22,000話以上掲載!!毎日更新!!

同級生3

[AD]

[AD]

のんさんさんから投稿頂いた「同級生3」。

日帰りで温泉へ出かけた際の続きです。
はだけた浴衣から彼女の大き目乳首を堪能していました。吸ったり舐めたり噛んだり、良い歳してペッティングてやつですね。特に彼女は噛まれるのが好きみたいで、甘噛みより若干強めに噛みあげると、身体をのけぞらせて甲高い声を出します。

「…君、イヤ…イヤ…ああぁ…いい…あああ!」

ちょっと意地悪な気持ちになってきて彼女に聞いてみたくなりました。
「旦那さんにも噛んで貰ってるの?」
「そ、そんなこと恥ずかしくて旦那に言えないよ」
「そうなんだ?じゃあ、今日はいっぱい言いなよ」

彼女はか細い声だけど、ハッキリと言ってくれました。
「…君、噛んで…もっと噛んで…」
僕は両方の乳首を交互に歯を当てて噛んだり、唇で挟んで吸い上げたり、ベロンベロンと舐め回したり、ひたすら乳首を責めました。
「ダメダメ…君、おかしくなるよ、私変になる…変になる…」
と言いながら彼女は僕の頭を抱えるように顔を胸に押し付けさせます。少し変な気持ちになって、赤ちゃんのようについばむようにチュパ、チュパって吸い上げたら、彼女は僕の頭を撫で始めました。
「…君、おいしい?いっぱい吸ってね…良いコね…」
赤ん坊の頃は多分こんな言葉をかけて貰ってたのでしょうが勿論記憶に無いし、女房からこんなこと言われたこともありません。不思議と幸せな気分で夢中になって彼女の乳首を咥えてました。

彼女は乳首を吸わせながら、僕の浴衣の合わせ目から手を差しこんできて、僕の乳首を指先で転がすように撫で始めました。僕も身体をビクつかせながらも彼女の乳首から口を離しませんでした。
「…君の乳首、勃ってるよ…硬い…気持ちいいの?」

昼食の用意なのか、廊下でカートを押す音と食器がカチャカチャ鳴る音が聞こえてきたのでお互いハッとして体を離しました。素早く彼女は浴衣の乱れを整えてソファに座り直しました。30分はペッティングしていたようでした。お互い若干の気恥ずかしさがあって、目線を合わせられないまま、僕はタバコを吸い始めました。不意に彼女が恥ずかしそうに言いました。

「私の乳首って大きいでしょ?…君、イヤじゃない?こんな乳首の女、気持ち悪いでしょ?」
「全然、そんなことないよ、大きな乳首好きだよ。舐めやすいし、吸い甲斐もあるし、噛んだ時の感触も良いよ、それに美味しい」
「バーカ!…君のバカ!恥ずかしいよ、もうブラ着ける!」
と言って彼女は脱衣所へ入って行きました。僕はドア越しに彼女へ声かけました。

「昼ごはん食べたら、また一緒にお風呂入ろうよ、水着姿をまた見たいしさ、いいだろ?」
返事が中々返ってこないので、どうよ?って再度声をかけると、
「…君、熟専かよ!ババアの水着なら幾らでも見せてやるよ!、私はジジ専じゃないからね!」

昼ごはん後の温泉からの展開はまた続きで。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次