17,000話以上掲載!!毎日更新!!

肉便器にしてしまった友達のお母さん  ㊙︎1

[AD]

[AD]

僕は問題児さんから投稿頂いた「肉便器にしてしまった友達のお母さん  ㊙︎1」。

C一の夏休み、仲良し3人組のひとり、健一くんの誕生日のお祝いを兼ねて、お泊まり会をすることになりました。

約束の時間に、健一くんの家に自転車で着くと、健一くんのお母さんが

「サトシくんごめんね、まだうちの健一、パパの実家に行ってて、帰ってこないのよ、そのうち帰ってくると思うから、さっ、暑いから、中に入って。」

健一くんのお母さんに言われ、家の中に通されました。健一くんの家の中はいつも整理されてきれいでした。健一くん家族がこの地に引っ越してきたときに買った家だと、まえに健一くんから聞いていたので、まだ4、5年ぐらいしか経ってないです。古い団地に住んでる僕にはとても羨ましかったです。

エアコンの効いた、涼しいリビングのテーブルに麦茶が出されたころ、仲良しの3人組のひとり、リョウくんが来ました。

おとなしくてあまりしゃべらないリョウくんは、僕がいることに気づくと、あっ、と言って、片手を上げ、僕の隣に座りました。

どちらかというと、おしゃべりな僕と健一くん、聞き上手なリョウくん。だから、釣り合いがいいかもしれません。

健一くんのお母さんは、僕の母親とリョウくんの母親に、2人が無事に着いたことを電話してくれました。
そして、泊まっていくことを確認し、電話向こうの2人の母親は、お世話になりますと、繰り返し言っているのか、健一くんのお母さんは、歯並びのいい白い歯を覗かせながら、セミロングのやわらかそうな髪を前後に揺らして、「そんなことないですよ〜、うちの健一もすごく喜んでます〜来てくれただけでも嬉しいです〜」とか言ってました。

電話が終わると、テレビでもかけよっかと言って健一くんのお母さんはテレビをかけました。

テレビには、ニュースが映し出されました。
ニュースで、接近してた台風が進路予想から大きく離れ、今、関西に接近中と大きな字幕とアナウンサーが何回も同じことを言ってました。

「あらやだ!健一とパパ、帰ってこられるかしら?
パパの実家、大阪なのよ、パパのお母さん、健一のおばあちゃんがね、疲労骨折で入院してるから、2人で新幹線に乗ってお見舞いに一昨日から行っててるのよ、今日、お泊まり会だから、それまでには帰ってくるって言ってたんだけど・・・どうしちゃったんだろう、連絡ないわねぇ・・・」

そう、健一くんのお母さんが言ってる刹那、電話がかかってきました。

「えええっっ!!そうなの!・・・だってしょうがないわよねぇ〜・・・、健一に代わって、健一大丈夫・・・そう、今、サトシくんとリョウくんうちに来てるよ、代ろうか?」

「ほんとごめんね、今、パパから、台風で新幹線も在来線も止まっちゃって帰れなくなっちゃったんだって、健一が電話出てるから、ちょっと出てくれる」

電話に出ると、健一くんが
「せっかく来てくれたのにほんとごめん」
と僕とリョウくんに何度も言ってくれました。

電話が終わると、健一くんのお母さんが

「せっかく来てくれたのにごめんねぇ〜あっ、そう、お寿司とケンタ、それにマキシムのケーキもあるから食べてって!そしたら帰ればいいよ」

「あっ、はい、ありがとうございます。」

僕とリョウくんは、健一くんのお母さんにお礼を言いました。

お寿司のパティーセットやケンタ、コーラやケーキが今夜の主役のいないテーブルに並び終わるころ、外の木が強風で唸るような音を立て、窓ガラスには細かい砂埃がパチッパチッと当たり、健一くんのお母さんは「あらやだ、台風の影響かしら!」
と言って急いで家中のシャッターを下ろしました。

「おまたせしました、さっ、いただきましょう!」
「いただきます!」

食べ盛りのC1、2人の男子です。食事中の楽しい会話など無く、大食いチャレンジレベルの速さで2人で食べてると、健一くんのお母さんと目が合い、
「2人とも、羨ましいぐらい食べてくれて嬉しいわ!健一、食が細くて困ってるのよ・・・」

