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懐かしい

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だいすけさんから投稿頂いた「懐かしい」。

一人で留守番

あれはまだK校一年の頃、
なぜだったか良く覚えていないけど、その日土曜日で僕は一人で留守番だった。
良く晴れた春の日差しが眩しい縁側でぼんやり外を眺めていた。

家は高台の中腹にあって緩やかな坂道を登ってくる通行人が良く見えた。
坂道の上には更に沢山の家が並ぶ分譲地があった。
ぼんやり見ているとC学生が午前中で授業が終わり何人もゆっくり坂道をおしゃべりしながら歩いてきます。
その中に見覚えのある女の子がいました。
一人でポツンと歩いてきます。
何度か話をしたことがあった子です。

僕は急いでサンダルを履き縁側から飛び出ました。
そしてその子に声をかけました。
「やあ、今日は早いね、もう帰り?」
「あっ先輩、今日は土曜日ですよ。」
「あっそうかあ」
「今日は暑いね、ちょっと寄ってかない?」
「いいんですか?」
「うん、いいよ、何か冷たいものでも飲んでってよ」
「ありがとうございます」
僕は家の中にはいるように促しました。
「お邪魔します」そういって運動靴を脱いで家の中に入ってきました。
「こっちだよ」僕は自分の部屋に案内しました。
「わあー、先輩の部屋ですかあ、何か男臭いなあ」
「えー、臭いかあ?」「カルピスでいい?」
「はい」
用意してトレーにのせて持っていくと
「喉乾いてたので、嬉しい」
汗ばんだ白いブラウスから透けてブラジャーが見えてました。「今日暑いですよね」
「本当にもうすぐ夏だからね
「ちょっと待ってね」僕は隣の部屋でそれまではいていたジーンズを脱ぐとブリーフも脱いでノーパンでランパンをはいた。
「ごめん暑いからはきかえてきた」
「いいなあ、男の人はこそんなに気軽で」
「君も少し楽にしたら」
「えっ恥ずかしいですよ」
「何言ってるの、ブラウスのボタン少しはずすだけだよ」
「あーそれなら」そういってボタンを二つほど外すと、
ブラウスをパタパタしました。
その時、可愛いブラジャーが見えたのを僕は見逃しませんでした。
「今日はお家の人誰もいないんですか」
「うん今日は留守番なんだ、明日にならないと帰ってこないんだ」
「じゃ一人で寂しいですね」
「そんなことないよ、一人じゃなきゃできないこと出来るから」
「やだ、先輩、一人じゃなきゃできないことって何ですか
?」
「えー、それはさ、ほら、あるじゃないか、一人ですること」
「えー、わかんない?どんなことですか?」
「そんなこと聞くなよ、言えないよ」
「先輩もそんなことするんですか」
「そんなことって何だよ」
「えー、言えないです」
「えー、お前も言えないことするんだ」
「みんなしてますよ」
「女の子もするんだ」
「私の廻りにいる子もしてますよ」
「それなんだ?」
「先輩わかってるくせに」
「よし、じゃ、一緒に一二の三で一緒に」
「一二の三」
「オナニー」「千ずり」
「わー、はずかしい」
「お前もするんだ」
僕はこんな話に反応して既に勃起していました。
薄い生地のノーパンのランパンからは勃起したちんこがテントを張ってます。
「先輩、まずいですよ、見えてます」
「あっごめん」
僕はランパンの脇から勃起したちんこを出して
「こうなったの見たことある」
「ないですよ、何でそんなに上向いてるんですか?」
「エッチな話するとこうなるんだよ、かたくなっていたいんだよ」
「先輩、大丈夫ですか」
「うん、助けてくれる?」
「どうしたらいいですか?」
僕はその子の手を取って「こうやって、そう握って手を上下してくれる?」
「先輩、凄く硬いですよ、何か脈打ってる」
「うん、だからいたいんだよ」
「わかりました、こうですね」そういうとその子は僕のペニスを握ってシュコシュコ摩擦してくれます。
「先輩、これでいいですか?でも、なんかさっきより硬くなってるし、大きくなってます、大丈夫ですか?」
「うん、もう少しお願い」
「わかりました、凄く硬いです、どうなったら収まるんですか?」
「うん、おちんちんの先から硬くなってるし原因の液が出るんだよ、ほら、ゴムホースの先っぽを摘まんで水を止めるとホースが硬くなるでしょ、あれと同じ」
「何となくわかります、つまんでる指を緩めて水が抜けたらホース柔らかくなりますよね」
「おちんちんの先っぽに血が集まって塞いでるんだ、もう少しで、ごめんね」
「いいですよ、先輩、私頑張ります、でもなかなかうまくいきませんね」
「ねえ、このままだと痛いし、よかったら口でしてくれないかな」
