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純粋ボーイッシュ女子と精液

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オレさんから投稿頂いた「純粋ボーイッシュ女子と精液」。

俺がS5のとき、友達にマコト(仮名)っていう男みたいな女がいた。そいつはずっと男になりたいって言ってた。
ある日、「精液って言う男子のアソコから出る液を飲むと男になれるって」と言ってきた。
当時の俺たちは、性の知識もあまりなく、俺はマコトを信じた。

マコトは次の日、
「精液を飲ませて欲しい」
と言った。
「おしっこしか出したこと無い」
と言うと、マコトは
「全部教えてあげるから、放課後トイレに来て」
と言った。
放課後、俺はトイレに行った。マコトが先にいた。誰もいない時を狙って二人で男子トイレの個室に入った。
「ボクに付き合ってくれてありがとな」
「うん、女の子のくせにボクって言うなって先生に注意されてたのはいいの?」
「まぁ、気にするな」
「で、精液はどうすればいいの?」
「まず、ボクが服を脱ぐ…、そして君が短パンとパンツを脱いで」
去年まで体育の前は男女一緒に着替えてたから、恥ずかしくはなかった。今年になって着替えが男女別になり、マコトは女子と着替えるのを嫌がっていた。
「そしたら、その…、それを咥えていいか?」
「おしっこが出るところだよ、汚いよ」
「男になれるなら、我慢する」
「わかった、咥えられるの恥ずかしいけどいいよ」
マコトは汚ならしいトイレの床に膝をつき、覚悟を決めて俺のを咥えた。そして…、口を前後に動かした。
「マコト?何してるの?」
「こうすると、精液が出るから、それを飲み込む」
「これ、マコトが脱ぐ意味無くない?」
「やり方にそう書いてあった、こうした方が興奮するって、興奮してる?」
「いや、全く、けどスベスベしてて肌きれいだなぁーって」
「止めろよ、恥ずかしいじゃん」
マコトは再び俺のを咥える。俺のアソコはマコトの体温でじんわり温かくなり、唾液でベタベタとした不快感を感じた。けど、なんだか、ムズムズする気持ちよさが出てきて、漏れそうになった。
「はぁはぁ」
なぜだか、勝手に声が漏れる。
「苦しいか?やめた方がいいか?」
「大丈夫だから続けて、マコトに協力するから」
マコトの方が苦しそうな顔をしていた。額には汗がにじんでいる。俺はだんだん気持ち良くなってくる。
「はぁうっ」
おしっこするときみたいに何かが出た。でも、いつもとは違う感覚だった。
「うぐっ」
マコトがそれを飲み込む。
「ありがとう、精液飲めた、ベタベタしてるって書いてあったから、今のが精液のはずだ」
「よかった」
「これで男になれる」

半年後、マコトは男になれなかった。
性教育の授業で俺は、あの日マコトが飲んだ液体の正体を知った。

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コメント一覧 (2件)

  • 「1種間に一回は飲まないとアカンらしいで」
    と、毎週飲ませて1年位したら
    「オメコをチン子で塞いだら男になれるらしいで」
    と、チン子入れちゃおう!

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