和大さんから投稿頂いた「母さんの誕生日プレゼントは母さんが欲しがった物を…」。
「誕生日に何か欲しい物ある?俺が用意できる物なら何でも良いから教えて」
「何でも良いの?」
「あんまり高額な物とかは無理だけどね」
「そんなお金がかかるような物は頼まないわ、えっとね…ちょっと耳貸して」
少し離れた場所に父さんが居るから聞かれたら恥ずかしいような物なのかな?
「あのね…お母さん近親相姦に興味あるの…誕生日に抱いてくれない?息子に中出しされてみたいの…」
はぁはぁと呼吸を荒げながら俺の耳元でそう囁いた。
そんなお願いされるなんて予想もしてなかったから驚いて顔を見つめてたら、母さんが目を閉じた。
俺は返事の代わりに母さんとキスした。
舌が入ってきて絡みつく。
唇を離したら唾液が糸を引き、うっとりとした目で俺を見てくる母さん。
もう約束を交わしたも同然だけど、母さんの耳元で宣言する。
「まだあと一週間あるから抜かずに溜めとくよ」
そして約束した誕生日、父さんは花束をプレゼントしてたけど俺は何も用意してないので父さんから非難された。
「お母さんへ日頃の感謝を込めてプレゼント用意するのが親孝行じゃないか?そんな事も考えられないのか?」
「あなた、別に何か物を用意してなくたって祝ってくれる気持があればそれで良いのよ」
まだ何か言いたそうな父さんだけど母さんに嗜められて黙る。
気持ちを切り替えて和やかな雰囲気で誕生日を祝い、父さんにはたらふく酒を飲ませて潰した。
リビングに大の字になって爆睡父さんを放置し、母さんと風呂場に向かう。
「この時期汗なんてかかないでしょ?それでもシャワー浴びないと嫌?」
「良い匂いのお母さんと臭いお母さんだったらどっちが良い?そういうことよ」
「母さんはいつも良い匂いしてるから臭いと思った事ないけどな」
「おトイレだって行くんだから清潔で良い匂いしてた方が良いでしょう?」
裸になり少し垂れ始めた胸とお尻を披露してくれる。
それもまたエロいと思える身体でビンビンに勃起する。
「良かった…お母さんの身体でも元気になってもらえて安心よ」
天に向かって反り返るチンポを見て喜ぶ母さんが握ってくる。
「ここでしたくなっちゃうからダメだよ」
「お母さんが洗ってあげるからね」
チンポ握られたまま風呂場に入り全身隈なく洗われる。
母さんの身体も念入りに手で洗ったらマンコをびしょ濡れにさせてた。
「息子とエッチな洗いっこして興奮しちゃうわぁ…お布団まで我慢出来ないかも」
狭い湯船に二人で浸かり、母さんが俺の膝に乗って抱きついてくる。
「マンコ押し付けられたら俺も我慢できなくなっちゃうよ」
お湯の中でもヌルヌルしてるのがハッキリと伝わってくる。
「お風呂で一回だけしない?もう入れて欲しくてたまらないの」
母さんが入れる気満々で腰を浮かせてチンポの角度を調整し始める。
「布団まで我慢出来ないなんてしょうがない母さんだなぁ」
入り口にチンポの先が埋まりかけた瞬間、俺は母さんの腰を抱いて引きつけた。
ズブッ!と一気に奥まで入る。
「んはっ!」
もっとゆっくり入れるつもりだったみたいだけど、一気に貫かれて声が出ちゃったらしい。
「あああ…いきなり奥まで…遂に息子と繋がっちゃったぁ…」
「近親相姦の夢が叶ったね、俺のチンポは気持ち良い?母さんのマンコは最高に気持ち良いよ」
「お母さんの為にあるようなチンポだわぁ…こんなに馴染むチンポ初めてよぉ…入れてるだけで気持ち良すぎるぅ…」
風呂の中で熱いのもあるけど、母さんの中の熱がチンポから俺に伝わってきて茹ってしまいそうなくらいだ。
ブルブルと震える母さんが更に強く抱きついて、身体を密着させてキスしてくる。
舌を絡ませてるとマンコが締まり、まだ腰を張ってないのに耐えきれなくなった。
「んっ!」
「んはっ!あん!出てる…息子のが中に出てるぅ!」
「ごめん、まだ動いてもないのに…マンコの締まりに耐えられなかった…」
「あ…ああ…イク…中出しでイクぅ…」
まだ締まるの!?
本気の締まりじゃなかったみたいだ。
精子を吐き出してるチンポを容赦なく潰す勢いで締め付けてくる。
「うっ!くうぅ…止まらない…めっちゃ出る!」
「ああん!こんなに出されたら孕んじゃう…息子の赤ちゃん孕んじゃうぅ!」
孕むって単語にめちゃくちゃ興奮した。
中出しするって事は種付けするって意味だもんな…。
母さんは本気で孕むつもりは無いだろうけど…。
このまま続けたいのを我慢して母さんを抱っこして風呂から出る。
出てからチンポを抜き、身体を拭きながらフェラさせた。
俺のチンポを咥えるその姿は母親としての面影はなく、ただチンポを求める淫乱な一人の女だった。
ここで口に出したら布団で中出しする量が減ってしまうので、フェラを続けたそうな母さんを引き剥がして寝室へ。
布団の上でまたフェラしてくるから指マンでお返ししてまた生ハメ。
今度はちゃんと腰を振ってSEXした。
数分と保たずに2度目の中出しをしてしまう。
3回目を出す為に射精途中でまた腰を振り始める。
小さくなりかけたチンポが母さんの中で復活。
何とか3度目の中出しまで達成出来た。
普段から何度も出す方じゃないからこれが限界だったけど、母さんがチンポ咥えて離してくれない。
「大きくならなくても良いの、お母さんが息子のチンポしゃぶりたいだけだから」
1時間くらい咥えっぱなしでビックリだよ。

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