています。あとは、彼のなすがままになっていました。きっと、かれが腰を入れる度に、「うっ、うっ、うっ」などと、呻いていて、言葉にはならなかったと思います。彼の方も、中学を出た女の子を満足させられるようなことはなかったはずです。
      つい、現在の私に置き換えてしまいそうですが、どう考えても、最後の天にでも上るような艶声は出した覚えはありませんでした。女は、本当に、性交で歓喜の声を挙げるようになるのは、子供を一人産んでからと言います。膣括約筋を自由に操れるようになってからと申します。
      私が、最後の声を挙げるようになるのはし大学に入ってからでした。夫と結婚したときには、恥ずかしいですけれど、潮を吹くようになっておりました。皆さん最後は、イクイクというそうですが、私は、私は、耐えられなくなり、死にそうになって、真っ白になってしまいます。夫は、それがくる前触れが来ると言います、「気持ちいい、気持ちいい」というそうです。その直後、
      「シヌシヌシヌー」と何度も云って果ててしまいますでしょうか

      ② 難しい言葉について
      私は、音楽ですから、感じには全く疎いです。音符なら多少分かるのですが。
      先回の文を見てみました。
      不躾、掴む、揉む、競り上げる等がありました。書けといわれましたら、書けません。変換に頼っているだけでございます。変換してもらえるならどんな漢字でもできますよ。薔薇、躑躅、慮る(おもんぱかる)。何でもいらっしゃいです。
      ③ デッサンのこと
      説明がご必要でしょうか。
      絵画の勉強には欠かすことができないそうですね。
      音楽の、音階やアルペジオの練習と同じでしょうか。基礎ですね。
      私を、見つけて、絵の練習をしようと思ったのでしょう。彼は美術部でしたからその辺のことは専門の先生からの指導があったのだと思います。今でも家のどこかに、彼の描いた私のデッサンが残っているはずです。
      私が、彼のために少しでも役に立ったなら、恥ずかしい思い出モデルになったことが無駄ではなかったと思いますが。しかも、処女も捧げたのですから、忘れることはありません。
      ④ 先生が、いわゆる筆下ろしなさったのは、風俗なんですか。プロに限りますわね。専門家ですもの。
      よく、先輩が申しておりました。トルコ風呂からソープランドになったとかなんとかと云っておりました。夫は、私に彼ができた時には、よく行っていたようです。話もするようになりました。ダブルとか本番とか云っておりました。先生は、風俗で授業をお受けになって、たくさん単位をお取りになって、ご結婚へのゴールをなさったんですのね。
      ⑤ 奥様のこと
      万が一、奥様が処女喪失を、先生以外の方となさっていたとしても、そんな些細なことで離婚なんて絶対にあってはなりません。
      それでは、今の女性は全部、結婚はできませんはね。処女なんていないんですもの。私の後輩の男性教師なんか、新婚旅行に新婦のたっての希望で、元彼を同伴させたんですよ。しかも、元彼と言っても、今彼と言った方がいいほどなんですの。ずっとアッチの方が続いているんですって。夫の部下の新婦は、新郎が結婚披露宴に、こちらは、元彼女を招待していたのです。さすがに、こちらはすぐ離婚になりました。夫は、祝儀返せ!と言っていました。もう、一夫一婦制は、崩壊していますね。フランスでは、妻に、男友達がいて、性交するのは、当たり前、と夫が言っているそうですね。妻に彼氏がいないなんて、コーヒーにクリープがないようなもんだ、そうです。ちと、古い? 淳子より

  •   淳子 様

     歳だな。俺認知症かも
    投稿コメント書き忘れ 妻がもし俺とハネムーン初夜性交時にすでに既に処女喪失だったら。。。今更淳子 様のコメント通り怒らない。。。かもしれないが。聞いてご免なさい。あの時既に処女喪失って他の男に処女の発声を聞いたら。

     。今は色々あって駄目だけど。。 年数たったら話しを聞いて離婚。。。だな。

    還暦過男より
     
     

  •   淳子 様

     返答どうもありがとうございました。 
     ご免なさい。後1つの質問は淳子様 処女喪失時は喘ぎ声は? 淳子様はどうだったのかな。と。思って
    淳子 様にとっては恥ずかしい事書かせてご免なさい。
     後 淳子 様は言葉使いと その若さで。年配者の俺も知らない難しい言葉。漢字。を良く知っている。
    (俺も漢字。言葉は知っているつもりだったが。恐れいりました)。
     後 ヌードデッサンの事 高校生の前で。。。いやな事書かせて。ご免なさい。
     後 これは淳子 様にはそんな事知らなくて良い。。と言われそうだけど。俺の童貞喪失時は20歳の時相手は俺より歳上の風俗嬢だった。
    ご免なさい。
     バカげた事。情報だったな。 周囲に若い女性が余りいなかった。ので。
     ありがとうございました。

    還暦過男より

  •   淳子 様

     授業の間 多忙中に投稿にコメント誠にありがとうございます。
    そしてご免なさい。
     どうしても気になって投稿コメントに質問させて貰いました。
    痛い という 発声は妻とまったく同様と記憶しています。
     淳子 様のコメント通り 風俗
    元 トルコ。今。現在 ソープランド。 トルコ。って実に懐かしい
    淳子 様から懐かしい名称を書いて貰った。
     そうなのです。何か 最近急に
    自分でも あれどうした。って感じ
    で 。。。 朝勃が。。。困ったものだ。  今月久々に風俗に行く予定。 もし駄目なら泌尿器科へ。
    これまたご免なさい。
     女性の淳子 様に男の体の事書かれても困惑するよな。 やっぱり歳なんだな。  ストレス。か。
     淳子様 に今まで無理な質問。女性には失礼。恥ずかしい質問。。。授業で多忙のところ。これに返答し
    て頂ぎ  誠にありがとうございました。 
     これからも 長い教職生活健康には充分留意し児童。生徒のためご尽力下さい。
     ちなみに俺は教職を退職後ボーとしていても ボケてしまう。 のと
    認知症の方が 心配  なので現職中の経験を生かし 圃場管理及び
    植栽。温室管理 等の職(アルバイト)に就いて  毎日園芸の仕事。作業が出来る事に感謝しています。
     先ずは後2年を目標に仕事をし
    体が大丈夫そうだったら。後3年は仕事を頑張りその後の事は。。体と相談しながら。仕事を継続 か 引退か。。。

    還暦過男より
     

    • 還暦過ぎ先生、
      きょうは、台風のため全員、午後から早引きとなりました。家の地区も避難準備の警報がでています。雨戸を風と雨が打ちつけておりガタガタ言わせています。
      打ち付けて、などといいますと、いけないことを考えてしまいます。

      風俗に行く予定とか、奥様がいらっしゃいますのに。
      先便にも記しましたように、私がいけないことを始めた頃、その風俗とやらに出掛けていたようです。
      その、朝立ちとかは、元気のバロメーターなんですか。
      風俗で分かるのですか?

