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俺の初体験

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銀次郎さんから投稿頂いた「俺の初体験」。

俺は高校大学と体育会系で地元でそこそこ強豪高校だった。それも公立で。
そんな中一年の終わり頃に先輩達の不祥事があり対外試合禁止部活動禁止となり部活は廃部になった。俺は周りにもう一度やろうと誘うが大学進学するために辞めるとみんな言った。ちなみに大学に進学したのは俺1人だけだった。

学校のトレーニングしせつも何も俺には貸してくれない。俺は1人で早朝懸垂や腕立て伏せスクワットをカールゴッチのトレーニングをしてた。たった1人で。健康診断で二年の5月頃に俺の体を見て周りは凄いねと言う。二年生から夜間の工業高校の部活にも参加させてもらってた。
そんな時に一年生が俺のトレーニングに何人もきて一緒にさせて下さいと二人が五人になり段々増えてきた。基礎的な体を徹底的に作り自分の入ってる夜間高校で基礎を教えてもらってた。
そんな時に俺は1人でスーパーの総菜売り場にいると手を引っ張られて連れて行かれた。
美術の女性教師だ。

俺を彼女の家に連れて行きご飯食べなさいと先生の家族と一緒に食べた。丸で家族みたいで久しぶりの味噌汁だった。俺の家庭は母親か新興宗教に洗脳されて家にはいない。父親は仕事人間で常に仕事してる。
弟と妹は寮のある超進学中高に行き帰って来ない。
俺は常にスキンヘッドで眉毛も剃ってない。
身長も165しかない。体重も58の痩せ男た。
先生の両親が優しい言葉掛けてくれるし先生の兄貴も。俺は不覚にも涙が頬を伝わったを先生は俺の家庭状況も何もかも知ってて誰も相手にしない俺を彼女なりの指導と称して俺を連れてきた。

俺は何度も中学の時に絵で賞をもらってる。
顧問も誰もいない部活を先生の兄貴がやるだけやれよ!応援するからと言う。兄貴も教師だ。
俺はもう一度復活させる為に下級生の人数を増やし他校の練習試合で徹底的に分析して一年生と俺を入れて:0人に膨れ上がった集団になった。
どこに行っても体格の良い高校生だと言われるようにして俺はあらゆる教師に顧問を頼んだが誰も引き受けてくれない。
そんな時に美術の美人先生が部活終わったら私の家で必ずご飯食べて泊まりなさい。そしたら顧問になってあげると条件を出された。後輩は先輩と心配してたが俺は笑顔でVサインした。、二年生の後半から俺の部活は俺の指導の中でどんどん強くなり三年生の夏の大会でも優勝候補と肩を並べるまでなった。

美術の先生に必ず後悔させないからと約束した。他校の監督に俺は先生と挨拶に行きお前指導者として立派やしそれを支えた○○先生も立派やと肩を叩いて誉めてくれた。
俺達は決勝まで行き俺は常に作戦を練り後輩を自分の駒にして動かして行った。最後もう勝負決まったと周りが泣いてるなか俺は最後まで諦めるなと後輩に激を飛ばし1人っつに気合いを入れた。先輩出て下さい。監督お願いしますと俺を押し出し俺を出してくれた。最後ひ負けたが全員で相手高校の所に行きしっかり挨拶した。相手の顧問は監督と俺を誉めてくれた。

女顧問先生は何も知らない私がこんな立派な会場まで連れてきて幸せですと挨拶した。俺はみんなに俺に今待てばついてきてくれてありがとう。不甲斐ない俺を主将として支えてくれてありがとう。先生にはなんと言って言いか本当に感謝しかありません。俺は初めてみんなの前で号泣してしまった。他校の教師がお前等カッコいいぞと激を飛ばしてくれた。
先生の兄貴が他校だが顧問を引き受けてくれるようになった。
俺はありがとうございますと泣いてしまった。美術の先生に抱きつて泣いてしまった。

何人かの父兄が車をチャーターして残念会やと何十台もの車が俺たちを乗せて先生を乗せて焼き肉屋後輩の両親がしてる店に連れて行かれて好きなだけ食べろとどんちゃん騒ぎした。
俺は大学に進学してもう一度やるだけやると言ってた。
俺は先生に大学合格して部活にも入ることを条件と報告を先生の家族にした。
俺は感謝で涙が止まらなかった。先生の兄貴はお前俺の弟なんだけどなぁこれからここがお前の家だぞと笑ってくれてる。
美術の先生は私がそばにいるからねと言う。

美術館の荷物運びがあり俺は先生に呼ばれて手伝いその帰り道に今夜は泊まるからねと俺は入ったことのない立派なホテルに連れて行かれた。途中王将でご飯食べてね。
先生は先にお風呂に入りなさいと言うので俺は先に入った。頭を洗ってると言うかツルツルだから顔も石鹸で洗ってると後ろから抱きしめられた。可愛いんだから。可愛いと言う先生が俺を裸にして裸てで俺を抱きしめてる。
先生は身長160ありナイスボディ。
キスも俺はしたことない。

私が教えてあげると先生は俺をベッドに連れて行きキスから丁寧に教えて行く。舌を歯茎全体を舐めるのこうしてこうして舌を吸うの!舌を絡めて擦り合うの。チンコが立って収まらない。しっかり握り先生は口で色々する。俺のお尻の穴まで舐める。先生にもしてと初めてのクンニとおっぱい。夢中で舐めて吸って止まらない。
先生が腰をお尻をフリフリしてしかり俺のチンコを握り自分の中に入れる。メキメキとなり大声でで先生はこれが欲しいかったと俺の舌を夢中で吸い込み俺は大声をあげる先生をしっかり抱きしめて中でしっかり何度も出した。

朝まで8回出して先生はふらふらになってる。今夜もしたいと言う俺。、それから俺は先生の完全な弟みたいになり卒業時に就職するときに俺は先生の親に先生が好きですから結婚させて下さいと言うと大笑いされていつから冗談言えるように成長したの?と盛り上がった。本人に聞きなさいと先生の両親はお腹を抱えて笑ってた。
先生が帰ってきたら先生の両親は私にじゃあさっき言ったこと言いなさいと半笑いしてる。先生と結婚したいんですと言うと先生も大笑いしてあなたは私の弟よ。笑ってた。でもちゃんと先生だけを大切にするならお嫁さんになってあげると約束してくれた。それから俺は仕事を頑張り先生と一緒になった。先生の両親は俺を自分の息子として迎えてくれた。

あのさ先生って呼ぶの止めなさい。それに人前で手を繋ぐのはダメよ!誰もいない所では私を抱きしめなさい。毎晩私を抱きしめなさい。エッチもねと言う。子供はいないが俺は仕事と先生だけの中で生きてる。
先生の兄貴は俺を実の弟だと誰の前でも紹介して可愛がってくれるし兄貴の子供も俺になついてる。子供は運命に任せる。それより俺は毎晩エッチするのが楽しい。

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