浮嬉野危さんから投稿頂いた「S学生の時にしたオナニー」。
僕が子供の頃、深夜でなくてもテレビではたまに流れてくるお色気シーンがあった。
正直、強引すぎると言うか、見え見えでわざとらしいんだけど、見れた時は、「また見れないかな…」って、こっそりと喜んでいた。
ある時、寝かかっていたこともあってか内容はさっぱりだけども、
見たのがピンク色の照明をバックに、にっこりと笑う、きりっとしたルックスの色気あるお姉さんが出てきて一言二言、何かを呟いたかと思ったら、
凄い勢いでカメラが引いて、数人のお姉さんがみんな揃って、おっぱい丸出しの完全な全裸で和室に敷かれた座布団に正座して、
「ごめんなさい♪」
と言って深々と頭を下げていた。
直ぐに、甘ったるい喘ぎ声っぽい音声と共に、画面が切り替わり、次々と。一人ずつの乳輪と乳首までハッキリと分かるくらいドアップのおっぱいが画面いっぱいに映し出された。
正面からのおっぱい、斜め向かいからのおっぱいや太もも、正座した姿勢と共に映る清楚さが漂うおっぱい、上から谷間をのぞき込んで、もう股間が見えそうで見えなかったりの姿勢、腕を使って下から持ち上げられた大きなおっぱい。
最後は真っ赤なマニキュアをした細長い指を持つ、きれいなお姉さんの手が、乳輪が少し濃い目の、ぷくっと膨れ上がった乳首を、柔らかくて弾力のある、自分の裸のおっぱいの下から親指と人差し指の間で挟んでつまむようにしながらぐっと持ち上げて、視聴者に向かって、まるで、
「おっぱい、見て…触って…舐めて…吸って…♡」
と言わんばかりに、正面からしっかりと、おっぱいの乳輪と乳首を見せつけていた。
乳輪の大きさと色合い、乳首の形がハッキリと分かるし、画面を通して、おっぱいの肌の張りや柔らかさなどの質感、それこそ体温まで感じる位だった。
本当に、あの乳首を舐めて吸いたいって思った。
もう、チンコがギンギンになっていた。
そして、同じお姉さんの形のいい、張りのいい両方のおっぱいが正面からアップで映ってすぐにカメラが引いて、
みんなで身体を寄せ合うように悩殺ポーズをとりながらみんなで自分のおっぱいを持ち上げて、楽しそうに、もみもみとおっぱいを揉む姿を見せつけているし、お姉さんの内の一人は画面手前で四つん這いを崩して、初めに映ったお姉さんの正座した膝にのしかかるようにしながらおっぱいを見せて、股間が見えそうで見えない姿勢で寝そべりながら、お尻からで足先までのしっかり見せるようにスベッスベの柔らかく引き締まった太ももにそっと手を滑らせながら撫でまわして裸とおっぱいをしっかりと見せ続けてくれた。
特に印象に残ったのは、
初めに映って、直前まで乳首をしっかりと見せつけていた画面中央で正座している、きれいで色気ある格好いい感じのお姉さんの、楽しそうな笑みをにこっりと浮かべながら、両手で自分の二つのおっぱいをもみもみして見せる姿、
その後ろで、ちょっと地味で化粧っ気が無い感じのお姉さんの
片腕を上げでワキ見せしながらおっぱいを下からぐっと掴んで、もみながら
少し身体をくねらせるように前かがみになる姿、
画面の手前で、同じく地味だけど色っぽい感じの真ん中のお姉さんの
正座した太ももにくっつく様にして寝そべりながらの、太ももをゆっくりと撫でまわす姿。
僕はそれまで大人のお姉さんのおっぱいや乳輪や乳首のアップだけなんて見たことなんてなかったから、それだけでチンコはギンギンだし、
裸のお姉さんがおっぱいを楽しそうに
見せまくる姿にくぎ付けになり、
裸のお姉さんの全員のおっぱいをもみたい…乳首を舐めたい…吸ってみたい…
って思いながら、おっぱいと乳輪と乳首が写った場面を頭の中で何度も何度も繰り返した。
この時はもう、頭とチンコがどうにかなってしまいそうだった。
入浴後、もう寝るだけだった僕は、さっき見たおっぱいや裸のお姉さんを何とか忘れまいとして、すぐに部屋を暗くしてティッシュ箱を持ってくると、
ベッドに入り、布団を頭から被るとその中でパンツをずらし、何枚も重ねたティッシュをチンコに巻き付けると、うつ伏せになって記憶した光景を順番に思い出しながら、さっきから既にギンギンになっているチンコを敷布団に押し付けてオナニー。
オナニーしながら、頭の中では、画面いっぱいに次々と映った裸のお姉さんのおっぱいと乳輪と乳首を、裸の僕が目の前で、じっと見つめたり、頬ずりしたり、丁寧に舐めたり、歯を立てて噛んだり音を立てて吸ったりした。
乳輪を指で撫でたり、ピンと付き出ている乳首をグニグニと指で何度も押したりした。