      夫の知り合いに、自分の奥様を風俗で働かせている人がおります。最初、夫婦で面接に行ったそうです。一通り説明を受けた後、奥様一人に説明をするといって、隣室へ案内されたそうです。そこで、奥様に決心させるのですって。要するに、セックスしてしまうのです。待っているご主人にも筒抜けだそうです。奥様が抗う声が聞こえて来るわけです。ご主人が夫にいうのに、抵抗していた声が静かになったときほど辛いことはなかった、というのです。話し声立ち消えに なり妻許し、と言いますものね。
      家に帰って来たときに、ご主人が、ヤラセタのかと尋問したと言います。奥様は、向こうの人が、ご主人もちゃんと了解しています、だからここへ面接にきたのですから。
      翌日から、平均八人のお客を取るようになったそうです。
      そのご主人は、普段、女房に風俗で働かせる男の気が知れない、と言っていたというから、人生って分かりませんね。風俗のお客さんになるのも、人助けになるのかしら。

  •   淳子 様

     妻との離婚話しの事 了解しました。確かに処女女性は結婚出来る。としたら処女喪失の女性は。。。となったら。。。淳子 様のおっしゃる通りだ。
     風俗には 久々 以前に風俗に行った時は。 (金額の関係で回数は行ってないけど)。 
     女性の淳子 様には申し上げずらいけれど色々。。。 ペ二ス。金たま。。。の事。
     俺の体を使っての実技。実演。と言うのか。 ここを刺激するとオチンチンが勃起しますよ。。。等。
     特に若い女性ソープ嬢さんから色々とアドバイスを頂戴する。。。
    のです。。。ですから若干は朝勃ちする事になるのではないか。。。と
    ささやかな希望を持って。

     淳子 様 ありがとうございます。

    還暦過男より

    • 還暦過ぎ先生へ
      まあ、金玉ですって?この頃、聞いたことなかったです。若い女性は、フェラの時、金玉、タマタマを含むんですってね。ビデオの普及のためかしら。朝立ちのこと、年齢と共に段々角度が下がると、聞いたことがあります。笑い話を夫から聞いたことがあります。

      「この頃、小便をするとき、手で持たなければならないよ」
      「オレだってそうだよ。そうしないと顔に掛かっちゃうからな」
      では、英気を養ってきてくださいませ。 淳子

    • 還暦過ぎ先生へ
      朝立ちのこと。
      立ち入ったことをお聞きいたします。
      奥様は、今、何歳でしょうか。先生が、還暦過ぎとおっしゃるのですから、50代後半から、60歳位でしょうか。失礼な提案になり、ご立腹になられるに違いありません。敢えて進言させていただきたいのです。
      男は、多少の嫉妬心が必要とか。奥さんに、男性の匂いがあるほうが、アッチの方が元気になるそうです。一番いけないのが、マンネリ化です。寂聴さんが仰いますように、夫婦が好きとか愛などという期間は、せいぜい二年でしょう、と。あとは、惰性だと。
      ご夫婦の中に精力的な男性を加えるのです。
      日本では、ホームトーク誌が交際誌として名が通っております。インターネットでお調べになってみてくださいませ。夫は、この本を読むようになって、私のことを許してくれるようになりました。家で性交するようになっても黙認というより公認してくれています。終わって夫の元に戻りますと、言うのが恥ずかしいですが、ビンビンになっています。彼との性交で極度に刺激されたのかしら。「やったばかりじゃいや?」と聞くと「そんなことないよ」と腰を速めて言ったりします。この頃では、段々エスカレートして、どうしたら夫を刺激させられのかなって考えているのよ。閃くと次の時に言ってみるの。「恭二君の入ってたとこへねえ入れて」なんて、夫が気乗りしないような時に、口走っちゃうの。
      彼からは、夫との性交を禁止されているのよ。だから、彼がお泊まりでない月曜から木曜日の間です。

      先生にも3 Pを是非ともおすすめいたします。人生、今だけです。いけないことを言っているかしら。怒らないでね。 淳子

  •   淳子 様
     
     
     返信のタイミング遅くなってご免なさい。 淳子 様だから別に激怒はしていないけど。。。もし他の方の質問だったら何でそんな事。聞くの? その質問に答える必要ある?と返答する。 妻に他の男がいなくて良い 実際いない。

     現にいない。一夫一婦制で良い。
    淳子 様に大変ご心配頂いた。俺にとっては誠に大きな出来事。の 
    朝勃。。。
     今朝方4時頃目覚めた時ペ二ス
    が勃起していた。嬉しさの余りトイレで射精した。
     (ちなみに。俺。夜就寝時にノーパン健康法。でパジャマ。ズボンの下裸。糖尿病に良いとかで20歳の時30歳代の女性教員に言われた。 先生は日中締め付けているんでしょう。
      だったら夜就寝時くらい自由にのびのびとさせてやりなさい。よ。可哀想に。私も夜就寝時はノーブラ。にノーパンよ)って言われてから現在に至る。 
     パンツを履いて就寝した時もあった。けど。
    夜就寝時 淳子 様に俺が現職中女子高生から被ったワイセツ行為がまだあった。。。でも。。。ま。。。もういいか。。。 

    還暦過男より

  •   淳子 様

     金たまと言えば。先日 何か自分から見て。上から見て右側の金たまに違和感を感じて総合病院の泌尿器科で診察して貰った。
     女医先生。看護師さんに触診して貰った。女医先生。看護師さん共々
    30歳代で若い感じだった。
     そのせいか。女医先生が触りますよ。と言って触診。。。女性の柔らかい手が良く感じた。両方の金たま。。。気持ちいい。。見る見るうちにペ二スが勃起してしまって。
     マン汁が出てしまった。女医先生があらあら。と。大丈夫ですよ。と言って看護師さんが勃起した亀頭を柔らかい手で優しく拭いてくれた。
     そして俺がどうもすみません。と謝罪した。すると看護師さんが気にしないで下さいね。と言ってくれた。
     尚 泌尿器科へは気になるので定期的に行かなくてはならない。

    還暦過男より
     

  •    淳子 様

     返信ありがとうございます。 淳子 様の書いたのを読みました。風俗の事。奥様がいらっしゃいますのに。って 淳子 様に質問。
     では妻に射精して貰うって言う事? それは。この歳では無理。
    朝勃ちの事 何か。この頃。最近。
    今朝も朝勃して。妻との性交を思い出して射精した。
     別に精力剤(バイアグラ等)を服用した訳でもない。
     淳子 様の質問で 妻の歳との事
    俺の歳に近い。。と返答しておきます。

    還暦過男より

  • 「ピストンマシーンの彼氏」。
    私は現在OLをしている25歳です。
    私は4年前から付き合っている洋介という彼氏がいます。

    今までは人生で5人の方とお付き合いしましたが、現在の彼氏洋介は変な性癖を持っています。

    私が「イッちゃう!!イクッイクーー」と言っても、さらに追撃でピストンを繰り返して来るのです。
    それも軽いピストンならまだしも、弾丸ピストンで私の身体が吹っ飛びそうになるのです。

