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無防備で巨乳な姉3

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よしゆきさんから投稿頂いた「無防備で巨乳な姉3」。

オレには、5つ上23歳のOLの姉がいる。
弟のオレが言うのも何だけど、美人で色白な巨乳。自慢の姉だ。

前回(無防備で巨乳な姉2)の続きです。

姉パイを見たい、姉パイを揉みたい、姉にあんなことやこんなことをしたくてたまらない。
今日も姉は、かわいい。

高校を卒業し、第一志望ではないが、大学も決まった春休み。
毎日、お正月に撮影した姉のヌード写真でオナニーをする。
隙あらば、姉に何かしたい。
したい。したい。したいよー。
しかし、お正月以来、何もできていなかった。
最近、姉はあまりお酒も飲んでいない。
深夜にお風呂に入らないから、両親がいるのでお風呂も覗けない。
冬で肌の露出が少ないから、おいしい思いも何もない。

そんな中、金曜日の夜中、姉からライン「終電で帰るから駅まで車で迎えに来て♡」。
免許取り立てのオレは、駅に向かった。
ロータリーに着き、車で待っていると、スーツ姿の姉がフラフラしながら歩いてきた。
満面の笑みで顔が真っ赤である。
姉は、会社の部署が変わるとのことで、みんなにお別れ会みたいなものを開いてもらったそうだ。
23歳で一番の若手の姉は、先輩たちにお酌しながら、キャパ以上に飲まされた、とのことで、かなりの酔っ払いである。
車に乗せると、車の中が一気に酒の匂いで充満した。
何言っているかあまり聞き取れなかったが、上機嫌であることには間違いない。
深夜、泥酔、しかも自宅を出るとき、既に親は布団に入っていた。
これは期待しかない。