「口で?ええっ口でするって?」
「うん、アイスキャンディーなめるみたいに」
「そんな、できないです、ここおしっこ出るところですよ」
「そうだけど、大人はここをなめ会うんだよ、女の子もなめられたらオナニーよりずっと気持ちいいんだよ、気持ちいいこと嫌い?」
「好きです、オナニー好きですよ」
「じゃ、僕が先に舐めてあげるよ、ほら、大丈夫心配ないよ」
僕は紺色の制服のスカートをまくり上げると可愛いイチゴ柄のパンツが「嫌だ、先輩はずかしい!」
「僕だってちんこを見せて握らせてんだから、おあいこだよ」
僕はパンツの脇から指を入れておまんこに触って見ると
ニュルっとした感じが。
「あれ?何かヌルヌルしてる」
「はずかしい、だめです」
僕は構わずパンツを無理矢理下げると、うっすら毛が被ったおまんこが見えました。
「少し脚を開いてね」
僕は股間を押さえておまんこをなめ始めると、少し塩っぽい味の後、ジュワット透明なヌルヌルした液体が出て来ました。
おまんこの上側の小さなお豆みたいのを舌先でなめると
その子はブルブルと体を震わせ「先輩、変です、こわいてす」そういいました。
「気持ちいいの」
「はい、力が抜けていきます、あっあっ凄い気持ちいい、オナニーより気持ちいいです」
僕は体の向きを変えて、ペニスをその子の顔の前にして、
おまんこをなめながら「僕のも舐めて」そういうとあんなに嫌がってたのに簡単にパクッと咥えアイスキャンディーのようにしゃぶり始めました。
「先輩も気持ちいいですか」
「気持ちいいよ、先っぽを舌先でなめて」
僕は腰を降ります。
「あーっ私、変になりそうです」
「僕も気持ちいい、もう出るよ」
「えっ、出るんですが、どうしたらいいですか?!」
「そのまま、口の中に出すから、そのまま!」
僕はもう我慢できません、おまんこをベロベロなめながら腰をぶって、もう我慢できない限界が来ました。
「出るよ!」
ドクンドクンとぺニスが動くとドピュドピュドピュとその子の口の中に。
「先輩、えっ、これなんですか?、えっ、苦しい、いっぱい、苦い、変な味グググッ、グルシイ」
それでも僕のぺニスはドクンドクンビクンビクンと精子を出し続けます。
体を離して顔を覗くと、その子の口許から白いさっき飲んだカルピスの原液見たいのが垂れてます。
僕はそれを指で掬って「ほら、カルピス見たいだろ、飲める?」
その子は首を横に降って「無理です」と答えました。
僕がティッシュペーパーを渡すとそれに精子を吐き出しました。
「わー、先輩ひどいよー、苦いし苦しいし」
「でも、なんだかカルピスみたいな色だよ」
「気持ちよかった?もう少し舐めてあげるよ」
「ほら、足開いて」
僕はまたその子のおまんこを舐め始めると「先輩気持ちいい、あっー変になる」
白いブラウスと可愛いブラジャーをずり上げておっぱいを揉んで、乳首を指先て突っつくと、「アイアン、あんあん」と声をあげました。
そうしているうちに僕のぺニスは力を盛り返しさっきと同じように、いやそれ以上に勃起していました。
「ねえ、もっと気持ち良くなりたい?」
「気持ちいいの好きです、もっなりたいです」
「気持ち良くしてあげるよ」
僕はその子の両膝をたてると開いてその間に腰を落として
ペニスの先っぽをおまんこにあてがいました。
「最初は少し痛いかも、でもすぐ気持ち良くなるよ」
先っぽがおまんこに当たりニュルっと入ると
「先輩何してるんですか?先輩、おちんちんが、あっ少し痛いです、あっ何か入ってくる、おちんちんが、入ってくる」
「ゆっくり入れるから、大丈夫、ほら、もう半分くらい入ったよ」
「えっ、こんなことしたら、赤ちゃんが出来ちゃうんじゃないですか?」
「そのまま中でさっき口の中でしたように射精すると赤ちゃんが出来ちゃうから、おまんこの中じゃなくて、また口の中にするよ」
そうしているうちに僕のぺニスはその子のおまんこに深く入りました。「ほら、おちんちんが全部入ったよ、ゆっくりゆっくり動かすよ」
「あっ、少し痛いかも、でも、何か気持ちいい、こんなのはじめて、あーっおまんこが気持ちいい、不思議、先輩、先輩、もっと、もっと、もっとして!」
その子のおまんこは、汁が沢山でて僕のペニスに絡みます。
「僕も気持ちいいよ、凄く気持ちいい!」
「私も、先輩!凄く気持ちいいおまんこ気持ちいい、体がガクガクしちゃう」
「ねぇ、今度は後ろからしてあげる、もっと奥に突けるよ」
僕は体をねじ曲げその子を起こして後ろ向きにして膝を着かせると、「お尻を上げて、そう、突きだして」
その子は言われるままにお尻を突きだしました。
後ろからバックで僕のペニスがおまんこから出たり入ったり、そのタビニバンバンと音が。
「凄い、気持ちいい、先輩、先輩、いい、いい、先輩のおちんちん、気持ちいい!」