    私のオマンコと彼のおちんちんがぶつかる度にパンパンパンパンという音と子宮まで届く激しいピストンは痛みを超えて、最高の感覚になっていました。

    「ダメダメ止めて~~」と叫んでも、逆に彼は興奮しているようで空いた手でクリトリスを激しく擦られて、W快感になっています。

    彼のお陰で今は色んな体位でのピストンを楽しめています。

  •   淳子 様

     女性の淳子 様が金たま。金たまと書くと。。興奮してくる。。
     
     朝勃の事をもっと詳細。情報を教えて下さると大変有難い。最近ほぼ毎朝 朝勃 をするようになりました。
     ここのところ毎朝 ペ二ス 亀頭を見るのが楽しみ。
     今朝も朝勃したので下半身裸になって手で握った。

    還暦過男より

  • 還暦過ぎ先生へ
    朝立ちして、センズリばかりしてはいけませんわ。せっかく、ちんぼうがお立ちになったのですから奥様と性交(夫や彼は、おまんこと言います)なさったらおよろしいのに。朝立ちって、小便するまでの命ですってね。ですから、お立ちになったついでに、性交してしまうんですってね。先生もそうなさったらおよろしいのに。そうなさいませ。それとも、もう、奥様は、性交をいやがるのでしょうか。私も、すねて、性交を拒否してしまうときがあります。彼は、まるで暴行するかのように迫ってきます。いきり立ったちんぼうを見せられると私は、へなへなになります。いやいやって、彼を避けた積もりが、ペニスに軸が合ってしまい、かえって深く入り込んでしまう羽目になってしまいます。彼ともうすっかり体が合うようになっていましたから、体は自然に合わそう合わそうとしてしまうようです。こんなこと書いてしまって恥ずかしい限りでございます。
    どうぞ拒否されましたら、奥様を犯してしまいなさい、と申し上げておきます。大性交をお祈りしております。淳子

  •   淳子 様

     淳子 様がセンズリと言う言葉を使っているので 敢えて使わさせて頂きます。 
     何回も同様の言葉を使います。。が。。女性がペ二スに関する言葉を使用するのって。。
     俺。個人の感想としては。。実に良い。。女性の淳子 様が使用するのって好きだな。。それに。。男としては恥ずかしいし。。興奮するし。。。。。俺って変態?。。。

     淳子 様の投稿コメントを書いたのを読みました。。
     せっかく朝勃ちしたのに時妻と性交したらいいのに。。。って書いてありました。。。
     その返答。。。は。我が子が同居している都合上。 と 朝勃ちでペ二スが勃起している時間  (勃起の持続性がない為に性交は。
     まず不可能。それから。女性に失礼に当たる。。が 妻も歳と共に頑固。と 乳房 と 尻が垂れてきて ぜんぜんとは言わないが あまり 性欲が。。俺が性欲が増すのは女性のオマンコ 世の男性は皆同様と思う。けど ) が。
     短い 短時間だ。従って妻のオマンコに挿入不可能に。 
     だから必然的に妻との性交を思い出してセンズリになる。
    当然の話しですが。結婚当時は 性交。及び子作りの為の性交時には妻のマンコの締まりが良好で。
     子作り及び性交時射精後 凄く敏感になったペ二スをあの力強いマンコの 締めつけ。ゆるめ の 繰返しで 締めつけの度に俺が ああ。
     止めろって 何回言った。か。
    妻は敏感になったペ二スをマンコの締めつけの強弱での繰返しで遊んでいるとしか思えない。
     笑っている始末だった。しまいには あり得ない事だけど ペ二ス がちぎれる のではないか。。と。。。思った程でした。
     と言う理由で性交は極力。出来る事なら避けたい。妻のマンコがトラウマになっている。
     だから タマ には 金額の都合で回数は限られるが。 ソープランド へと足が向く事に。

     ご免なさい 淳子 様への返答投稿コメントを書くつもりが。俺たち
    夫婦の夜の恥ずかしい性活。
     布団と言うか。寝室。ベットの内部。詳細まで書くつもりはなかった。(淳子 様にだから。。かな。)

    還暦過男より

     
     

    • 還暦過ぎ先生へ
      ご無沙汰しております。
      二学期が始まり、何や彼やとあります。先生もよくご存知のことと思います。音楽と言えども、多少の授業案ぐらいは用意しなければなりません。彼ったら、ひどいのよ、発声練習は夜毎日やっているから、いいじゃないか。そんなこと、言われて、私も黙ってはいられません。あなただって、毎晩のように、絵筆を使って、スケッチの練習をなさっているではないの、っていってやるの。彼は、美術の専科なの。
      音楽も、ただ歌うだけではありません。リコーダーや鍵盤ハーモニカの技術指導から鑑賞。それに楽典や作曲も教えたりします。
      先生は、楽譜をお読みになりますか。変な話ですが、性交譜というものがあるのをご存知でしょうか。彼に、16音符でフィニッシュされますと、レントにして、なんてね。二声のフーガで性交すると最高でしょうね。ただピストンだけではね。私が上に乗った場合には、彼の太い指揮棒を収めたら自動的に腟括約筋が締まりますから右に左に容赦なくよじり回します。夫は、グラインドだと申します。先生が千切れるとおっしゃるのと同じです。
      こんなこと書いているとお昼休みが終わってしまいます。
      淳子より

  •    先日。約10年振りであるソープランドへ行って来た フロントで今日は〇〇さんと〇〇さんがいます顔ボカシの全身下値の写真はと聞くとそういうものはないんです。
     と言われじゃ〇〇さんと言うと分かりました。ではそちらでお待ち下さいって言われ。しばらくするとではご案内致します。と言われ案内され行くと。
     スラットしたタイプの女性がこちらですどうぞ。と部屋へ案内されしばらく話して。では服を脱いでその加護に入れて下さい。
     服の上から見た感じで乳房は普通尻もまあ其なりに 全裸になった彼女を見て。乳房。尻まあそこそこ。其なりに。
     そこに座って下さい。座ると全身を洗ってそしてペ二ス。金玉を特に念入りに洗ってくれる。。。
     ああ。ああ。女性の柔らかい手。気持ちいい。。金玉。ペ二スもっとシコシコしてくれ。。気持ちいいあああ。イキソー。イキソー。イク。イク
      乳房。マンコを愛撫しながら俺は射精した。 歳は30歳代だそうだ。

    匿名より

  • 2年前、オートバイで北海道にツーリングに行って来ました。女、一人旅。テントを持って野宿。いろんな人に逢い、一緒にツーリングと。そんな時、意気投合して、テントの中でセックスをして一夜を共に。それと、無人駅ので野宿。後からきた男性達と、ホームのベンチの上で、夜空を見ながらセックスをしたことかな。

  •   若いカップルのセックスを見てしまった。

     ある日の朝 あるスーパーの駐車場に車に居たら軽自動車が駐車場に止まっていた。
     そこに原付バイクがきて軽自動車から若い女性が降りてバイクの若い男性が女性の胸を揉みはじめ。乳房を直接揉み。。ながら片手でマンコを。
     しまいに立ちバックが始まった。しばらくしてセックスを楽しんだ後若い男性はバイクでどこかへ走り去った。

