22,000話以上掲載!!毎日更新!!

女子大生家庭教師とK校生の生徒

[AD]

[AD]

キョンさんから投稿頂いた「女子大生家庭教師とK校生の生徒」。

私は、大学2年生の女の子です。
私の家は、あまりお金がないので、公立大学に入学し、アルバイトで授業料を払っています。
昨年の4月から、K校2年生の家庭教師をしています。
家庭教師の会社に登録し、そこから無料体験で気に入ってもらったら、担当になるということでした。

授業のため、生徒の家に行くと、私は驚きました。
庭が広くて、家もすごく大きくて、誰どう見てもお金持ちの家でした。
部屋もたくさんありました。
ちなみに、私の家は、ストレートに言うと、貧乏です。
築50年の貸屋で家族5人で部屋は2つと小さい台所とトイレで、家賃2万5千円です。
お風呂はありません。
なお、私は、兄と弟がいるのですが、3人で1部屋を使っていました。
なので、いろいろ恥ずかしい経験をしてきました。
そっちでも、このサイトの投稿の趣旨にあった話は、いろいろあるのですが、今回はお金持ちの男の子の話をします。

男の子の名前は、悟くんで、男子校の進学校に通っています。
悟君の部屋は16畳くらいありました。(私の家族全員が住めると思いました。)
悟君は大人しそうな、感じの子で、明らかに緊張している様子でした。
私は、初対面で真面目に授業をするより、悟君といろいろおしゃべりをして、仲良くなる作戦にしました。
しかし、悟君はこちらの質問に対し、片言の日本語と言うか、単語しか帰って来ないので、話が盛り上がりません。
なので、初日から会話で仲良くなる作戦は諦め、とにかく気に入ってもらうために、お色気作戦をすることにしました。

季節は、春先の3月で外は寒かったのですが、悟君の部屋は床暖房があり、厚着をしていた私には、少し暑かったこともあり、まずは薄着になることにしました。
実は、プロポーションだけは、自信があるのです。
悟君の部屋は2階にあり、ベランダがありました。
私は、インナーに上下ヒートテックを着ており、汗をかいていてさらに、ヒートテック効果で加熱していたので、それを脱ぐことにしました。
私は、悟君に、「汗をかいちゃったから、中のヒートテックを脱ぐね。脱ぎ終わるまで、こっちを見ないでね。」と言い、カーテンを閉めました。
カーテンを閉めると私の姿がうっすらサッシに映っていました。
私は、前振りのように、「サッシの方を見て、下着姿になるね、恥ずかしいから、こっちを見ないでね。本当に恥ずかしいんだからね。」と言い、念をおしました。
心の中で、こっちを見てね。と期待していました。

私は、サッシの方を向き、トレーナーを脱ぎ、スカートを脱ぎました。
悟君は、チラッとこちらを見ました。
そして、私が本当に悟君に背を向け、サッシの方を向いて着替えているのが分かると、こちらの方をガン見していました。
見られていることを知りながら、私は、ヒートテックの上下を脱ぎ、下着姿になりました。
因みに、私はいわゆる巨乳だと思います。
高校生のころは、体育の授業中にマラソンをしていると、胸がどうしても揺れてしまい、男子に注目されるし、満員電車では、何度も痴漢にあい、兄や弟が私が寝ている時など、隙あらば私の胸を揉み揉みしてくるので、本当にコンプレックスで嫌だったのですが、大学に入り、周りの女友達にうらやましがられ、男子からも、チヤホヤされるので、巨乳って、悪くないかもと思い始めたころでした。

そして、私の下着姿を十分見せつけた後、「お待たせ、涼しくて気持ちいい。じゃー、授業を始めましょう。」と言い、悟君の後ろに回り、胸を悟君の背中に押しつけました。
私は、よく分からないのですが、飲み会の時、男の子が、「女の子の胸が当たるとメッチャ嬉しい。」と言っていたので、やってみました。
悟君は無反応なので、うれしいのか、嫌なのかは分かりません。
それでも、密着しながら、悟君の元で私なりのセクシーな話し方で、今後どんな授業がいいか、お話をしました。
そして、最後に私を家庭教師として、雇ってくれるか聞いてみました。
悟君は、「たぶん、やってもらうかな?」と曖昧な返事を返しました。
私は、生活がかかっていて、必死でした。
本当は、ダメなのですが、会社を通さないで、直接契約できないかお願いしました。
悟君は、「親に相談しないと、分かんないよ。」と言うので、私は、ここはチャンスだと思い、「何でもするからお願い。」とお願いしました。

すると、暫く、間があいた後、小声で「胸を触らせてくれたら、お父さんにお願いしてみる。」と言いました。
私は、真面目そうな悟君が、エッチな要求をしてきたことに少し驚きましたが、お色気作戦が大成功と思い、「いいわよ。契約成立ね。」と言い、悟君の膝の上にチョコンと座りました。
私は、Tシャツの上から、少し揉み揉みしてくるのかと思っていたのですが、悟君は、おもむろにTシャツの中に両手を入れてきて、さらにブラを上に上げ、直に私の胸を揉みだしました。
そして、私の敏感な乳首を執拗にイジりました。
私が失敗したのは、触らせる時間を決めていなかったことです。
私が、声が出そうなのを抑えながら「もういいでしょ。許して。」
と言っても、悟君はやめてくれません。
おかげで、私の下は、濡れ濡れになってしまいました。
その後、私は頑張った甲斐もあり、直接、家庭教師の契約を取れました。
会社を通す場合と比べ、3倍の時給になりました。
私の体で、勝ち取った契約なので、その後も悟君には、色々エッチなご褒美をあげましたが、それは第2話に投稿します。
感想があれば、投稿お願いします。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (20件)

  • いいねぇ〜!
    是非生で拝見したいですね!
    無理ですか?

    • ダイワさんのエッチ
      500円玉くらいです(>_<)

      目の前でしつこく、お願いされたら断り切れなくて、見せてしまうかも知れません。
      でも、ネットでは、ダメですよ。

      • 舐めていいよね!
        優しくするよ!
        気持ち良くなったら、その後はキョンちゃんが触って欲しい所、言ってね!

        • やー、ダイワさん。
          黙って、頷きそうになっちゃったじゃないですか(>_<)

          • 嫌なの?
            気持ち良くするよ!
            良かったら手マンで潮吹きさせたい!

      • 私が、悟君の立場なら、絶対にキョンちゃんのこと押し倒してると思う。

        • 未成年を誘惑している訳ですから、そうなっても、文句は言えません。

    • キョンちゃん、今日はどんな事していいの?
      舐めるだけでいいの?

  • 気持ち良くなりたいなら、素直になったら!キョンちゃんが望むなら、協力するよ!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次