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ロリコン

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ゆぅゆぅさんから投稿頂いた「ロリコン」。

あれは親戚や家族が一家に集まった時の体験談です
なかなか家族や親戚が揃って集まることが少ないので、親父が皆集めて大規模な食事会を企画しました。流石にこの日だけは、ほぼ全員が集まりました。人数は10名にもなり僕達の家に集まりました。その中に1番中の良かったユウミ(女の子の名前)がいたのです。

ユウミは当時S学6年生になったばかりで
顔も結構可愛い方でした。親戚からも可愛がられていました。いざ食事会が始まりましたが、僕は人の多い所が苦手で1人離れた場所で
料理を食べていました。そこにユウミがちかづいてきて、ユウマ(俺の名前)久しぶりだねぇ元気だった?とニコニコしながら話しかけてきたので、俺もユウミ元気だった?大きくなったねって頭を撫でてあげました。
するとユウミが小さに声でおっぱいも大きくなったよって突然カミングアウトしてきたので、びっくりしてしまいました。ユウミに
バカ!何言うてるの?って言うとユウミはくすくす笑っていました。今考えたらその会話があんな事になるなんて思ってもなかったです。
ここから体験談始まり始まり
食事会も一段落ついてみんなゆっくりしてると母親が、せっかくみんな集まったしカラオケ行かない?と提案して来ました。俺は先程言ったように人の多い場所は苦手だったので、パスしました。ユウミもしんどいから残ると言いました。結局2人以外のみんなはカラオケに行きました。
そして自分の部屋でテレビ見ていたらコンコンとノックして来たので、開けたらユウミがいて、ユウマ入って良い?と言われたので、中にいれてあげました。そしてユウミがベッドに横になりユウマーマッサージマッサージと言ってきたので、しょうがないなぁと肩や腰を軽くマッサージしてあげました。すると
ユウマやっぱり優しいね。私が小さい時もよく遊んでくれたよね。覚えてる?私が骨折して入院した時もユウマが1番多く見舞いきてくれたの。あれ嬉しかったよ
ありがとうユウマと言ってきたので、なんだよ改まってと少し恥ずかしながら言いました。ユウマ今度は仰向けになるねとユウミがコロンと転がって仰向けになった時にスカートがめくれてしまいパンツが見えてしまったので、ユウミパンツ見えたぞ…って言うと
ユウマのエッチ!と言ってきたので、お前のパンツ何か小さい頃から見てるから慣れてるわと言って返しました。
2人ともそんな冗談をいいながらユウミのマッサージをしていました。腕や肩や足や太ももと丁寧にマッサージをしてあげました。
そしてお腹の部分をさするようにマッサージした時にユウミのおっぱいに手が当たってしまいました。ユウマ!触った?ワザと?と言ってきたので、ごめんワザと違う、たまたま当たってしまっただけと説明しました。
ユウミはまぁユウマなら良いけど、、、
とつぶやいた。確かにユウミのおっぱいは膨らんでいました。多分Cくらい6年にしては大きい方だと思う。
そして俺が冗談半分で服めくるぞ!って笑いながらユウミに言うと突然ユウミが服を自分から脱いだのです。流石にびっくりしたけど、ブラをつけていない事にも驚きました。
ユウマどう?成長したでしょ?と自慢げにいうユウミ
確かに大きいねとつぶやいた。
ユウマここもマッサージしてと女の顔でお願いされたので、ユウミが良いならしてあげると、胸をマッサージするとアン!アハ!と喘ぎ出したので、それを聞いたら俺のアソコがムクムクと大きくなりだしたのでユウミにバレないようにした。
気持ちよかったか?ときいてあげると
うんよかったよありがとうユウマってお礼を言って、今度は私がユウマをマッサージしてあげるねと言ってくれたので、よろしくねとマッサージをして貰う事になりました。
その頃にはアソコも落ち着いていたので、大丈夫だろうと油断したのが間違いだった。
考えてみるとユウミは上半身裸のまま
マッサージしてきたので、背中や腕をマッサージしてくるとおっぱいが当たってくる
そしたらせっかく落ち着いてた俺のアソコが再び大きくなってしまったので、バレませんようにと祈るしか出来ませんでした。
そして仰向けでマッサージしてるとユウミがズボン脱いでと言われたので、何で?と聞くとズボンが邪魔でマッサージ出来ないからと言ってきたが、流石に今ズボン脱ぐとバレる
絶対ヤバイと思っていた矢先ユウミがズボンをスルッと脱がせてしまったので、ヤバっと思い慌てて隠しましたが、手が邪魔ぁと振りほどかれました。次の瞬間ユウミが
あぁ!ユウマ大きくなってる!と言われ
とうとうバレた。もしかして私見てこうなってるの?と聞かれたので、ごめん!我慢してたけど、こうなったこの事は内緒やでとユウミにお願いをした。分かった2人だけの秘密だねと言ってきたので安心した次の瞬間パンツを下ろされたのだ!ユウミ!それはまずいだろと言ったが、ユウミは面白がっていました。ユウマも大きくなったね。私が小さい時一緒にお風呂入った事あるもんね。と言われ
俺も確かにそうだなと話を合わせた。
今度はユウミが気持ちよくしてあげるねと
俺のアソコを手でモミモミしてきたので、思わずハァハァと息が荒くなってしまった。
流石に6年だと手コキやフェラも知らんだろうから、とりあえずモミモミを堪能していました。ユウマ気持ち良い?と聞いてきたから
ありがとう気持ち良いよと言うと何と!今度は上下にシコシコし始めたので、びっくりしてユウミ!どこで覚えたん?と聞くと
何が?と言うので、本人は分からずにしてると確信しました。ユウマ痛くない?大丈夫?と心配してきたので、うんハァハァ大丈夫ハァハァと息を切らしながら言った。
よかった。じゃあ高速かいてーん!と上下運動を加速してきたのである。
流石にユウミ!イク!イク!と言ったが
次のユウミの一言で理性がなくなりました。
ユウミの言った一言
(ユウマ出していいよ)(そのまま出して)
次の瞬間ユウミ!出るぅ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドクドクと今までに出した事のない量の精子がユウミのおっぱいと顔目掛けて射精してしまったのだ!ハァハァハァハァハァハァ!と息を切らしてるとユウミがいっぱい出たねと言ったので
俺はユウミ知ってたのか?と聞くと手コキは知らなかったらしいが精子がでる事は知ってたらしい。何で知ってるの?って聞くと
学校で習ったのもあるけど、友達通しで話をしたりする事もあるらしい。それを聞いて、そういう事かと納得する俺がいた。
ユウマ!ユウマ!って呼ぶので、どうしたん?って聞くと、、、、
まだ出そう?って言ってきたけど
うーん分からないなぁと答えた。
じゃあこうしたら出るかな?と言って
俺のアソコをくわえたのだ!
ユウミ!ハァハァ!フェラ知ってるのかいな!と聞くと答えてくれずにフェラをし続けてきた。あ!あ!あ!
以外に上手かった。気になるのはどこで教わったのかというところだ!しかし考えてる時間は無いのはいうまでもなく!
ユウミ!またイク!出る!口外して!あー!ヤバイ早く外して!と言ったが間に合わずユウミの口の中にドピュ!ドピュ!
ハァハァハァハァごめんユウミ汚いの出して
そしたらユウミが大丈夫だよユウマが気持ちよかったら嬉しいからとティッシュで吹いてくれながらそう答えてくれた。ユウミフェラ知ってたやろ?
ユウミ(うん)
俺(誰に教わったの?)
ユウミ(….)
俺(….)
ユウミ(私のお父さん)
俺(マジか、、、、)
俺(もしかしてお父さんにしてあげてるの?)
ユウミ(お父さんがしてして言うから…)
ユウミ(でももうしたくない)
俺(もう断りね)
ユウミ(うん分かった)
ユウミ(ユウマ、、私を守ってね)
俺(もちろんだよユウミ大好きだよ)
ユウミ(私もユウマ大好き)
それから数年たった今もユウミとの関係は続いている。

