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元カノと元妻に別れを告げて前を向きました

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四十路さんから投稿頂いた「元カノと元妻に別れを告げて前を向きました」。

中学生の娘を持つ、43歳のバツイチ会社員です。
元妻が出て行って6年、今は、離婚当時の娘の担任だった小学校の女教師とセフレのような交際をしています。
この間、大学生の時の元カノから、20年ぶりにメールが届きました。

”久しぶり。元気にしてる?”
と、唐突なメールに、
”元気だよ。急にどうした?”
と返しました。
要件は、大学時代の共通の友達の訃報でした。

娘を実家に預け、私は元カノと大学のある街で待ち会わせ、一緒にお墓参りに行きました。
「アイツが亡くなったなんて、信じられないな・・・」
「本当だね・・・」
一度、実家に泊まったことがあったから、友人の実家へも顔を出し、その日は大学のある街に泊まりました。
別々の部屋を取りましたが、一緒に呑んでるとき、お互いバツイチと知り、20年ぶりに元カノとセックスしました。

最後のセックスは22歳同士、それぞれの実家へ帰る前の日、街なかのホテルに泊まって何発もヤリまくりました。
シャワーを浴び終えた元カノが私の部屋に来て、ベッドに横たわりました。
最後のセックス以来20年以上過ぎて、43歳同士の裸はハリも失い瑞々さもなく、
「俺たち年取ったな・・・」
と言って笑いました。
抱き合ってキス、そのキスの仕方も大学生の時よりエロくなっていました。

愛撫して、クンニ・・・昔ピンクだったビラビラは大きく伸びてドドメ色に、それに加えてクンニする前からズル剥けのクリトリスに驚きを隠せませんでした。
しかも、クリトリスはコリコリに硬く、超敏感、しおらしかった元カノは、43歳になってクンニにヒンヒンと下品に喘ぎました。
フェラもジュルジュパと卑猥で、いきなり跨られて腰振られ、その後対面座位になって、愛液にまみれたペニスがビラビラを引き延ばしながら出し入れされる場面を覗き込み、後背位、正常位とこなし、射精しました。

元カノは、
「思い出、ありがとう。」
と言うと、ニコッと微笑んで自分の部屋へ帰っていきました。
翌朝、一緒に朝食を食べて、駅で別れました。
おそらく、この先もう二度と再会は無いであろう元カノと、
「元気でな。さよなら。」
「あなたもね。さよなら。」
笑顔で手を振って別れました。

帰りの元カノとの再会、そして中年になった元恋人のセックス、若い頃とは違う交合に過ぎた年月を感じ、帰りの新幹線で、この先の人生を見つめました。
浮気を疑われ、信頼関係が損なわれて離婚に至った元妻の事がふと頭を過り、もう一度元妻と人生を歩むのも選択肢の一つだと思いました。
そこで、娘の高校進学の相談という口実で元妻にラインを入れて、6年ぶりに再会しました。
「久しぶり、元気にしてる?」
と元カノの時と同じような雰囲気で再会しましたが、元妻の左薬指に俺の時とは違うリングが光っているのを見つけ、復縁は無理だと諭しました。

「お前、再婚したんだな。」
「ええ、元彼と再会して、お互い独りになってたから・・・あなたは?」
「俺はまだ一人だよ。まあ、とにかくおめでとう。」
「ありがとう。もし、あの子と一緒だったら、再婚には踏み切れなかったわ。年頃の女の子がいて、他人の男性との同居は躊躇うから・・・だから、あなたには感謝してる。」
娘の近況と、進学について約1時間ほど話し、
「相談に乗ってくれてありがとう。もう、連絡しないよ。幸せになれよ。さよなら。」
「あなたもね。元気でね。さよなら。」
見つめ合った後、すれ違うようにして歩き出しました。

別れ際、元妻の微笑みが哀し気だったことが気になり、ふと振り返りました。
しかしそこには、振り返ることなく歩いていく元妻の背中がありました。
行き交う人に紛れて、次第に見えなくなっていく元妻の背中を、
「さよなら・・・」
と言って見送りました。
元妻の姿が雑踏に消えても、しばらく見つめていました。
「あいつ・・・前を向いてるんだな・・・」
そう呟いて、家路につきました。

今、娘の元担任の女教師と、再婚するか考えあぐねています。
彼女との身体の関係は、娘が小学校を卒業してから、2年ちょっとになります。
彼女は、教員生活の中婚期を逃し、現在38歳、職業柄清楚な女性ですが、もちろん女の悦びを知る身体ですから、セックスは淫らです。
ただ、彼女との交際を娘が知らないので、自分の恩師と父親が交際している、まして結婚などと言うことが、思春期の娘には知られtくないという事情があるのです。

彼女も、娘が高校を卒業するまでは、関係を伏せる方がいいと言っています。
なので、ここしばらくは、彼女のアラフォーだけれどそれほど使い古されていない女体を愉しもうと思います。
先週末も、少し赤らんだだけのビラビラもまだ小振りで、クリも半分皮を被っている純情そうなオマンコを愛でてきました。
普段は清楚な独身女教師が見せる痴態は、淑女を強要される職業の抑圧から解放され、飛び切り淫らでAV女優も真っ青です。
私は、いずれは彼女と人生を歩むつもりで、元妻の幸せを祈りつつ暮らしていこうと思います。

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コメント一覧 (2件)

  • 俺も元妻の再婚で、復縁を諦めたっけなあ。
    元妻の再婚を知った夜、昔元妻と恋人だった頃によく行ったバーで、ひとりしみじみ飲んだよ。

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