そう言われても、なんて返していいかわからないでいると、玄関先で、ガシャン!!と大きな音がしました。

慌てて3人で玄関先に行ってみると、乗ってきた僕とリョウくんの自転車が倒れてました。

僕とリョウくんは、健一くんのお母さんに言われて
自転車を広い健一くんの家の玄関に入れました。

「こんなに、風強いんじゃ、自転車で帰るの危ないから、やっぱり2人とも泊まってらっしゃい!」

「あっ、はい、ありがとうございます」
ここでも僕とリョウくんは同じような返事をしました。

みんなで手を洗ったあと、また、食事が再開しました。

健一くんのお母さんが
「2人とも泊まることが決まったし、なんか、ビール呑みたくなっちゃったな!やっぱ、ケンタにはビールよね!」

そう言いながら、健一くんのお母さんは、美味しそうに瓶ビールを3本もあっというまに空けてしまいました。

ずっとかかってたテレビ番組はバラエティーになり、そこには最近売り出してきたアイドルの水着姿が映し出されていました。

僕も隣に座ってるリョウくんも、なんか恥ずかしくてまともに観られないでいると、健一くんのお母さんが
「ねっ、健一くんもリョウくんもこういうの興味ある?」
健一くんのお母さんは、やわらかそうな栗毛色のセミロングで、ビールで少し酔ったのか、薄いピンク色した頬に、少し見上げる悪戯な大きな瞳のドキッとするような視線で、僕とリョウくんに聞いてきました。
僕が、
「えっ、アイドルのことですか?」

健一くんのお母さんが
「ちがう、女の人のか・ら・だ!」

予想もしてないその言葉を聞き、瞬時に心臓が高鳴り、顔が赤くなってしまいました。

なんとか横を向くと、リョウくんもうつむきながら同じ状態になってました。

「あらやだ!可愛い!!」

健一くんのお母さんは、とても嬉しそうに笑ってました。近くで見ると、健一くんのお母さんの笑顔がこんなに可愛いなんてはじめて知りました。

「ねっ!サトシくんと、リョウくん、うちの健一も女の子に興味あるのかなぁ〜?そんな話ししたことある?」

僕はなんとか、うつむきながら
「ないです」
と答えました。
リョウくんも、うなづいてました。

「そうなんだ、ふぅ〜ん」

「ねっ!はっきり聞くけど、オナニーしたことある?」
「大事なことだから、サトシくんから、はっきり答えて!」

「えっ、、、なんか、怖いっていうか、まだやったことないです」

隣で俯いてたリョウくんも

「ぼっ、僕もやってないです」

「ふぅ〜ん、そうなんだ、うちの健一もオナしてないかなぁ〜」

「ねっ、ブラだけど見たい?」

もうパニック状態です!なんて答えていいか固まっていると、

「みっ、みっ、見たいです!」

急に隣でおとなしかったリョウくんが、反応し始めました。

「じゃあ、見せてあげるけど、健一やサトシくんのお母さんやリョウくんのお母さん、もちろん先生や友達に言っちゃダメやよ!」

健一くんのお母さんは、水色で無地のTシャツを脱ぐと、深い谷間のできた薄い花柄のブラが見えました。

「ああっ!」
リョウくんは、そう言って少し前かがみになりました。

「リョウくん、どしたの?」
「あれっ!」
健一くんのお母さんは、そう言って

「リョウくんとサトシくん、見て!」

僕がリョウくんから健一くんのお母さんに視線を移すと、健一くんのお母さんは、ブラを取っていました。

そこには、ソフトボールぐらい丸く白くて大きな、水色の血管が見え、先端には、薄いベージュ色した小指の大きさぐらいの乳首がプリッとした存在とおっぱいが見えてました。

「リョウくん、あたしのおっぱい見て、おち○ちん
勃っちゃったんでしょ!!」

健一くんのお母さんはもう、小悪魔的な笑顔で僕とリョウくんを見てました。

健一くんのお母さんは、
「ほらっ!もっとよく見なさい!」
そう言って、左右の巨乳をむぎゅっと握ってました。

僕とリョウくんは、16ビート打つ心臓と、酸欠で倒れるんじゃないかと思うぐらい息が荒くなってました。
そんな2人の状態を察したのか、健一くんのお母さんは優しく僕たちを抱き寄せ、交互に温かいキスをしてくれました。
健一くんのお母さんの、温かく柔らかな舌が口の中にヌルリと入ってきた時の快感は生まれて初めて感じました。

そして、耳元で囁いてくれました。
「見てるだけでいいの?触りたくないの?」

魔術にかけられたみたいに、その言葉で僕とリョウくんは、健一くんのお母さんの巨乳に導かれました。

生まれて初めて触る巨乳は、とても温かく柔らかったです。そしてうっすら汗をかいてて、その艶かしさが僕のオチ○チンを刺激させていました。

「痛っ!」
「ダメよ噛んじゃっ!」

いつもおとなしいリョウくんが、隣で乳首を噛んでいました。

「舌でレロレロしたり、ころがしたり、吸ったり、優しく甘噛みして・・・」

「ああっっ・・・」

下から見上げると、健一くんのお母さんの、細い縦型の鼻の穴が少し膨らみ、そこから漏れる温かい息、ぷっくりした唇から覗く白い歯と、真っ赤な舌、白い肌から香る、汗とソープの合わさった摩訶な匂い。

僕が生まれて初めて見る、女の人の姿。

「あそこも見たいんでしょ!」
健一くんのお母さんが、C1童貞の2人の心の声に反応してくれました。

健一くんのお母さんは、ジーンズを脱ぐと、さっきまでつけてたブラと同じデザインのパンツを履いてました。

パンツだけになった健一くんのお母さんは、テーブルの上にあった食器とコップを流台に移し、テーブルをふくとそこに乗りました。その少しの間でも、動くたびは細かく揺れる巨乳に、C1童貞2人のオチ○チンは、反応し続けていました。