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コメント一覧 (2件)

  • C2の娘がいます。
    私が寝ているとパンツを下げて
    おいしそうにしゃぶってきます。
    堪らず勃起すると跨がります。
    「お父さんお仕事で疲れているんだから
    寝かせてあげなさい」
    隣に寝ている妻に言われて
    「うん」と頷き
    私の上で弾むピッチを速めます。
    狭いうえにヒクつき収縮する若さ。
    たちまち絶頂の渦に飲み込まれます。
    深く腰を下ろして動きを止め
    ヒクッヒクッと締め付けます。
    ドクッドクッ
    「出てる…」
    静かに感じ取っている娘の気配。
    スッと降りて小さな口に含んで後始末。
    悪戯っぽく舌先でくびれをチロチロ。
    これにも堪らずまたドクッドクッ
    「んふっ♡」
    勝ち誇ったような含み笑い。
    喉を鳴らす。
    満足した娘が私のパンツを上げる。
    「お父さんありがと」
    「うん」
    「お母さんおやすみ」
    「おやすみ」
    いつか娘に彼氏ができたら
    こうした親子の営みもなくなるでしょう。
    寂しくなりますが親離れする我が子を
    見守るのも親の努め。
    こちらの投稿を読ませて頂いて
    ふと我が家の家族関係と重なりました。

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