それぞれのお姉さんの揉みがいのありそうな大きくてきれいなおっぱいに
代わる代わる手を伸ばして、
もみもみもみもみもみ…♡
って何度もしつこく揉みまくったり、
おっぱいの谷間にチンコを挟んだり、
チンコの先を乳首に当てたりしているところを考えているうちに凄い興奮してきて、腰を上下に激しく動かしているうちに、本当にチンコをおっぱいに挟んだり、乳首に押し付けてる気分になって、我慢できなくなり、こみ上げてきた得も言われぬ気持ち良さとともに、僕自身も何かが弾け飛ぶような下品な音がしたような気がしたと思ったら、チンコから一気に精子が噴出した。
「ううっ…あうう…あっ…あっ…」
噴き出す精子と共に喘ぎ声を漏らしながら、
おっぱいに向けて精子をかけていく気分を味わっていた。
僕はオナニーを終えて、うっとりしながら、きれいなお姉さんが裸のおっぱいを乳輪と乳首を徹底的に狙ったアングルの中、全裸で楽しそう身体を寄せ合う姿は見ていて恥ずかしいのに平然と出来るお姉さんたちは凄いと思った。
…でも実は、内心は本当はすっごく恥ずかしいんじゃないかって気がしてきた。
全裸で恥ずかしい目に遭っているのを必死で堪えているようにも思えてきた。
そうしたら余計にエッチな事をして、恥ずかしがらせたいって思った。
僕の中で特に印象に残った三人のお姉さんが、
目の前で裸のおっぱいをもみもみともんでいるところを
見つめさせてもらったり、舐めさせてもらったり、
吸わさせてもらっているだけじゃ足りなくて、顔にチンコを押し付けたり、
その後、無理やり押し倒して何度もセックスするところを想像した。
画面手前で寝そべっていたお姉さんは、お尻をなでなでとさわったり、後ろから無理やり思いっきりセックスしたあとで、ちらっと見えていた魅力的な生の足で、チンコを踏まれたり、足裏をいっぱい舐めてるところを想像した。
他にも裸で飛びこんで裸のお姉さんたちに埋もれて、きれいな指をした手で
チンコをいっぱい触って、可愛がってもらって、みんなに向かって射精する
ところを想像した。
「あっ…あうううっ!…うっ…!」
僕のチンコが弾け飛ぶくらいに気持ちよくなって、溢れるくらいに射精した。
凄い気持ちが良くて、チンコが痺れたようになってしまい、そのまま身体が動けなくなったけども、直ぐに、おっぱいが次々映った場面を思い出してしまい、あっという間に、また、チンコがギンギンに勃起した。
身体はまだ動けないのギンギンになったチンコが収まらず、またすぐにオナニーしたくなった。
でも疲れて頭がまとまらないから、取り合えず一番興奮した、
真っ赤なマニキュアをした細長い指を持つ、きれいな女の手が柔らかくて弾力のある、自分の裸のおっぱいの下から親指と人差し指の間で挟んでつまむようにしながらぐっと持ち上げて、正面からしっかりとおっぱいの乳輪と乳首を見せつけていた場面を考えながらオナニーした。
「おっぱい…裸のお姉さんの…乳輪と乳首…」
ハアハアしながら呟きながら、チンコをちょっと押し当てていただけなのに、あっという間に気持ちよくなった。
「あっ…ああっ…!!」
興奮のあまり耐えきれずに、
僕の大きな喘ぎ声が漏れて、すぐに精子を出して果ててしまった。
「はあ…はあ…はあ…」
僕はぐったりとしながらも、まだオナニーを続けたくて腰をゆっくりと上下に動かしてチンコをベッドに押し付けてた。
裸の女とそのおっぱいの魅力が頭に焼き付いてしまって、暫くの間ずっと裸のお姉さんたちの裸のおっぱいの妄想でのオナニーが止められなくなった。
気付いたら夜明け近くになっていて、夜通しで夢中でオナニーしていたぼくのベッドの周りには、僕の使用済みのティッシュがいっぱい転がっていた。
それ以降も毎晩、何度も連続で、裸のお姉さんたちの裸のおっぱいを思い出しながらベッドの敷布団の上で激しくオナニーを続けた。
妄想の設定を色々と変えなくても、おっぱいを思い出すだけで、短い時間の間に何度もオナニーを繰り返しては、何度も果てていた。
あの時、写っていたお姉さんの名前など誰一人とて、全く分かりませんが、
きっとその当時のAV女優の人だったのかもしれません。
でも、僕にとっては今のAV見るよりも、この頃、テレビで見てしまった、あの正面からしっかりとおっぱいの乳輪と乳首を見せつけていた
場面での思い出しオナニーのほうが生々しくてエッチなので、遥かに興奮します。

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