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同級生2

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のんさんさんから投稿頂いた「同級生2」。

久しぶりの再会で酔った勢いとはいえ、友達にエッチなことした続きです。

彼女がお手洗いから帰って来た時、この後どんな会話したら良いか悩んでましたが、彼女の方は意外とあっけらかんとしていて、笑いながら
「ねえ、20年来の友達にあんなことしちゃうんだ?」って言ってくれた時、正直助かりました。

その後は他愛も無い会話が続きましたが、話してるうちに、彼女はこちらへ来て日が浅く女友達が居ないこと、たまたま仕事の休日がお互い水曜日だったので、今度日帰り温泉ドライブしようってことになりました。幾らお互い子持ちではないけど家庭がある身で泊まりは無理だという暗黙の了解です。

たまたまゴルフの帰りに見つけた車で2時間程度の距離にあるひなびた温泉を知っていたので、そこへ行くことにしました。夕食ほどボリュームはないものの、昼食には豪華な懐石料理が部屋で食べれて、夕方にチェックアウトするシステムの温泉宿です。
部屋にあるお風呂も広めの温泉だし、貸切露天風呂もある宿でしたが、流石に友達と一緒に入るのは躊躇しつつ、温泉のことを彼女に話すと水着を着て一緒に入ろうと提案して貰いました。

宿に着いて早速温泉に入ることにしましたが、着替えはお互いに隠れて準備して、僕が先に部屋の温泉に入っていたら、続いて彼女が黒のビキニ姿で入ってきてくれました。
「おお!ビキニで攻めるねぇ、でも似合ってるじゃん、昔、みんなで海に行った時思いだすよ」
腰のクビレもあるし、少し盛っているとはいえ、やはり中々の谷間です。
「バーカ、まじまじ見るな!恥ずかしいじゃん、おばさんがビキニなんて、…君じゃなきゃ見せられないんだからね」
可愛いこと言ってくれました。
浴槽が広いので並んで浸かって脚も伸ばせますし、結構ぬるま湯温泉なので、お風呂に持ち込んだビールをチビチビ飲んで長湯しました。

温泉から上がって浴衣に着替えたのですが、部屋のお風呂の脱衣場にタバコを置きわすれたのに気づいてドアを開けたら、彼女が浴衣に着替えている最中でした。
「コラ!まだ着替え中だっちゅうの!おばさんの裸見たくなったの?ボクちゃん!」
少しからかわれモードで言われたしまいましたが、彼女は少し慌てて焦ったのか素肌に浴衣を着て裸を隠しました。

部屋の窓側には3人掛け位の長さがあるソファが窓に向かって設置されてましたので、僕は座ってタバコを吸ってたら、彼女が脱衣場から出てきて隣りに座りました。
「ああ、良いお湯だったよ。…君、連れて来てありがとうね」って殊勝なこと言ってくれます。

彼女を見たら湯上がりの浴衣姿が色っぽいですし、慌てて着た浴衣の胸元が少しはだけてセクシーです。風呂上がりの乾杯ビールを改めて飲んでるうちに、彼女は少し船を漕ぎはじめ、僕の肩にもたれてきました。
浴衣の合わせ目から彼女の乳房が溢れ始めて、男子としては有難い光景です。
「昼ごはんまでまだ時間あるし、ゆっくりしなよ」って声かけてあげると
「うん、このまったりがいいねえ」って眠たそう声で最後まで聞き取れませんでした。

不意にこの前の歓迎会のことを思い出して、彼女の胸元を見ると、規則正しい呼吸に合わせて胸元が揺れてました。ゆっくり、そしてそっと浴衣の合わせ目から手を胸元へ入れてみました。しっとりした肌の手触り感に一気に興奮してしまい、ゆっくり優しく揉んでみましたが、彼女はほぼ眠ってしまっているようで目を開けません。そのうち彼女の口が半開きになって吐息が漏れるようになってきました。

止めれなくなってる自分を意識しながら、更に大胆に彼女の胸をはだけてみました。やはり大き目の乳首が魅力的でしたし、今度は既に乳首は硬く尖ってました。ゆっくり顔を胸に近づけて、香りをかぐように乳首に吸い付いてしまいました。舌先でチロチロしたり、円を描くように舐め回したり…ついばむように吸ってみたり…

その時、耳元で
「…君、おっぱい星人だったっけ?」て優しい声が聞こえました。とっくに彼女は目を覚ましていたようです。当たり前か。
「いや、そういう訳じゃないけど、美味しそうだなって…」答えになっていない回答してました(笑)
「…君の好きなだけ吸っていいよ」
思わずえっ!と思いましたが、今度はむしゃぶるように、チュバチュバ音を立てたりしながら吸い付き、舐めまわし、彼女の乳首を味わい続けていると、彼女から
「噛んでもいいよ」
思わず噛むの?って思い躊躇していると
「…君、乳首噛んで、お願い」と、か弱い声で訴えかけてきました。
力加減は分かりませんが、自分では甘噛みより少しだけ強めと思うくらいに歯を当ててみました。彼女の口から甲高い声で
「あああ!あああ!いい!」と漏れました。
もう片方は指先で、こよりを編むようにくりくりしえ、前歯で乳首を挟み込んでカミカミしながら舌先でチロチロすると、彼女はボクの頭を強く掴んで離しません。
カチカチにシコった彼女の乳首はこの後どうなるのか、そしてこの後の展開続きは改めて書きます。

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