    匿名より 

  •   妻とのセックス

     俺に言わせると夜の夫婦生活妻は強い。と言うかセックス好きだ。
     と言うのは入浴もベットと言うか寝室。布団。。。一緒。。浴室でヤッテ。布団に入ってヤッテ。
     妻がセックス好きなのは良いがこっちは体がもたない。仕方なく疲れた体を頑張って力を振り絞り。
     妻にキスをし。乳房を。そしてパンティーの上から。パンティーの中に手を入れてしばらく愛撫。すると
    次第にマンコが洪水。
     やがて妻の喘ぎ声が アアア。ィィィ。あなたそこ そこ そこよ そこが ィィィ そこが気持ちいい
    気持ちいい アアア ィキソー ィキソー。ィク ィク ィク 妻はィッタ 様だ こうやって。
     手で二回位イカセて
    手マンって言うの。それから大洪水状態のグチョ グチョ マンコに勃起したペ二スを挿入 再び妻の喘ぎ声が。
     アアア。ィィワー 固いワ あなたの固いオチンチンで又気持ちいい。固いオチンチン固いオチンチン
    固いワ 固くて素敵ョ あなたそんなにオチンチン動かさないでョ ィッチャウ イキソー イキソー ィク ィク 正常位。騎乗位。バック
     正常位。から妻を抱きおこした体位を 体位名は知らないが。セックス中の妻のあの腰の振り。実にエロっぽかった。

      

    ある日妻が目を開けられなくなった。。

     妻が目を開けられないって言った
    早速眼科に連れて帰って来た。約丸3日間妻の身の回りの世話をした。
     三度の食事。トイレの世話。入浴の世話。一日の終わっての入浴 妻の体の隅々まで洗って洗髪。特に乳房。尻。オマンコを念入りに洗った
     その時ペ二スはフル勃起した。
    すると妻があなたの事だから私の体を念入りに洗ったらオチンチン大きくなったでしょ。妻は俺の勃起したペ二スを探し始めた。
     私の体を洗ってくれたお礼に気持ち良くしてあげる。いいよこんなときに 妻はいいから いいから と言って勃起したペ二スをシゴイテ遂に射精。
     あなたご免なさいね私をお風呂に入れて体を洗って貰って本当にありがとう。んん いいよ 仕方ないよ目がこんなでは。入浴後妻の体を念入りにバスタオルで拭いてベットまで連れて行った。
     これを3日同じ事の繰返し。4日目からはなんとか見える様になった。

     

    妻とのセックスの事。大変だったけど妻の体を含めた身の回りの世話の事。。だった。

    匿名より

    • 匿名さんへ
      楽しく、奥様とのセックスの様子を読ませていただきました。感度が良さそうな奥様ですね。喘ぎ声からいき顔が浮かんできます。性経験がありそうですね。

      正常位から奥様を抱き起こしてやることは、対面座位といいますよ。この体位は夫や彼のちんぼうが奥様のおまんこに深々とはまり込みますから喜びもひとしおおきいといいます。そのまま奥様を反対に向けると背面座位になります。姿見がそこにあれば、奥様に結合部をみてもらうのも一興かと思います。そのまま、奥様を前に手を付かせれば、背後位、ワンワンスタイルになります。この一連の動作は、ちんぼうを抜かないで連続技出来ます。妻に試し済みです。きっと喜んで貰えます。

  •   淳子 様

     今晩は。多忙の合間(貴重な昼休み時間)に投稿にコメントを頂き誠にありがたく。そして申し訳ありません。
     ①楽譜の事は分かりません。   ②性交譜も分かりません。セックスの時リズムにのって腰を振るの?。 
     ③淳子 様にはどうでも良い情報ちなみに俺楽器は学生時代ドラムのみ。
     ドラムの楽譜はΧの印だった様な記憶。
     ④ちなみに時々朝勃ちした時セックスしている事を思い出しセンズリ
    している。センズリしていれば千切れる様な事はないから。
     ⑤去る9月14日(金)降雨の中約10年振りにソープランドへ行って来た。30歳代のソープ嬢さんだった。若い女性と性交して来た。。。
     若いエキスをエネルギーを貰った様な。実に良かった。お金を貯めて又の機会に行って来よう。。と思っている。

    還暦過男より

    • 還暦過先生様へ
      ご返信ありがとうございます!金曜の夜からはいつものように、彼がお泊まりです。泊まれば、する事は一つです。夫以外には、誰も知らない、と思っていましたが、気がついてみると、結構多くの人に知られているのにびっくりしております。女房の浮気、知らぬは亭主ばかり、と言いますが、夫には、彼と初めて不倫処女を失った夜(実際は、朝方)咎められました。学校の校長から用務員(校務員)女子事務員までにも知られているしまつです。これが良いことなのか悪いことなのか、よくわかりません。今は、性交そのものは、お互いの合意のもとでしたら、誰としても犯罪にはなりません。少年少女とは、淫行罪に問われますが。
      特に、お隣さんに知られているのが、恥ずかしい限りです。そして、夫の勤務先の社長にもです。女房に男がいて、平気なのかと言われたそうです。校長さんは、オレとも付き合え、オレは、毎日でも出来る、ととんでもないことを言い出すのです。
      そんなストレスやモヤモヤは、彼と肌を合わせていると、どこかへ吹っ飛んでしまいます。夕べは、茶臼をおねだりしてしまいました。茶臼っていい名ですね。お茶を抹茶に挽くのに使う石臼のことですわね。下の臼の真ん中に棒が突き出ていて、穴の開いた臼を上から差し込むようになっていますよね。意味深なネーミングですわね。これを彼におねだりしてしまいましたのよ。女が男の上に乗るなんて………!彼のちんぼうは鉄のように固いですから、またがって、彼の首に両手を巻きつけて腰だけ競り上げるようにして、手も使わなくても、 挿入出来ました。茶臼だと私が、自由に動かせて、気持ちよいツボに当てることが出来ます。恥ずかしいことを書いてしまいます。腰を上げる時は、膣を締め付けてちんぼうを絞り取るようにしながら引き上げます。私にとって、こんなに気持ちよいことはありません。彼も、淳子、淳子といいながら、うめきます。腰を上げて、抜けそうになったら、今度は、膣を目一杯緩めて、私の毎日の性交で発達したヒップの重さをストンと落とすのです。子宮にコツンと当たる時の衝撃的な快美感は女でなければ、体験できないど思います。そして、彼が私の動きに合わせて、下から腰を打ち上げるのです。彼のちんぼうは長大ですからたまりません。それを子宮に連打されるんです。私は、なにがなんだか分からなくなってしまいました。
      「ああー気持ちいい、気持ちいい………いやいやいやーシヌシヌシヌー」
      これが夕べの一端です。

      先生は、ソープ嬢とお遊びになられたなんて!しかも30台の若い女性とか。でも、センズリばかりするよりは、たまには、本物もいいわね。彼なんか、毎日本物(中古車で悪いかしら)ですもの、贅沢ですよね。センズリなどしないみたいですって。彼時々云うのよ、「○○ん○って、いいね」ですって。 淳子より

