性奴さんから投稿頂いた「股割ストレッチャーで受ける亀頭責めの羞恥」。
凄い美人に、
「私に気に入られたいなら、いうことを聞いて。」
と言われ、股割り用のストレッチャーに座らされ、これでもかと開脚させられ、焦らしの亀頭責めを受け続けた。
この美人とセックスできる日が来るなら、と我慢したけど、我慢も限界で、射精させてくださいと懇願、やっと射精させてもらった。
と思ったら、容赦ない射精直後の亀頭責めをやられ続けた。
これは生易しい快感だはなく、地獄のような辛い刺激だった。
天使のような顔をニヤつかせて、悪魔の所業、グエエエエと唸った。
耐えに耐えると再び勃起を扱かれる快感に、二度目の射精に導かれ、そして亀頭責め。
大股開きの恥ずかしい格好で、美人にチンポ責められて射精、亀頭責め、射精、亀頭責めを繰り返す恥を晒し、解放された後、バッタリと倒れ込んだ。
その時は、いくら美人と付き合いたくても、二度とやられたくないと思った。
しかし、翌日になると、あの美人に惨めな姿を見られたい、恥ずかしい射精を見られたい、亀頭責めで地獄を感じたいという思いが巡ってくるようになった。
そして、気付けば股割ストレッチャーでヒイヒイ言っている俺がいた。
2発…3発…4発…5発…と射精しては、射精直後の亀頭責めを受け、歯を食い縛りヒイヒイ言わされ続けながら必死に耐え、射精を繰り返して恥辱に染まった。
イッたあと、亀頭を擦られて苦悶にのたうつ俺の姿を見て、彼女はとても興奮してた。
射精直後の亀頭責めで耐えに耐え、歯を喰いしばって必死に我慢して、潮を噴いたとき、今まで経験したことのない快感を経験した。
そして彼女に、
「私の専属奴隷になって、おチンポ苛めの毎日を過ごさない?」
と言われ、婚姻届けにサインしたのが10年前。
俺25歳、彼女23歳だった。
彼女とのセックスは騎乗位オンリー、コックリングとボールリングをハメられて、まるでCBTセックスで精液を搾り取られ、ピル飲んだマンコで射精後の亀頭責めを受ける。
一度のセックスで、最低三回は彼女がイカないと、コックリングが2つ、3つに増える。
彼女が生理になると、尿道からカテーテル入れられて、前立腺責めに白目を剥いたり、尿道にぶっといボコボコした金属棒を抜き差しされて射精したり、ド変態になっている。
もう、普通のセックスでは射精しない。
美しい彼女に蔑んだ目で見られないと、射精できない。
射精を見られることが、何よりの快感。

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コメント一覧 (2件)
羨ましいです。
気持ちよさそう…