M夫さんから投稿頂いた「大好きな妻に見つめられながらオナニー射精する恥辱快感」。
結婚して8年の妻は3歳年上の36歳、倉科●ナさんに似た小悪魔的美人です。
そして、元SМの女王様でした。
その中で、私が専属チンポ奴隷に選ばれ、マゾ夫となりました。
射精焦らし、射精後亀頭責め、チンポ緊縛、キンタマ緊縛、尿道責めでメロメロです。
美しい妻に、ウネウネした金属棒を尿道に捻じ込まれて、前立腺を穿りまわされても、尿道に金属棒入れられたまま手コキやローターで責められても、従順でいる私は度変態Mです。
妻のためなら何でもできますし、何でもされます。
妻に、チンポ責めで徹底的に服従させられています。
倉科●ナさんに似た妻は、普段は可愛いお母さんです。
公園でもママ友の中でとびきり綺麗だし、女王様には見えません。
でも、私のチンポは生涯妻の物で、チンポも心も妻に依存しています。
連続何度も射精は当たり前で、チンポ責めまくられて、射精する事しか考えられない変態です。
射精と恥辱の快楽漬けで、妻が歓ぶ射精をすることが生きがいです。
そして先日、妻に歓んでもらえる射精を成功させました。
妻が生理の時、妻の目の前で、妻に見られながらオナニーしました。
シコシコ扱いて、我慢汁ダラダラ、もうすぐイキそうになったら、妻に、
「もうイッていいですか?」
と射精の許しを乞う。
「まだダメよ。でも、手は止めない。扱きなさい。」
ハアハアしながら、辛抱強く扱きながら、射精を耐えるアヘ顔を晒します。
大好きな妻に蔑まれながら、オナニーを見られる、羞恥の極みに震えます。
「ああ、もうダメです。イキそうです。」
じゃあ、こうしてあげる。
と中が空洞になっている管状の金属棒を、尿道にズブリと挿されます。
尿道から、管が3㎝ほど出た状態で、オナニー再開です。
尿道責めで扱くと、1分も持たずに勢いよく射精してしまいます。
管の先から、精液がドプッ!ドプッ!ドロドロドロドロ~~っと流れ出る様子を、大好きな妻に凝視される羞恥、しかも、自分で扱いて射精するオナニー射精を見られる恥ずかしさです。
「ダメじゃない、簡単に射精しちゃ。お仕置きにこうしてあげる。」
と言って、妻に顔面騎乗位されて身動きを封じられ、尿道に挿さった管を抜き差しされ、ヒイヒイ言わされるのです。
妻は、金属の管を抜き差ししながら扱いて、二度目の射精、そして続けられる抜き差し扱きに悲鳴を上げる私。
生理中の妻のパンティに踏みつけられながら、妻にオナニー射精後の尿道を責められて、妻の目の前で射精を続けるのです。
大好きな女性に見られながら、恥ずかしい射精を繰り返す、この上ない快感です。

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コメント一覧 (2件)
同じようなM夫って、結構居そう。
羨ましい