  •   淳子 様

     淳子 様の投稿コメント拝読させて頂きました。授業案と言うか。。
    年間授業計画。。とか。。タマーーに管理職から指示と言うか管理職命令と言うか。。
     研究授業を実施するに当たって淳子 様のコメントに書いてあった。研究授業計画案を管理職提出する事が義務。。。淳子 様から実に懐かしく。。。
     そして本当に大変な仕事だった。。。な。。と今。大変だった事を思い出しながらコメントを書いています。。
     以前にも書きました。。けど。。
    教職に就いている方は誰もが通る道。と言うか仕事です。。ので淳子 様はまだ若く先が長い教職生活子供逹の為に健康に留意し御尽力下さい。

    還暦過男より

    • ご返信ありがとうございます!共通の話題の授業案やカリキュラムのことを理解し合えて嬉しいです。こちらは間もなく台風が直撃ということで、彼が昼間だけで帰宅しました。今はゆっくり寛いでおります。今からお風呂に入って、早めに寝ようと思います。健康第一ですものね。いつもならこれからが本番なのにね。
      本番と言えば、ソープ嬢とはいいことなさったんでしょうか。夫が以前、シングルとかダブルなんて言っていましたが、最初から性交させていただけますのかしら。今は、早いのかしらね。またお教えて下さいませ。 淳子より

  •    淳子 様

     早速の返信の投稿コメントありがとうございます。 

      淳子 様への 風俗の復命書として淳子 様に下記の通り報告致します。
     
      (現職中を思い出して復命します。)

     先ず風俗店に入店して名前。と言うか氏名をフロントに報告。。待合室にてフロントから指示があるまで
    しばらく待つ。。トイレに行って用を足しペ二スや金玉の状態を確認。
     そのうち声がかかる。ご案内致します。と誘導される方を見ると
    ワンピースの女性が はい こちらです。と言われた個室へ入室。
     しばらく世間話をして女性がそれでは と 全裸に 女性の裸体の所見は乳房は揉み応えのあるボリューム。尻は。。
     普通かな。マンコも極普通 。 マンコの陰毛の面積は狭かった俺も全裸を見ながら全裸に椅子に座ると。
     ペ二ス。金玉。肛門を念入りに洗ってくれた。
     〇〇さん右側の金玉に若干違和感があるから優しく揉んで と言ったしばらく マッサージされるとペ二スがフル勃起。
     すると女性がまだまだ硬くなりますよね。と言って更にペ二スをピストン気持ち良くなって腰を前後に動かした。
     すると女性があらお客さん腰が動いてますよ。と言われた。気持ちいいんだ。乳房。とマンコ揉むから。
     しばらくお互い 性器を愛撫
    女性がお客さんのオチンチン若いですよ。亀頭が上向いてますよ。
     女性がペ二スを指さしお客さん特にここを普段良く洗って下さいね。後ここを刺激すると勃起しますよ。んん ありがとう。
     すると残念な事に女性をイカセたかった。。けど。駄目だった。。
     期待を裏切ってマンコは濡れてはなかった。その代わりにマンコの中に指を入れ中は暖かい感触。
     そして反対に射精した。思った程飛距離は出なかった。。女性が あ
    精子いっぱい出ましたね。

         
     以上 ソープランドへ行って来ました ここに復命致します。

    還暦過男より

    • 還暦過ぎ先生へ
      風俗復命書なんて聞いたこともございませんは。
      出張復命書は、よく書いております。
      いつも、私は、この欄に、不倫復命書を書いているのでしょうか。
      公務員は、堅苦しいことがおおいですはね。
      公務員が、私生活でつい羽目を外してしまうのがわかりますわよね。私って、やはり乱れているのかしら。昼間、純真な子ども達に接していますと、私生活では、汚れてみたい気持ちになります。
      でも、今は、ステディな彼としか性交いたしません。夫がいて、ステディもないですか?でも同僚の女性教師の何人かは、お誘いを受けると、どなたとも性交しているようです。そして女子事務員などに自慢げに話しているようです。私のようにひとりの彼と性交しているだけなのに、ヤリマン呼ばわりされますから、先の先生達は推して知るべしです。公衆便所とか、させ子さんなどと、打ち上げなどの折に耳にします。

      ソープでのこと、女には知らないことばかりで興味深いですわね。この頃では、女も男を買うんですってね。
      以前は、韓国までいって、男を買って、日帰りしたそうですが、今では、出会い系で、いくらでも男を買えるんですってね。
      今の彼氏が冷たくしたら、男を買ってやろうかしら。まあ、私には、お代わりに、夫がおりますから、その必要はなさそうですが。
      彼からは、夫の性交は禁止されています。しかし、私は、夫にだけは、不自由させないように勤めております。
      だからこそ夫は、彼との性交を許可してくれているのですもの。黙認でも公認でもないのよ。彼のチンチンが私のおまんこちゃんに入れるのを許可してくれているんですの。
      さっき、彼が帰ったところです。まだ私たちそんなに、やり始めてから、年数が経っていないのに、どんどん濃厚になっていきます。フェラしていたら、私にもやってもらいたくなっちゃって、私の腰を、彼のお顔の上に回してしまいました。54と云うんですってね。6×9=54ですって。性交って掛け算みたいね。妻×彼=愛、ヤキモチ、エキス、孕む、子宝。答が沢山あって恥ずかしいはね。
      彼が帰って、ひまなのでついあらぬことを話してしまいました。
      このまま、お風呂には入らないで、二階の寝室へ上がります。夫に彼の残滓を咎められるかしら。
      ではまたお便り下さいね。

  •    淳子 様

     風俗での出来事。こんな事があった。女性が湯舟のお湯を攪拌している時白く大きい尻。そして目の前に陰毛とマンコが。
     そしてマンコのワレメに指を入れたら。女性が アン オマンコ気持ちいい。尚 愛撫を続けた。すると女性が。 
     オマンコ気持ちいい。オマンコ気持ちいい。アアア。イイイ。オマンコ気持ちいい。オマンコ イイ オマンコ イキソー。
     オマンコイキソー。 オマンコ イク オマンコイク イク。イク イク。

      又 こんな事も 女性が騎乗位。に。。。 女性がペ二スをマンコに入れた瞬間 喘ぎ声。アア。そして女性の激しい腰使い。
     アア アア アア 何か アタルのよ ア。ア。ア。ア。ア アタル
    ア イキソー。イキソー。イキソー。イク。イク。イク
     イッタ後で女性がしばらく動かな
    かった。 

     
     こういうソープ嬢さんも

     個室に入ったら 女性が ねぇ オチンチン触らせて下さい。ペ二ス好きなのって聞くと 女性は はい好きですって回答。
      俺がいいよ。どうぞ と言うとチャックに手を パンツに手を入れてペ二ス。金玉を 
     そのうちズボンを。パンツを下げて勃起したペ二スを。次何をするのかと思ったら。    
     センズリではなく。 頬被り 頬被りしながら 女性が喘ぎ声 俺のペ二スでこの女性悶えている。   後は 若い女性のやる事は一つ 

