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好き放題して人助け

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大翔 『やまと』と読みさんから投稿頂いた「好き放題して人助け」。

ガラケー時代のお話
その頃ケータイはガラケーだった
俺は友人の悠哉と宅飲みをしていた
悠哉が何気にケータイで出会い系の掲示板を見出した

「お、これ面白そうで、ね?」
悠哉が見せてきた画面には『3P以上希望。たくさんのチンコに犯されたい』と書いてあった
俺が返事する前に悠哉はわりかし近くだからすぐ行くよと返信していた
そんなうまい話あるんかいな?
俺は疑問に思いつつ悠哉と出掛けた
待ち合わせ場所のビルの前につくと可愛い女の子が突っ立っていた
「マリさんっすか?」
悠哉が上機嫌で声をかける
「はい♪悠哉さんですね?」
「そうっす、こっちは大翔」
「じゃあ、さっそく行きましょう。ウチのアパートで構いませんよね?」
ホテルじゃなくてアパートか、美人局?でもそれならひとりを狙うよな?考えすぎ?
そんなこと考えてる間にアパートにしては小綺麗なアパートについた2階の彼女の部屋に入ると両手両足を拘束されて口を塞がれている女の子が座っていた
「さ、好きなだけ犯していいよ。中出しだって構わないから」
マリさんは狂気じみた笑顔を浮かべた
「おい」
彼女には聞こえないくらいの小声で悠哉に耳打ちした
「お前は近寄って犯すふりしてマリさんを油断させてくれ、俺は隙を見てとりおさえる」
悠哉も我に返ったようで指示を出してきた
俺は拘束されている女の子の両膝を掴んで左右に広げる。マリはニヤニヤしていた
「ちょっ!」
急に背後から悠哉に羽交い締めされてマリが焦った声を出した
これはすぐに両膝から手を離しマリに飛びかかる
「何すんのよ!警察呼ぶわよ」
「呼べるもんなら呼んでみろよ。呼んだらどうなるかわかってんだろうな」
俺はマリのスカートの中に手をやり、パンツをずり下ろした
薄いマン毛に覆われたマンコがみえる
「ん、や!やだやめて」
俺がマンコにしゃぶりつくとマリが悲鳴を上げる
マリが好きに犯していい、中出しも構わないと言ってたので即ハメして中に出してやった
「私は悪くない、あの女が私の男に色目使ったから」
涙を流しながら呆然とマリは呟いている
その後は悠哉と交互にマリを犯した
俺が3回、悠哉が2回マンコに中出しして最後に悠哉はマリのアナルも犯した
その後、拘束されてた女の子を解放して話を聞くと『私の男』と言ってたが、ほぼストーカーで拘束されてた女の子(優子)の兄だった
優子は昨日から拘束されてて昨日、マリが連れてきた他の男に2発程レイプされてしまっていた
けどひとりじゃ物足りないとマリは考え、3P以上希望と掲示板に書き込んだようだった
「胸糞悪い女だな、こらしめてやらねぇと」
悠哉がマリのケータイを操作して例の出会い系掲示板に書き込みをしていた
放置プレイ中、住所は◯◯区◯◯◯町◯◯と住所も添えて大勢に犯されたいのなどと
これから犯されるかもしれない逆に拘束されたマリを置き去りにして俺と悠哉は優子さんを病院に連れてってあげた
俺か悠哉が優子さんと付き合うなんて展開はなかったけど何度も何度もお礼を言われ、2人ともいい思いをしたので良しとします

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