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パート主婦をナンパしたら。

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ケンイチさんから投稿頂いた「パート主婦をナンパしたら。」。

中高年のサラリーマンです。還暦も近い。
しかしナンパはやめられません。
子供も社会人になり多少ゆとりが出てきて。
昨年の夏頃、居酒屋でひとり飲んでいると。

パート先の飲み会らしく主婦の集まりの中に
長身で細身、ショートヘアの40代後半くらいの
女性に目が留まった。夜10時過ぎ。お開きで
それぞれ家路に帰る途中の彼女の後を付けて
ひとりになった時に声掛けてみた。
酔って上機嫌の彼女。近くのマックに誘い
アイスコーヒーを飲みながら口説いてみた。
旦那や子供がいるのよ。それに50近い年齢だしね。
スタイルの良いし肌も綺麗だし30代にしか。。。
えっ?うそぉ。ふふふ。。。。
時間まだ大丈夫でしょ?うーん12時くらいまでなら。。
早速駅近くのラブホに誘った。手を繋いで半ば強引にルームイン。
俺ケンイチって言います。あっ、私みどりです。
みどりさん先にシャワー浴びたら?彼女はコクッ。と頷きシャワーへ。
俺は裸になりそのままベッドへ。暫くして白いバスタオルを巻いて
出てきた主婦、みどり。白くて細身cカップくらいかな。
ケンイチさんもどうぞ。
いや俺は家で風呂入ってきたから。と嘘を付き彼女の手を取りベッドイン。
みどりは170cmくらいの長身だったが酔っているせいか簡単に
ベッドへ押し倒せて仰向けに出来た。ふぅー暑いわねぇ。んんん。
俺は速攻で主婦の唇と舌を奪った。彼女は全くの無抵抗で受け容れてくれた。
ラブホのハミガキで磨いたらしくハッカの匂いのキス。
その女性らしい気使いが嬉しくなった俺。フル勃起状態になった。
暫く抱き合い音を立てながら互いの唾液が混ざり合ったキスを楽しんだ後
みどりのバスタオルをとり全裸が露わになった。
部屋のライトは明るく付けたまま。するとみどりは暗くしてください。
と哀願してきた。当然無視してライトを付けたまま一夜の情事を始めた。
乳房の形も良く、肌は多少の年輪のシミもあったが細身でスタイルも良好。
ショートヘアも似合っていた。顔や肌にはホクロが多かった。
彼女の顔中を唾液まみれになるくらいキスをした後乳房と乳首に武者ぶり付いた。
ビクッ。と反応し喘ぎ始めた主婦みどり。俺は舌で上半身の愛撫をしながら
薄い毛の下にあるクリを指でマッサージ。
みどりは可愛い鳴き声で喘ぎ大きく背を反らした。あぁぁ。いぃぃー。あんっ。
アソコを卑猥な水音をさせながら、ツンとしたニオイを放ちながら
みどりは直ぐに昇りつめていった。ガクッガクッ。と全裸が激しく痙攣。
再び彼女の顔中に唾液まみれのキスをした後、フル勃起した一物を
みどりの口の中へ捻じ込んだ。苦悶の表情で喉の奥まで受容れた主婦みどり。
レロッ。ジュ。ジュジュ。ゲホッ。ンンン。卑猥な音が部屋に響いていた。
快感で危うく射精しそうになり彼女の口から勃起した一物を慌てて抜き
既に洪水状態に潤っている
アソコの入口に宛がい一気にインサート。あぁぁ。あんっ。あんっ。いやっ。
ベッドの上の台に小さな籠に入って2つ置かれているコンドームを付けずに
そのまま事に及んだ。
みどりは酔っている為気付く様子もなくラッキーだった。
正常位で主婦の膣内を堪能。時折ギュッと締め付けてくる。気持ち良かった。
ピストンアタックしながらキスをすると彼女の長めの舌が俺の口中を
泳ぎ回ってくる。とても興奮し気持ち良かった。程なく射精感が込み上げてきた。
我慢出来そうも無かった。
このまま彼女の許可なく精を放出しようと思い腰を激しく振り
ラストスパートのピストンアタック。
いやっ。またイクッ。あんっ。あんっ。あぁぁぁぁ。
みどりは激しく全身を痙攣させ背を反らして昇りつめていった。
それから直ぐに俺も彼女の膣内に射精して果てた。
快感と征服感に満たされていった。
荒い息が整ってから、繋がっていたみどりの身体から離れた。
唾液交じりのキスをした後彼女の口の中へ未だ勃起したままの
一物を捻じ込んだ。無抵抗のまま受け容れてくれた主婦みどり。
綺麗に白い精液を吸い取ってくれた。
お返しにアソコから滴り落ちてきている精液をティシュで丁寧に拭き取った。
暫く休んで息が完全に整った後
みどりは時間を気にしてきて私、そろそろ帰らないと。。。
うん。そうだったね。じゃあ一緒にシャワーに行こ。
はい。みどりは頷くと、どちらともなく互いの手を取合いシャワーへ。
お互いに身体を洗い合い。………………………。
すると俺は再び勃起してしまい彼女も気付いて。。。
フェラして。哀願すると彼女は、うん。と小さく頷き跪いて大きく口を開き、
喉の奥まで咥えて顔を前後に動かしてきた。
あまりの気持ちよさに射精感が込み上げてきて。
そのままみどりの口の中へ快感に身を任せて射精した。
みどりの長くて細い舌が口の中で巧みに蠢き快感を増幅させた。
そしてコクン。と喉を鳴らして飲み込んでくれた。
ありがとう。気持ちよかった。本当に。
みどりは小さく頷いてくれた。私も本当に久しぶりに。。。。。
彼女は口の中をシャワーで濯いでからタオルを取り身体を拭いて着替えた。
俺も急いで着替えた。そしてダメもとでline交換を求めると応じてくれた。
じゃぁ。また逢おうね。みどりは小さく頷き、うん。私もまた逢いたいです。
ドアの前でキス。唾液の混ざり合った大人のキス、きつくハグしてから
一緒にホテルを出た。蒸し暑い夏の夜、二人は駅の手前で小さく手を振って別れた。

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