     ソープ嬢さんにも色々な女性が。。 痴女を思わせる女性もいれば。極普通の女性も。。。そういう風俗。ソープランドでした。

     
     又思い付いたら。投稿にコメント
    送信します。

    還暦過男より

     

    • 還暦過ぎ先生へ
      まあまあ、恥ずかしい卑語ばかりお書きになって!
      男の人って、みんなそうみたいですわね。夫も、結婚してから二年ほどしてから、私に卑語を言わせようとしましたのよ。寝室では、寝室に相応しい言葉があるんだとか言うのです。こういうことって、自然でいいのではないでしょうか。欲しくなったら、自然に、
      「入れて、入れてェ」っておねだりしちゃいますもの。考えてみると、夫や彼に、ぺニスを催促するなんて………。
      すると、夫は、
      「何を欲しいんだい」と、追い討ちを掛けてくるんです。言わなければ、貰えないと思ったので、仕方なく、
      「入れて入れて、おちんちんちょうだい」と言ってしまいました。
      それでも、夫は、入れてくれないで、
      「おちんちんじゃダメだ、それは、お子ちゃまのだ」と言って、私をじらすの、
      「おちんちんじゃなければ何よ」
      ホントは、結婚前の性交相手から聴いて知っていました。
      「淳子、ちんぼうって云うんだよ、大人のは」
      「いやいや、チンチン入れて、入れてぇ」
      チンチンといったら、夫は、あてがっていたペニスを入れたと思ったら、瞬時に抜いてしまったのです。一回の素敵なことったらありませんわね。
      「じゃあ、淳子、オウム返しに言ってごらん」
      そう言って、もう一度くれだまししたのです。
      「とっちゃいやいや、ちんぼう入れて、ちんぼう入れて、ちんぼうちんぼうちんぼう」何回も言い続けました。
      夫がこんなにも興奮するとは思ってもみませんでした。
      恥ずかしいですが、夫は、グサグサグサ、腰を全速力で突いて、突いて、突きまくったのです。
      卑語が、その後の夫婦生活や婚外性活を激変させたのです。先生は、最後の言葉を、イクイク、とありますが、私は、自然に、誰にも教えられないのですが、シヌシヌシヌーと言ってしまいます。卑語が性生活を豊かに、より刺激的にしてくれますわね。
      明日の夕方から、彼が泊まりに来ます。卑語をふんだんに使ってみようかしら。
      メニギリを出して、
      「オマンコしよっ」って。
      淳子

      •  今になって、妻の投稿を読んでいます。気になる箇所があります。
         「卑語が、その後の夫婦生活や婚外生活を刺激的にします」。婚外生活とは‼️血が昇ります。妻の恋人をたとえ認めていてもね。

  •    淳子 様

     女性の口からオマンコって淫語を聞くと男性は興奮する。と思う。少なくとも俺は興奮。更に女性が迫って来たらペ二スが勃起。
     迫って来ると言えばとあるスナックでダンスをしましょうって店の女性に手を引かれ。仕方なくダンスに付き合ったら。
     気が付いたら。いつの間にかダンスはダンスでも バンプ って言うの? 女性の尻と つまり互いの尻と尻とをぶつける奴になって。
     女性は俺の尻にぶつけるのではなく股間目掛けて来る。しばらく女性に続けられ。しまいには。
     ペ二スが勃起して。女性がねぇそろそろ大きくなった? と聞いて来た。俺がああ フル勃起したよ!って言ったら。
     女性がどれどれと言って勃起したペ二スを握って来た。本当だ オチンチンが大きくなってる。
     金玉が若干違和感があるから優しく頼むよ。俺も女性に負けじとマンコと乳房を手で愛撫してやった。
     その時女性は既にマンコは大洪水状態従って俺も亀頭が濡れて冷たくなっているのが分かった。

     
     ちなみに淳子 様は前回の投稿コメントに出張復命書は書きます。とあったが勃起。
     俺は現職中にこれから どこどこへ出張の為に行って来ますと管理職に提出する義務があるのが旅行伺い書。
     そして出張先から帰って来たらもし資料があればそれを復命書に添付して提出。

     こんな感じだった。。な
     あ。 後 こんな感じもあったな
     仕事ではなく公の 出張。 例えば 健診。 健康診断。 教職員に義務の学校で年一回健康診断とその結果によっては 要精検の時学校長命令の 職専免。 とか
     淳子 様の勤務先の小学校にもある。   淳子 様はこれに核当するか分からないけど。 自動車運転免許証更新。。かな。

     セックス。オマンコの話しを書くけど。前回淳子 様も書いた様だけど教育公務員は堅い職なので休日には羽目を外して。。。俺は。。
     現職中も退職した今現在でもレンタル DVD を見ている。 特に休日の早朝は 朝勃ちを利用して見ながら センズリしている。
     女性の淳子 様に書くの恥ずかしい。。。が女性の淳子 様も恥ずかしいって言って。。書いてくれている。。。から

    還暦過男より

    • まあ、イヤだわ、わたし、おまんこって書いたのね!
      みんな、先生にはお話してしまいます。
      結婚直前までお付き合いしていた体育の教師がドンファン、女誑しでした。女ってそういう人に惹かれるところがあるのではないでしょうか。私もその一人でした。学期末の打ち上げもお開きという間際に、
      「淳子さん、ちょっと酔いを冷まして行こう」と親指を外へ向けるんです。少しのお神酒が効いていたのでしょう、ふらふらっとあとを付いていってしまって、気がついたらもうおちんちんが埋まっていました。この先生が私をデートに誘うとき、必ず、「淳子、オマンコしよっ」っていうんです。これが、極自然に聞こえるから不思議です。他の先生が、食事に行こうとか、呑みに行こうなんて言うと、何か、下心があることが見え透いて、警戒心が起こります。
      だけど、おまんこしよって言われると、黙って付いていってしまいます。だって、もう、おまんこしちゃったんですもの。わたしって、緩いですか?それに、結婚式がすぐ迫っていましたから、今のうちにお遊びをしておきたい、と思っていました。この先生に、ベッドでは、おまんことちんぼうの二つの言葉を使えば足りるよ、と教え込まれました。ですから、夫から卑語を言うようにと言われたときは、正直、ほっとしました。ついあらぬ言葉が出そうになってあわてたことがありましたから。
      挙式の時、夕べ、ドンファンとの性交シーンが浮かんできて、もうちんぼう、欲しいとか、早く、おまんこしてなんて卑語を口走ったことが思い出してしまって恥ずかしかったです。もう一つ思い出したことがあります。その先生は、お付き合いする相手の陰部を褒めるんですって。いいもの持ってるね、いい体してるじゃないかとかいうのが、女を喜ばすコツだと言うのです。えっ、私のことですって。内緒っ。
      「盛りまんだね」
      最初、何のことなのかわかりませんでした。ふっくらして盛り上がっているとか。
      「いいおまんこだね」性器を褒めるってあり?
      私も、真似して、今の彼のチンチンを褒めるの、
      「こんなオッキイの初めて!!」これは、声に出しませんでした。だって、何人知ってるんだと、彼に怒られそうですから。立派っとは言います。28センチもあります。夫のがお子ちゃまに見えます。 お休みなさい。淳子

