たくさんから投稿頂いた「妹のおっぱい」。
僕がK校生になって体験した話です。当時僕には父母のほかに同じK校に通う妹がいました。妹はまだ学生だったにも拘わらず、周囲の誰よりも発育が良く、夏場に着ているシャツを持ち上げる、胸の膨らみを見ると、僕はその度に勃起して、シャツの上から揉みたい欲求に襲われました。
僕は思春期の只中で童貞だったので、妹たちが就寝した夜更け、抑えられず、妹の若くて柔らかいおっぱいを揉みしだく妄想をしながら、射精をするのが習慣なってました。
そんなある日、その日は朝早くから父が仕事に出かけ、母は昼の間買物に家を出ていき、家には実質的に妹と僕の二人だけの時間が流れていました。僕と妹との間柄は、妹の方から積極的に声をかけてくれるので、その日もリビングで妹とソファに座りながら、二人でテレビを見ていました。妹はジーンズの短パンを履き、袖なしのブラウスを着ていました。
やっぱりその時もブラウスの上から大きいおっぱいの輪郭が浮き出ていました。僕は間近で見て勃起して、それでも膝で勃起を隠していましたが、限界になり妹に「揉んでいい?亅と、言い寄られ当惑する妹の呼応を待つ前に、ブラウスの上からおっぱいを揉んでいました。
僕は余りに大きくて柔らかい妹のおっぱいに、しごくことなく射精してしまいました。僕は射精をしてもしばらくおっぱいを揉んでいました。ソファで倒され事態を理解できていない妹は、しばらくして射精をして滲んだ僕のズボンを見つめて「濡れてるよ亅と言って、ソファから起き上がりました。
手にはひんやりとした柔らかいおっぱいの感触が残っていました。妹は理由を聞くこともせず、息の荒い僕に「脱いで亅と怒りっぽい口調で涙目になりながら、今までにないくらい鋭い目つきで、涙が溢れていった。

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