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スクラッチで100万当てたら姉が豹変した

富夫さんから投稿頂いた「スクラッチで100万当てたら姉が豹変した」。

もう何年もスクラッチクジを買い続けてきて、少し前に100万当てた。
そしたら姉がお小遣い欲しさに身体を俺に売った。
「ねえ、今月お金ピンチだから少し融通してくれない?もちろんただとは言わないわ、お姉ちゃんの身体を好きにしていいからお願い」

「好きにしていいって…触ったり舐めたりSEXしても良いの?」
「もちろん良いわよ、なんなら中出しもOKしちゃうから10万くらい融通してくれない?」
「中出ししても良いなら10万あげるよ」
「やった〜!ありがとう!今から早速SEXする?」
「やらせてもらうけど、その前にフェラチオしながらオナニーして見せて」
「何でもするわよ!いつもしてるオナニー見せれば良い?」
「うん、どんな風にオナニーしてるのか知りたかったからね」
「じゃあ部屋からオモチャ持ってくるわ!」
指オナじゃなくて道具を使うらしい。
先端に卵型の塊がついた首の長いオモチャとか、チンコの形した普通のディルドとか何種類が持って戻ってきた。
「いつもは最初に指で弄ってこんな風に濡らすの、それからこれで中も気持ち良くしながらクリにローター当てて…んんん!あっ!いつもより感じちゃう!弟に見られて感じちゃう!」
「エッロいオナニーするな〜、この細いのは?」
「ああ〜ん!それはアナル用のオモチャなのぉ!お姉ちゃんのアナルに挿れてぇ!」
道具と一緒に持ってきたローションをたっぷり付けてイボイボが連なった細いオモチャを姉のアナルに挿れた。
「ああ!弟にアナル弄られてるぅ!スイッチ入れて、中で動かして欲しいの!」
底に付いてるスイッチを入れると先端がウィンウィンとダンシングフラワーのように動くみたいで、動き回るそれをズボズボとアナルに抜き差しした。
姉自身もマンコにオモチャを出し入れしつつクリにローター当ててるのですぐにイッたみたいだ。
「おふう…いつもはアナルに入れてスイッチ入れるだけだったから出し入れしてくれて凄く気持ちよかった…」
「次はフェラしながら指だけでオナニーしてよ」
「良いわよ」
チンポ出して咥えさせたらオナニースタート。
めちゃくちゃエロいよ。
「すげえエロい…おっぱい揉んでも良いんだよな?」
「揉んで…乳首も感じるからいっぱい弄って」
器用に舌でチンポを転がしながら返事をしてくれた。
そこまで大きくないおっばいだけど姉のを揉んでるから異常に興奮する。
「乳首が感じるんだっけ?こんな感じに弄ったら良いのか?」
擦ったり摘んで引っ張ったりして遊んでみる。
「んふう!」
指オナしつつ俺におっぱい弄られてまたイッてる。
「感じやすい身体なんだな、今すげえSEXしたいからもう挿れるよ?」
「んはあ…いっぱい中に出していいよ」
「10万あげるんだから金玉が空になるまで中出しするに決まってるだろ?」
「ふふ…そうだよね」
中途半端に脱いで半裸の姉を全裸にして俺も裸になってSEXした。
「うおお…マジで挿れちゃった…姉ちゃんとSEXしてるよ…近親相姦してる…」
「ああ…弟のチンポ入れられてる…本当に近親相姦してる…誰よりも興奮しちゃうよぉ…」
「やべえ…姉ちゃんとSEXするの気持ち良すぎる…こんなの病みつきになっちまうよ」
「これからも少し融通してくれるならSEXさせてあげるよ?」
「金が尽きるまで姉ちゃんに貢ぎそうだ…」
「それまでにお姉ちゃん孕ませてみる?」
「孕んだ先はどうするつもり?」
「産ませたいなら出産費用と養育費を毎月貰うわよ、堕ろすならその費用も貰うわ」
「出産費用は別に残しておいて養育費はバイト掛け持ちすれば何とかなるかな…」
「孕ませて産ませたいの?」
「姉と弟で子作りなんてめちゃくちゃ興奮するだろ?」
「そうねえ…でもそうなったら実家から出なきゃならなくなるかもね」
「あ…そうか…親が知ったら発狂するもんな…」
「ふふ…さあどうするのかな?」
「金ある内に孕ませて引越し費用も俺が持つ!」
「おおー!男らしいわよ!」
「だからマジで姉ちゃん孕ませるからな!」
「やってみなさい」
姉は冗談のつもりだったかもしれないけど、俺は本気で姉を孕ませるつもりでSEXした。
初回こそ10万払ったけど、2回目からは3万で中出しまでさせてくれた。
生理が始まったらカレンダーに印を付けて妊娠しやすい時を狙って中出しSEX。
「上手く妊娠すると良いね」
「本当に産んでくれるんだよね?」
「お金くれるなら産むわよ」
「払うから絶対産んでくれよ?」
「お姉ちゃんに子供産ませたいなんて悪い弟なんだから…」
揶揄うような口ぶりでそう言った姉は笑顔で中出しを受ける。

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