  •    淳子 様

     後 街を通行中に俺の前を歩いていた二人の女子高生が 会話のなかで急にねぇ 私オマンコが痛いの どうしてか 分からないの。
     〇〇子 後ろに男の人がいるよ。
    マジでオマンコが痛いった話し聞かれちゃった?。。。などと話しをしていた。 
     今の女子高生逹も 平気で。。オマンコって言うんだ。 俺は聞こえなかったふりをして違う道を歩いて行った。
     淳子 様の投稿コメントに オマンコ。。や。。チンチン。などと 随分 淫語。を沢山書いて貰ったので。読んでいるうちに。。。やはり
     女性が淫語を使用すると興奮するしペ二スが勃起する。読みながらシゴイテ。射精した。。。気持ち良った。
     結婚当時を思い出し妻とのセックス。。。オマンコ。 尻。乳房をそれぞれ愛撫して。。。大洪水のグチョ。グチョの 
     マンコを掻き回して2回~3回妻をイカセた後に勃起したペ二スをヌルっとマンコに挿入俺が射精しそうになるとピストン運動を一時停止再度ピストン運動再開。。。の繰り返し。
     しかし。女性はマンコ何回もイクんだ。改めて実感。

     度々ご免なさい。妻とのセックス
    の〇〇〇〇を又書いてしまった。
     淳子 様だから 書いてしまう。。のか。。な。

     妻よ 見ず知らずの女性にお前との夜の夫婦性活。 俺はバックがすき。しかしお前は 正常位。 騎乗位。 が好き。などとセックス を書いてしまって本当にご免。

    還暦過男より

    • 還暦過ぎ先生
      楽しくも刺激的なお返事に感謝いたします。
      女子高校生が、おまんこが痛いとはねえ!
      昔も今も、おまんこという卑語は変わっていないのかしら。もっとも、女子の処女膜は、みんな、オジサンに破られてしまうそうですってね。若い男では、不安なのかしらね、きっと。私は、上級生でした。その彼は、高校生にしては、発展家でした。彼がいうに、破るにはコツがあるといったのを今思い出しました。ペニスを入れる段になったら、一ミリづつ、一ミリづつ入れていき、半分ほど挿入したら、一気に残り半分を入れてしまうのがコツだと。どこでこんなこと覚えたのかしら。今私が処女でしたら、この逆をやろうかしら。彼が、そろりそろり入ってきたら、頃合いを見て、女の腰を一気に競り上げてしまおうかしらね。夫が聞いたら、お前に処女膜の欠片(かけら)もないからそんなことが言えるんだと、いうでしょうね。
      ついあらぬことを口走ってしまいました。 淳子

  •   淳子 様

     去る12日(金)とある総合病院の泌尿器科に定期的に受診して来た。
    女医先生に金玉の違和感を触診 次いでに最近朝勃ちしない。。。ので。
     〇〇さん タマの方は特に問題ありませんよ。又何かあったら来て下さいね。。。
     チンチンの方は加齢と共に勃起の角度が段々と勃たなくなりますよ。〇〇さん後はお願いしますよ。
     30代の看護師が カ─テンを締めて下半身裸のペ二スと金玉に被せたバスタオルを取って半勃起状態のペ二スを手淫。
     勃起するのに時間はかからなかった。あの─看護師さん射精するの?
    そうですよ。
     看護師さんの手淫を手伝って俺は看護師さんの腕を掴んでピストン運動の強弱を繰り返した。
     そのうち射精した。。。時どさくさにまみれて看護師さんの乳房に手を触れた。。。あ。。。ご免なさい
    触ってしまった。
     〇〇さん ご自宅で時々手淫して下さいね。。。俺が。。はい。と返事をした。

    還暦過男より
     

    • 還暦先生へ
      コンニチハ!少しご無沙汰してしまいました。いかがお過ごしでしょうか。
      私たち、少し会っていなかったです。昨夜、久方ぶりに、恭司君がわが家へ泊まりにきてくれました。
      来れば、すぐ私を欲しがります。今まで、どれほど結ばれたか知れません。彼は、私がすぐ自由になると思っているのでしょう。私の方でも、三日も会わないと、男って平気なのかしらと訝るほどです。
      そんな時、簡単には、自由にはならないから、と、彼に抱きすくめられても嫌々をしてやります。そんな私に彼は私の目の前に生(お)え切った陰茎を見せびらかせるようにして激しいクンニを浴びせるのです。女は好きな男性からこんなことをされるともうだめですね。二階の夫に声を聞かれないかと気が気ではありません。
      それでも、最後のことは易々とはさせない積もりです。
      それなのに………、
      彼の仁王さんがあてがわれた瞬間、私は、大きなヒップを、思いっ切り競り上げて破れんばかりに打ちつけて呑み込んでしまいました。
      そして、自然に彼の腰に両脚を巻き付けて彼をしっかり受け止めました。こんなに幸せなことはありませんね。
      彼は、やりながら、
      「旦那とやっただろう………」
      と、しつっこく聞くんです。
      「私をほっといたら、わかんないわよ」
      でも、夕べ夫と、あったなんて言われませんものね。
      動きながら、
      「旦那とオマンコしたんだな」
      「イヤイヤ、オマンコなんて……」
      心の中で、そうよ、夫とオマンコしちゃったよ、とつぶやきながら、私は、激しく腰を突き上げました。
      ペニスは大きいばかりが能ではないと申しますが、経験を積んだ経産婦にはたっぷりした男性器ほど素晴らしい快美感をもたらせるものはありませんわね。 淳子より

  • 1998年、当時自分は29歳で相手の女性は33歳。自分は独身で女性は既婚者で不倫してました。いわば自分が上司で女性が部下でした。女性の方からO Oさんの携帯番号教えて〜って甘い言葉をかけてきてそれ以来肉体関係を持ちました。逢うと3、4回は抜きました。

  • 初めてこの女性を見た後ろ姿はパンツラインが見え無くてひょっとしてTバック履いてるの?聞いてみました。ハイって言われて思わず、この女、抱きたいと思いました。それからこの女性から携帯番号教えて下さいと言われ、当時、自分は独身で女性は既婚者でいわゆる不倫してました。逢うたびにTバック履いてきてね〜とお願いすると注文通り赤や豹柄や黒のTバックをずらして背後から突き上げました。その女性は余程の好き者で旦那さんにバレずにいたので自分も良い思い出になりました。あの頃を思い出す。あ〜あの頃に戻りたい。