パンツを脱いでから、テーブルの上で、M字開脚になった健一くんのお母さん。
「これならよく見えるでしょ!」
「ほら、ほらよく見なさい!」
そう言って、健一くんのお母さんは、薄い茂みの奥にあるピンク色した花びらを指で広げてくれました。
僕は、ゴクリと唾を呑み込みながら、その艶かしい花びらの奥にあるツボミ、健一くんのお母さんの鼓動と同じようなリズムで動いてる、ツボミから、粘り気のある透明な液体がジュルリと出てくるのを見ました。

「そろそろ、サトシくんもリョウくんも全部脱ぎなさい!」
「おばさんにも、あなたたちのオチ○チン見せなさい!」

もう、この時の立ち位置は、あの、いつもニコニコして優しい健一くんのお母さんでは無く、ドSのお姉様になってました。

同時に、テーブルがみしっ、と変な音がしたので、上半身乗ってた僕とリョウくん、そして、健一くんのお母さんは急いで、テーブルから降りました。

もう恥ずかしさもあまり感じなくなっていました。

健一くんのお母さんの前で、全裸になった僕とリョウくん。

僕とリョウくんのオチ○チンは、お腹に付くぐらいの角度になってました。

ただ、ひとつ違うのは、僕のは、毛も薄らと数えるぐらいしかなく、皮が被っていて、脱皮できないサナギのようで、見るからに痛々しそうなのに対して、リョウくんのは、羨ましいぐらいむけて、毛も生えていました。もう、大人の男そのものでした。

「すごく、立派じゃない!」

そう言って、健一くんのお母さんは僕の前でMGに座り、優しく皮被ってるオチ○チンを握りました。

皮から少し赤く芽が出てるところを、健一くんのお母さんは舌で舐めてくれた瞬間、全身に鳥肌が立ち、背中から感じたことのない快感の痺れを感じました。
健一くんのお母さんが、優しく皮をむいてくれたら、僕自身がみえてきました。そして、そのカリのところにいっぱい黄色いカスが付いてました。

健一くんのお母さんは、いい香りだわ、、、と言って、きれいに黄色のカスを舐めて綺麗にしてくれました。
僕は、健一くんのお母さんがしてくれてる行為中、感じたことのない快感と闘ってました。
健一くんのお母さんの口の中は、とてもやわらかくて温かく、母性の優しさでオチ○チンが包まれてるようでした。

「リョウくんも、こっちに来なさい!いっしょに気持ちよくなりなさい!」

そう健一くんのお母さんに呼ばれ、ギンギンになったリョウくんのオチ○チンと僕のオチ○チン。

健一くんのお母さんは、水飴のような甘く美味しそうなヨダレを口からたくさんプルンプルン揺れてる巨乳の谷間、花弁が隠れてる薄い茂、そして、フローリングの床に垂らしながら、たぶんリョウくんも同じように、生まれてはじめて感じてる快感と闘ってる姿を、上目遣いで楽しそうに見ながら、FRしてる健一くんのお母さん!

「あっっっ!おばさん!オシッコみたいな、なんか出そう!!」

僕が叫ぶと

「大丈夫!それオシッコじゃないから、おばさんの口の中にいっぱい出しなさい!」

うん!うん!と言って、健一くんのお母さんは僕のオチ○チンをしゃぶり、首を前後に揺らす速度を上げました。刹那、あの背中の中からくる痺れのような快感が、健一くんのお母さんが今、しゃぶってくれてる先端に伝わり、健一くんのお母さんの口の中にドクッドクッと熱いもの射たれました。

健一くんのお母さんの口からは、黄色みのかかった粘り気のある液体が少し出てきましたが、健一くんのお母さんは、ゴクリと美味しそうに飲んでくれました。

健一くんのお母さんは、僕のをしゃぶりながらも、優しく左手で皮の剥けたリョウくんのオチ○チンを優しくしごいてました。

「おばさん!僕も出そう!!」

健一くんのお母さんは、優しく微笑みながらリョウくんのをしゃぶり、リョウくんも健一くんのお母さんの口の中に男液をたくさん放出しました。

僕は、もう下半身の力が抜け、寝転んでる状態でその様子を見てました。

「もう、みんな汗びっしょりじゃない!
みんなでシャワー浴びて、また、楽しみましょ!」

まだ息の粗い健一くんのお母さん、僕とリョウくん3人はこのあといっしょにシャワーを浴びました。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (2件)

  • c1はちょっと早い気がするなあ。
    これが、k1やったら思い切り猿になって毎日でも通いたくなるやろうな。

    • コメありがとうございます。
      確かにそうです!
      僕も、もう少し大人になってから
      経験してみたかったです。

コメントする

目次