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妻の元彼変遷4人を見てきた女性経験1人の私の気持ち

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スィート10さんから投稿頂いた「妻の元彼変遷4人を見てきた女性経験1人の私の気持ち」。

妻は小中学校の同級生で、ずっと好きでした。
似てる人と言えば、元AV女優だった 笠木 忍 さんです。

私たちが高校jの頃、笠木 忍 さんがご活躍で、高校生はAV買えなかったので、エロ本の笠木 忍 さんに妻を重ねてオナッていました。
ずっと好きでしたが、気持ちを伝えられないまま中学を卒業しました。
袖でも同じ町内なので、欲姿を見かけました。
高校2年の夏、妻がバイクの後ろに乗って、夕方、若い男に家に送られてきたのを見かけたことがありました。
バイクを降りた妻は、ヘルメットをおt子に返したあと、キスしてました。
ああ、あの男が妻の処女膜を破ったのか、と思ったら口惜しさと興奮でオナッてしまいました。

その後、私は大学進学で家を離れましたが、帰省すると妻の姿を探しました。
地元短大に進んだ妻は、高校時代と違う男の車で送られてきて、車の中でキス、ああ、あの男にも抱かれたんだろうなと切なくなりました。
私が大学3年の頃、妻は就職、その頃、また違う男の車で送られてきたのを見ました。
その頃、私は大学の同級生と、20歳の処女と童貞で初体験したばかりで、ああ、妻はすでに3人目の男と・・・とショックが隠せませんでした。
大学の同級生は特に可愛いわけではなくて、何となく気が合う仲間で、彼氏彼女がいないものどうしでやっちゃった感じでした。
そのまま卒業まで関係が続きましたが、外面は恋人でしたが、セックスするために付き合っていたようなものでした。

その後私も大学を卒業して戻ってきて、就職しました。
妻には、また違う彼氏が出来てて、私にはまったく彼女が出来ず、妻はもう4本のペニスを受け入れたのかと思ったら、やるせなくなりました。
そして社会に出て2年目の夏、24歳同士の私と妻は、町内のイベントに駆り出されて、超額卒業以来の会話を交わしました。
「久しぶりだね。元気してた?」
「ああ、俺、大学の4年間こっちは慣れて東京にいたからなあ。」
と言ったら、妻は目を輝かせて、
「いいな~、私も東京行きたかったな~」
と、これが私と妻の始まりでした。

その時、ちょうど妻が前の彼氏と別れたばかりだったこともあり、
「今度、居酒屋で飲みながら、東京の話聞かせてよ。」
となって、少し盛って話したから、妻は私が東京で遊び慣れた男だと勘違いしました。
その流れでしょっちゅう会うようになり、ついにホテルへイン、24歳同士で結ばれました。
妻が過去に抱かれた男は4人、妻は、私と男女の関係になった時、
「好き、好きよ。もっと、もっと抱いて・・・」
と情熱的に求めてきました。
まるで、好きになった男には身も心も捧げるように、セックスに集中していました。
おそらく妻は、中途半端な気持ちでは身体を許さなかったのだと思います。
私の唯一の元カノとのセックスのように、妥協で付き合って抱かれることは無かったでしょう。

妻の愛は一途で、ちょっと重い気がしましたから、元彼たちはこの重さに耐えかねて妻と別れたのかもしれません。
でも私は、十年以上恋焦がれていた女性だったから、その重ささえ嬉しかったのです。
女性から真剣に愛されたことが無かったから、愛に植えてた私には多少重い愛の方が良かったのでしょう。
それでも、危険人数が妻で2人目の私と、私で5人目の妻では、やっぱりセックスに対する取り組み方が違いました。
ドキドキしながら妻のオマンコを広げ、ここが気持ちいのかな?と考えながらクンニする私に比べ、妻のフェラは手慣れてて、ニコッと微笑みながら、気持ちいいフェラをしてくれました。

妻は、心を許した男としかセックスしないから、挿入も生でした。
それは、あなたの子供を産んでもいいですよと言うことですから、今まで妻は、私以前に4人の男の子供を産みたがったということです。
妻のオマンコにペニスを挿し込み、奥底を深々と突き上げると、蕩けるような表情でオマンコをひくつかせました。
そして、私の唇に吸いつき、舌をこじ入れてきました。
笠木 忍 さんに似た、目立たないけどあどけなさが可愛い妻のイメージが、淫らに包まれていきました。

妻は、今まで見かけてた歴代4人の男達に心を捧げ、肉体の全てを委ね、恥ずかしい嬌態を晒し、愛した男の生ペニスを、口で、オマンコで咥え込んだのです。
私に妻がさせたことは、他の4人にもさせているはずです。
乳首を吸わせ、オマンコを舐なめさせ、愛液に濡れたオマンコを自由にさせてきたのです。
私より女性経験が豊富だった元彼たちは、口やペニスだけでなく、手マン指マンのテクで、妻をヨガらせたかもしれません。
そして、Gスポットを作テクで、妻をイカせてたかもしれません。

妻が最も好きなのは騎乗位です。
脚を大きく開いて男に跨り、腰をくねらせてペニスをお気に入りの場所へ誘導するのです。
乳房を揺らし、髪を振り乱しながら、淫らな喘ぎを見せました。
私は気づくのに1年かかりましたが、妻はそうやって自分の好きな場所を、仰向けに寝た男に知らせていたのです。
セックス慣れした元彼なら、すぐに気づいて、次からは正常位で妻のオマンコにペニスをねじ込んで、激しく妻の好きな場所を突きまくったでしょう。
時には焦らしたりして、妻に意地悪して抱き合い、濃密な時間を過ごしたのでしょう。
妻のオマンコを心得た男は、何度も何度も妻をイカせて、妻の痴態を楽しんだでしょう。

私が初めて妻を抱いた24歳の時、妻のオマンコはすでに左右非対称で、右側のビラビラがやや大きく、少し濃い赤になっていました。
何回ペニスで擦りあげられるとああなるのでしょう。
毎週末、土日に2回ずつし¥したら1年で200回、一人1年半付き合ったとして300回、4人で1,200回、生ペニスが妻のオマンコを扱き上げたのかもしれません。
目立たないけどあどけなさが可愛い妻は、1,200階のセックスで、あのあどけない顔を歪ませて、恥ずかしい姿を披露してたのです。
私が、幼顔の成人した 笠木 忍 さんのセーラー服エロ本でオナッてた童貞時代、妻は生身の身体とオマンコを男に捧げ、本物の女子高生がセーラー服着て喘いでいたのです。

妻が感じてくると、白濁した愛液がオマンコから溢れ出し、ペニスに絡みつきます。
そして、ピストンにあわせて卑猥な音を奏でるのです。
妻は、恋人時代から安全日にはオマンコの中で射精させてました。
前の男たちも、安全日は妻の中で、そうでない日は射精寸前に妻からペニスを引き抜き、妻の身体の、思い思いの場所に射精したのでしょう。
妻は、安全日の中出しで、オマンコからこぼれる精液の感覚が好きだと言います。
歴代の男の精液も、妻のオマンコから溢れていたと思うと、なぜだか飲^状に興奮してしまう私は、おかしいでしょうか。

現在結婚して10年の36歳同士、今も可愛い顔した妻を毎晩抱いてます。
すっかり紫色になったオマンコを舐めるとき、過去の男たちのペニスがチラつくのです。
妻が元彼たちに抱かれる姿を想像しながら妻を抱くと、いやが上にも興奮が止まらなくなるのです・・・

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