  •  
      淳子 様

     投稿ありがとうございます。
    なんとか元気で毎日過ごしています。唯一元気がないのはペ二スだけかな。
     ちなみに今朝は貴重な朝勃ちしたので下半身裸になってセンズリ。時折亀頭から出てくるガマン汁を拭きながら。
     オマンコとその周囲の陰毛をそしてオマンコにペ二スをピストン運動を想像しながら。先ず騎乗位。正常位。背常位(うまく漢字が出ない。
    妻を立たせて俺が後ろからピストン運動)。 
     次に四つん這いにその後ろからピストン運動。正常位。から妻を抱き起こして。そのままピストン。
     妻との色々な体位を思い出して。。。射精。。
     所で淳子 様の名前は 実名? それともペンネ━ム? どうでもいい事なのですが。 気になったので
     実は 今更始めてこのセックスの投稿を拝見させて頂いた頃。 淳子 様の氏名を目にした時。。。に感じました。。思いました。。実は。。
     妻と名前が同じなので。。その上同じ漢字で。。日本の総人口が約1億3000万人だから同名の人もいても不思議ないな。。と思った
     。。それもかつて同職の教職の方なので更に衝撃に。。ちなみに
    三原順子。 純子。ではなく
    池内淳子の淳子 様だったとは。。

    還暦過男より

     
     

    • こんばんは!奥様との赤裸々なことを思い出しながら、自慰をなさったとは。でも健康な証しですわね。女もオナニーをするようですね。私は、やったことがないのですが。同僚の女性の話では、夫も彼氏もいるのに、オナニーもするんですって。
      私は、彼にオナニーしてもらっているようなものでしょうか。指やお口だけで、すっかり登り詰めてしまいます。
      そのあとやっとご褒美をいただけるんです。何かすごく贅沢な感じがいたしますの。オナニーだけでは、何か淋しいです。ご褒美がないとね。欲張りかしら。
      淳子は、実は純粋の方なの。夫は不純の純なんていうので、投稿ということもあって、変えています。奥様と同じだったとは。 淳子より

      • 還暦先生へ
        私たち(若い恋人)が、わが家で睦み合う(間接過ぎるかしら、性交のことですが)ようになってから(夫が帰宅するまえには、いたし終えてはいますが)、時には、夫がいることもあります。そんな夜、夫は、私たちを窺っているような気配がするときがあります。そう感じた時、どうしたものかと思案してしまいます。私たちがいる居間には鍵が掛かるようになっています。彼と性交に入る間際には、そっと鍵を掛けてしまいます。しかし、夫が居間をノックするようなことはまずありません。鍵を掛けてしまうと、彼は大胆です。風呂上がりの彼はガウンのみですから、前を開いて、というよりもうガウンのまえからニョッキリ背競り出てしまっているのです。私は儀式のように、
        「しゃぶらせて!」
        彼は濡れたチンチンで私をペッティングするのです。若い彼は、こんなことどこで覚えたのかしら。
        「もうお願い………」
        そうして、夫に聞こえないように、彼の耳元へ向かって、
        「……入れて」
        彼は、
        (「おうっ」
        彼は、少し入れたかと思うと、入れ直すようにして全身を一気に入れ込むのです。
        「ああー」
        この時ばかりは、声が出てしまいます。
        私が、彼に、
        「夫に分かっちゃう」
        彼は、まるでわざと、結合音がでるように、腰を高く上げては打ち下ろすのです。
        夫族って、妻が外で不倫をしているのか、していないのか、ということがいつも気にかかっているらしいですってね。先生は、奥様のことをお疑いになりませんでしたか。女は誘われるもの。どこに、誘いの罠があるかも知れません。先生の奥様が誘われましたようにです。そして、女は、誘われると嬉しいものですから。
        つい、先生の投稿に刺激されて、あらぬことを口走ってしまいました。

  •   淳子 様

      後 こんな事もあったな。ある休日の早朝。朝立勃ちしたのでオナニ━をしていたら。
     妻に目撃されて 「あ そんな事して。」 ま 妻に怒られ。てしまったな。 俺が「 じゃ─ペ二スをシゴイテくれないか」 と 言ったら。
     よほど 俺の勃起したペ二スが欲しいのか 嬉しそうなにこっとして
    ペ二スをムンズと握りしめシゴイテくれた。
     俺も気持ちよくなって。興奮して
    妻のズボンを。ショ━ツを下げ陰毛を掻き分け待望のオマンコに到達。中に指先を入れると。
     そこは既に濡れていた。更に指先で掻き廻すと妻が悶えを出した。更に継続すると 妻が 「 アア。イメ 。あなた気持ちいい 指を止めないで! 御願い! 
     しばらく掻き廻すと 「あなたイキソ━ 。イキソ━ あなた イク。イク 。」 妻はイッタ 様だ 「あなたイッチャッタ 気持ち良かったわ」俺は 小休止後更に 掻き廻した。そして 妻を三度程。イカセた。
     結局俺の射精より妻がイクのが先だった。

    還暦過男より

    • 還暦先生へ
      沢山の奥様との思い出をお書き頂きまして、刺激になりました。奥様がセックスライフを楽しめるようになられたのも、先生のご指導の賜物でしょうか。それとも、ご結婚前の男性経験で開発されていたのかしら。失礼ね。私のことと勘違いしてしまいましたわ。でも、奥様も立派なひとりの女性ですもの、ロマンスの一つや二つあっても、不思議ではありませんわね。
      投稿にありました奥様のご友人のご主人からお誘いがあったそうですね。しかも、オマンコしたいなんて極めて露骨な言葉でお誘いになったとか。もしかしたら、一度くらいは、ご要望にお応えされたかもしれませんわ。妻に限って、そんなふしだらなことはなさらないとお思いでしょうね。
      私の夫だってそうでした。結婚する前に私は夫に、同じ石には躓きませんから、と誓いを立てました。
      その後のことは、先生には、何度もこの欄に書きましたからお分かりのことと存じます。
      淳子様は、文章から、私とは違って、大変ご貞淑な方とお見受けいたします。仮に、他の方と情をお通じになったとしても、先生の前には、おくびにも出されないこととおもいますの。妻の心得として、墓まで持っていけとも申します。げすな言い方ですが、もしも性交中に夫に見られたとしても、ペニスは絶対入れていないと言い張れと言います。
      私の場合は、だめでしたけれども。だって、彼が、夫にもう遅いから帰りなと言われたとき怒って、私を押し倒して犯すように性交してしまったんですからたまりません。夫に性交の瞬間をさらけ出してしまったんですもの。ペニスの挿入の瞬間を見せ付けてしまったんですもの。言い訳はできません。でも変ですね。これがきっかけで若い彼との性交は、わが家で自由にできるようになったのですから。
      この頃では、彼の姿が見えない時など、今日は、恭司君は見えないのか、とさえいうくらいです。

      また、楽しいお話をお聞かせ下さいね。純子より

  •   
      淳子 様
     
     こんな事も ある年の夏の夜ある港町に全国花火大会に行った時の出来事。
     辺りが薄暗くなった時間に歩きながら俺が妻の腰の当りに手を。更に
    ヒップに。更にアソコに指先を挿入しようと思った。。。がやっぱり。
     止めた。すると妻が 「 ねぇ 今 私のお尻触っている?」そして俺がうん 「大きくてふくよか。豊満なお前のヒップを揉んで。触っているよ。」
     と言うと 妻が 「あ そうな
    の? もっとお尻を揉み揉みして

     俺が 「そうか ではお言葉に甘えて」 ヒップほぼ全面に揉んでオマンコマンコ近くまでかなり際どい所まで揉んだ。
     辺りが真暗くなったのを確認して