倒れないように、玄関に姉を入れる。
「よしゆき、コート脱がせて。」
コートを脱がすと、玄関に座り仰向けになり、足をバタバタさせて
「よしゆき、靴、靴、靴」
靴を脱がすと
「よしゆき、起こして」
酔うと姉はちょっと偉そうになる。
そんな姉もかわいい。
オレは、何とか立たせて姉をリビングに連れて行った。
「暑ー、よしゆき、上着、上着も脱がせて。あと、ビール。」
紺色のスーツの上着を脱がすと、白のブラウスの胸元の膨らみが際立って、オレは勃起した。
そして、大丈夫かなと思いつつも、ビールを姉に渡した。
「よしゆきも飲みなさいよ。来月から大学生なんでしょ。」
折りたたみのローテーブルを出し、2人横に並んで座り、乾杯をした。
正直、ビールをおいしいとは思わないが、姉をさらに酔わせたかったので、頑張ってオレも飲んだ。
缶ビール1本飲んだだけだが、頭がボーとしてきてクラクラしてきた。
「よしゆき、顔真っ赤だよ。大丈夫?」
「大丈夫じゃないよ。グルングルンに回ってるー。」と言い、姉に抱きついて倒れ込んだ。
姉も酔っているので、仰向けのまま、あまり動かない。
オレは顔を姉の胸に押しつける。
ムニュ、柔らかい。
顔を動かし、胸の弾力を楽しむ。
姉は、「ちょっと何してるのよ。」と言いつつ、抵抗はしない。
酔った勢いもあり、ブラウスの1番上のボタンを外す。
無反応。
2つ目、3つ目、4つ目を外し、姉の顔を見ると姉は目をつぶっている。
これはチャンスとばかりに、ブラウスを開く。
ボリュームのある白いブラが飛び出した。
大興奮である。
起きているのか寝ているのか分からないので、慎重に人差し指でブラからはみ出した膨らみをゆっくり押してみた。
柔らかい。
そして、姉は無反応。
心臓の音が聞えるほどドキドキしながら残りのブラウスのボタンも全て外し、ブラウスの前を全開にした。
ブラを外したいけど、しっかりフィットしていて、起きないようにずらすのは難しそうだった。
とりあえず、今度はスカートに行こう。
腰のホックを外し、ファスナーを慎重に下ろす。
開いた所をめくると白色パンティーが見えた。
スカートを脱がそうと引っ張っても脱がせられなかったので、開いた所から右手をスルスル入れ、パンティーの上から、割れ目に沿って、中指でそっと上下に擦ってみた。
触れた瞬間、ビクッと反応し、オレもドキッとして指を止めたが、特に起きなかったので、再度動かし始めた。
10秒くらい触っていると、姉は足を交差させたので、オレは指をサッと引っ込めた。
そして、今度は横向きの体勢になった。
これはチャンスと背中のブラのホックをプチッと外した。
外した瞬間、横乳が見えた。
巨乳の横乳はエロい。
そして、ブラを素早く外した。
開けたファスナーの方を下にして横になったから、スカートもずるずると脱がすことができた。
横乳が下の乳に乗っかっている間に手を入れて、乳の重みを感じながらムニュムニュ揉む。
柔らかくて、気持ちいい。
あ、スマホで撮影しよう。
暫くすると、仰向けに戻った。
オレはゆっくり姉の足を開き、その間に入った。
そして、両手でゆっくりと、露わになった憧れの姉の胸を揉みしだく。
そして、乳首を舐める。
すると、姉の口から
「あっ」
と声が漏れた。
これは起きているけど、がまんしてるかな?と思い、今度はパンティーの上から割れ目を触ってみた。
すでに、パンティーにシミができるほど濡れている。
姉の体がビクっと反応した。
オレは、姉が起きていると確信し、姉のパンティの中に指を入れ、ジョリジョリ、グチョグチョのマンコの感触を楽しんだ。
姉は声が漏れないように、歯を食いしばっている。
かわいい。
そんな姉のパンティーをオレは掴み、一気に脱がした。
久しぶりに見る姉のマンコ。
姉の顔を見ると、目をつぶっているも、恥ずかしそうにしている表情である。
それがまた、興奮を誘う。
オレは、それをむしゃぶりつくように舐めた。
姉の体がくねくね動いている。
そして、オレは、姉のマンコに指を入れ、高速で動かした。
声を出さずにいた姉の口から
「んんんん・・・・、あ・・んん・・・・あん・・・・・・・・」
声が漏れる。
童貞のオレだが、AVでちゃんと勉強していたんだ。
姉は、腰を反らせビクビクッとした。
たぶん、イったのかな。

そして、記念すべき童貞卒業の瞬間。
童貞卒業記念日3月18日深夜。
オレのチンコを姉のマンコにくっつけた瞬間、姉は目を開き顔を上げ、
「よしゆき、だめ、ゴムはつけて。」
と言ったが、ゴムなんて持ってないので、そのまま押しつけ、入れようとしたが、うまく入らない。
「よしゆき、私の鞄の中にあるからそれをつけて。」
『え、あるなら付けるよ。』と思い、鞄を開けると、3枚ゴムが入っていた。
姉は袋を破り、オレのチンコにゴムを装着してくれた。
そして、オレにやさしくキスをしながら、オレを押し倒し、騎乗位の体勢になり、ニュプっと合体した。
そして、姉は大きな胸を揺らしながら、自分で腰を動かしていた。
下から見る姉の巨乳は大迫力で、ビンビンに勃起したオレのチンコはすぐに射精したが、姉はそれに気が付かず暫く腰を動かし続け、そしてイった。
その後は、オレが上になり、自分でも無事挿入することができた。
3枚目のゴムを使い切った後、
「よしゆき、すごい気持ちよかった。」
と言ってくれた。
全裸で仰向けになり、放心状態の姉をスマホでパシャパシャ撮影したら、すごい怒られたので、その場で画像は消した。
でも、映像を撮っていたことはバレていない。

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