僕ももう我慢できません、「もう出るよ」
「だめです、もっと気持ち良くなりたい」
「またしてあげるから、もう出るよ」
僕はおまんこからペニスを抜くと、「こっちを向いて口を開けて」そういってその子の口にペニスをねじ込んで、ドピュドピュドピュドクンドクンと発射しました。
「うううっ、ぐるしい」といいながら僕の精液を口で受け止め、「さっきより苦くない見たいだろ?」
「うん」
「飲んで見て」
ゴクンと喉をならして飲み込みました
「先輩、飲んじゃった」
「ありがとう、嬉しいよ、僕の精子が君の体の中にいるんだよ」
「妊娠しないかな」
「それはないよ、心配しないで」
僕がK1、その子はC2

実は僕はとっくに女を知ってましたが知らないふりをしてました。
それからその子に色々教えてそれから三年くらい楽しみました。

昼間の児童公園でやったり、夜の公園のジャングルジムの上でしたことも。
とにかく動物の繁殖期のようにやりました。
彼女の家でご両親がいるのにやったことも。
リビングルームで兄弟がいるのにやったことも。
フェラが大好きで、電車の中や、図書館や、バスの中、色々なところでしゃぶってくれました。

顔は十人並みの娘で美人じゃなかったけど、ウェストがキュットしまってお尻がブリッと上がって、おっぱいは三年のうちにEカップくらいに。スタイルのいい娘でした。
もちろん処女でしたが、初めてでも出血なし、それどころかはじめからヨガっていました。凄く感度のいい娘でした。
今でもその頃を思い出すと股間がむくむくしてきます。
僕とは二つ違いだからもうおばあさんかなぁ。
いい思いでです。

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